とてもありがたいことに現在、国や言語を問わず世界中の方に作品を見ていただけています。そして時々、私が描くものは漫画という文字が画像に埋め込まれている形式を多くとっているため、機械翻訳などで物語の内容を把握することも困難なのではないかと申し訳ない気持ちにもなります。
画像から自動でテキストを起こすことができるサービスもありますが、やはり手間が掛かってしまいます。
各言語へ翻訳する…というスキルは私には無いのですが、自分にできる最低限のこととして「台詞をテキスト化すればそれを用いて、皆様がそれぞれ使用している言語へ機械翻訳ができるのではないだか?」と考えつきました。
今後まんが形式の場合はこのように文字起こしも添えて(もしくは別記事にて)投稿してみようかな?と考えています。
https://www.pixiv.net/artworks/74199934
「俺より先にイかなければお前の勝ち 再戦の約束を果たしてやろう 覚悟はできているか?高原日勝《たかはらまさる》」
「こっちはいつでもいいぜ」
「そらっ ナカに出すぞっ!!」
「ッ♡ イく♡イくイくッ♡」
「ふぅ~っ……二人同時…引き分けだな よしもう一戦だ」
「お゛っ おうッ♡」
https://www.pixiv.net/artworks/74276648
「次にいつ会えるかわからないからいま私の気持ちを伝えておく… 好きだ!高原日勝!!」
「お ありがとな! ところでC.H.(クロスヒール)ホールドがうまくかからないことがあるんだが コツがあったら教えてくれねえか?今夜にでも――」
「だっ…抱け!? 今夜すぐ!?」
「? おうッ」
「お゛っ♡♡」
「痛くしたくはない… 無理と感じたらすぐに言ってくれ」
『ど♡どうしてこうなったのかわからねえが… とにかく…気持ちいい 気持ちいいっ…♡♡ ん゛あっ♡♡」
https://www.pixiv.net/artworks/77106679
「雪山のふもとにきれいな川を見つけたからユンと水浴びに行く お前らもどうだ?」
「えっ正気か?」
「アディオス……」
「ひぐっ えぐっ ま…日勝さんの裸を見ていたらこうなってしまって… 僕は何かの病気なのでしょうか…!?」
「…大丈夫だッ!手でこすってればそれはおさまる 一人でできるか? (でかいな…)」
「でっできませんでしたすみません 日勝さんのおしりとおっぱい…貸して下さい!」
「胸っ…吸っ…あッ♡ あッ♡あッ♡」
https://www.pixiv.net/artworks/77108238
最強への旅路の途中アメリカ開拓時代のとある町へ時を超え迷い込んだ高原日勝は 拳銃を携えたごろつきを生身の丸腰で倒したその腕を買われ一日用心棒となった
「さすがの俺も大勢の銃にはかなわないが…今はやるしかねえ 引き受けたぜ!」
「俺達の金玉ン中の精子《タマ》 カラッポになるまでてめえに撃ってやるからな!! オラオラオラガトリング中出し十発目イくぞ!!受け取れ~!!」
「んん゛っ ナカ…あついっっ」
特に罠も設置せず15対1の戦いに真正面から挑み善戦したもののやはり敵わず三日三晩犯し尽くされたが町の住民に被害は無く 後からやって来た通りすがりのガンマ
ン二名の活躍により高原日勝は救出され命に別状も無かった
https://www.pixiv.net/artworks/77139124
「最強バンテージ…身体の底から力が湧いてくる 今ならすげえパワーが出そうだッ!!」
「やったじゃねーか!」
「へあっ♡♡あ♡あ♡あッ♡」
『アキラのちんこの形 はっきりわかってッ…♡」
「うおっ今日の日勝いつも以上に締まるッ…! ナカのちからもアップしたのか!? …日勝聞こえてる? まさる~?」
※ダンジョンは無事脱出しました
https://www.pixiv.net/artworks/77268425
「さすがの俺も銃には敵わないと思っていたが… タイミングに体が慣れればかわすこともできるんだな」
「…………では」
「こちらのマグナムはどうだ」
「こ♡こっちの銃は…… きもちいい…ちんこすげえきもちイっ… お♡あ♡あっ♡あっあっ♡」
「慣れた…というより…身体が慣らされてきたんじゃないか…?」
「はんむっ!?ん゛ん゛んん~っ♥♥♥」
https://www.pixiv.net/artworks/77372315
「高原日勝イチバ~ン!! マサルはこれからどんな勝利のお祝いをするんだい?」
「おいわい? そんなのしたことなかったな」
「!? ノ~っっ!それはいけない!このモーガンがハリウッド流に祝ってあげよう」
「定番はやっぱりセレブレーションファック♥ スイートから夜景を楽しみながらのはじめてのお祝いはどうかな? ホラちゃんと感想をコトバにしないと!」
「ん゛お゛ッ♡♡ お♡ おっ♡もう… イ……きそ… い…いい♡きもちいいっ… お祝いってこんなに…きもちイイんだなッ…♡」
https://www.pixiv.net/artworks/77481025
密命遂行の真っ只中天井裏の穴からまぐわいを覗いてしまいフルボッキ先走りダラダラ状態の忍者・おぼろ丸と 時を越え幕末の日本に迷い込み不審者として捕らえら
れた高原日勝
(あっ♡ あんっ)
「摩擦が…」
「服を全て脱げばいけるか…?」
ふたりの命運が いま交わる!!
「け…怪我はねえか お前は…俺の敵か?」
「めっそうもない…落下のはずみで挿入してしまったまで ところで…… このまま動いても良いでござるか?」
「ああっ!? あっ… あっあ♡」
この後イッパツの礼としておぼろ丸の持つ牢の鍵で一緒に脱出した
https://www.pixiv.net/artworks/77554061
「てめえがやろうとしたことは運航管理じゃない…… ただの殺戮だ!!」
「ソウダネ…」
「機械のことは全くわからねえが… この俺の怒りがてめえをブッつぶす!!」
「ん゛む゛っ♡ ふぐっ…♡ん゛んうぅ~っっ♡♡」
「けつデいキマクリナンドモブザマニ射精シテ… ぶっツブストハナンダッタノデショウカ?」
『ち♡ちんこ吸われながら突かれるの こ♡ こんなに気持ちいいのか…ッ♡ イくの全然止まらねえ…まだ…まだ出るッッ♡♡』
https://www.pixiv.net/artworks/77684702
(うーん…カミついてごめんなさい…)
「ルチャドール(レスラー)のグレートエイジャさんが自らの毒技の中毒症状により倒れたことはご存知ですね? こちらまで足を運んでいただけたということは…
あなたの持つ気合いで状態異常を除去する抗体をエイジャさんへ肛門経由粘膜接触投与する治療に同意したものと……」
「おうッ!!それで俺は何をすればいいんだ?」
「アナルセックスです」
「あ…あり…がとう高原日勝… 苦しさがみるみる和らいでく…」
「お♡おうッ あっ♡乳首…触られると…♡ わ…わりいな俺ばかり気持ちよくなって…」
「いやオレも正直かなり気持ちいいぜ」
「そ♡それならいいんだ…あッ♡イく♡あっあっあ♡イくイく♡またイくッ♡♡」
https://www.pixiv.net/artworks/78023609
(まんが雄穴むかし話)
むかしむかし…というほど昔でもない幕末の時代のこと 現代人の格闘家が道に迷っていると突然カエル…いえ妖怪ガマヘビがとびこんできました
するとガマヘビは人の姿になったではありませんか! 実はこの妖怪の正体はこの日の本を再び戦乱の世にしようと野望にもえる大名だったのです
「ククク…ようやく人の姿に戻れたわ どれこの私が直々に礼をたっぷりとしてやろうではないか」
格闘家のからだはちからを奪う粘液でぐちょぐちょにされひたすら犯されましたが 男はこのベロチューでガマヘビの姿に戻ってしまいましたとさ
「おっ♡音ッッ すげえ音鳴ってるッ」
「良いだろう?これを知ったらただの口吸いでは二度と満足できまい…」
「ん゛っん゛お゛っ♡♡」
『耳も…舌も…きもちいい…』
https://www.pixiv.net/artworks/78139090
「あたいは心山拳《しんざんけん》師範レイ・クウゴ ただの女と思ったら大間違いだよ!」
「確かにそうだな…」
「あんたが「最強」ってんなら…あたいを満足させてみな!!」
「おうッいくぜ!!」
「ほらほらあんたさっきからずっとオンナノコみたいな声上げちゃってるよ~♥ そんなにあたいのおちんちんでズポズポされんの気持ちいいんだ? これからあんた
のおしりのナカにびゅ~びゅ~出してあげるから もっと気持ちよくなるよ♥♥」
「ふあっ♡♡ん♡あ♡あっ♡ あ゛―――っ♡」
『ナカ♡びゅーびゅーされたら♡ くる♡くる♡いちばんすげえのがくる♡♡』
https://www.pixiv.net/artworks/78276299
「逞しい旅人の男と肛門性交すると新たな魔力に目覚めるとの高名な預言者によるお告げが俺に下った…きっとお前のことだろう というわけで何の恨みも無いが黙
って俺に犯されてくれそこの男―――ッ!!!!」
「強くなりてえってことか… いいぜ!!協力するッ」
「なにっ!?」
「もう三日は続けてるが… あっ♡新しいちからは湧いてきたか?」
「ど…どうだろうな あ~…その…またせり上がってきた感じはする」
「おうッそうか あと一歩かもしれねえ… 俺はっ♡まだしてもいいぜ」
「イくぞ…!」
「んっ…♡♡」
https://www.pixiv.net/artworks/78372545
「戦ってる時から思ってたけどよ…ジャッキーって手ェほんと大きいよな」
「お前の手が小さすぎるネ」
「足の大きさも全然違うな!」
「手足よりもっと自信あるトコ見てみるカ?」
「!! ちんこか!たしかに大きいな…!! あ゛~♡でけえちんこ腹ん中いっぱいにこすれて♡ イ…くッもうイく♡
「イっていいヨ」
「あっ♡イく♡ちんこ気持ちよくてイく♡イくッッ♡♡」
『ん?どうして俺…ジャッキーとセックスしてんだ?』
https://www.pixiv.net/artworks/79401109
原始時代へとタイムスリップした格闘家・高原日勝は 意外なほど恵まれた食糧事情によりどでかホネ肉等を毎日食べているうちにすくすくと成長し身長が20メート
ルにも達しようとしていた…
「でけえ体と牙の生き物…恐竜の生き残りか! そいつに生贄を要求されているんだな 世話になった礼もまだだ… よしッ俺が倒してくるッ!」
「お゛ッお前ッ生贄ではなくて…… 繁殖相手を探していたのか…あっあ♡ いぼいぼちんこっ♡ナカで引っかかって… ッッ♡♡恐竜ちんこでゴリゴリされるのすげえ
…あっあっあ♡ イく♡イく♡熱いの出てるッッ♡奥まで届いてるッ♡ イ゛ぐ~~ッ♡♡♡」
https://www.pixiv.net/artworks/79596374
恐竜との本気交尾でエネルギーを出し尽くした高原日勝は元の身長に戻った 恐竜も大満足でこの地を去り…現代へ戻る手段が見つかるまで引き続き戦士の青年の世
話にあずかることとなったのだった…
「相棒のトカゲ…フードの中が気に入ったみたいだな… お前の股間に帰そうとしてもすぐ戻ってきちまう…どうにかしねえと」
「お前達にとってトカゲは守り神…?他のなんかで代用はできねえってことか 部族の掟で守り神不在の間はちんこを誰かの尻の中に隠すことになってる… よしわ
かった…俺のナカを使っていいぜ! んっ… あッ♡♡」
このまま普通にセックスした
https://www.pixiv.net/artworks/79743201
「「最近よく眠れているか」? お前…俺の体調を気にしてくれているのか? はは…ありがとな! ぐっすり眠れてるし食事もしっかりとってるぜ ………ん?「
オナニーの回数」…? そういや戦いの連続でする時間がしばらく無かったな…最後に抜いたのも一週間は前か?」
「も゛っ♡もうイく…イくっ♡ 7日分の精液|射精《で》るッ溜まってたヤツ一気に射精《で》るッッ♡ イく♡イく…♡イく…イく…イく… イ♡ぐっっ……… イぐ
っ♡イぐっ♡♡イ゛っでる゛♡あ゛ッ♡あ゛ぁ゛~~ッッ♡♡♡ ……はぁ…はぁ…♡スッキリ…したぜ………ん? 「まだ排出目安量に達していないから続ける」? あっ…
あっあっ♡」
https://www.pixiv.net/artworks/79870837
「高原日勝…お前にもまだ見せていない封印せし奥技《おうぎ》…… その身をもって確かめる勇気はあるか?」
『…どうしてちんこを出しているんだ? それも体で確かめ…ものにしろということか』
「おうッ勿論だッ!!」
「あっ…あ♡乳首と一緒に体の奥へ通すように突かれるとッ 頭ん中真っ白になっちまう…気持ちいい…気持ちいいっ♡♡」
「どうだ?ばーさんに先立たれて以来封印していた腰テク舌テク… 覚えておけばお前の行く先何かと役立つだろう ん…?快感を得られる箇所だけを覚えさせてし
まったか? まあ…それもよかろう」
https://www.pixiv.net/artworks/80090524
「サモ…お前ほんといい体してるよなッ」
「それほどでもないッチ~♥ マサルこそ全身鍛え上げられてて…あこがれるッチ!」
「…体のことだッチが……運動しても解決できない悩みもあるッチ… 実はオラ…陥没乳首で…」
「んおおっっ優しく乳首ホジホジされるの気持ちいいッチ…! マサルんナカもあつくてトロトロで…ちんちんも乳首も勃起が止まらないッチ~~~~!!」
「そ♡そうか…よかったな!! 活かし方…見つかったなッ…♡」
https://www.pixiv.net/artworks/80497630
「ぅぐッ…!」
2000人もの童貞達から命果てるまで搾精した大量の精液を動力源とする破壊兵器・隠呼《いんこ》大仏 格闘家・高原日勝の技により損傷した箇所から男達の無
念が実体となり噴出する!
「俺も童貞だッ!お前らの気持ち…わかるかもしれねえ! 2000人と戦うのははじめてだが…やってやるぜ!!」
「うわっうわっ人の手あったかい… 自分でするのとも機械にやられるのともまた違って…人肌きもちいいっです」
「も…揉むだけじゃなくて乳首もいじった方がいいのかなぁ?」
「ん゛ぅっ!?ん゛んん…っ♡♡」
「か…皮の中まで舌で丁寧に舐め取ってる… お兄さん童貞って言ったけどヤられる方は慣れてるんですか?」
「生セックスすげえ…やばい興奮する… 挿れる前に手コキでイく…イくっうわっあっ」
「あ――――イくイくイくイくもうこれイく… 出すっ出すっ一番奥に…全部出すっ!」
2000人ヌきまであと1999人…
https://www.pixiv.net/artworks/80813522
『二人ともよく寝てんな オレもそろそろひと眠りするか あのガキはお袋さんに甘えてる夢でも見てんのかねー?』
「あいぃぃ~~っ♥」
母親ではなく伴侶だった…
「んっ あ゛っあ♡ あっ あっ…ふっ…んあっ んっんっん゛っ…♡ くっ…ふぅううっ♡♡」
『オレがうたた寝してる間に…な…なにが起きたんだ!?いや寝てっけど!! 止めるべきか!?でも…き……きもちよさそーな声あげてんだよな…』
https://www.pixiv.net/artworks/81207209
「お たい焼き…ここのことか!」
『この兄チャン見覚えがあるな…芸能人か? よーしちょっと多めに貰ってみるか』
「ラッシャイ!ひとつ…二千円になるぜ」
「なら20個頼む」
「ア…やっぱお代はいいっス…ハイ……」
「? そういうわけにはいかねえよ」
「じゃ…じゃあ…この後一杯お茶でも…サ店で……」
喫茶店は定休日だったのでたい焼き屋サンは思い切って格闘家を自宅へ招いた…
「俺…ナンパみたいな真似して会ってすぐに手出しするなんてあんたが初めてで… 今更かもしれねえがせめてあんたのこと気持ちよくしたい…!」
「おっ♡俺もッお前と♡話がしてみたかったんだ… 無法松《むほうまつ》……♡♡」
https://www.pixiv.net/artworks/81639536
「ようこそ!君が近頃うわさの異国の拳法使いか!門下生達を倒しよくここまで来た しかし我が義破門団《ぎはもんだん》でも首席に次ぐ実力者である三姉妹との
戦いに勝利することはできるかな?」
「おうッ!三人まとめて相手するぜ!!」
「ち…ちんこ2本は言って…!? い゛っ…う…動か… あ゛♡ お゛あっあ゛ あ゛あああ゛あ」
『圧迫感でさすがに苦しいが… ちんこ2本で気持ちいい所同時に押されてッ… これならいける…イけるッッ♡♡』
遂に魔王の棲処《魔王山頂上》へ辿りついた高原日勝だったが 魔王の術により秒で石化してしまったのであった
『体が岩のように固まって動かない……いやッ 俺は本当に石になっている!! …腰まわりだけ無事か?』
「どれほど身体を鍛え上げようがその果てに為す術なく私に犯され…… 君が求めた「強さ」など自分本位の思い込み…幻想に過ぎないことが
これでわかっただろう… ―――お前…まだ理解していない様だな?」
『手も足も…声も出せず…もどかしくてしょうがないはずなのに… ず♡ずっとすげえ…気持ちいい…♡ あっあっまたイってるッ…♡もう…何度イったかわからねえッ
ッ♡♡』
https://www.pixiv.net/artworks/82543103
試合終了時
「前が見えねェ」
「このボクの顔に傷をつけたのは君がはじめてだったけど …今考えるとアレやり過ぎじゃないかな?」
「全てを顔に叩き込むつもりで技をかけたわけではなかったが…結果としてそうなった 俺の未熟さのせいだなッ」
「えっ…反省してるとは意外だね と…とにかく!ボクも何か君の「はじめて」を貰わないと気が済まなくなっていてね 君…格闘技ひとすじで交際の経験も無いっ
て話じゃないか…フフ…ボクがいただくよ」
「経験人数二千人超え~~ッ!!? 何だよそれ…朴訥《ぼくとつ》とした顔してとんだ…性豪じゃないか!!」
「せ…せいご…?う゛お゛ッ♡ お゛あ゛っあ゛っ あ゛っあっあ♡ あ゛~もうイく♡ イ゛ぐッ♡♡ イ゛く…う゛~~っ♡」
「あーーほんとにイき慣れてるよもう……… でも出すものは出す!ボクも射精《だ》すよ!!」