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貝野ゆら
貝野ゆら

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カントボーイの叔父さんをたくさん躾けてみた♡♡

「おじさん、お散歩の時間だよ♡」 ケンタは学校から帰ってくるなり、叔父の部屋に飛び込んできた。制服のまま、ポケットから小さなリモコンを取り出す。 「もう……♡やめてくれよぉ゛……♡明日のために資料作らないといけないんだからっ゛♡♡♡」 叔父のユウイチはベッドの上で身をよじった。 叔父は教師として職を全うしているが、部活から帰ってきたケンタを相手にこの弱腰である。口ではやめてくれ♡なんていいながら、オモチャはつけっぱなしでいじめられたいのがバレバレだ。 「授業?関係ないじゃん♡おじさんは僕のペットなんだから♡」 ケンタはリモコンのスイッチを入れた。途端にユウイチはびくん♡びくん♡と体を震わせ始める。 クリトリスに付けられたクリップが振動し、ユウイチは「お゛っっっ♡♡♡♡♡♡」と汚い声を上げた。 「んぉぉ゛……♡♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡これ外してぇぇ゛♡♡♡♡漏れちゃう……♡も゛れ゛ちゃう゛♡♡♡♡♡♡」 「ダメだよ♡おじさんはまだ躾が足りないから♡まあ、今日1日ちゃーんとこれつけてたのは偉いけどね♡♡♡どーせ、授業中もいっぱいイったんでしょ?♡♡♡ドロッドロのパンツで生徒に教えてるとか、笑えるね♡♡♡」 ケンタはユウイチの頬を撫でながら、耳元で囁いた。 「おじさんが僕のペットになるって決めたんだろ♡先生なのに、こんな恥ずかしい格好しちゃって♡♡♡♡♡本当、最低なお・じ・さ・ん♡♡♡♡」 ケンタはベッドのそばに置かれた首輪を手に取った。真っ赤なレザー製の首輪には鈴がついている。 「おじさん、お座り♡」 「んぉ゛♡♡♡だ、ダメだっ♡♡そ、それはっ……♡♡♡♡」 「お座り!!!」 ケンタの強い口調にユウイチは思わず従ってしまう。床に膝をつき、四つん這いになった。 「うん、よくできました♡最初からそうやって素直に従ってればいいんだよ♡♡」 ケンタは首輪をユウイチの首に付け、リードを繋いだ。鈴がチリンと音を立てる。 さらにはクリトリスについたクリップにまでリードを繋ぎ始める。クリトリスのリード部分を強く引っ張られたら、とてもじゃないがまともではいられなくなるだろう。 「さあ、お散歩に行こうか♡♡♡♡♡」 「い、嫌だ!それだけは!そんな、外だなんて……♡♡♡」 「え?おじさん正気ー?♡♡外でこんな気持ち悪いカッコしてたら1発アウトだよ〜?そんなことも知らないの?♡僕を犯罪者にしたいのかな〜?」 ユウイチの恥ずかしすぎる勘違いを煽るケンタは、心底楽しそうに笑った。 「い、いや……それじゃ、まさか家の中を……?」 「ペットなんだから散歩は当たり前じゃん♡♡ごめんねぇこんな狭くて♡♡♡でも、ちゃーんとお散歩させてあげるからね♡ほら、行くよ!♡♡♡」 ケンタはリードを引っ張った。ユウイチは仕方なく立ち上がり、四つん這いで歩き始めた。 否、仕方なくというのはあくまで表向きで本当は喜んでいた。その証拠にとろぉ♡どろぉ〜♡♡っと液体が漏れ出している。 「いい子だね♡おじさん」 リビングに入ると、ケンタはわざとリードを強く引いた。クリップがさらに食い込み、ユウイチの身体がビクンと跳ねる。 「お゛!?!?♡♡♡♡♡♡♡ケンタ……♡♡♡だめだっ゛♡♡♡♡ほんとにっ……♡♡♡♡」 「本当に、なぁに?」 「も、漏れてしまう!さっきから、実は尿意が……!お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ひっぱりゅなっ゛♡♡♡♡♡♡」 「漏らしたらどうなるか分かってるよね♡♡♡♡♡教師してるおじさんが、まさか漏らすわけないと思うけどっ♡♡あはは♡」 ケンタの言葉にユウイチの顔が青ざめた。ケンタは本当に我慢できないと罰を与えてくる。この前の罰は地獄だった。尿道に細い棒を挿入され、数時間放置されたのだ。 ……もちろん、それをずぽ♡ずぽ♡したくてむずむずしていたという意味での地獄ではあるが♡♡ 「ケンタぁ゛♡♡♡お願いだから許して……♡♡♡ゆる゛して♡♡♡♡♡♡♡」 「だーめ♡今日はちゃんとお漏らしせずに我慢できたらご褒美あげるよ♡」 ケンタは近くにあった箱から新しいおもちゃを取り出してきた。ピンク色の小さなローターだ。 「これも付けてあげるね♡」 ケンタはユウイチの後ろの穴にローターを押し込んだ。スイッチを入れると、ユウイチの背中が大きく仰け反る。 「あっ♡ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡ケンタっ゛♡♡♡♡どっちもだめっ♡♡♡おかしくな゛る゛っ♡♡♡♡」 「すごい声だね♡近所に聞こえちゃうかも♡」 ケンタは意地悪く笑いながら、リードを引っ張った。ユウイチの身体はさらに前かがみになり、クリトリスへの刺激が強まる。 「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡お゛ひっ゛♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡あ゛っ♡♡♡もう無理っ♡♡♡へん゛♡♡♡動けない゛っ♡♡♡」 「まだまだ♡おじさんは先生なんだから、もう少し我慢できるでしょ♡」 ケンタはユウイチの尻を軽く叩いた。パンッ♡♡♡という乾いた音が部屋に響く。 「ひっ♡ごめんなさい゛ぃ゛……♡♡♡♡ちゃんとお散歩しま゛す♡♡♡♡」 ユウイチは完全に主従関係を意識させられていた。普段は厳格な教師だが、今はケンタのペットにすぎない。 「いい子だね♡そろそろおしっこ、行かせてあげてもいいよ?♡♡」 「ほ、ほん゛とう゛?♡♡♡♡おねがい゛しま゛す♡♡♡♡もう゛つらい゛♡♡♡♡だす♡♡だすぅ゛♡♡♡」 ケンタはリードを引っ張りながらバスルームへ向かった。ユウイチは必死に尿意と闘いながら、四つん這いでついていく。 バスルームに着くと、ケンタはユウイチの前にしゃがみ込んだ。 「じゃあ、お漏らししてもいいよ♡♡♡」 「え……ここで?ト、トイレは?ほ、本当に風呂場で?」 ケンタの言葉に、ユウイチは一瞬戸惑った。しかし膀胱は限界に達しており、もう耐えられない。 ケンタは意地悪く笑いながら、リモコンのスイッチをさらに回した。振動が激しくなる。 「お゛ぉぉぉっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んほぉぉっ♡♡♡♡♡♡ここで刺激ちゅよい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウイチの身体が弓なりに反り返る。涙と涎が顔から流れ落ちた。 「すごい声♡おじさんのエロい顔見てると興奮するよ♡」 ケンタはユウイチの顔を覗き込み、舌なめずりをした。 「なんだかもう少し我慢できそうだね♡♡♡♡ほらほら、ギリギリまで頑張って♡♡♡♡♡頑張って♡♡♡♡♡」 ケンタは再びリードを引っ張った。クリトリスへの刺激がさらに強まる。 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡おしっこ出ちゃうぅぅっ♡♡♡♡♡だめ゛ぇぇぇぇ……♡♡♡♡♡」 ユウイチの目が虚ろになる。しかし健太は容赦しない。 「ダメダメじゃないの♡♡ほら、もっと我慢して♡」 ケンタはユウイチの尻を叩き続けた。パシン♡パシン♡という音がバスルームに響き渡る。 「あ゛ぁぁっ♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡♡ほんとに無理ぃ……♡♡♡♡♡♡♡」 ユウイチは四つん這いのまま身体をくねらせた。汗で濡れた肌が光っている。 「しょうがないなぁ♡じゃあ見ててあげるからいーよ出して♡♡♡♡あ、手伝ってあげるね♡♡」 その瞬間、ケンタはぎゅうぅぅぅぅ♡♡っとクリリードを思いっきり引っ張った。 「お゛ぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおおぉぉおぉ!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しょわわわわわわわ♡♡♡♡♡♡♡♡ 激しい音と共に、ユウイチの股間から液体が流れ出した。黄色い液体がじわじわと広がっていく。 「あーあ♡おじさんったら、本当に漏らしちゃったね♡♡♡♡♡」 ケンタは楽しそうに笑いながら、ユウイチの頭を撫でた。 「でもいい子♡ちゃんと我慢したからご褒美あげるね♡」 ケンタはポケットから小さな鍵を取り出し、ユウイチのクリップを外した。長時間刺激を与え続けられたそこは真っ赤に腫れ上がっている。 「あ゛ぁぁっ♡♡♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡♡ちゅらい……♡♡♡♡♡♡クリトリス♡♡♡♡もう刺激がないと♡♡♡」 ユウイチの目がトロンと潤んだ。快感と解放感が同時に押し寄せてくる。 「次はここを可愛がってあげるね♡」 ケンタはユウイチの後ろの穴からローターを引き抜いた。穴がヒクヒクと震えている。 「お゛っ♡♡♡♡♡」 ユウイチは無意識のうちに腰を突き出した。もう教師としての誇りも羞恥心もない。 「焦らないで♡これからじっくり楽しもうね♡」 ケンタはユウイチを抱き寄せ、キスをした。舌を絡め合い、唾液を交換する。 ちゅう♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅる♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡ 「んっ♡♡んむっ♡♡♡あっ♡♡♡♡♡ケンタのキス気持ちいい……♡♡♡♡んむぅ♡♡♡♡♡」 ユウイチは完全にケンタに堕ちていた。 「おじさんのその表情大好き♡♡♡♡♡自分がメスだって自覚してて偉いじゃん♡♡♡♡♡♡」 ケンタはユウイチの首輪を引っ張った。鈴がチリンと鳴る。 「んっ♡ケンタ……♡♡♡♡もっと引っ張ってぇ……♡♡♡♡♡♡」 ユウイチは自ら首を絞められるように身体を反らした。 「おじさんは本当に変態だね♡」 ケンタはリードを引っ張りながら、ユウイチの尻を叩いた。 パシンッ♡パシンッ♡パシンッ♡パシンッ♡ 「ひぐっ♡♡♡♡♡♡お゛ぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」 ユウイチの身体がビクン♡ビクン♡と痙攣する。 「ほら♡お礼は?♡」 「あ゛ぁぁっ♡♡♡♡ありがとうございますぅぅっ♡♡♡♡♡ありがとう、ございますぅ♡♡♡♡♡♡」 ユウイチは完全にケンタのペットとして屈服していた。 「いい子♡ご褒美にもっと虐めてあげるね♡」 ケンタはリードを放すと、ユウイチの乳首にクリップを取り付けた。 先ほどまでとは違う刺激に、ユウイチの身体が大きく跳ねる。 「お゛ぉぉっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡乳首も弱いから゛っ゛♡♡♡♡♡♡」 「おじさんのメス乳首ビンビンだから簡単にクリップつけられちゃった♡♡♡♡♡♡もっと虐めてほしいんだね♡♡♡♡♡♡」 ケンタはクリップを引っ張りながら、ユウイチの尻を叩いた。パシン♡パシン♡という音が再びバスルームに響き渡る。 「あ゛ぁぁっ♡♡♡♡♡乳首ぎぐぅ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウイチの目が焦点を失っていく。 「おじさんのここも、すごく敏感だね♡♡♡♡♡でもやっぱりクリには勝てないのかなぁ♡♡♡」 ケンタはユウイチのクリトリスに指を伸ばし、そっと摘まんだ。カントボーイ特有の小さな突起がビクビクと震える。 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡そこはだめっ゛♡♡♡♡さっきの刺激がっ♡♡♡痛みがまだ残ってる゛からっ♡♡♡」 ユウイチは腰を引こうとするが、ケンタにリードで繋がれているため逃げられなかった。 「ダメじゃないでしょ?ここもちゃんと躾けてあげないとね♡」 ケンタはユウイチのクリトリスを指で捏ね回した。優一の背中が大きく仰け反る。 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ 「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡だめ゛♡♡むり゛♡♡イっでる゛♡♡♡イっでる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ケンタの指がユウイチのクリトリスを執拗に攻め続ける。カントボーイの小さな突起はもう真っ赤で大きく腫れ上がり、敏感な神経が直接刺激される。 「おじさんちゃんと見て♡♡♡♡こんなにクリが勃起してるよ♡男なのに女なのに、男なんて変なの♡♡♡♡あはははっ♡♡♡♡♡」 ケンタは意地悪く笑いながら、さらに強くクリトリスを潰した。 ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウイチの腰がガクガク♡と震える。 「おじさんのメスイキ顔可愛いね♡♡♡♡♡」 ケンタはリードを強く引っ張った。鈴がチリンと鳴り、首輪がユウイチの首に食い込む。 「お゛ぉぉっ♡健太ぁ……もっとぉ……♡」 「はいはい、おじさんのここも可愛がってあげるね♡」 ケンタはユウイチの中に指を入れた。カントボーイの狭い膣内がヒクヒクと震えている。 「お゛っ♡お゛っ♡ケンタぁ……そこぉぉっ♡」 「おじさんの中、すごく熱いよ♡もっと気持ちよくしてあげるね♡」 ケンタはユウイチのGスポットを探り当て、指先で強く押し上げた。 トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡トンっ♡ 「お゛ぉぉっ!?!?♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡んほぉぉおぉおおぉぉぉぉぉおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡そこダメぇぇっ♡♡♡♡♡」 ユウイチの身体が大きく跳ね上がる。クリトリスへの刺激と中の快感が混ざり合い、脳が溶けそうになる。 「おじさんのエロい顔見てると興奮するよ♡」 ケンタはユウイチの顔を覗き込み、舌なめずりをした。彼の目は欲望でギラギラと光っている。 「ほら♡もっとイってごらん♡」 ケンタはバイブの振動を最大にし、同時に指でGスポットを激しく擦り上げた。 「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅっ♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ ユウイチは絶叫しながら何度も絶頂を迎えた。潮を吹き出し、床に水たまりができる。 「すごい♡おじさんのここ、すごく濡れてるよ♡」 ケンタは指についた愛液をユウイチの口に押し込んだ。 「自分で舐めて♡おじさんのエロい汁♡」 「お゛ぉぉっ♡ケンタぁ……♡やめてぇ……♡」 ユウイチは抵抗するが、身体は言うことを聞かない。ケンタの指を舐め始めてしまう。 ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ 「いい子♡もっと舐めてごらん♡」 ケンタはユウイチの口に指を突っ込み、喉の奥まで押し込んだ。 「お゛っ!?♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ごっ♡♡♡」 ユウイチは涙を流しながらケンタの指を舐め続ける。彼の理性は完全に崩壊していた。 「あはは、えろい顔♡♡♡♡♡」 ケンタはリードを強く引っ張り、ユウイチの顔を自分の股間に押し付けた。 「おじさんのせいでこんなになっちゃったよ♡責任取ってね♡」 「あ゛ぁぁっ♡ケンタぁ……♡♡♡♡何をすればいいのぉ……♡♡」 ユウイチは朦朧とした意識の中でケンタの股間に顔を埋めた。 「まずはキスして♡僕のを舐めて♡」 「はい……♡なめましゅ……♡」 ユウイチはケンタのズボンのジッパーを下ろし、彼のちんぽを取り出した。それはもう十分に硬くなっており、ユウイチの鼻先に押し付けられる。 「お゛ぉぉっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡ケンタの……♡♡♡♡やっぱり大きいぃ……♡♡♡♡♡」 「でしょー?♡おじさんがあまりにもエロくて興奮しちゃったんだ♡」 ケンタはユウイチの頭を押さえつけ、無理やり自分の股間に押し付けた。彼の小さな口ではケンタの大きなちんぽを全て含むことは容易ではない 「んごごごごっ♡ケンタぁ……苦しいぃぃっ♡」 「我慢して♡おじさんの口は僕のためにあるんだから♡」 ケンタは容赦なくユウイチの口に ちんぽを押し込んでいく。喉の奥まで到達し、息ができなくなる。 「お゛ぉぉっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡」 ユウイチは涙を流しながらも必死にケンタのちんぽを舐め続ける。彼の唾液とケンタの先走り汁が混ざり合い、いやらしい音を立てている。 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぺちゃっ♡ぺちゃっ♡ぺちゃっ♡ぺちゃっ♡じゅるっ♡♡♡♡じゅうっ♡♡じゅーーー♡♡♡♡ 「いい子♡もっと強く吸ってごらん♡」 ケンタはユウイチの髪を掴み、激しく頭を揺さぶった。敏感な粘膜がケンタのちんぽで擦れ、ユウイチは再び絶頂を迎えそうになる。 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡イグぅぅっ♡」 「あははっ♡♡♡♡舐めてイくとかドマゾかよ♡♡♡♡まあそっか、バイブも動いてるんだっけ?♡しょうがないから弱めてあげる♡」 ケンタはユウイチのクリトリスに貼り付けたバイブの振動を弱めた。快感が減り、途端にユウイチは物足りなさを感じてしまう。  「じゅる……♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡♡お願いぃ……もっとぉぉ……♡♡♡♡♡」 「ダメ♡おじさんは僕の言いなりでしょ?♡」 ケンタはユウイチのクリトリスを指で弾いた。予想していなかった刺激にユウイチの身体が大きく跳ねる。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡そんな、突然意地悪しないでっ゛♡♡♡♡」 「やめてほしいなら言うこと聞いてね♡」 ケンタは再びユウイチの口にちんぽを押し込んだ。そして彼の後ろに手を回し、再び尻を叩き始める。 パシン♡パシン♡パシン♡パシン♡パシン♡ 「おじさん惚けすぎ♡♡♡♡そんなに尊厳破壊されるのが好きなのー?♡♡♡♡変な人♡♡♡♡♡」 ケンタはユウイチの耳元で囁いた。彼の吐息がユウイチの首筋をくすぐり、それだけで身体が反応してしまう。 「お゛ぉぉっ♡んぶぅ♡♡んぶぅ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶ♡んぶっ♡♡♡」 「大丈夫♡もうおじさんは僕のものだからね♡別に誰かに渡そうとかしてないから♡♡」 ケンタは優一の尻を強く叩いた。痛みと快感が混ざり合い、頭が真っ白になる。涙と涎で顔がぐちゃぐちゃだ。 「お゛ぉぉっ♡お゛ごっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「もう限界みたいだね♡」 ケンタはユウイチの頭を強く掴み、腰を激しく打ち付けた。 どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「お゛ぉぉっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡お゛ごっ♡」 「出すよ♡全部飲んでね♡」 ケンタはユウイチの口の中に大量の精液を放出した。喉の奥に熱いものが流れ込み、咳き込んでしまう。 「お゛ぉぉっ♡お゛ごっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」 ぷしゃ♡しょろろろろろ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あーあ♡またお漏らししちゃったね♡」 ケンタはユウイチの股間を指さした。そこは再びびちゃびちゃに濡れている。 「お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「でも気持ちよさそうな顔してる♡よかったねぇは♡」 ケンタはユウイチの頬を優しく撫でた。 「はぁ……♡はぁ……♡ケンタぁ……♡もっとぉ……♡」 ユウイチは物欲しそうにケンタを見上げる。 「もちろんまだ終わりじゃないよ♡次はここ使って気持ちよくしてよね♡」 ケンタはユウイチの中に再び指を突っ込んだ。 「お゛ぉぉっ!?!?♡♡♡そこぉぉっ♡♡」 「あーもう早くびゅーびゅーしてぇ♡っておねだりしちゃってる♡」 ケンタはユウイチの弱点を的確に攻めてくる。ユウイチはただ快楽に身を委ねることしかできない。 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ 「お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「もっと気持ちよくなりたい?♡なら自分から腰振って♡」 ケンタはユウイチの腰を掴み、上下に動かした。奥まで当たる感覚に身体が反応してしまう。 「お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「あははっ♡♡♡♡ほんとにエロい身体してんな♡」 ケンタはユウイチのクリトリスを強く摘んだ。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡♡そこ弱いからっ♡♡♡♡♡」 「今更そんなこと♡知ってるよ♡ここ弄られるとすぐイっちゃうもんね?♡」 ケンタはクリトリスを指で弾き続けた。連続する衝撃的な快感にユウイチは何度も絶頂を迎えてしまう。 ぷしっ♡ぷしゃあああっ♡♡ 「お゛ぉぉっ♡♡♡♡ケンタぁ!?!?♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「あはは♡またイっちゃったね♡♡」 ケンタは満足げに笑うと、ユウイチの中から指を引き抜いた。そして今度は自分のちんぽをそこに押し当てる。 「さっき出したばっかなのにおっきぃ……♡早く挿れてぇ……♡」 「もちろん♡そのつもりだよ♡」 ケンタはユウイチの中にちんぽをねじ込んだ。先程よりもさらに大きくなったそれはユウイチの中を圧迫する。 「お゛ぉぉっ!?!?!?お゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「おじさんの中めっちゃ締まるじゃん♡そんなに僕の欲しいの?♡」 ケンタは激しく腰を動かし始めた。ケンタの腰が打ち付けられるたびに乳首についているクリップが揺れる。 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 「お゛ぉぉっ♡ケンタぁ……♡♡♡♡激しいぃっ♡♡♡♡♡」 「まだまだ♡本番はこれからだよ♡」 ケンタはユウイチの腰を持ち上げ、自分の膝に乗せた。そして下から突き上げるように動き始める。 「お゛ぉぉっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「ほら♡もっと気持ちよくなってね♡」 ケンタはユウイチの乳首をぎゅう〜〜〜♡♡♡♡っと引っ張った。 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡しょれらめ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「でも気持ちいいんでしょ?♡」 ケンタはユウイチのクリトリスを強く摘んだ。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡」 ぷしゃぁああっ♡♡♡♡ぷしっ♡♡ ユウイチは大きく身体を仰け反らせ絶頂を迎えた。 「あーあ♡またイっちゃったね♡」 ケンタはユウイチの額にキスをした。 「はぁ……♡はぁ……♡ケンタぁ……♡」 ユウイチは蕩けた表情でケンタを見つめる。 「大丈夫?♡でも、僕はまだイッてないから。最後までちゃーんと付き合ってね♡ほら、ラストスパートだよ♡」 ケンタは再び腰を動かし始めた。彼のちんぽは先ほどよりもさらに硬くなっているようだった。 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 「お゛ぉぉっ♡ケンタぁ……♡♡♡♡激しいぃっ♡♡♡♡♡」 「おじさんのデカクリにもたくさん刺激あげるね♡♡♡」 ケンタは再びクリトリスを指で弾き始める。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡」 ぷしゃぁああっ♡♡♡♡ぷしっ♡♡ ユウイチは身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。しかしケンタは動きを止めない。 ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ 「お゛ぉぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 「あー出る♡出る♡出る♡」 ケンタはユウイチの中に射精した。大量の精液が勢いよく流れ込んでくる感覚にユウイチの身体が震える。 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ケンタぁ……♡♡♡♡熱いぃ……♡♡♡♡♡」 「これでおしまいだよ♡おじさん♡」 ケンタはユウイチの中からちんぽを引き抜いた。どろりとした液体がこぼれ落ちる。 「お゛ぉぉっ♡ケンタぁ……♡♡♡♡もっとぉぉ……♡♡♡♡」 ユウイチは物足りなさそうにケンタを見つめる。 「ダメだよ♡もう満足したでしょう?♡」 「もっとぉぉ……♡もっとぉぉ……♡」 「仕方ないなぁ♡本当変態なんだから♡完全スイッチ入っちゃって。じゃあ明日の朝まで付き合ってあげる♡」 「ああ……♡ああ……♡♡♡」 翌朝の学校ではずっと甘イキしている感覚がして辛かったけど、どこか嬉しそうなユウイチがいたとかなんとか♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、甥っ子攻め(ドS)×叔父受け(ドM)……


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