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貝野ゆら
貝野ゆら

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片想い中のお隣さんにえっちな配信バレて犯されちゃった♡♡

「あっ……あっ……お、おはっ……おはようございますっ……!」 玄関の扉を開けると、同じタイミングで隣人も扉を開けていたらしく目があった。 その途端、僕の顔が熱くなるのを感じる。もっと自然に挨拶をしようと思ったのに、明らかに不審な態度を取ってしまった。 「?おはようございます。何だか顔が赤いですけど、大丈夫ですか?」 「え、えぇ!?そ、そんなことない、ですよ……えへへ……。えっと…その……い、いい天気ですねっ…!これからどこか出かけるんですか?」 「これから仕事です。貴方も同じ時間に?」 隣人さんはまだここに入居してきて1ヶ月も経たないから、ちゃんと話したことがなかった。 「僕は少し近くのコンビニに行くだけで……今日はお休みなんです。だから、こんな格好で……ちょっと恥ずかしいですね。」 「いえ、全然恥ずかしくなんて。俺もそのキャラの服持ってますよ。可愛いですよね。」 ふふ、と柔らかく笑う隣人さんに胸がぎゅうぅっとなる。そんな笑顔ずるい……! 僕は碌に彼と話したことなんてなかったけど、でも、でも……気になってる人だから。 だからこんな短い会話でも緊張するし、笑顔なんて向けられたらさらに好きになってしまう。 これ以上話すとキャパオーバーでパンクしてしまうと思った僕は、惜しみながらも会話を終わらせる。 「そ、そうなんですね!僕と違って、か、カッコいいからその服も着こなせそうです!あ、お仕事頑張ってください!それじゃあ!」 僕は隣人さんの言葉を待たずして勢いよくその場から駆け出した。 カッコいいとか言っちゃったー!恥ずかしい!!でも朝から隣人さんと話せて嬉しい!! 今日の『配信』中、絶対思い出しちゃうよぉ……♡ カタカタ…カチッ… 「みんな〜、今日も僕、ミライの配信観にきてくれてありがと〜♪わ!早速たくさんのコメント嬉しいなぁ♡」 僕がする配信、それはいわゆる裏垢配信的なものだ。直接的にいうとえっちなことをする配信。 誰でもいいから見られたいという軽い願望から始めてみたけど、最初から意外に多くの人が集まってくれた。 その結果今ではこの界隈ではプチ有名人だ。僕が認められてるようで嬉しい。 「みんな聞いてよ!今日の朝、隣人のお兄さんと初めてまともな会話したんだよ!!本当にカッコよくてメロくて〜!思わずカッコいいって言っちゃったんだよ!告白だと思われてないかな〜?」 そう話すと、チャット欄にはものすごい勢いでレスがつく。 『こんなメス男子に好意持たれるお兄さん羨ましい』 『じゃあ今日は一段とムラついてるんだ?w』 『ミライくんのメスみが強い』 『オスを誘惑して悪い子』 「えー、そうかな?隣人さんも僕を犯したいって思ってくれてるかなぁ……♡♡♡そうだったら嬉しい♡♡♡お隣さんのメスになりたい♡♡あんな身長おっきいんだもん、絶対おちんぽも大きいよぉ〜♡♡♡……え?早くオナニーしろって?みんな欲しがりさんだねぇ♡いいよ♡」 みんなが僕をえっちな目で見てる♡もしこの中に隣人さんもいたらなぁ〜なんて考えると中がウズウズしちゃう♡ 「じゃあ今日は……これでします♡通販で昨日届いたばっかりのディルドちゃんだよー♡みんながお小遣い投げてくれたおかげで買えたの♡」 『ちゃんとエロ関連に使ってるの好感』 『根っからの変態くんで可愛い』 『早くして』 『道具の紹介よりミライくんの中の紹介して欲しいな♡』 「ふふ、も〜、そんな急かさないで♡ちゃんとするから……♡みんなも僕をおかずにシコぉシコぉ♡ってしてね♡♡僕は隣人のお兄さんで妄想オナニーするから♡」 想像しただけで濡れてきちゃいそう♡♡♡もう気分はメスなの♡♡これが隣人さんのおちんぽだって思ったら興奮止まらない……♡ 壁のすぐ向こうに隣人さんがいるんだもんね。これが聞こえてたら、本当に終わっちゃう♡♡♡ 「入れまーしゅ♡♡♡あへ♡♡ん……♡」 ずぷ……♡ぬぷぷ……♡ぬぷん……♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ゙〜〜〜♡♡♡♡気持ちいぃ……♡乳首も一緒にぎゅうぎゅう♡カリカリ♡しながらっ♡♡♡お゛♡うごくねぇ♡♡♡」 ぎゅ〜〜〜♡♡♡♡♡ぎゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡カリ♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ぬぽっ♡ 「お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡乳首はげじっ♡♡♡♡♡♡デカ乳首なりゅう゛♡♡♡♡♡♡♡シコシコでぎる゛♡♡♡メス乳首なってりゅ♡♡♡♡♡長乳首ゴシゴシたまん゛ね゛♡♡♡♡♡♡お゛♡♡お゛ほっ゛♡♡♡♡腰もとまんな゛♡♡♡♡あ゛ぇ゛?♡♡♡♡♡♡う゛ん゛♡♡♡♡♡そーだよ゛♡♡♡きじょーいしてるの♡♡♡♡隣人さんの゛♡♡♡♡♡デカおちんぽごほーし腰ふりだよ゛♡♡♡♡♡んほぉぉぉおおぉぉぉぉお〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 『エロすぎる』 『もう2回ぬきました』 『お隣さん愛され過ぎて嫉妬』 「おちんぽぉぉっ♡♡♡隣人さんのおちんぽ欲しいよぉぉっ♡♡♡これより゛♡♡♡♡お゛っきかったら゛♡♡♡♡しぬ゛♡♡♡♡隣人さんにころされちゃう゛♡♡♡♡♡♡おまんこだけじゃなくてぇ゛♡♡♡♡んぉ゛♡♡♡♡♡♡乳首とっ゛♡♡♡おちんぽで♡♡♡♡ぐりぐりし合うのも♡♡絶対きぼぢ♡♡っあ゙♡すきっ♡すきっ♡やばっ♡腰止まらなっ……♡♡♡♡」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ 「ほらぁ♡みんなもシコシコじでる゛ぅ゛〜〜〜?♡♡♡♡♡♡いっぱい射精報告待ってるよぉ♡あっ♡あっ♡んふぅっ♡♡♡♡声抑えないとぉ゛♡♡♡♡♡聞こえちゃうかもしれないのにっっ♡♡♡♡♡♡仕事疲れて寝てる゛?♡♡♡♡♡♡この配信みてりゅ゛?♡♡♡♡♡♡お゛ほぉっ゛♡♡♡♡♡隣人しゃんみてりゅ゛〜〜?♡♡♡♡あへっ♡♡♡ぴーしゅ♡♡♡♡お゛♡♡隣人しゃん゛初めてみたとき一目惚れでっ゛♡♡♡♡♡毎日おかずにしてま゛〜しゅ゛♡♡♡♡♡♡隣人しゃん大好きおま゛ん゛こでーしゅ゛♡♡♡♡♡♡隣人しゃんに気持ちよくなってほしくて♡♡かいはちゅしてまーしゅ゛♡♡♡♡♡」 『今日は一段と妄想が激しいね』 『恋する乙女なくせに喘ぎ方汚すぎるw』 『ミライたん♡もう5回は出した♡最多記録だよ♡』 『コメ欄見る余裕もなさそう』 「隣人しゃん゛♡♡♡♡♡み゛て♡♡♡♡み゛てよぉ゛♡♡♡♡♡♡隣人しゃんにならぁ゛♡♡♡♡不法侵入も゛♡♡♡♡♡レイプも゛♡♡♡♡♡ぜーんぶゆるしちゃう゛♡♡♡♡♡無理やり押さえつけられてっ゛♡♡♡♡♡やらやらぁ♡してるのに゛っ♡♡♡♡容赦なくおぐにぃぃぃぃ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡おぐ♡♡♡♡♡♡全部飲み込んだっ♡♡♡♡♡あ゛♡深いのぉ゛♡♡イグ♡♡♡♡イギゅう♡」 ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ 『腰振り早くてえろ♡』 『合法レイプえろい』 『早く隣人気づけ』 『一緒にイきたい♡』 「んほぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡おぐごじゅごじゅぎぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」 びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡ ぷしっ……♡ぷしゃぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡ 「っ……♡♡♡♡♡はっ……♡はー……♡はー……♡あへぇ〜……♡♡♡♡潮でちゃったぁ♡♡♡♡♡んっ……♡♡♡♡」 ぬぽぉ……♡ 「えへへ……♡みんなもちゃんとぉ、イったかな?♡今日も、きてくれてありがとね゛♡♡♡アーカイブ残すからっ♡♡次までにいっぱいつかってね♡♡おやすみ♡」 『おやすみミライくん♡』 『可愛かった』 『いっぱい使います』 『次も楽しみにしてるからねぇ♡』 僕はしばらく朦朧とした意識のままコメント欄を流し読みし、みんなが満足したことを確認してから画面を閉じた。 今日は隣人さんとたくさん会話できたせいかいつもより夢中になっちゃった。 声、漏れてないかな……? 僕が心配していたそのときだった。 ピーンポーン……ピーンポーン…… 「え……?」 無機質なインターホンの音に僕の心臓はバクバクと大きくなり始める。 僕はぐしゃぐしゃに脱ぎ捨ててある服を拾い上げて急いで羽織り、ドアスコープを覗いた。 「ひゃ……やっぱり、隣人さん……嘘……!?」 僕はバレたのかというドキドキと、このままもしかしたら……!という期待で鍵を開けようとする手が震える。 しかし、いつまでもこうしているわけにもいかず、一度深呼吸した僕は扉を開けた。 「こんばんは。」 「こ、こんばんは〜!今日は何だか暑いですね……!」 「そう、ですかね?」 しまった!今僕が暑いのはさっきまであんなことしていたせいなのに……! あははと笑いながら誤魔化すと隣人さんもニコリと笑い返してくれた。 だけど、次の瞬間だった。 「ミライさん、今日は特に激しくてびっくりしてしまいました。顔にぼかしがあるとはいえ、バレたらどうするんだとハラハラしちゃいましたよ。」 「……は。」 今、彼は何と言ったのだろうか。僕がミライだって何で。今日は特にって、どういうこと。 「あれ?俺に見られたかったんじゃないんですか……ミライさん♡♡♡」 僕は驚きのあまり思わず後ずさってしまう。玄関の扉を支える手がなくなったことで閉じようとするのを、隣人さんはがしりとつかんだ。 そして容赦なく僕の部屋の玄関へと入ってくる。 「あ、あ……!」 「ミライさん?不法侵入も、レイプもOKなんでしょ?♡♡♡♡このまま無理やりしちゃうことだってできるんですよ?……なーんて。」 「へ?」 「流石にミライさんが嫌がることはしませんよ。そんな表情、初めて見ました。可愛いですね。」 僕はその言葉に安堵しへたりと座り込んだ。本当にこんなことが起きるなんて信じられないから。まだうまく飲み込めていないけど、少なくとも僕に対しては好印象を抱いている感じがする。 「あ、あの……配信、見てたんですね。」 「はい♡貴方が思っているよりもずーっとここって壁が薄いんですよ。だから気をつけないと♡反対側には今人がいないからいいですけど……いたらもっと早くここに来るつもりでした。……ね、ミライさん。延長配信しませんか?」 「えっ……配信するんですか……?♡それって、それって……!」 そう言うと、隣人さんはこくりと頷いた。 「い、いいんですか……?♡♡♡僕、隣人さんとついに……♡♡♡♡」 「一緒に楽しみましょうね♡」 「み、みんなぁ♡こんばんはぁ♡えっと……さっき配信終わったばっかりだからみんな困惑してるかな……?♡じ、実は♡♡♡♡さっきスペシャルゲストさんが来てくれたので♡♡♡♡今日は♡♡♡隣人さんとのラブラブレイプ配信を観て……♡♡♡いっぱいシコシコオナニーしてくらしゃい♡♡♡♡♡」 『え、延長配信!?』 『隣人さん?え?バレたの?』 『いつもよりさらにメス顔で可愛い』 「じゃあ、隣人さん……早速おちんぽ見せてね……♡♡♡♡あ゛♡♡♡やっと待ちに待った隣人さんのおちんぽぉ♡♡♡♡♡みられりゅ♡♡♡♡」 ぼろん♡♡♡♡♡べち……♡♡♡♡♡♡♡ 「あっ……♡♡♡♡♡♡へっ……♡♡♡♡??お、おっき……!?!?♡♡♡♡♡ディルドと全然違う……♡♡♡にゃ、にゃにこれぇ♡♡♡♡♡」 「ミライさん、生ちんぽは初めてなんですか?♡随分ウブな反応ですね。」 「あへ♡♡♡♡あへぇ♡♡隣人さんのおちんぽオスくさぁ♡♡♡♡しゅでにれーぷされてるっ♡♡♡♡臭いだけで犯されてるぅ♡♡♡♡♡」 タマもパンパンで、僕を見て興奮してくれてるのかな……♡♡♡♡♡すんすん……♡♡♡♡って臭い嗅ぐだけで脳みそにクる……♡頭バカになっちゃうぅ……♡ 「舐め、舐めましゅ♡♡♡♡オスおちんぽごほーし♡♡♡な、舐めます♡♡♡♡♡」 「ふふ、まだだめ♡♡♡もうちょっと可愛いミライさんを見たいかな♡♡♡」 「えっ、『待て』ですか……?♡♡♡♡う゛ー♡♡♡♡♡は、はいぃ……待てします……♡♡♡♡♡んぉ……♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡」 すんすん……♡すんすん……♡♡♡♡ お゙っ♡おちんぽの匂いすごいぃ♡♡♡♡がまん……がまんしなきゃ……♡こんな近くにあるのに♡♡♡♡嗅ぐことしかできないなんてぇ♡♡♡ うぅぅ〜♡ちんぽぉ……ちんぽ欲しいぃ……♡は、はやくぅ……♡隣人さんのおちんぽ欲しいよぉ……♡ 裏筋をれろぉ〜♡♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡ってたくさん舐めあげてぇ……♡先端をお口でクポ♡クポ♡ってしゃぶりあげるのぉ♡♡♡♡♡ 我慢汁じゅー♡じゅー♡吸いながら汚いフェラ顔で下品にお射精おねだりしたいよぉ……♡♡♡♡♡♡ 「へっ♡へっ♡へっ♡♡♡♡」 はやくぅ♡がまんできないぃ♡おちんぽ♡おちんぽちょうだぃ♡ 『過去一メス顔してる』 『すでに鼻の下のびのびじゃない?』 『フェラ顔助かりすぎる』 『臭い嗅いでるのえっろ♡』 「ふふ、今までのどのミライさんよりえっちな顔してますね♡♡いいですよ♡♡たくさん舐めてください♡」 「〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 じゅぽっ♡じゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 『がっつき過ぎ』 『早速ひょっとこフェラありがたい♡』 ちんぽおいし♡おいしい♡ガチガチオスちんぽ最高すぎりゅ♡♡♡♡♡♡♡ れろれろれろ♡♡♡♡♡♡じゅるるる♡♡♡♡ちゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 裏垢を下から……れぇ〜……♡って舐めあげてぇ……♡先端をくぽくぽしてぇ……♡♡♡♡♡♡ ぐつぐつせーし作ってくれてる♡♡♡♡僕の中に隣人さんの精子が注がれるなんて最高すぎる♡♡♡♡♡♡♡♡ んんん♡じゅぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 我慢汁すごいぃ……♡♡♡♡♡濃くてドロッドロしててぇ……フェラだけでイっちゃいそう……♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ぷはっ♡♡おほっ♡♡♡♡♡んぉぉっ♡♡♡♡♡きもちーでしゅか?♡♡♡♡♡ぜーんぶ僕の喉奥にびゅーー♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡って叩きつけてくだしゃいねぇ♡♡♡♡♡♡♡あー……ん〜♡♡♡♡♡」 じゅぞぞぞっ♡ちゅぅぅぅ♡ぐぽっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ごつっ♡ごりゅ♡ごちゅ♡ 「はっ……♡♡♡♡ミライさんじょーずですね♡♡♡ですけど……せっかくなので♡♡♡♡」 ごりゅうぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 急に両手で顔を固定されると、まるで僕がオナホになったかのように隣人さんが腰を打ちつけ始めた♡♡♡♡♡♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んぶっっ!?♡♡♡♡♡♡♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡ぶぼっ♡」 びゅーーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるる♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んぶぅ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡んっ♡ごきゅ……♡ごきゅ……♡ん〜♡ちゅぅぅ……♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬぽっ♡ 「んぁ〜♡たーくひゃんおひゃへいひまひたねぇ♡あむ……♡んむ……♡ごくっ……♡あ〜♡濃厚じゃーめんご馳走様でしたぁ♡♡♡♡♡♡……隣人しゃんのおちんぽ、まだ元気ですねぇ……♡」 口の中に苦しくて苦くて、それでいて愛おしくて美味しい味が広がっている。 すごい……これが生おちんぽ♡♡♡♡♡これが、隣人さんの精液なんだぁ♡♡♡♡♡ 「ふふっ♡惚けてる暇はないですよ。これはれーぷ♡なんですからねぇ♡♡」 そう言われて無理やり体を持ち上げられる。これって、もしかして♡♡♡♡ 「あっ……♡はっ……♡あっ……最初から立ちバックなんて……♡♡♡♡ぐぽぐぽ交尾♡♡♡♡♡セックスじゃなくて、交尾になっちゃう♡♡♡♡♡♡気持ちよくなり過ぎてトんじゃうよぉ♡♡♡」 「大丈夫♡♡♡毎日のようにあんな激しいオナニーし続けてるんですからね♡♡♡配信外でもずーっとオナニー覚えたての中学生みたいにしてるじゃないですか♡♡♡♡♡ほら、暴れないの♡♡」 ぐち……♡ずぷぷぷ……♡♡♡♡♡♡ 「お゙♡ほっ♡だめっ♡だめぇ♡みんなに下品な男だってばれちゃうからぁ♡」 「もうバレてる、でしょっ♡♡♡♡♡♡」 ずぷんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゙っ♡お゙ぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 う、腕バイクの持ち手みたいに捕まれてりゅ♡♡♡♡♡♡♡隣人さんおちんぽで奥までグリグリいじめられてりゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ほごえ゛とまんにゃい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡はじめ゛てがこ、こんなこーびだめにゃのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡も゛っとかわいーこえ゛♡♡♡だしたい゛♡♡♡♡♡♡♡こーびれ゛ーぷら゛め゛♡♡♡♡♡♡♡けものみたいな゛♡♡♡♡お゛ほごえしかでな゛い゛ぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ バチィンッ!♡ 「お゙ぉっ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡おしり叩いちゃだめぇ゛!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「でも、気持ちいい♡って膣内キュウキュウ締め付けちゃってるよ♡♡♡妄想で言ってたでしょ?♡いじめられたいって♡」 『隣人さんめっちゃ聞いてて草』 『良かったねミライくん両想いで』 『シコりすぎてコメント打つ暇ない』 「お゛♡♡♡♡ぼくはMじゃ、Mじゃないの゛♡♡♡♡♡♡ケモノこ〜びしてぇ゛♡♡♡♡♡♡大好きな隣人しゃん゛に゛調教されちゃってるのぉぉぉおぉぉぉおぉっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ バチンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ベチンッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゙っ♡お゙ぅっ♡イぎゅ♡またイ゙ぎまじゅ♡イ゙ぐっ♡イ゙ゔぅぅぅ♡むり゛♡♡♡♡♡めしゅイぎとまん゛にゃい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡ぷしゅ♡ぽた……ぽた……♡ 「うわ、すごい。本当に射精しなくてもイケちゃうんですね♡うっすい精液がぽたぽた溢れてる……♡♡♡♡もう偽物ちんぽじゃいけないですね♡♡♡おちんぽ中毒なっちゃいますね♡♡♡♡」 「お゙ひゅっ♡お゙ぉぉ〜〜〜〜〜?♡お゙っ♡おちんぽすきぃ♡ほぉ゙っ♡びゅるびゅるしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡なかだしっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡なかだししてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゙♡またイ゙ぐ♡イ゙ぐイ゙ぐイ゙っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ……♡♡♡♡すごい締めつけ♡♡♡♡♡たっぷり注いであげますね♡♡♡♡」 びゅるるるるる♡どびゅるるるるる♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡どぷっ♡どぷっ♡♡♡♡♡ 「お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡かひゅ♡♡♡♡お゙っ……♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「お゙へっ?♡ふっ♡ふぉ゙ぉ……♡♡♡♡♡あへぇ♡♡♡♡」 体に力がはいりゃないぃ♡♡♡♡隣人さんえっちうましゅぎ……♡♡♡♡♡ 『完全メス堕ちおめでとう♡』 『良かったねミライくん』 『最高にシコい』 ちゅ……♡ちゅ……♡ 「んむ……?♡ちゅ……♡隣人しゃんのきしゅ……?♡♡しゅき……♡しゅきぃ♡」 「俺も好きだよ♡ほら、見てるみんなにも何か言ってあげないと♡」 「えへっ♡みんなぁ♡次はぁ♡恋人ラブラブセックスしゅりゅ♡♡これからはぁ僕と隣人しゃんのセックス配信見てねぇ♡♡♡♡じゃあ、みんなおやすみぃ♡♡♡♡あへぇ♡♡♡♡」 配信は隣人しゃんが切ってくれたみたい。僕、もう体に力が入らなくてぇ……♡♡♡ 「んむ……♡きしゅ♡きしゅすき……♡♡♡」 ちゅ……♡ちゅ……♡ちゅぱっ……♡ 「ミライさん、さらっと恋人宣言までしちゃって♡実は強かなんですね♡」 「えへ……えへへ……♡だって、もうこれじゃないと気持ちよくなれない♡♡これで……隣人しゃんは逃げられないよぉ♡♡♡これからもいっぱいえっちしてね♡♡♡♡」 それから毎日のようにえっちな配信をして、裏垢男子界では知らない人がいないぐらいの大型配信者になったことは別のお話……♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より 裏垢男子(配信)


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