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貝野ゆら
貝野ゆら

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潜入捜査がバレて人生オールインメス堕ち♡♡

「いよいよか……。」 これでやっとこの悪趣味な場所から解放される。証拠は十分に揃った。 潜入捜査官としてこの違法カジノに潜入してから、かなりの月日が過ぎた。大人数で動くとバレやすいということ、そして俺が捜査官として優秀だと認められているということから中での証拠集めは俺1人でやった。 もちろん外部からの支援は届いているがなかなかわりに合わない仕事だと思う。 このカジノに出入りしている客や従業員、そしてオーナーに至るまで徹底的に調べ上げた。 そして、今日でこのカジノは終わりだ。オーナーの男が今日ここに来ているのも確認済み。ここで大元を叩いておかないと逃げられてしまうからな。 後は合図を送れば……。 「すみません、ハスミさん……でしたっけ?」 「え?」 ポケットの中でボタンを押そうとした瞬間、不意に声を掛けられて声が漏れる。 振り返るとオーナーの側近の男が立っていた。何故このタイミングで……まさか、バレたか? 「ハスミさんをVIPルームに誘いたいという方がおられまして。今日はぜひそこでお楽しみいただきたく。」 「VIP……ルーム。」 俺はここでは『ハスミ』という偽名を使って潜入している。いろんな客や従業員に話はしているし、ある程度の関係は築いているもののVIPルームに呼ばれるほどの仲のやつはいない。 1度だけ中に入ったことはあるが、その時は装飾が少々豪華なだけで賭け内容的には変わらなかったはずだ。 「えっと……誘いは大変嬉しいのですが、一体誰が?」 「……それは行っていただければ分かるかと。」 「……分かったよ。今日はそこで楽しもう。」 楽しむ、は嘘だがもう1度VIPルームの様子を確認するのも悪くないだろう。更なる証拠につながる可能性もある。 俺は側近の男に連れられ、カジノ内の奥にあるVIPルームへと向かった。このカジノの中でも一番厳重な警備をされた部屋だ。 「どうぞ。」 そう言われて俺が中に入ろうとすると、突然彼が俺を思い切り押した。 俺は咄嗟のことにバランスが保たず倒れ込んでしまう。 まずい、と思った時には遅く扉は固く閉ざされていた。 「なっ!ど、どうして!」 「どうしてって……こっちが聞きたいですよ、ハスミサン♡」 「え……?」 VIPルームに幽閉する作戦だと思っていた俺は、思わぬ声の主に驚きを隠せなかった。 「あんなに楽しく遊んでたのに……それも調査のためだったなんて、ガッカリです。ふふっ。」 「オーナー……!」   そこには、全ての元凶である男……シグレが立っていた。 「どうして……。いつから気づいていたんだ!」 「いつから……貴方に個人的に興味が出て色々調べさせてもらったんですよ。まさかこんな酷い裏切りをされるなんて思いもしませんでした。」 「そんな……っ!」 「今、ボタンを押しても無駄ですよ。彼らは来ません。私がちゃーんと根回ししときましたから♡」 「何を言って……。」 シグレが何を言っているのか全く理解ができない。何で、俺の調査は完璧だったはずなのに!! 「運命は残酷ですね。でも、これもまた素敵な出会いだったのかもしれません。貴方にはずーっとここで楽しく遊んでいただきたいのですよ。分かりますか?」 「くそっ!離せっ!」 立ちあがろうとする俺の肩に手を置き、力を込められてしまう。潜入がバレた上に助けは来ない。しかも閉じ込められて本元と2人きり。こんな最悪の展開をどうしろというのか。冷や汗がつたうのが分かる。 「……では、賭けをしましょう。ここはそういう場所ですから♡勝ったものが全てを得て、負けたものが全てを失う……人生をオールイン、なんてどうでしょうか?私が負けたら貴方を解放しますし、お好きにどうぞ。」 「俺が、負けたら……。」 「おや、負けた時のことを考えるんですか?大丈夫です。負けても貴方は苦しまない。」 「何を言ってっ……!」 「乗るか、乗らないか、です。」 そんなの……そんなの選択肢は一つしかないじゃないか。 「乗る!オールインだ!何のゲームで勝負をつける!?早くしろ!」 「ふふ……威勢のいい。それではこちらに。」 「……ただのソファのようだが。テーブルゲームか?」 「いえ、こういうことですよ!」 そう言うと、シグレは突然俺をソファに押し倒した。俺は予想もしなかったシグレの行動に何も言い返せない。 「貴方がイったら、負けです♡せいぜい頑張ってください♡」 「ひっ……。」 俺は押し返そうとするも、シグレは力が強くビクともしない。それどころか……。 「ひっ!♡やめ、やめろっ!」 ズボン越しに俺のちんぽに触れてくる。容赦なくぐりぐりとイジるものだから、どうしても勃ってしまう。でもこれは生理現象だから仕方ないんだ! 「ふふ……もうこんなにして♡感じやすいんですね♡」 「違うっ!そんな訳ない!」 「ですが、正直な貴方の体は……♡」 シグレはそう囁くと、俺のズボンのチャックをゆっくりと下ろし始めた。焦りと羞恥で顔が熱くなる。まさかこんな状況になるなんて、想像すらしていなかった。 「や、やめろ……!」 抵抗しようとするが、体は痺れたように動かない。シグレの指が直接俺の敏感な部分に触れた瞬間、全身に電撃が走った。 「ひっ……!」 「あらあら、こんなにすぐに反応するなんて。やはり素直な方なんですね♡」 グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ シグレは楽しそうに笑いながら、容赦なく俺を弄び続ける。まさか自分がこんな屈辱的な目に遭うなんて。捜査官としてのプライドも、男としての尊厳も、ぐちゃぐちゃに踏みにじられていく。 「んぉぉぉっ♡♡♡ほんとっ♡♡♡ダメっ♡♡ダメなのぉっ♡♡♡お゛♡♡お゛♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 理性とは裏腹に、体は快感に正直に反応してしまう。だめ、だめなのに……♡♡♡♡♡ 「ふふ……どうですか?なかなか気持ちいいでしょう?」 グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ シグレの甘い声が耳元で囁かれる。頭の中はぐちゃぐちゃで、何も考えられない。ただ、シグレの指の動きと発せられる水音に合わせて、体が勝手に痙攣する。 「お゛ぉぉおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡むりぃっ♡♡♡耐えられないっ♡♡♡だからっ♡♡♡とめっ♡♡♡やだ♡♡♡やだぁっ♡♡お、っ♡♡♡っお♡♡♡お゛〜〜♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡」 限界が近づくのを感じた時、シグレはさらに深く、そして激しく俺を弄び始めた。 グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ 「お゛!?♡お゛!?♡お゛!?♡くりゅ♡♡♡♡くりゅからとめてぇ♡♡♡♡だめっ♡♡♡いっちゃだめぇぇぇぇえぇ♡♡♡♡」 必死に抵抗するも、シグレの力には敵わない。むりだ♡♡♡♡これ、イっちゃう♡♡賭けに負けちゃう♡♡♡♡♡♡俺が、しんじゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉぉおぉぉおっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅくびゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡♡ 熱いものが体の中から噴き出した。全身から力が抜け落ち、意識が遠のいていく。 「ふふ♡私の勝ちですね♡5分も持たないだなんて、随分敏感なんですね。」 シグレの声が、ぼやける意識の中で聞こえた。 どれくらいの時間が経っただろうか。意識が戻ると、俺はまだソファの上にいた。体はぐったりとして、先ほどの激しい快感と屈辱が鮮明に蘇る。 シグレは満足そうに俺を見下ろしていた。その瞳には、獲物を手に入れた猟師のような冷たい光が宿っている。 「さあ、約束通り……貴方にはここで、ずーっと楽しく遊んでいただきますよ♡」 シグレはそう言うと、俺の耳元で甘く囁いた。 「これからは、私の可愛いおもちゃとして……ね♡」 俺は抵抗する気力すら残っていなかった。体も心も、完全にシグレに支配されてしまったのだ。 「あ……う……。」 掠れた声しか出ない。目からは生理的な涙が溢れ、止まらない。 シグレはそんな俺の頬を優しく撫でた。その指先は、先ほどまで俺を激しく弄んでいたものと同じだという事実が、さらに俺を絶望の淵に突き落とす。 「心配しないで。これから、もっと楽しいことを教えてあげますから♡」 シグレはそう言うと、俺の唇に甘く口付けた。それは、抗うことのできない支配の証だった。   「んっ……♡も、許してくれぇ……♡♡♡」 「何を許して欲しいんですか?私は貴方のことを気に入ってるんです。だから、痛いことはしませんよ。ただ敗者は敗者なので、私に従ってもらいますけどね♡」 「あ、あ……。」 「ほら、ここ使うので♡ちゃんと自ら脚を広げてください♡」 「くっ……ん……。」 「偉いですねぇ♡」 優しく頭を撫でるその仕草が怖くもあり、嬉しくもあった。まだ、まだ大丈夫なはずだ。俺が正気を保ててるうちは何かチャンスが……。 くちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡くちゅっ♡♡ くちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡くちゅっ♡♡ 「お゛っ!?!?♡♡♡♡あ゛!?!?!?♡♡♡んぉ!?!?!?♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 「あはははっ♡もう堕ちちゃったんですか♡♡♡♡何て弱くて可愛らしい♡♡♡♡♡」 俺はソファの上で、シグレの指をすでに三本も受け入れていた。俺の中でシグレの指がバラバラ動いている。信じられない……俺はこいつにイかされて屈服してしまったのか?あんな簡単に……?かんたん、に……♡♡♡♡ グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡ぐちゃ♡♡ぐちぃ♡♡にゅるにゅるにゅる♡♡♡こねこね♡♡♡ぐっちゅ♡♡♡♡グッチュ♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜っ♡♡♡♡あひっ♡♡♡はげひぃっ♡♡♡もうやめてぇっ♡♡♡♡あっ♡あぁっ♡♡イクッ!またイっちゃうからぁぁああぁあ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 びゅるるるるるるるぅうぅ♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡ 「まーたイったんですか?♡♡♡本当、貴方は見てて飽きないですよ♡」 俺はまた呆気なく達してしまった。シグレの指の動きに合わせて体がビクビクと痙攣する。 「ふふ……可愛いですよ、ハスミさん♡」 「んぉ……♡♡♡しゅごぉ♡♡♡♡」 もう俺の体は完全におかしくなってしまったようだ。シグレが触れるだけで、全身が性感帯のように敏感になって感じてしまう。シグレの指が離れるだけで切なくて寂しい気持ちになってしまうのだ。 「んぉぉ♡お゛♡おぉ゛♡♡♡」 「もっと気持ちよくなりたいですよね?ほら、言ってください?」 シグレが俺に覆い被さり、耳元で甘く囁く。耳の中に舌を入れられて舐められるともうたまらなかった。俺はその声に抗えずに口を開く。 「……なりたぃ。」 「ん?大きな声で言ってくれないと聞こえませんよ〜♡」 「あ……っ!♡お、俺……は……♡」 恥ずかしい言葉を言うのを躊躇う。でも、シグレに耳元で囁かれると頭がおかしくなりそうなほど気持ち良くて……。 「言えないと、このままですよ♡♡」 指が入ったまま止められるなんて……!♡♡こんなの酷い♡♡♡だってもう動かしたら気持ちいいって知ってるんだもん♡♡♡♡ 「……イキたいっ!もう我慢できないんだ!頼むからもっと気持ちよくしてぇええぇ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 もう、何も考えられなかった。恥ずかしい言葉を言うことも気持ちいいことも何もかもどうでも良くなってきた。 「ふふ……よく言えましたね♡」 シグレが俺に微笑みかける。その笑顔だけで頭が真っ白になった。幸せだ……♡もう、ずっとこのままでいたい…… ♡♡♡♡♡♡ 俺は完全に堕ちてしまった。この快感を手放すことなんてできない。シグレに負けたモノとして一生可愛がってもらうんだ……♡♡♡ 「じゃあ、ご褒美をあげないといけませんね♡」 そう言うと、シグレはズボンの前をくつろげてちんぽを取り出し た。それは俺のものよりも大きく、太く、長いものだった。思わずゴクリと唾を飲み込んでしまう。 「あ……♡」 シグレは俺に覆い被さり、ちんぽをケツ穴に擦り付けた。それが今から自分の中に入るという期待感で頭がいっぱいになる。 「入れてほしいですか?」 「はい……♡お願いしますっ♡♡♡」 俺はもう完全に堕ちてしまったんだ。この快感の虜になってしまったのだ。だから、もっと気持ちよくなりたい♡もっともっと、めちゃくちゃにしてほしいのぉぉ♡♡♡♡♡ 「ふふ……いい子ですね♡じゃあ挿れますよ♡」 ぐぷっ……♡♡♡♡ぐぷぅ♡♡♡ぐぷぷっ♡♡ そう言うと、シグレは俺の中にゆっくりと侵入してきた。太く長いものが中を押し広げながら入ってくる感覚に、俺は身悶えた。 「お゛っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 シグレは根元まで挿入すると動きを止めて俺を見つめた。その目はまるで獲物を狩る肉食獣のような鋭さだった。その視線だけで軽く達してしまいそうになるほど興奮する。 「あ♡あ゛♡♡♡♡」 「ふふ……全部入りましたよ♡分かりますか?」 そう言って、シグレは俺の腹の上あたりを優しく撫でた。確かに、俺のケツ穴の中にシグレのモノがずっぽり入っている感覚がある。腹の中が熱くて苦しいはずなのに、それが気持ちよくて仕方がなかった。 「お゛っ♡んほぉ♡♡あぁんっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡おっきいぃ♡♡♡」 俺はもう何も考えられないほど感じてしまっていた。シグレのちんぽが俺の中に入っているという事実だけで幸せでたまらないのだ。 「動いてぇ♡♡♡♡俺に、俺に教えて♡♡♡♡♡気持ちいいの教えて♡♡♡♡♡♡」 「じゃあ、動かしますね♡」 そう言うと、シグレはゆっくりと腰を動かし始めた。最初はゆっくりとした動きだったが、徐々にスピードを上げていく。パンッ♡パンッ♡と肉同士がぶつかる音が部屋に響いた。その音がさらに俺の興奮を煽っていく。 パンっ……♡パンっ……♡パンっ……♡パンっ……♡パンっ……♡ パンっ……♡パンっ……♡パンっ……♡ パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 「お゛っ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡んぉっ!♡♡♡」 シグレの大きなモノが、俺のいいところに当たるたびに頭が真っ白になった。体が仰け反り、全身から汗が吹き出る。それでもシグレの動きは止まらない。どんどん激しくなっていき、容赦なく俺を攻め立てていった。 パンッ!パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅんっ!!♡♡♡♡♡ずちゅっ♡♡ぐちゃっ♡♡ばちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜っ♡♡♡イグゥッ♡♡♡♡イぐぅぅっ!!♡♡♡しゅごいのぉぉぉおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」 もう何回イッたか分からない。俺のちんぽからは透明の液体しか出なくなっていたが、それでもシグレの動きが止まることはなかった。 「お゛っ!?♡♡♡んぉっ♡♡♡♡あぁっ!♡♡♡らめぇっ!!♡♡♡♡♡しょこなんれっ!?!?♡♡♡♡♡♡」 突然、シグレが俺の乳首を強く摘み上げた。その瞬間、目の前がチカチカとして頭が真っ白になるくらいの快感に襲われる。 ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ぎゅうっ♡ ずちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡ 「ふふ、可愛いですよ♡ハスミさん♡もっと気持ちよくなってください♡」 シグレは俺の首筋に舌を這わせた。その感触にさえ反応してしまいそうになる。そして今度は耳に舌を入れてきた。ぐちゅりという音と共に脳髄まで犯されているような感覚に陥る。 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡のうみしょ♡♡♡♡♡のうみしょまで犯されてっ♡♡♡♡」 「変になっちゃいますね♡こうやって耳ぐちゅぐちゅされるの、好きなんですか?♡♡♡」 もう限界だった。これ以上されたらおかしくなってしまう……♡♡♡いや、もう俺はおかしくなってしまったんだ♡♡♡ 「お゛ぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡あへぇっ!♡♡♡んぉっ!!♡♡イクッ!またイッちゃうぅううぅううぅぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 もう何も出ないはずなのに、俺のちんぽはビクビクと痙攣していた。そして、それと同時にケツ穴も強く締まってしまう。シグレのモノの形をはっきりと感じてしまい、余計に興奮してしまったようだ♡ 「くっ……すごい締め付けですね♡私もそろそろ限界です♡」 そう言うと、シグレは俺の体をひっくり返し、四つん這いにさせた。後ろから一気に奥まで突かれる形になり、さらに深くまで挿入される。 ぐちゅうっ……ぐぽっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛っ♡♡♡お゛ぉっ!♡♡♡♡」 俺は獣のような声を上げながら、ただひたすらに快感だけを感じていた。シグレのモノが奥まで入ってくる度に、意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われる。もう何も考えられないほど気持ちいい♡♡♡ パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンパンパンパンパンパン!!♡♡♡♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡んぉっ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁっ♡初めての中出しっ♡しちゃいますね♡♡もう貴方は逃げられない♡♡まあっ♡♡♡♡♡こんなので逃げることなんてできないと思いますけどねっ♡♡♡♡」 「お゛♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡しょのとーりれしゅ♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡♡♡めしゅこーびしゅき♡♡♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡お゛ほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」 「潜入、失敗しちゃいましたねぇ♡♡♡♡♡苦労もぜーんぶ水の泡だ♡♡♡♡♡でも勝負の世界は厳しいんでっ♡♡♡仕方ないですよねぇ♡♡♡♡♡」 ぐりぃっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡しょこ入っちゃいけないばしよぉ!?♡♡♡♡♡」 「ここで出してあげます♡♡♡♡中出されてイッちゃえ♡」 ぐりゅっ♡♡♡♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉおおっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡あじゅっ!?♡♡♡♡♡イグぅぅぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 がくんがくんがくんっ♡♡♡♡♡と激しく痙攣してくたりと倒れ込みそうになるが、シグレが支えてくれる。 「お゛ーーー♡♡♡お゛ーーーーー♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ、獣みたいですね。汚い声の方が興奮するので嬉しいですけど♡」 「あ゛ーー……♡♡♡♡う゛ーーーー♡♡♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡」 ずるぅ〜♡っと最奥まで入っていたちんぽが抜け、ぽっかり開いてしまった穴が丸見えになる。 「んぉぉぉ♡♡♡♡閉じない……♡♡♡中、溢れちゃってる……♡♡♡♡♡」 「せっかく私が全部貴方に差し上げたのに……今度は蓋でも持ってきますね。」 「んぅ……♡♡あぁ♡♡もっと♡もっとちょーらい♡♡♡♡」 「おや、いいんですか自身の職務を全うしなくても。」 「しょく、むぅ?」 しょくむ……職務……そうだ、俺……でも……♡ 「もっかい、する♡」 この日から、俺はシグレの「おもちゃ」として、VIPルームに閉じ込められたまま、彼の欲望のままに弄ばれる日々を送ることになる。かつての潜入捜査官としての誇りは完全に打ち砕かれ、ただただ快楽と屈辱に溺れるだけの存在へと堕ちていくのだった。 だけど、それでいいんだ♡♡♡♡♡気持ちよくて、何も考えなくていい♡♡♡♡♡♡♡ 今日もまた、シグレがきてくれる♡ 「シグレ♡♡♡ずっと俺にベット、し続けてくれる?♡」 「すっかり染まっちゃって♡……今日は何を賭けて遊びましょうか♡」 ♡おしまい♡ お題箱より メス堕ち、あほえろめ


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