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貝野ゆら
貝野ゆら

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息子が寝ている間に身体をえっちに作り替えてみた♡♡

「ケンタ、ちゃんと寝たかな?」 「……ん……。」 軽く声をかけて頬を叩いてみるが、すやすやと寝息を立てて起きる気配はない。 「今日も触ってあげるからねぇ♡♡♡こーんなに純粋無垢な顔してるのに、お父さんにえっちな身体にされちゃってるの可哀想だねぇ♡♡はぁ♡はぁ♡我慢できないよケンタぁ♡」 ふにふにと顔に触れると手に擦り寄るように寝返りを打った。俺の息子は本当に可愛いと心から思う。 最初はほんの出来心だったが、ケンタにお触りしてるうちに開発したいという欲が湧き出てきてしまった。こんな可愛い我が子を他のやつに奪われてなるものか♡ 女の味を知る前に俺がメスの悦びを教えてあげないとな♡ それから開発したい日は強めの睡眠薬を飲ませて寝かせている。妻にも飲ませてるから邪魔が入ることもない。 「相変わらず可愛いなぁケンタは♡早く挿れたくて挿れたくてたまらないよ♡♡そろそろ許してくれるかい?♡♡♡ねぇ?♡♡♡」 当然ケンタは答えることはない。「んんっ……。」と短く唸ってまた寝息を立て始めた。 「お父さん、毎回毎回我慢するのが大変なんだよ♡♡ね?今日、ケンタの処女卒業日にしていい?♡♡♡もちろん、その前にいっぱいほぐしてあげるからねぇ♡♡」 俺はズボンの中に手を入れ、ふに♡ふに♡と小さい子どもちんぽを触ってやる。最初はケンタの下半身を触ることすら罪悪感と戦っていたりしたが、今は楽しいという気持ちしかない♡♡♡ こんなぷにぷにすべすべの肌で俺を誘いやがって♡♡♡プールの授業とか教師に変な目で見られてないだろうな? 「んっ……♡」 ぴくんっ♡とケンタの身体が跳ね、俺はにやにやしてしまう。寝ていても感じるなんて何てえっちな子なんだろう。やっぱりお父さんのメスになる運命だったんだな♡ 「ちゃ~んと気持ちいいって声出せて偉いぞ〜♡♡お前がもっと気持ちよくなるようにお父さん頑張るからな♡♡」 一丁前にとろぉ♡っと先端から汁が出ているのを触って確認し、パンツ越しに指でくり♡くり♡といじめてやる。 くちゅ……♡ぬちゅ……♡くちゅ……♡ぬちゅ……♡ 「んぉ……♡♡んっ♡♡♡んぁっ……♡♡♡♡」 「えっろい声だしやがって♡まだ◯学生のくせに♡♡パンツの上から触るだけでこんなに感じるもんな♡♡ケンタは敏感体質なんだな〜♡♡♡♡ほら、もっとイジってやるからたくさん気持ちよくなるんだぞ?♡♡♡」 先端だけでなく玉を撫でたり、裏筋をカリカリしたりと色々な刺激を加えてやる。 その度に粘度の高い汁がとぷとぷと溢れているのがわかる♡まだパンツ越しだっていうのになんて変態息子なんだ♡♡♡ 「ケンタ、聞こえているか?♡♡♡くちゅう♡くちゅう♡ってお前のちんぽ汁で音なってるぞ♡こんなすぐに勃っていたら今後どうするんだ?女の子に笑われてしまうぞ♡♡♡」 「ん……んんっ……♡♡♡」 俺はいよいよパンツの中に手を入れ、ベタベタの子どもちんぽに触れてみた。 直接触られて気持ちよかったのか、一際強くケンタの身体が跳ねた。大人と同じように芯を持つちんぽを見て思わずニヤけてしまう。 「ケンタはお父さんを楽しませるのが得意だもんな♡♡♡一生懸命パンツテント立てて偉いぞ♡♡トロトロでた汁はぜーんぶ子どもまんこに挿れるために使わせてもらうからな♡♡自分のお汁を中に入れるなんて、変態さんでいけない子だね♡♡」 俺は直接ちんぽを握ると、ぐり♡ぐり♡と強い刺激を与えていく。 「ん……♡んんっ♡うん……♡んぉ……♡」 「ケンタは相変わらず可愛い声を出すねぇ♡♡♡♡そしたら、おっぱいの方も出していこうね♡乳首もちゃーんとぐり♡ぐりっ♡ってしてやらないとだからね♡」 プチプチとパジャマのボタンを片手で外し、胸を露わにする。薄ピンクで可愛い乳首が見えるようにシャツを捲り上げた。 「ケンタの乳首も相変わらず可愛いね♡♡風呂上がりにリビングで毎回着替えるもんだからヒヤヒヤしちゃうよ♡♡わざと見せつけてるのかな?♡♡♡♡本当にいけない子だね♡お父さんを煽るのがじょーずだ♡」 俺は片手でちんぽを握ったまま、もう片方の手で乳首に触れる。 「たくさん吸って、イジってあげるからねぇ♡」 ちゅっ♡ちゅ♡と乳首を甘噛みするたびに、ケンタは甘い声を出し始める。 「ぁ……♡ぅん♡んあっ……♡んんっ♡」 「乳首かまれるのが気持ちいいの?♡♡こんなことで感じていたら、今後気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ♡♡♡でももっと気持ちよくなろうね、ケンタ♡」 ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡ かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡かりっ♡ ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡ ぐりぐりと強く押したり、カリカリと弾いたり、ぎゅっぎゅとつねったりしてやると面白いぐらいに身体が跳ねる跳ねる。 「ぅうぅ♡あっ……♡んぁぁっ♡んひっ♡」 「可愛い可愛いケンタ♡♡♡こんなので感じちゃうんだね♡♡えっちな声出せて偉いぞ〜♡♡♡ご褒美にキスしてあげるね。お父さんとのキスだぞ〜♡♡♡」 ちゅうっ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡じゅぞぞぞっ♡♡♡♡♡ 思いっきり舌を貪り、吸ってやると息苦しそうにケンタが暴れる。 「んぐっ♡んっ♡んんん♡♡♡」 「ケンタ、何だもうイきそうなのか♡♡♡我慢しないでイッていいんだぞ〜♡♡ほら、イこうな♡♡♡♡」 乳首をぎゅううううううっ♡♡♡♡♡と強く摘みあげてやる。さらにちんぽをしごくスピードをどんどん早めていった。 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ 「あぁぅっ♡♡うんんんっ♡♡♡んん〜~~~~っっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どくっ♡どくっ♡びゅくびゅくっ♡どぷっ……♡♡♡ ケンタは腰を浮かせて射精した。俺はその精液を手で受け止める。 「あぁ……♡♡まだセックスも知らない子どもちんぽの精液なのにこんなに粘っこいなんて♡♡♡本当にいけない子だ♡♡♡」 どぷっ……♡どろっ……♡とろぉ♡ 俺は寝たままのケンタの顔に精液をかけてやる。はぁ、はぁと息を切らしている息子の姿は何とも唆られるものがあった。 「いっぱい出しちゃったねぇケンタ♡♡♡気持ち良かったかい?♡♡♡♡」 「あぅ……んっ……。」 こくっと頷く仕草に思わず笑ってしまった。俺のことを大好きな変態息子が今日もまた一段と可愛い。寝ぼけているのかな?それとも本当は起きてるのに寝たふりをしているのかい?♡ 「そんなケンタにはもっといいものをあげようね?♡♡♡」 俺は自分のパンツを脱ぎ、ビンビンに勃起したちんぽを出すと、寝ているケンタの頬にぴたっ♡とくっつける。もうこの部屋に入った瞬間から興奮しているから我慢汁がダラッダラだ♡ 「お父さんの大人のちんちんだぞ〜♡♡♡しゃぶってくれないかな??♡♡♡♡お父さんの子ならできるよな?♡♡♡♡♡♡」 「ん……んぅ……。」 ぬるぬるとした先端部分をケンタの小さな口に押し当てると、ぺろぺろと舐め始める。それを肯定とみなしてぐっと腰を押し進めるが中々上手くいかない。 「んぐ、んぐぅぅ……♡」 「ケンタ♡ちょっと苦しいかもしれないが、お父さんの大人ちんぽを全部挿れちゃうからな?♡♡歯立てちゃダメだぞ♡♡♡」 ずぷ……♡ぬぷぷっ♡♡♡じゅぷっ……♡♡♡♡ 一気に奥まで咥え込ませる。息苦しそうにしているがお構い無しに腰を前後に動かした。 「はぁっ♡♡すごいっ♡吸い付く力が強いねっ♡ほんとに初めてなのかなっ♡♡なんちゃって♡♡♡もう何回も舐めさせてるけど、ここまで奥に入れたのは初めてだもんな♡♡♡ぺろぺろアイスキャンディーみたいに舐めてたものが急に奥に入ったら苦しいよな♡♡♡」 何度も何度も腰を動かすがケンタは嫌がる様子はなく、むしろ興奮しているようにも思えた。その証拠にまた子どもちんぽが勃ってやがる♡やっぱりコイツは根っからの変態だ♡♡♡ 「ケンタの口まんこ♡めっちゃ気持ちいいよ♡♡お父さんを気持ちよくさせてくれてありがとうな♡♡♡」 ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡ぬちゅんっ♡♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽぉっ♡♡♡♡♡ 可愛らしい音を立てながら、喉奥を突いてやると必死に鼻で息をしだした。その仕草が可愛くて思わず頭を撫でてしまう。 「偉いぞっ……♡♡♡ちゃんとおしゃぶり出来てるねっ……♡♡♡はぁ……♡はぁっ……♡」 「んぶっ……んんっ……♡♡」 じゅぷっ♡じゅぷっ♡♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡♡♡ ケンタの可愛い顔が歪んでいるのを見て、俺の興奮はどんどん高まっていく。 「はぁっ……♡ケンタ……♡♡お父さんもう出ちゃいそうだ♡♡そろそろお口に出してもいいかな?♡♡」 そういうと、俺は腰の速度を速めた。まるでオナホのように乱暴に扱いてやると、ケンタは苦しそうにしながらも必死に舌を動かしている。 どぴゅっ♡♡♡♡♡びゅるるるるる〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡どくっ♡どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡♡♡ びゅくっ……♡♡どくっ……♡♡どぷっ……♡♡どぷどぷっ……♡♡♡♡♡ 「んぐっ♡んっ……♡んんっ〜♡♡♡」 ごきゅっ♡♡♡ごくんっ♡♡ 「げほっ!♡げほっ!♡ 俺が出した精液を喉を鳴らしながら、ケンタは飲み干していく。あぁ、そんなに一生懸命に俺のザーメンを飲んでくれるなんて♡♡♡本当に可愛い子だ♡♡♡♡ 「ちょっと溢れちゃったけどだいぶ飲んだね♡♡水分補給できて良かったなぁケンタ♡♡」 俺はゆっくりとちんぽを引き抜くと、ちゅぽんっと音がした。そしてそのままケンタの頬を優しく撫でてやる。 「ケンタのほっぺもぷにっぷにで気持ちいいぞ♡お父さんをたくさん気持ちよくさせてくれてありがとう♡♡」 ちんぽを抜いてやったというのに、俺のはまだ元気なままだった。俺は思わずケンタの顔に擦り付けてしまう。 ぬる♡ぬる♡と頬に精液と唾液がこびりつく。これは後始末が大変だなぁ♡ 「さぁ、最後はこっちで気持ちよくなろうな♡♡♡」 いよいよメインディッシュだ。俺は完全にケンタの服を全て脱がせると、尻をこちらに向けるように動かしてやる。 何回もイジってるだけあって、そこはひくん♡ひくん♡とすでに発情してるみたいだった♡♡♡ 「じっくりほぐしてやるからなぁ〜♡♡♡♡お前の出したぬるぬるを使おうな♡」 俺はローション代わりに、ケンタの尻にとろぉ♡と先ほど出した精液を塗りこんでいく。そのまま舌で舐め上げ、指を1本いれてみるが問題なさそうだ♡ 「まずは指から……♡♡♡」 ずぷっ♡ぬぷぅ〜〜っ♡♡♡♡♡ぐぽぉぉっ♡♡♡♡♡ 1本の指を奥まで挿入し、馴染ませていくようにゆっくりと動かしていく。そして2本目を入れようと入口を広げるようにくぱぁ……♡と拡げていった。 「んっ……♡んんっ……。」 「ケンタ、気持ちいのか?♡♡♡♡♡普通の○学生はこんなので感じないんだよ?♡♡♡♡ましてやお父さんの指を咥えて感じてるなんて、えっちな子だねぇ♡♡♡♡」 俺はくぱぁ♡とアナルを拡げてやった。ひくひく♡してる可愛い穴を見て思わず舌なめずりをしてしまう♡♡♡ 「お父さんの指を美味しそうに食べてるなぁ〜♡♡♡そうそう、そうやって力抜いておくんだよ♡♡♡♡」 ぬぷっ……♡♡ずぷぷぷぅっ♡♡♡♡♡ 2本目が入った瞬間だった。突然ケンタの身体がびくんと跳ね、甘い声が上がる。 「んおぉぉっっ♡♡♡あっ……♡♡♡んんぅっ♡♡♡」 「おほっ♡いきなり2本目も奥まで入ったね♡♡♡♡ケンタのえっちなお尻の穴はお父さんの指を食べちゃったね〜♡♡♡♡」 ぬちゅっ♡ぐちゅっ♡と音を立てながら中を押し広げていく。時折指を曲げたりしながら反応を見ていった。 「んっ……♡んんっ……♡」 「気持ちいいかい?♡♡♡まだちょっとキツイけど、もう3本目入りそうだねぇ♡♡♡♡」 さらにもう1本指を増やしてバラバラに動かしていく。こうやって出し入れをしたり、かき混ぜたりする度にケンタは小さく喘いでいた。 ぐちゅんっ♡ぐちゅんっ♡ぐちゅっん♡ 「まだちょっと苦しいかな?♡♡♡でも気持ちいいだろう?♡ほら、お尻の穴でこんなに感じてるんだから♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡♡ぐぷっ♡♡♡♡ぬぽっ♡♡♡♡♡♡♡ 2本の指を奥まで押し込み、ゆっくりと引き抜くとまた甘い声を出す。本当に可愛いなぁ〜♡♡♡ 「そろそろいいかな……♡♡もう我慢できそうにないよ♡♡はぁ♡はぁ♡今日は新しい記念日になるねぇケンタ♡♡♡」 俺は自分のちんぽを扱きながら、ケンタの尻穴へゆっくりと挿入していく。 ぬぷっ……♡♡ずぷぷぷっ♡♡♡ 「はぁっ……♡やっぱり子どもまんこは最高だなっ……♡♡♡キツキツで気持ちいいっ♡♡♡ケンタ、どうだ?♡♡♡ぜんぶちゃんと中でもぐもぐするんだぞ?♡♡♡♡」 「んぉっ♡んっ♡」 ケンタは目を瞑ったまま喘いでいる。俺のちんぽを根本まで咥え込むと、ぶるっと身体を震わせた。 「もう感じちゃってるのか?♡♡♡ほんとにえっちな子だ♡♡♡♡♡」 ぱんっぱんぱんっ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡ずぽぉっ♡♡どちゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡♡♡ 激しいピストン運動に、ケンタの声も大きくなっていく。必死にシーツを掴み快感に耐えようと必死になっている姿が何とも可愛らしい。俺はケンタをぎゅっと抱きしめてやった。 「ほらっ♡♡♡お父さんにしっかり捕まってるんだぞ♡♡♡♡♡」 ぎゅぅっとケンタの身体を抱きしめながら、奥まで突いてやる。びくんっ♡びくん♡と痙攣しているのを見ると早くも限界が近いようだ。初めてのくせになんて淫乱なんだ! 「ケンタ、もうイくのかい?♡♡♡♡いいよっ……♡♡♡お父さんと一緒にイこうね♡♡♡」 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ さらに激しく腰を動かすと、ケンタが身体を反らせた。それと同時に俺のちんぽから精液が出る。 どぴゅるるる〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡どくっ♡どくんっ♡どぷっ……♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ……♡はぁ……♡気持ちよかったぞケンタ♡♡♡」 ずるるっ……♡♡とちんぽを抜いてやると、ケンタはそのまま崩れ落ちるように横になる。 「え?え?おとー、さん?」 なんとその瞬間、ケンタが衝撃で起きてしまったみたいだ。だけど関係ない。このまま堕とせる♡ 「ケンタ?まだ終わりじゃないよ?」 「んぇ……?♡♡なに?どーゆ、こと……お゛?♡」」 俺はケンタの尻にちんぽを宛てがうと、一気に挿入した。 ぐちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおぉぉぉおぉぉ!?!?!?♡♡♡♡」 びくんびくんっ♡ぷしゃあっっ♡♡♡ 「潮吹きしちゃったのか♡お漏らしみたいで可愛いねぇ♡♡♡いきなりでびっくりしちゃったかな?♡♡♡♡じゃあ今度はお父さんが気持ちよくなる番だよ♡♡♡」 ぱんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ばちゅっ♡ずぷっ♡♡どちゅっ♡どちゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡♡ 「んぉっ♡おっ!?♡おんんんっ〜〜〜っっ♡♡♡あぅっ♡♡♡らめぇ……っ!♡♡♡おと、さん♡♡ま゛っ゛てぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 ケンタの腰を鷲掴みにして、何度も何度も強くピストンを繰り返す。結合部からは精液が溢れ出し、シーツに染みを作っていた。 「はぁ……♡はぁっ……♡♡♡気持ちいいぞケンタ……♡♡♡ケンタも気持ちいいか?♡♡♡♡」 「んほっ♡お゛!?♡♡♡♡きもちぃ……っ♡♡♡なんで、ぎも゛じ♡♡♡♡へん゛♡♡♡どーしてぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡♡」 「ケンタがこんな汚い声出すなんて、お父さん嬉しいぞぉ♡♡♡いっぱい可愛がってあげるな♡♡♡♡♡♡」 ずぷっ♡ぱんっ♡♡どちゅっ♡♡ばちゅっ♡どちゅっ♡どちゅんっ♡ごりゅっ♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡♡ずろろっ♡♡♡ 「あ゛ぁ〜〜ッ!♡♡♡おぐっ……!♡♡♡お゛かしっ゛っ゛♡♡だめ゛♡♡♡♡へんなる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「ダメじゃないだろう?♡♡♡こんなに締め付けてるのに嘘つくなんて悪い子だ♡♡♡♡」 どちゅっ♡♡ばちゅっ♡ごりゅっ♡♡♡ぐぽっ♡♡どちゅっ♡どちゅんっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ!!♡♡♡♡へん゛だから゛〜〜〜!!♡♡♡♡♡びくびくとまんにゃいの゛ぉぉぉぉおおぉぉぉぉおぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡」 ケンタの身体が弓なりになり、足をぴーん♡とさせる。ぷしゃあっっ♡♡と勢いよく潮を吹き出させた。あまりの締め付けに俺も堪らず射精してしまいそうになる。必死に堪えながらも腰を動かすスピードを速めていった。 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「はぁ……♡♡♡出るぞケンタっ……♡♡♡お父さんと一緒にイこうな♡♡♡♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?♡♡♡♡♡♡♡んっ♡♡♡あっ♡♡なんかぐる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡おとーーさん゛っっっ♡♡♡」 どぴゅるるる〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡どくっ♡どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡♡♡ びゅくっ……♡♡びゅるるっ……♡♡どぷっ……♡♡どぷっ……♡♡♡♡♡♡ ぷしゃ♡♡♡♡ぷしゅう♡♡♡♡♡ 「はぁ……♡♡♡いっぱい出たぞぉ♡♡♡ケンタのお腹もぽこっと膨らんでしまったね♡」 ずるりとちんぽを引き抜くと、どろりとした精液が流れ出てきた。それを指で掬ってケンタの口に運んでやる。 「ほら、ケンタ♡お口を開けてごらん?♡♡お父さんの精子がいっぱいだぞ〜♡♡♡」 ぱくっ♡♡♡ちゅぱっ……♡ぺろっ……♡♡♡ちゅううっ♡♡♡♡♡ ケンタは小さな舌を出して、俺の指を舐め始めた。ぴちゃっぴちゃっと音を立て、美味しそうにしゃぶっている。従順なその姿が可愛くてつい笑みが溢れてしまった。 「美味しいかい?♡♡♡ちゃんと全部ごっくんするんだぞ♡♡♡」 ごくんっ……♡♡と喉が鳴る音が聞こえて俺は満足気に笑った。 「よしよし♡えらいぞぉ♡♡♡さぁ次はお掃除フェラをしようかな♡♡♡」 そう言ってちんぽを差し出すと、それも抵抗することなくケンタはゆっくりと口に含んだ。 じゅぽっ♡♡ぐぽっ♡♡♡どちゅっ♡ごりゅっ♡♡♡ずろっ……♡♡♡♡♡♡ まるで寝ていた時に特訓したフェラの記憶があるかのような下品な音を立てて奉仕する姿に、興奮が高まっていく。 頭を押さえつけて喉奥を犯してやると苦しそうな声を上げた。それでも必死に舌を使って舐め回してくる様子に愛おしさを感じる。 「んふっ……♡んぅ……♡んっ……♡♡♡♡」 ぴちゃ♡ぺちゃ♡ぴちゃ♡ぴちゃ♡ 「あぁ〜♡最高だぞケンタ♡♡♡もっと強く吸ってごらん?♡♡♡」 そう言うと、ケンタは口を窄めて思いっきり吸い上げてきた。その刺激に耐えられず射精してしまう。 びゅるるる〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡どくんっ♡♡どぴゅうっ……♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 大量の精液を飲み干そうとするが、量が多すぎて溢れてしまっている。 「ふぅ……♡吸い付きがうますぎて思わず出しちゃったよぉ♡いっぱい出たよケンタ♡♡♡」 「あぇ……?♡♡何、これ……おかし、い?♡」 「何もおかしくなんてないぞ。気持ちよかっただろケンタ?」 「うん……気持ち……よかった♡♡♡♡♡」 「そうそう♡子どもは素直なのが1番だ♡ほら、お父さんとお風呂に入ろうな♡♡」 そう言って抱き上げてやると嬉しそうに微笑んでくれた。その様子を見てますます愛おしさが増していくのを感じたのだった……。 もちろん、ただただ風呂に入るだけではなくその後も夜通し開発♡に勤しんだのだった♡ 子どもの成長というのは、早いものだなぁ♡ ♡おしまい♡ お題箱より 父親×息子(睡姦) 息子が寝ている間に父親が息子の身体を開発


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