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貝野ゆら
貝野ゆら

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やたら男遊びを自慢してくる生意気後輩カントボーイ、実は一途だった♡♡

「うーわ、ユイトじゃん。今日も辛気臭い顔してんな〜!」 「はぁ?……お前な、先輩には敬語使えって何回言えば分かるんだよ。」 朝からわざとらしくぶつかってきた上にディスりやがって。毎日毎日どうして俺に突っかかってくんだよ。 「だってユイトって先輩って感じしねーもん。めっちゃ童貞感あるし。あ、怒ったー?まあ土下座してお願いするんだったら、ヤらせてあげてもいいけど♪」 そう言って心底バカにしたような笑みを浮かべるこの男は俺の2個下の後輩、小笠原リツ。何がきっかけで絡まれ出したかも分からないぐらいウザ絡みされている。 「てめーの体になんか興味ねぇよ。それに俺は童貞じゃないし。」 「え、えー?嘘ばっかり。ヤりまくりの俺には分かるぞ!どうせ強がってるだけだろ〜?俺なんて昨日もシたし。名器だって言われてるんだぜ。フェラもうめぇし、中の締まりもいいし、最高だって♡」 「あー、お前カントボーイなんだっけ。……どうでもいいからもう行くぞ。」 小笠原は一瞬動揺した様子だったが、すぐにいつもの調子に戻った。それどころかどぎつい下ネタまでかましやがった。周りに人がいるのが見えてないのか? まあそんなに色んなやつと寝てるなら、俺が知らないだけで多分周りの奴らはこいつのことをビッチだと思っているのだろう。俺はそんな噂特に聞いたことないけどな。 「本当に意気地なしだな〜?まさか勃たないとか?インポだインポ!ぎゃははははっ!」 ……まじでなんなんだよこいつ。 今までは我慢してきたが、段々と腹が立ってきた。俺は童貞じゃないし、なんならカントボーイだって抱いた経験がある。 こんな大声でインポインポと騒がれれば、それこそ他のやつからもバカにされかねない。 この調子に乗ったクソガキを一度分からせてやる必要があるみたいだ。カントボーイなんて言われているが、まんこがついてる時点でメスだろ。舐め腐った性根を叩き直してやらねぇとな。所詮メスはオスに勝てないってことを分からせてやる。 「おい、小笠原。」 「……な、何だよインポ野郎。」 「そんなに自信があるんならよ、ご自慢のテクニック見せてみろよ。」 「は、はぁ?ここで?そんなの、無理に……。」 「夜。20時にホテルに来い。逃げたらもっと酷い目にあってもらう。」 「ホ、ホテル……♡♡♡……お、おうよ、俺のテクニック見せてやるよ!どーてー君には刺激が強すぎるだろうけどな!」 そう言い残し、小笠原は逃げるように去っていった。……マジで変なやつ。今日で縁も切れるだろうし、存分に分からせてやるか。 「よ、よお童貞ユイト。」 「あ?お前何で中入ってないんだよ。先行ってりゃいいのに。」 「え……!そ、それはほら!俺はもう何度も来てるけど、お前は入り方とか知らないだろうなーって思って!ありがたく思えよ!」 余計なお世話だっての。どんだけビッチ自慢したいんだよ。 「とりあえず入るぞ。」 こいつの煽りに付き合ってたらいつまで経っても入室できなさそうだったので、俺主導で部屋を決めてさっさと入った。 小笠原は特に文句を言うわけでなく俺についてくる。 こいつ、本当にヤりたいだけなのかよ。今までの生ぬるい接待セックスなんかと比にならないぐらい虐めて反省させてやる。 「シャワーは?」 「ラブホのシャワーとかきったねぇからしねぇ。」 「はぁ?何?汗の臭いが好きとかそういうの?」 「へ?い、いや……何でもいいだろ!てか俺はもう済ませてるし!すぐヤりたいからお前はシャワーしなくていいっての。」 この男は何をムキになってんだか。 まあ分からセックスにシャワーとかいらねぇか。 「じゃあいつもどんな風にしてるのか見せてもらおうか?ご自慢のご奉仕してみろよ♡」 「お、おう……!見せてやる♡さっさと粗チン見せろや……あ゛?」 小笠原は俺のズボンと下着を下ろすと、何故か固まってしまった。 「どうしたんだよ?男のちんぽなんて見慣れたもんだろ?」 「でっかぁ……♡♡♡ま、まじで挿れんの?こんなの……♡♡」 そう言って俺のブツを見て怯む小笠原。お前の自慢のテクとやらはどうしたんだよ。 「何だ、俺よりデカいちんぽ見たことねぇの?」 そう言うと、小笠原はハッとしたように俺を見る。 「ば、バカいえ!!う、嘘に決まってんだろ!!男はちょろいからな!こうやっていい気にさせてやってるんだよ!」 流石の俺も、これは虚勢を張っているだけだろうと分かる。そんなにビビるんだったら最初から煽らなきゃいいのに。 「ま、どうでもいいから早くしろよ。見せてみろよ、確かフェラテクすごいんだろ?」 「い、言われなくてもやるっての!♡……んむっ♡じゅるっ♡♡じゅぽっ♡♡」 小笠原は俺に急かされるとすぐにフェラを始めた。 「……は?」 「あ、あれ♡勃たない♡♡じゅぽっ♡♡♡おい、なんでだよ……♡♡♡はやく♡はやく♡ちんぽ勃てろよぉ♡♡♡クソインポやろぉ〜……。」 じゅぽ♡じゅぽ♡と音は鳴っているが、舐めることも吸うこともせずにゆるゆると咥えているだけのクソフェラだ。 「お前のテクが足りねぇんだよ。まさかこれが本気か?」 「ふぇ……?♡じゃ、じゃあ本気のフェラしてやるよ……!♡♡あむっ♡♡」 そういうと小笠原は俺のちんぽを一気に喉奥まで咥えた。そして吸い付きながら頭を前後に動かすが、正直微妙だ。フェラテクがあるなんて真っ赤な嘘じゃねぇか。 「おい、そんなんじゃイけねぇよ。もっと舌使えって。」 「じゅるっ♡♡♡ん゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 俺は小笠原の頭を掴むと、腰を振り始めた。もうこうやって使ってやるしかないよな♡俺に嘘をついた罰だ♡♡♡ どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ 「おごぉっ!?♡♡♡ん゛っ♡♡んぶっ♡♡♡ぐっ♡♡♡♡」 「もっと喉奥締めろ。歯は立てんなよ。」 俺は小笠原をオナホのように扱う。こいつのフェラは下手くそすぎるし、もうさっさとイって終わらせたい。 「ん゛っ♡♡おごっ♡♡♡じゅるっ♡♡♡んぶっ♡♡♡」 「あー……やべ、そろそろ出るわ。せめてちゃんと飲めよ?」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「……うぷっ♡げほっ♡げほげほっ♡♡♡……ふー♡ふぅー♡あへ……♡♡♡♡ごほっ!!」 これだけ苦しんでるとなるとフェラテクがないどころか、精液すらも飲み慣れてなさそうだ。 こいつ今まで散々バカにしてきたくせに、やっぱりただの接待セックスだったのかよ。 どーせうまいうまい♡って甘やかされたのを間に受けたんだろう。こいつ容姿だけは整ってるからな。 俺が本当のセックスを教えてやらないと♡ 「おい、何休んでんだよ。次はまんこ見せろ。」 俺はイラマチオに咳き込む小笠原の体勢を無理やり変え、自ら下を脱ぐように命令する。 初めは怯えた様子だった小笠原だったが、観念したのかゆっくり脱ぎ始めた。 「こ、これでいいだろ……うぅ♡♡み、見られてる……♡♡♡♡」 「……ん?お前パンツびしょ濡れじゃねぇかよ。まさかあの下手くそなフェラで感じたのか?それともイラマされて?俺を見下してたくせにそんなんでびしょびしょまんこになんのかよ♡♡♡」 「う、うるせぇ!てめーが乱暴にするからだろ!!♡」 文句を言いながらも、小笠原はまんこを見せつけるように足を広げてゆっくりと指を這わせる。 「ん……♡♡ふぅー♡ふーっ♡♡」 そしてひくついた割れ目を開くと、中から愛液が垂れてきた。 「うわ、すっげ。こんな感じてるとかお前俺のこと好きなんじゃねぇの?」 「なっ!?あ、あ、あっ♡♡や、そ、そんなわけ、ねぇし♡♡俺超ビッチだし、ヤリまくりだし、男に困ってねぇし!!」 「ふぅん。じゃあ、まんこいじめても、クリいじめても、乳首いじめても問題ないよな?」 「え、あ……。」 俺が近づくと小笠原はじりじりと後ろに下がる。が、すぐに壁に追いやられた。 「おい、逃げんなよ。」 「……ひっ♡」 俺は片手で小笠原の顎を掴むと、そのまま唇に舌を這わせ口をこじ開ける。俺が出した苦い精子と唾液が混じっている。 ちゅう♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅうっ♡♡ちゅ♡♡♡ちゅ〜♡♡♡ 「んむっ!?♡♡♡んっ♡ふぅっ♡♡んっ♡♡♡んぁっ♡♡んぅっ♡♡んっ♡♡んんっ!?♡♡♡んっ♡♡♡んふぅ♡♡♡……ぷぁっ♡♡い、いきなりキスとか♡♡何考えてんだよぉ♡♡♡♡」 「黙ってろ。」 「んんっ!?♡♡♡♡」 ぬる……♡♡れろっ♡♡♡♡ちゅるるっ♡♡♡♡じゅるるるるっ♡♡♡♡♡ 「ん゛♡んぅ〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 舌を深く絡めると、小笠原はビクンと痙攣した。こいつキスだけで甘イキしたのか?やっぱり開発済みのドビッチなんだな♡ 「ぷはっ♡♡♡あへ……♡♡んぁ♡あぅ♡♡」 「おい、お前キスだけで感じてんじゃねぇよ。こんな汁垂らしやがって。」 俺はそう言いながら小笠原の濡れたマン筋を指でなぞった。その刺激にも感じるらしく、腰を懸命に引いている。 「はぁ……♡あぅ……♡♡お、俺は感じてなんか……!♡♡」 「そうか?じゃあこれならどうだ?」 俺は小笠原のまんこに指を入れる。ヤリマンの割にはキツイな……。まあ名器って言われてるぐらいだしすっごい締め付けなんだろう♡   ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ 「お゛!?♡♡♡♡♡♡まっ!♡♡♡♡♡うしょ♡♡♡♡指はいって!?♡♡♡♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡な、で♡♡♡変♡♡♡♡♡なんか、変だっ♡♡♡お゛ぉ゛!?♡♡♡♡♡たしゅけっ!?♡♡♡♡♡」 「おいこら、まだ指一本しか入れてねぇぞ?そんなんでイってたらこの先どうすんだよ。」 俺は小笠原の中に2本目の指を挿入した。そしてそのまま激しく出し入れする。 ぐちゅっ♡ぬるっ♡♡ぐちっ♡ぐっちゅ♡ぬぽっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぐちゅっ♡ぬるっ♡♡ぐちっ♡ぐっちゅ♡ぬぽっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ 「う゛ぁっ♡♡♡♡だ、だめ♡♡そ、それいじょぉ……♡♡♡あひっ!?♡♡♡♡へん♡♡♡あっ!?♡♡♡あ゛ぁぁっ♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ 激しく体全体を痙攣させながらイッたみたいだ。頭がぼーっとしているのか、舌が突き出たままでなかなかエロい。 「舌しまい忘れてるぞ♡♡」 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡しょれやめてっ♡♡♡♡舌しゅわないれぇ♡♡♡♡♡」 「そんなにやめて欲しかったから敬語使えよ♡後今まで突っかかってきたこと謝れ。土下座しろ。」 「あっ……♡♡♡♡♡♡使わなかったら、もっとする……?♡♡♡♡♡じゃ、しねぇ♡♡♡俺は、謝らねぇ♡♡♡」 何言ってんだこいつ。これじゃあやめて欲しくないって言ってるのと同じだぞ……! 「ほ、ほら♡♡♡もっと中いじれよぉ♡♡♡♡これぐらいじゃ♡♡♡満足できねぇだろ♡♡♡またあの、ふあふあするのほし♡♡」 「ふわふわ……?あぁ、イかせてほしいってこと?」 「イク……あれが、イクってことなのか……♡♡♡♡」 「知らなかったのか?」 「はぇ……♡♡♡……は、し、知ってるから……♡♡♡そんぐらい……♡♡♡♡」 イク感覚も知らないとなると、流石に怪しすぎる。毎日のようにしていて1度もイったことがないなんてあり得ない。薄々勘づいていたが、これは決定的だろう。 「お前さ、本当はビッチじゃないだろ?何でそんな嘘ついてんだよ。」 「う、嘘だなんて♡♡俺はビッチだって……!♡♡♡何回言わせんだ♡♡♡」 「じゃあこれなんだよ。」 そう言って小笠原のまんこをくぱぁ♡と広げる。すると中から大量の愛液がどろぉ♡っと流れ出てきた。   「お゛ほっ!?♡♡♡♡♡や、やめ♡♡♡み、見んなぁ♡♡♡♡あへっ♡♡♡♡」 ずぽっ♡ずぽっ♡ともう一度指を出し入れする。さっきよりはまだ入るようになってきたが、まだキツキツだった。 「こんなきっついまんこが毎日ちんぽ咥えてるわけないだろ♡♡♡てかお前こそ……したことないんだろう?♡♡♡♡処女なんじゃねぇの?♡」 「え……?しょ、処女……?俺が……?」 「そうなんだろ?」 「う、うぅ……♡♡♡」 こいつは何でこんなに嘘つくの下手なんだよ。本当にただのバカなんじゃないか?まあ俺はバカの方が都合がいいけど♡ 「じゃあお前処女なのに今まで散々俺に偉そうな態度とってきたんだな?」 「……あぅ♡♡ご、ごめん♡♡♡でも、もうしねぇから♡♡♡♡♡」 「いや、許さねぇよ。俺が直々にお前の処女奪ってやる♡♡♡オスをバカにしたらどんな目に合うか教え込んでやるよ♡♡♡」 俺は勃ち上がったちんぽでぺちぺちと小笠原の頬を叩く。我慢汁が肌に染み込んで汚ったない顔の完成だ♡♡♡ 「ふぁぁ……♡♡♡す、すっげぇ……♡♡♡♡」 「これがお前のまんこに入るんだ。嬉しいだろ?なぁ?散々バカにしてたちんぽだぞ?」 「う、嬉しい♡♡♡♡ユイトのちんぽで処女奪われるの嬉しい♡♡♡♡」 「……お前、もしかしてめっちゃドMなんじゃね?」 「え?どえ……?♡♡」  「まあいい。入れるぞ♡」 俺は小笠原の腰を掴むとちんぽを一気に奥まで突っ込んだ。 ぬぷぅっ♡♡♡♡♡♡ずちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉ!???♡♡♡♡♡きちゅっ♡♡♡♡いたぁっ!あ゛……♡♡俺の処女膜がぁっ♡♡♡♡」 「痛いのか気持ちいいのかハッキリしろよ。」 「わかっ♡なっ♡♡♡♡ユイトのちんぽ入ってるの、嬉しくて♡♡♡♡♡それだけで♡♡♡♡きもちいの♡♡♡♡♡♡」 「……お前、やっぱり俺のこと好きなの?♡ちゃんと教えて。教えてくれたら……♡♡♡いっぱい甘やかして、優しくしてやる♡♡♡」 「ユイトのことしゅき♡♡♡♡♡しぇんぱいのこと、ずっとしゅきで♡♡♡♡でも、あきらっ♡めてたんだけどぉ♡♡♡カントボーイともヤッてるって、きいて!それで……!」 体を小刻みにビクビクと震わせながら言葉を紡ぐ小笠原は、今までとはまるっきり正反対の態度だ。 「それで、なぁに?」 「そ、それで♡俺にもっ♡チャンスあるのかなって、思って!♡♡でも、処女って重いし、経験いっぱいあったフリした方がいいかなって……♡」 俺を見つめる瞳は恋する乙女そのもので、こいつはビッチどころか超純情で一途なやつみたいだ。 「そっか。ちゃんと言えて偉かったな♡」 「うん♡♡♡」 俺は小笠原の頭を撫でると、ゆっくりと腰を動かし始めた。最初は痛かったのか少し顔を歪めていたが、段々と快感の方が勝ってきたみたいだ。 ぐちゅっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ずぷっ♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ 「おっ!?♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡なか♡♡♡♡きぼぢ♡♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡あちゅっ♡♡♡♡♡んぉぉぉっ♡♡♡♡♡お゛ほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」 「ここ気持ちいいだろ?♡形覚えるぐらい、俺のでたくさん突いてやるからな♡」 「あ゛♡♡うれしぃ♡♡♡しゅき♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡もっとお゛ぐいーよぉ♡♡♡♡♡」 小笠原は自分で足を持ち上げて、まんこを見せつけるようにしながら俺のちんぽを根元までずっぽり飲み込んだ。 「えっろ……♡♡いっぱい甘やかしてやるからなぁ♡♡♡」 「ひぅっ!?♡♡♡♡」 俺は小笠原の腰をガッと掴むと一気に奥まで突き上げた。コツン♡っと子宮口にちんぽが当たったのが分かる。 ぐちゅっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 「う゛ぉっ!?♡♡♡おぐっ♡♡♡♡らめっ♡♡♡これむりぃ!♡♡♡♡お゛ぐしゅぎ!?!?♡♡♡♡♡♡♡ユイ゛トっ♡♡♡♡むりっ゛♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 小笠原はガクンっと腰を反らすと、体を痙攣させて達した。初めてなのに子宮ノックでイクとか才能ありすぎだろ♡♡♡♡♡本当にビッチになるかもだし、俺がちゃんと躾けとかないとな♡♡♡♡ 「おら♡もっとイケよ♡♡♡」 ぬるっ♡♡ぐちゅっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 「んぎぃっ!?♡♡♡イッた!♡♡♡♡いっだのにぃ!!!♡♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ぐちゅうっ♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 小笠原がどれだけ泣こうが喚こうが、俺は腰を振るのをやめない。むしろ激しくしていく一方だった。こいつを屈服させたいという俺の征服欲と独占欲が増していくばかりだ。 ずちゅっ♡♡♡ずちゅっ♡♡♡ぬるっ♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 「あへぇ……♡♡♡またイクッ!!♡♡♡♡」 「もう何回目だよ♡ったく、まだへばんな♡♡」 「ひぎぃっ!??♡♡♡♡♡お゛ぉっ!???♡♡♡♡イキっぱらめぇ!♡♡♡♡♡おがじぐなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡やさしぐする゛って言ったにょにぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 俺は小笠原の腰を掴んで激しくピストンを続ける。涙とヨダレを垂らしながら喘ぐ姿は最高にエロかった。 「あへぇぇ♡♡♡♡♡イキしゅぎておかしくなりゅぅぅ!!♡♡♡おほぉぉぉぉおおおぉぉおぉおおぉっ♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡」 小笠原のまんこがきゅんっと締まり、俺のちんぽを刺激する。ここまで名器は初めてだ。奥まで入れたら吸い付いてくるし、抜こうとすると行かないで♡って絡みついてくる。 「締めすぎだろお前っ♡♡どんだけ俺のこと好きなんだよ♡♡♡」 「はへぇぇ♡♡♡♡むりぃ!!!♡♡♡もうゆるひてぇ!!♡♡♡」 「無理じゃないだろ?ほら、頑張れ♡がんばれ♡」 俺は小笠原の尻をぺちぺちと叩く。その度にまんこがきゅっと締まる。やっぱりドMだな♡ 「あへぇぇ!?♡♡♡♡♡おしりたたかにゃいでぇ!!♡♡♡おひっ♡♡♡♡ほひぃぃ!!♡♡♡」 「叩かれて感じてんのかよ♡♡この変態め♡♡」 俺は小笠原の尻を叩く手を止めずにピストンを続ける。ばちゅんっ!♡ばちゅっ!♡という音が部屋に響いていた♡ 「んほっ!♡♡♡お゛っ♡♡♡♡ユイトのちんぽしゅげぇぇ♡♡♡♡♡おくまできてるぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「当たり前だろ?お前の子宮口、俺の亀頭にちゅぱ♡ちゅっ♡ってキスしてるもん。わかるか?」 俺は小笠原の下腹部を優しく撫でる。それだけでも感じるようで、ビクビクっと体を震わせていた。 ぐちゅうっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡ぬるっ♡♡ぐちっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 「わかるぅ!!♡♡♡おれのしきゅーがぁ!♡♡♡♡ユイトのちんぽとちゅーしてるぅぅ♡♡♡♡♡あへぇぇ〜〜♡♡♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡♡ぐちっ♡♡♡ぬるっ♡♡ぐちゅんっ♡♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぐちっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡ぬるっ♡♡ぬるっ♡♡♡♡♡ぐちゅうっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ〜〜〜〜ッ!!♡♡♡♡♡イグゥッ!!♡♡♡♡♡またイっちゃうぅぅぅ!!!♡♡♡」 小笠原は体を仰け反らせると、また派手にイッた。もうイキすぎて身体も頭もおかしくなってるみたいだ。 「あーっ!♡イクッ!!♡♡♡お゛ぉっ!??♡♡♡♡♡あへぇ……♡♡♡」 「はっ♡まじで締めすぎっ……♡♡♡♡他のやつのちんぽ咥えられないように、俺の形にしとこうなっ♡」 「あ゛♡♡♡♡ユイトぉ♡♡♡♡♡らして♡♡♡中らしていーよ♡♡♡♡おくすりっ♡♡のんできたからっ♡♡♡♡」 「っ!♡……お前、俺のこと好きすぎだろ♡お望み通り出してやるよ♡♡♡♡」 「うん♡うん゛♡♡♡♡♡」 くそっ♡こんな可愛いやつだったのかよっ♡♡♡♡思いっきり奥に出してやるっ!♡♡♡♡ 「ほらっ♡♡♡♡出すぞっ♡♡♡♡♡ぶっ濃いの出してやるっ♡♡はぁっ♡はぁっ♡リツっ♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゃっ♡♡♡♡♡ぶしゅうっ♡♡♡♡♡♡♡ 思いっきり突いて子宮口に中出ししてやると、激しく痙攣しながら潮を撒き散らした♡ 「あへぇ♡あへ♡んぉ〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴく♡ぴく♡と震え無様なアヘ顔を晒しているこいつに、キスをしてやる。 「ん♡んんっ♡ユイトぉっ♡♡んっ♡んっ♡」 「……はっ♡可愛いじゃん♡さっき、名前呼ばれてすげぇ興奮してただろ♡」 「ん……♡してたぁ♡してまひたぁ♡ユイトのことしゅきだから、ずっと名前で呼んで欲しかったのぉ♡♡♡」 「ふーん……。お前って本当、おもしれぇやつだな♡……まあ、なんだ。初めてなのにこんな乱暴にして悪かったな。」 「ううん♡ユイトのカッコいいところ見れて良かった♡……好き♡♡ユイト、好き♡♡」 すりすりと擦り寄ってくるリツを見ているとまたムラムラしてきた。 「……♡ユイト♡今度はフェラのやり方、もっと教えてくれるか?♡♡ユイトに、もっと気持ちよくなってほしいから♡」 ちんぽを撫でながら上目遣いで誘ってくるリツに、理性が再び切れる音がした。 「ほんっと、お前は俺を『煽る』のが上手いよな♡」 分からセックスは大成功だった♡ これからリツを俺好みにしていけるとか、最高すぎるだろ♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ、ビッチ受け、年上×年下、分からせセックス……


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