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貝野ゆら
貝野ゆら

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垢抜けに成功した俺、元セフレと会社で再会しちゃって再ハマり♡♡

「ツグミくん気持ちいね〜♡♡♡すっごい締まってる♡ここが教室だからかな?♡♡」 「んぉ♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡や゛♡♡お゛♡イグ♡♡♡♡イツキせんぱっ♡♡イグ♡♡♡♡やぁっ♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 放課後の教室にひたすら鳴り続ける乾いた音と、同時に聞こえるぐちゅ♡ぐちゅ♡という水音。 グラウンドからは微かに部活をしている生徒の声が聞こえてくる。 「やっぱりツグミくんの中がいっちばんきもちーわ♡♡♡まだ15歳のケツ穴がもうまんこみたいになっちゃってどうしようもないね♡♡♡♡」 「いぎっ!?♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡あ゛ぁ゛♡♡♡♡だ、て♡♡♡きもち♡♡♡♡きもち、からっ♡♡♡」 「うんうん♡♡そーだね♡♡♡♡俺たち相性いいもんね♡♡♡いつバレるか分かんないとこで盛ってさ……♡♡♡♡まじめーなツグミくんが先輩にパンパン♡♡されてるのバレたら、生きてけないね♡♡♡♡」 もしクラスの人に見られてしまったらと考えて、きゅうっと中を疼かせてしまう。締まって気持ちよかったのか、先輩が「ん♡」と甘い声を漏らした。 「イツキせんぱいぃ♡♡♡♡も、イグ♡♡♡♡たしゅけっ……!♡♡♡♡♡」 「はいはい♡♡♡机にちゃんとティシュ敷いたから、ここでぴゅー♡ってしようね♡」 身長差のある先輩に持ち上げられて、足がぶらんとなったまま犯され続ける。 「お゛♡♡お゛♡♡イグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 体がビクビクビクビク♡♡♡♡と痙攣し、薄い精液がティッシュの上に吐き出された。 イッた時に中を思いっきり締めつけたからかイツキ先輩も達したらしく、生温かいものが出されたのが分かる。 「っはー、いっぱい出た♪ほら見て、ゴムタプタプ♡」 先輩がつけていたゴムを外し、俺の方に向けてプラプラとしてきた。 「じゃあツグミくん。勿体無いから、これ飲もうね♡♡♡」 「え……ぐっ!?」 そのまま無理やり指で口をこじ開けられ、ゴムの口を入れられてしまった。ゴムが傾けられて熱くてひどい臭いの精液が注ぎ込まれる。 「んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡」 「可愛いー♡ツグミくんに餌やってるみたい♡ちゃんと全部飲み込めよ。」 「んっ……んぐっ!げほっ、げほっ!」 先輩は指で俺の口から垂れてしまった精液を掬うと、その指を舐めさせてきた。 俺は丁寧に丁寧に舐めとる。わざとらしく音を立てて先輩を煽るように。 「あー、いい根性してるねツグミくん。まあ俺の開発の賜物なんだけど♪いつもこーんな目隠して地味インキャでーすって顔してるのに、えっち大好きだもんね♡♡今日も俺が外で体育してる時、見てたでしょ。手振ったのに逸らすんだもん。酷いなぁ。」 「だっ、て、それは……。」 「まあただのセフレだしね。明日もよろしく♡♡♡後、前髪は俺の許可なく切ったりあげたりしちゃダメだからね。」 「は、はい……!また、明日……。」 「っは!!」 ガバッと勢いよく起き上がり時計を見ると、まだ時刻は5時だった。だけど2度寝して今日遅刻するのはマズイと思い、ノロノロとベッドからでる。 「うわ、最悪。」 やけにリアルな夢……というより7、8年ほど前の記憶と言ったらいいだろう。 高1の夏頃から続けていた、2個上の先輩とのセフレ関係。初めては半ば無理やりだった。 俺がゲイってバレて、後ろに興味があることもバレた時。廊下で揶揄われててたら、急に先輩が話に混ざってきて……。 「とりあえず、パンツ洗お。」 俺はなるべく思い出したくない過去に蓋をして、表情のないまま無心でパンツを洗った。 今日から社会人になるというのに、いつまでもこんなこと引きずってるのは良くない。それに俺は変わった。あの人が勝手にいなくなったのが悪いんだ。 鏡を見ると、もう重い前髪はなく清潔感のある整えられた髪、しっかりスキンケアされてる綺麗な肌がそこにはある。 もうあの時の地味インキャじゃない。俺は生まれ変わったんだ。だからもう、間違えることなんてない。あの人の言葉なんて忘れていいんだから。 そんなことより、今日の入社式のことだけ考えよう。社会人として上手くやっていくための最初の一歩。ここだけは踏み外してはいけない。 「よし!俺ならやれるっ……!!」 まだ慣れないスーツを着て、ゆっくりと会社に向かうことにしたのだった。 「皆さん入社おめでとうございます。新社会人として、ここの社員として、自覚を持って……」 あー、やばい。眠い。 ここの会社は午前中いっぱい入社式というのもあって話がかなり長い。ちゃんと聞いていないといけないとは思いつつ、意識してないと目を瞑りそうになる。 午後からもう働くという職場も少なくないが、この会社は明日から正式に働き始めるっぽい。 何とも午後からは交流会という名の飲み会が開かれるらしい。早すぎるだろうとも思うが、夜遅く飲むより早く始めて早くに終わった方がいいに決まってるよな。 そんなことを考えながら、何とか意識を保っている時だった。 「じゃあ次は君たちの部署の先輩に話をしてもらおうかな。2年前に入ってきたばかりなのに非常に仕事ができる吉野イツキくんだ。」 「え」 思わず口から声が漏れてしまった。幸い大きな声ではなかったので、隣の人が怪訝そうな顔をするだけで済んだ、が。 吉野、イツキ……?そんな、まさか……。 「先ほどご紹介にあずかりました吉野イツキです。一応、上司みたいな立ち位置になるのかな?まだまだ俺も新人なんですけど、この会社は本当に働きやすくて成長のできる場所であると思っていて……」 頭に内容が入ってこない。だけど、声だけは恐ろしいぐらいに入ってくる。耳元で毎日囁かれたあの声が、意地悪で、優しくて、温かい、声が……。 「……です。皆さん、改めてようこそ。これからよろしくお願いします。」 パチパチパチと拍手がされる中、俺はハッとして彼を見る。すると、一瞬だけ目が合った。ふっ、と笑った後『あほづら』と口パクで伝えられる。なんて言ったかなんて定かではないけど、多分バカにされた。 ……というか、顔だけで俺って分かったんだ。あの頃と、全然違うのに。……くそっ、何で今1番会いたくない人と再会したんだろう。しかも、これから働くのか?あの人と?? そんな、そんなことって……。 「新人くんたちー!飲んでるーー!?」 「今そういうのもハラスメントになるらしいっすよ部長!」 「えー、そうなのか?ははははっ、すまんすまん!」 ガヤガヤとした居酒屋で完全にできあがってる年上社員たちと、ぎこちないながらも交流している同期たちを横目に俺は1人ぼーっとしていた。 見た目は変えられても、性格というものは簡単には変えられない。大学の頃はぶっちゃけ見た目きっかけで交流が増えていったけど、社会人になって大事なのは圧倒的コミュ力だと分からされる。どーせ俺は万年インキャですよーだ……。 「ツグミくん、久しぶりだね。」 「ひっ!?」 「あははっ、その話かけられたときの挙動不審まだ直ってないんだ。」 「余計なお世話ですよ……って。」 不意に声をかけられて、ついつい当時のノリで返してしまった。 近くで見て、改めてあの『イツキ先輩』であることを実感する。 「ツグミくん、俺との約束破ったの?……前髪短い。目出過ぎだよこんなの。」 ベタベタと触りながら話しかけられて怯む。まるで昨日も一昨日もあっていたかのような距離感だ。 「先輩、酔いすぎですって。」 「えー、そうなのかな。ツグミくんと話してたら酔い覚めるかも。」 「……先輩、どうせここでも人気者なんでしょ。俺なんてどうでもいいじゃないですか。早く、戻って……んむ。」 戻ってください、と言い切る前に先輩が俺の口を指で押さえた。突然のことに俺は驚いて顔が赤くなるのを感じる。最悪っ……こんな、口に触れられただけで思い返すとか。 「あ、部長!この子だいぶ酔ってるみたいなんで俺連れて帰りますね〜!」 「確かに顔が赤い!ど、どうしよう……これアルハラになる⁉︎」 「アルハラはイッキ!イッキ!とか俺が注いだ酒が飲めねぇのかーってやつですよ!もう部長に何回も言ってるじゃないですか〜!」 「すまない!これはハラスメントになるのか⁉︎」 「コンプラ意識の塊すぎて逆にハラスメント……!」 目の前で繰り広げられる謎の会話をイツキ先輩はスルーし、俺の手を引いて外に出た。 「ちょ、な、何するんですか!」 「いいでしょ。昔は俺のお願い、何でも聞いてくれたじゃん。忘れちゃった?」 「……もう、忘れました。」 「嘘つき。顔に書いてあるよ。またしたいって。」 「っ!」 図星をつかれて顔が真っ赤になる。そんな俺の反応を見てイツキ先輩はニヤニヤと笑った。その意地悪そうな笑みも当時のままだった。 「ね、ツグミくん。今から俺ん家来てよ。」 「な、なんで……。」 「いいからいいから。」 半ば強引に手を引かれるがままに、俺は先輩の自宅へと連れていかれたのだった。 ガチャリ、とドアが開いて玄関に足を踏み入れると、あっという間に寝室に連れていかれ押し倒される。イツキ先輩の綺麗な顔が目の前にあった。 高そうなマンションに清潔な部屋。男にも女にも……もちろんお金にも困っていないだろうとすぐに分かる。 「ツグミくん、俺がいる会社に入ったのはわざと?俺、期待しちゃうじゃん。」  酒が少し入っていたこともあって、俺は簡単に沸点に達した。言葉も選ばぬまま口からボロボロと本音が溢れていく。 「わざとなわけないでしょ!大体、先輩が勝手に卒業してからメッセージにも電話にも出なかったくせに何で今更こんなことされなきゃいけないんですか!もう俺は変わったんです。別にセックスも、恋愛も、どうでもいいんですよ!」 「それはっ……だって、俺、君の人生壊しちゃったから。もう俺のこと忘れた方がいいと思って……どうせセフレの関係だったし、変な別れとか重いかなって……。」 目を伏せながらそんなことを言われて、一瞬フリーズする。この傲慢な男は、何を言っているんだ?誰のせいでこんな燻ってると思ってるんだ? 「……は?壊したって自覚があるならっ……!!」 俺はグッと力を込める。 「最後まで責任取ってくださいよ。俺はっ、今日だって先輩の夢みて夢精してるんですよっ……。」 「え」 勢いでとんでもないことを言ってしまったと気づいたのは、先輩が驚いた後だった。 「あ、あ、!ち、ちが!これは、その……違くて。」 「違わないでしょ?詳しく教えて、ツグミくん。いつの夢見たの?初めてした時の?体育館倉庫でした時の?教室でした時の?保健室でした時?それとも校舎裏?それとも、お家?」 「……やだ。もう、忘れたいのにっ……!」 一つ一つのプレイが、触れられている感覚が簡単に頭に浮かぶ。 「ツグミくん。」 先輩が俺の耳元で囁く。 「俺は、全部覚えてるよ♡ツグミくんとのえっちが、1番気持ちいいって。」 ちゅ♡♡ちゅる♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅぷ♡♡♡ 突然キスをされて一瞬怯んだが、ここで引いては負けである。俺は負けたくない一心で舌を絡めた。 「っ……あ♡んむ♡ちゅる♡はむ♡♡」 「んっ……はぁ♡ツグミくん、キス上手くなったね。あの頃のヘタクソなキスも良かったけど。一体どれだけの人と肉体関係を持ったの?その前髪もそいつの趣味?」 「うるさ、い!あっ♡♡んん♡♡」 先輩とのキスが気持ちいい。舌が絡みあって、頭がふわふわする。 「ふぁ♡♡んっ♡♡♡んぁ♡♡♡んっ♡♡♡♡んひっ……♡♡♡♡んむぅ♡♡♡♡」 やばっ……♡♡♡♡やっぱり、キスうますぎる♡勝てない……♡♡♡♡♡ 「……ねえツグミくん、いいよね?♡♡♡あの頃よりも気持ちいいことしようね♡♡♡♡」 「っ〜〜〜♡♡はやく、シてよ……♡♡♡」 キスで腰砕けにされてしまえば、俺の理性は簡単に弾け飛んでしまう。俺は先輩の首に腕を回した。 「んっ♡ちゅる♡はっ、んむ♡♡」 「んっ♡ツグミくん積極的♡♡♡セックスなんてどうでもいいんじゃなかったの?♡♡♡♡可愛いねぇ♡♡♡」 ぎゅうっと抱きしめられてしまえば、いやでも当時のことを思い出す。温かくてスラリとした体が俺を包み込んでいる。 「ふふ♡ツグミくんの乳首、ぷっくりしてる。いっぱい弄ったもんね♡♡今もイジってるの?♡♡♡」 先輩はそう言うと素早く上を脱がせてきた。そして片方の乳首を口に含んだ後、片手でもう片方をコリコリと弄り始める。 れろぉ♡♡♡ぺろ♡♡♡ぺろっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅ♡ちゅ♡れぇ〜♡♡♡♡ コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ 「あっ♡やだっ♡ちくびっ♡♡んあ♡きもちい♡♡」 「ツグミくん、女の子みたい♡でも、そんなかまとと喘ぎじゃなくて、あの時みたいなお下品喘ぎ声が聞きたいな♡♡『お゛♡お゛〜〜♡』って言ってツグミくん♡♡♡俺にもっと汚い声聞かせて♡♡♡」 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ クリッ♡クリッ♡クリッ♡クリッ♡クリッ♡クリッ♡クリッ♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ コリコリ♡とイジっていただけの動きがより激しくなる。すでにこれだけで気持ちよかったのに、そんな動きされたらっ♡♡♡ 「んほぉぉおぉぉぉおおぉ!?♡♡♡♡きゅーに♡♡♡♡はげしっ♡♡♡♡しこしこらめっ♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 「おー、ビクンビクン跳ねてる跳ねてる♡♡♡♡俺好みのおほ声も最高だよ♡♡♡♡シコシコ大好きだもんね♡♡♡普通はこんな乳首伸びないんだよ?♡♡♡♡男の子なのにシコシコ♡乳首ちんぽイジイジされてきもちーね♡♡♡♡♡女の子だってこんな使い込まれた乳首少ないよ♡♡」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ ぎゅうぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡ 「イギュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?!?♡♡♡♡♡♡お゛!?!?♡♡お゛ぉ゛!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 不意に乳首を思いっきり引っ張られ、痛さと快楽で体が大きく跳ねる。後ろがきゅん♡きゅん♡と疼いていて、もう戻れるわけないと本能でわかる。 「お゛ぉぉぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡ひっぱりゅなぁぁっ♡♡♡♡イギュ♡♡♡♡♡♡♡♡イギュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「いいよ♡♡男なのにぃ♡♡♡おっぱいきもちいっ♡♡♡きもちいっ♡♡♡ってなりながらイこっか♡♡♡ほーら、しこぉ♡しこぉ♡ぎゅー♡ぎゅー♡」 「んほぉぉぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 「乳首だけでイっちゃったね♡♡でも、これから大変だよ〜?こんなメス乳首のまま毎日出社なんて、オスもメスもみーんな誘惑しちゃう♡♡♡俺の言いつけ破ってかっこいい顔露出させてるんだから、ちゃんと気をつけないと。」 「????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「……あー、もう訳わかんなくなっちゃった?♡♡♡♡ツグミくん可愛い♡♡♡♡パンツの中もぐしょぐしょなんじゃない?♡♡♡せっかく朝夢精パンツ洗ったのに、このパンツも洗わないとだね♡♡♡」 先輩は俺の乳首をピンっと指で弾いた後、ズボンの上から俺の股間を触った。 「ひっ!?♡♡♡そこっ、だめっ……♡♡♡」 「あはは、まだ服の上から触っただけなのに。ツグミくん、前より敏感になったんじゃない?♡ほら、もうこんなにおっきくなってるよ?」 先輩の言う通りだった。俺のモノはキスとチクシコだけで完全に勃起してしまっていた。 「あ♡♡やだぁ♡♡♡恥ずかしいから見ないでっ、くださっ♡♡♡♡」 俺は手で隠そうとするが先輩に簡単に阻止されてしまう。そして先輩はそのまま俺のパンツの中に手を突っ込んできたのだった。 「わあ、先走りすごいね♡」 「あっ♡だめ♡さきっぽ♡ぐりってしちゃ♡♡んぉぉっ♡♡♡♡♡♡くひっ♡♡♡♡♡♡でるっ♡♡♡」 「もう?ツグミくん早漏すぎでしょ。」 「だってぇぇぇっ♡♡♡きもちいのとまんなっ♡♡♡むりっ♡♡♡我慢できないっ♡♡♡んぉぉっ♡♡♡」 先輩は俺のおちんぽを激しく扱きながら乳首を甘噛みしてきたり吸ったりと刺激を与えてきた。俺はあまりの快感にすぐに限界を迎えそうになる。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡れろ♡ちゅう♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡♡ 「やだっ♡♡♡イっちゃうからぁっ♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 ぴゅる♡♡♡ぴゅるぴゅるっ♡♡♡♡ 「あーあ、イっちゃったねツグミくん♡♡相変わらず子どもできなさそうなうっすいせーしだね♡♡」 「やっ♡♡そんなこと、ない♡♡♡♡♡♡」 「そんなことあるよ〜♡♡それどころかツグミくんはメスだから孕まされる側だったかな?♡♡♡ごめんね、間違えて♡♡♡」 先輩はそう言うと俺の精液を指に絡めて後ろの穴に指を入れてきた。 「ひっ!?♡♡♡あ♡♡だめっ♡♡♡」 「あれ?結構柔らかいね♡♡♡♡イジりすぎなんじゃない?♡♡それとも今のセフレさんのせいかな?♡♡♡♡」 「ちがっ、ちがうぅ♡♡♡セフレなんて、いない♡♡♡♡」 俺は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら否定するが先輩はくすりと笑うだけだった。ぐちゅぐちゅと中を掻き回される感覚に頭がクラクラしてくる。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「んぉぉ!?♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡♡お゛ぉ〜んっ♡♡♡♡♡ん、んん♡♡♡そこっ♡♡♡」 「ここ?ここがいいの?」 「あっ!♡♡♡だめっ♡♡♡またイっちゃうからぁ♡♡♡♡♡」 「えー、ダメじゃないでしょ?♡♡♡……あ、そうだ♡♡舐めてあげるよ久しぶりに。」 先輩はそう言うと舌を中にねじ込んできた。丹念にねぶっては、たまに裏筋を舐めたり玉袋を揉んだりしてくる。 「んぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡せんぱっ!?♡♡♡♡♡とめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡そんなのっ♡♡♡♡♡すぐイグ♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡♡触らないでっ♡♡お゛♡♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡……あぇっ♡♡♡イッた♡♡♡♡イきましたっ♡♡あ゛ぁっ♡♡♡♡な、で、とまんにゃいのぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 必死に訴えかけても先輩の愛撫は止まらなかった。イッたばかりの体は敏感になりすぎていて、肌に触れられているだけでも気持ちよくなってしまう♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ〜〜〜♡♡♡♡♡せんぱ、♡♡いまだめっ♡イったばっかなのにぃ♡♡♡♡」 先輩は口を離すどころかさらに激しく動かし始めた。 あまりの快感に目の前がチカチカしてくる。俺は必死になって抵抗しようとするが力が入らないままどんどん追い詰められていった。 「あ、あっ!♡♡♡でるっ♡♡♡もう、むりっ♡♡♡またイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」  「いいよ♡出して♡」 トドメと言わんばかりに亀頭をじゅっと吸われた俺は再び達してしまった。 「んほぉぉぉおおおぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は全身を仰け反らせながらビクビクと痙攣する。先輩はそんな俺のおちんぽをまだ美味しそうに舐めているのだった。 「はあ……♡♡♡はぁ……♡あへぇ〜〜♡♡♡♡あへぇ〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ツグミくん、大丈夫?♡」 先輩が顔を覗き込んでくるが俺はそれどころではない。なぜなら先程イったばかりなのにまたムズムズし始めてしまっているからだ。 それは先輩も同じらしく、ズボン越しでも分かるくらいに勃起していた。 「なーに見てるのいやらしい♡♡♡♡ツグミくんは本当におちんぽだーいすきな変態さんなんだから♡♡♡」 「それはっ……♡♡♡イツキ先輩が、そうしたんでしょ……?♡♡♡♡♡責任取ってよ……♡♡♡♡♡」 「っ〜♡可愛い♡ほら、お望み通りおちんぽだよ〜♡♡」 下着ごと一気にズボンを脱ぐとその立派なモノが現れる。あの頃よりも何だかグロテスクになっている気が……!! 俺はゴクリと唾を飲み込んだ。あれが今から自分の中に入ってくるのだと考えるだけで興奮が止まらない。 「ツグミくん、興奮しすぎ♡♡♡生ちんぽ見ることってあんまりなかったもんね♡♡♡いっつもちゃーんとゴムしてあげてたし♡♡……ね♡♡お互い大人になったからさ……今日は生でしよっか♡♡♡」 「へっ……♡♡♡♡な、なま……♡♡♡♡」 あのまま、俺の中に?あんな血管ビキビキで、カリ高で、入ったら出すまで抜けなさそうな、おっきなものが……?♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁっ……♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡♡」 「ツグミくん涎出てるよ♡♡♡無意識かな?♡♡♡♡生ちんぽぶち込んであげるから、いっぱいイッていいよ♡♡♡♡♡」 先輩は俺の穴にピタリとくっつけた後ゆっくりと挿入してきた。 ぬぷっ……♡♡♡♡♡♡ぬぷぷぷぷっ……♡♡♡♡♡♡♡ 「お!?♡♡♡あ、あついぃ♡♡♡あぇ……♡♡♡♡はへぇ♡♡♡♡♡」 待ちわびていた質量に俺は歓喜の声を上げる。そしてそのまま一気に奥まで突かれたのだった。 どちゅんっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 その瞬間頭が真っ白になる程の快感に襲われる。あまりの衝撃に意識を失いそうになったが、先輩がそれを許さなかった。 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「あ〜〜〜〜♡♡♡せんぱっ♡♡♡イったばっかだからぁ♡♡♡♡♡♡挿れられただけで、イギま゛じだ♡♡♡♡♡こーさんっ♡♡♡♡♡おちんぽちゅよいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡だめっ♡♡♡♡ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡またイグ♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛〜〜♡♡♡♡きもちっ……♡♡♡♡本当ツグミくんのおまんこは名器だね♡♡♡♡♡」 俺はもう既に2回も達してしかしそれでも先輩は腰の動きを止めようとしない。むしろ激しさを増しているように感じるほどだった。 「ツグミくんも気持ち良い?♡♡♡中きゅうきゅうしてる♡♡♡」 「あっ♡♡♡きもちいっ♡♡♡♡」 「そっか♡俺もすっごく良いよ♡」 先輩はそう言うとさらに激しくピストンを始めた。俺はもう気持ち良すぎて何も考えられなくなっていた。 ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ 「ぎぼぢ♡ぎぼぢ♡♡はひっ♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡おぐごんごんしゅきっ♡♡♡♡♡♡♡♡しゅき♡しゅき♡しゅき♡♡♡♡」 ビクンビクンビクンビクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あー、ずーっとイッてるねツグミくん♡♡♡♡♡夢で見たより気持ちいい?♡♡♡♡っは〜♡♡♡でも、またこうやって繋がれるなんて……正夢に、なっちゃったねぇ♡♡♡♡♡♡」 「あ〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡せんぱっ♡♡♡イった♡♡いったばっかだからぁ♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 もう何回も連続イキしているからか精子はさらに薄くなっていて、透明に近い液をダラダラと流しながらビクビク震えている。 「ツグミくん、そろそろ中出すね♡♡ほら、もうちょっと頑張っ、て!!♡♡♡♡♡♡♡」 先輩は俺の腰をしっかり掴むと思い切り突き上げた。その衝撃に俺はまた絶頂を迎えてしまうが、それでもまだ先輩の動きは止まらない。 ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ゴリュ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉおお!?!?♡♡♡♡♡せんぱっ♡♡♡もう無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「ごめん、俺もう少しだから♡」 そう言うとラストスパートをかけるかのように更に激しくなる。そして。 「あ〜♡♡イク♡♡ツグミくんの中出すっ♡♡♡」 びゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡びゅるるるるるるっっ!♡♡♡ どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡あじゅい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 大量の精液が俺の中へと注ぎ込まれるのが分かる。   「ツグミくん、気持ちかったね……♡♡♡♡……ん?♡♡♡眠たいの?♡♡久しぶりだったから疲れたね♡♡後始末はしとくからおやすみ、ツグミくん♡」 精液の熱さと、イツキ先輩に撫でられるのを感じながら俺は意識を手放したのだった……。 翌朝目を覚ますと、隣には裸の先輩がいた。俺も裸だったけど中に異物が入っている感じはなく、掻き出してくれたのだと分かる。先輩の寝顔を見つめているうちに昨晩の記憶が蘇ってきて思わず赤面してしまう。 「……先輩、起きてください。」 「ん……おはようツグミくん♡」  先輩はそう言うと俺に抱きついてきた。そしてそのままキスをする。 「ツグミくん意識失ってるのにさ、掻き出す時『ん♡んぉ♡』ってずっと言ってたよ。本当に快楽に弱々なんだね。」 「!?だ、だから、誰のせいだと……!」 「ふふ、俺のせいだねぇ♡♡♡……どう?またハマっちゃった?♡」 「……責任取ってください。」 「いいよ♡♡俺だけに従順なツグミくん、また楽しみにしてる♡」 せっかく魔の手から離れたと思ったのに……。でもその思考に反して、これからのことを思うときゅうん♡と中が疼くのだった♡ ♡おしまい♡ アンケートより 元セフレが会社の上司


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