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貝野ゆら
貝野ゆら

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兄弟でカントボーイ彼女の見せ合いっこえっちした♡♡

「今日家来ないか。」 「……っ!?は、はぁ!?なっ、何言って、んだよアホ!」 人がいない旧校舎の一室に大きな怒声が響き渡る。 「そっ、そんな急に言われても、心の準備ってもんが……。」 「え?恋人の家で遊ぶのって心の準備いるものなのか?」 俺は目の前の恋人……ダイキに向かって疑問を投げかけた。 ダイキはこの付近では超のつく有名人だ。悪い意味でだが。 元々目つきが悪くいつも睨んでいるように見えるため、毎日大量のヤンキーに絡まれるらしい。そして、それを返り討ちにしまくった結果最狂ヤンキーの称号を手に入れたみたいだ。 と言い訳を並べられたが、俺から見ればダイキは喧嘩するとき楽しそうだし、普通にドのつくヤンキーだと思う。 そんなヤンキーがまさか俺の恋人になるなんて思っても見なかった。俺は無遅刻無欠席人間だし、テストだって真面目に勉強している。こうやって過ごしていることがまだ不思議なくらいだ。 「お前!!優等生のフリしてなんて破廉恥なやつなんだ!そのままセッ……セックスとか、する気なんだろ♡」 「えぇ!?」 俺は全く邪なことを考えていなかったが、確かに2人きりの自宅に呼ぶってそういうことなのか!? 「言っとくけどな!ヤンキーがみんな遊び人は大間違いなんだからな!♡♡オレはしょ、処女なんだぞ♡ユキナリのデカちんなんて入らないっての♡♡」 言葉の語尾に♡がついているように聞こえるのは気のせいなのだろうか。そもそもなぜ俺のサイズを知っているんだ。 そんなつもりはない!と弁明しようか迷ったが、ダイキはむしろセックスしたがっている気がする。 高2の時に付き合いだしてからもう1年ぐらい経つし……そろそろ良いのかもな。 「今日家に誰もいないからさ、その……ダイキさえ良かったらするか?」 「っ〜〜〜〜!?♡♡ユキナリのくせに生意気だぞ♡♡オ、オレはしょうがなくユキナリに付き合うだけだからな!♡」 こうして、チョロツンヤンキーは俺の家に来ることになった。 「ここだ。」 「……おう。」 ここに来る途中、会話らしい会話をしていない。というのもダイキがずっとこの調子なのだ。俺は正直セックスなんかよりもダイキと話してる方が好きなので、ちょっとモヤモヤする。 「ほら、上がって。」 「……ん。」 暗い玄関に立ち入ると、俺はすぐにある違和感に気がついた。 「あれ……?今日はあいつ出かけるはずじゃ……?」 玄関には高1の弟の靴と知らない人の靴があった。多分弟の友達だろうけど。 弟がいるなら変なことするのは中止かなと、そう思った時だった。 「んぶっ♡んっ♡んごぉぉ〜〜♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡かわいーねシューくん♡♡♡苦しいの?♡って、咥えてるから声出せないか♡♡ほら頑張って♡……うん、上手♡♡」 そんな声が聞こえて、俺が声を出す前に隣の男が叫んだ。 「はぁぁぁぁぁ!?な、な、な!?何の声だよ!?」 「ちょ!ダイキ!大声出したらっ……!」 案の定、扉の奥から聞こえる声は止まった。そしてトタトタと扉に向かってくる足音が聞こえる。 そして。 「あれ?兄ちゃん早いね。もっと遅くに帰ってくると思ってた。」 裸姿の弟がいた。肌は少し汗ばんでいて、こんなのもうあれをしてたとしか……! 「ユキナリ!お前っ!まさか兄弟揃ってエロエロ男だったのかよ!」 「ん?……あ!もしかして、兄ちゃんも彼女連れてきたの?♡♡♡兄ちゃんそういうのに興味ないと思ってたのになー。せっかくだったら、4人でしよ?♡ね?彼女さんもえっちしに来たんですよね?♡」 否定する間もなく詰められて、抵抗する間もなくリビングに引っ張られる。 ソファの上には口周りがベタベタになっている男の姿があった。 「シューくん見て!こっち俺の兄ちゃん!カッコいいでしょ?でも浮気したらダメだよ?♡」 「……ん。こんにちは。」 恐らくさっきまで凄いことをしていて、それを聞かれたというのにこんな冷静だなんて。 「シューくんはね、とってもクールな男なんだよね!普段喋らないくせにえっちになると汚く喘ぎ散らかすんだよ♡♡しかもカントボーイだし。ほら、シューくん。脱いで見せてあげて♡」 「……うん♡」 嫌がる様子もなく淡々とズボンを脱ぐ。すると可愛らしいフリルのついた下着が露わになった。その下着には大きなシミができている。 「あれぇ♡シューくんなんでもうおまんこびちゃびちゃなの?♡♡♡」 「っ♡♡♡♡ハルに、欲情した、から♡」 「ふふ、そっか♡おちんぽ舐めただけで発情しちゃったんだね♡じゃあ、発情おまんこ兄ちゃんたちにも見せてあげて♡♡」 「お゛♡ん♡」 見せてあげてとしか言われていないのに、シューくんと呼ばれた男は自らの性器をくぱぁ♡と広げた。ひくん♡ひくん♡とイヤらしく収縮していて、俺は思わず釘付けになってしまう。 「お、おい!お前っ!ユキナリになんてもん見せてんだよ!人の男を誘惑するんじゃねぇ!」 「あっ♡兄ちゃん勃ってるねぇ〜。俺の彼女見て興奮したの?勉強ばっかりの兄ちゃんがまさかこんな人だったなんてね。」 「なっ!?これはその、ただの生理現象というか!」 俺は自分の下半身を見てさらに動揺した。なんでこんなビンビンになってんだよ♡いくらなんでも童貞丸出しすぎる……! 「くそっ!オレだって、あんぐらいできるんだからな!」 「あ、やっぱり兄ちゃんの彼女さんもカントボーイなんだ♡どうりでメスっぽいと思った♡一緒に見せ合いっこしましょうね♡」 「なんで♡こんなことになってんだよユキナリぃ♡♡♡こんなっ♡♡オレっ♡♡初めてなのに♡♡♡」 俺たちはきっと今、ものすごいことをしている。兄弟でセックスを見せ合うこと自体おかしいのに、相手はどちらも男でしかもカントボーイで、リビングの机を避けてカーペット上で裸になって。 全てのことがおかしすぎて頭が混乱する。 「うわー♡♡ダイキさん、だっけ?可愛い処女おまんこですね♡乳首もまるで開発されてないし、兄ちゃん童貞だったんだ。」 そういう弟はシュウくんに激しく手マンしていた。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡んほぉ♡♡♡♡おほぉんっ♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡ハっ♡♡ルっ♡♡♡♡ぎじゅい゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡はやぐ♡♡♡♡♡おちんぽでかき混ぜてぐれ゛ぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「まだまだこれからだろ♡♡男の子なんだから、これぐらい我慢しないとダメだよ♡」 「お゛ほぉぉぉぉおおぉぉぉおおおぉぉお♡♡♡♡♡ダメ゛♡♡   ♡イグ♡♡♡♡♡♡♡♡見られでイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡と雄叫びのような声を上げた後、シュウくんは激しく痙攣し出した。そして、ぷしゅ♡ぷしゅ♡と汁が出てきている。 「お〜、潮まで出てる♡♡見られていつもより興奮しちゃってんだ♡」 「あへぇぇ♡♡♡♡♡」 「あー♡かわい♡♡♡ほら、ぴーしゅー♡ってできる?♡いつもみたいに下品な顔しようね♡」 「んぉ♡♡おほっ♡♡♡んほっ♡♡♡ぴ、ぴーしゅー♡♡♡♡れーー♡♡♡♡」 シュウくんは舌べろを突き出し、白目を剥きながらピースし出した。俺もダイキもポカンとそれを見つめる。 「ほらほら♡♡いつものイケメンでクールなお顔が台無しだ♡♡こんなに顔整ってて、女子から人気なのにまんこほじられて簡単に潮吹きしちゃうんだもんね♡♡」 「お゛♡♡♡♡ハルの煽りぎぐぅ゛♡♡♡♡♡」 「おまけにドMの変態さん♡♡♡だけど俺はそんなシューくんが大好きなんだ♡♡♡本当に可愛い♡♡俺だけに見せるクールじゃない顔♡♡♡AV女優もびっくりの汚喘ぎ♡♡♡あーあ。兄ちゃんたちも普段のシューくん知ってたら絶対もっと興奮できたのに♡」 「な、なぁ……お前の弟、やばいな……?どうしてこんな性に奔放な男になったんだ。」 ダイキが小声で俺に問いかける。全てを露出させた格好の男にこう言われるとちょっと変な気分だ。 「や、分からない……。俺は少なくともさっきまで普通の弟だと思っていたんだけど。」 「ちょっと♡兄ちゃんたち全然盛り上がってないじゃん♡♡見せ合いっこえっちなんだから気合い入れて!」 「んぉおぉ……♡♡♡♡♡」 気合い入れろと言われても、初めて同士の俺たちにはやり方がいまいち分からなかった。絶対にあの2人が普通ではないだろうし。 「しょーがないなぁ♡じゃあ、みんなで同じことしようか♡まずはキスからね♡キスはこうやって軽く覆うようにして……ほれから、舌を絡ませる♡やっへみへ♡」 んちゅう♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅうっ♡♡♡ちゅぷちゅぷ♡♡♡ちゅう♡♡♡♡ 「んふぅ♡♡んっ♡♡♡♡んはっ♡♡♡♡んぅ♡♡んっ♡んっ♡♡んは♡♡♡んぅ♡♡♡……ぷぁ♡♡♡ほら、2人もするんだよ♡♡♡」 俺とダイキはぎこちなく向かい合うと、ゆっくりと近づいて唇と唇を重ね合わせた。 「あっ……♡♡♡んっ♡♡♡♡」 ちゅ♡と軽い音がして、俺たちは離れる。しかし、そんな軽いキスを弟は許さなかった。 「ダメダメ!!もっと舌絡ませて!もしできないなら……俺が兄ちゃんとキスして教えてあげてもいいんだよ?♡」 「ダメに決まってるだろ!!ユキナリはオレのもんなんだよ!」 ダイキは間髪入れずに恥ずかしいセリフを口にする。ヤンキーは自分のシマを荒らされるの嫌いだもんな……なんて呑気に考えていると、唇が押し付けられた。 「んむっ!?♡♡♡んっ♡♡♡んはっ♡♡♡んっ♡♡♡ちょ♡♡♡んぅ♡♡ダ♡イキ♡♡♡んふ♡♡♡んっ♡♡ん♡♡♡ぷぁ♡♡ダイキと、キスした……。」 長い間キスしてるようにも思えたし、すぐに離れたようにも思った。なんだこれ♡♡♡恋人とキスするのってこんなに興奮するものなのか……! 「ひゅー♡♡ダイキさんかっこいいですね♡♡ほら、シューくんも俺にキスできる?」 「うん♡」 そして再び長くて濃密なキスが始まった。ちゅる♡ちゅぱ♡と水音が聞こえるたびに、俺たちは赤くなった顔を見合わせる。 「……俺たちももう一回する?♡」 「お、おう♡」 ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡と軽く唇を覆うようなキスを何度も重ねる。ダイキの唇って結構柔らかいんだな……♡♡♡♡ それに、意外とまつ毛長いかも……あれ?キスって目を閉じたほうがいいんだっけ……? 「んっ♡♡♡ふっ♡♡んんっ♡♡♡♡」 「ん……っ♡……あ♡2人ともいいね♡♡その調子でいっぱい見せて♡♡♡」 俺とダイキは少し経つと自然と舌を絡めさせるようになった。くちゅ♡♡くちゅ♡♡と唾液の混ざる音がして頭がぼーっとしてくる。 「んっ♡♡♡ふ♡♡♡んぅ♡♡♡はぁ♡♡♡んむ♡♡♡♡♡んっっ♡♡」 やっと唇が離れ、ダイキの顔を見ると顔が赤くて目が潤んでいた。普段の勝気な表情からは想像もできない見た目に、俺は興奮がおさまらない。 「よし♡キスはいい感じにできたね♡そしたら次はここ、弄ってみよう♡」 そう言ってハルはトントンっとシュウくんの胸を突いた。 「お゛ん♡♡♡♡♡♡おほぉん♡♡♡♡」 「こんな感じでさ、開発したらすっごい感度高くなったんだよねー♡♡♡♡ちょっと摘むだけで♡」 ぎゅうぅぅ♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡」 「カリカリするだけでも♡♡♡」 カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡ 「おひょぉぉぉおおぉぉぉお!?♡♡♡♡♡らめらめらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「可愛いでしょ?♡♡♡これだけでもう摘めるぐらいの長乳首の完成♡♡プールの授業とかあったらどうするのーって感じ♡♡みんなから見られるの確定だね♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「〜〜⁈♡♡♡♡♡♡お゛?♡♡♡♡♡♡♡♡」 「この下品な声堪んないよね♡♡♡♡♡♡はー可愛い♡♡♡♡ほら、2人もやってみてくださいよー♡♡ねーシューくん♡」 カリカリ♡♡カリカリ♡♡カリカリ♡カリカリ♡♡カリカリ♡♡カリカリ♡ 「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡カリカリ♡気持ちいい♡♡♡もっとぉ♡♡♡♡♡♡もっとぉ♡♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡♡♡♡♡ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「うわ♡乳首で潮吹きアクメ♡♡♡♡すっご♡調教の甲斐があったね♡」 ダイキもあんなふうに喘ぐのかな……。俺は素直な好奇心から自然とダイキの乳首に触れていた。 「っ!?♡♡♡な、なんだよっ♡♡♡」 えっと、すりすり♡ってしたらいいのかな? すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ すりっ……♡ 「んっ♡な、なんだ♡♡んぁ♡♡♡んっ♡♡♡なんっ♡♡んはっ♡乳首♡♡なんでっ♡♡んっ♡♡んぉ♡♡」 こりゅっ♡ 「っ〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡」 少し爪が引っかかってしまった途端、ダイキの体がビクンビクン♡と大きく跳ねた。 「もしかして……ダイキ、乳首感じてる?」 「かっ♡感じてなんて、ねぇ……♡♡♡オレは、男だぞ……♡」 「男でも乳首は感じるんだよ!まあシューくんはもうメスだけど♡♡ねーシューくん?♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おひょおおぉぉぉぉぉぉおおぉぉおぉぉぉおぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 キツく摘んで乳首を伸ばすように引っ張り上げるハル。真っ赤になったシュウくんの乳首は確かに男のものとは思えなかった。 「あへ♡♡♡あはっ♡♡♡ハル♡♡んぉ♡♡♡」 多分痛みも伴ってるはずなのに、目にハートマークを浮かべるぐらいどハマりしているシュウくんを見て、ダイキもこうなったらなぁなんて思ってしまった♡ そして先ほどのハルの指の動きを思い返しながらダイキの乳首をこねくり回してみる。 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡♡コリッ♡♡ カリッ♡♡カリッ♡♡カリッ♡♡カリッ♡♡カリッ♡♡カリッ♡♡ クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡クリッ♡♡♡ 「おっ?♡♡♡お♡♡♡お!?♡♡♡♡おほっ♡♡♡お♡♡♡おほぉぉぉおお!?♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡♡おぉん♡♡♡お♡♡♡んほっ♡♡♡おほっ♡♡♡おぉぉおおぉ!?♡♡♡♡んほ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 たくさん弾いたり摘んだりしているうちに、ダイキは下品な声を上げ始めた。それが楽しくなってきて、さらに乳首をいじりまくってしまう♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っほぉぉぉおおぉぉぉおぉ!?♡♡♡♡♡♡ぢぐびどれ゛る゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡まっへ♡♡♡♡むりっ♡♡♡やめろ゛ぉ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡と腰を浮かせて痙攣するダイキ。これ、イッたのかな……♡♡♡俺の手で、イッてくれたんだ♡♡♡ 「うわー♡♡ダイキさんのイキ顔すご……♡♡♡♡シューくんも兄ちゃんの乳首責めみて腰ヘコヘコしてたね♡」 「あっ……♡♡♡♡ご、ごめん……♡♡♡」 「んー?いいんだよ♡♡♡だって見せ合いっこだもん♡♡♡俺もすっごく興奮してるし♡興奮して勃っちゃったから、舐めてくれる?♡さっきみたいに。結局途中になっちゃったもんね。」 そう言ってハルは自分のモノをシュウくんに押し付けた。 べちんっ♡と勢いよく顔に叩きつけられたシュウくんは、嬉しそうに目でモノを追う。 「さっき、途中だったから♡♡♡またいっぱい喉奥ほし♡♡♡♡喉マン使われるのだいしゅき♡♡♡♡」 そうして大きく口を開く。もちろん、その中に入れて欲しいという意味だろう。 もしダイキにそんなことしたら、噛みちぎられそうな気がする。そう思いながらふとダイキを見ると、俺は目を見開いた。 ダイキはごくりと喉を鳴らし、まるでその行為をしてみたいと言わんばかりの顔をしている。無意識なのか、口が半開きになっていてツーッと涎が垂れている。 そうこうしている内に、ハルのモノがシュウくんの中にごちゅんっ♡と勢いよく入っていった。 「おごっ!?♡♡♡♡♡ふー♡ふー♡」 「あー、シューくんいけないんだ♡こんな変態さんに育っちゃって♡もう俺以外とはえっちできないね♡♡」 「ふー♡ふー♡」 こくこくと必死に頷くシュウくん。こういうのは相思相愛と言うのだろうか。間違いなくラブラブではあるのだが、内容がハードすぎる。 「じゃあ奥突くね♡♡♡吐いちゃダメだよ♡」 「ん♡んー♡んご!?♡♡♡♡♡♡♡」 ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ゴチュン♡ おそらく俺たちが玄関にいた時にしていたであろう行為が目の前で行なわれている。 「すげ……♡♡♡あんなことされて、大丈夫なのかよ……♡♡♡」 ダイキは2人の行為を食い入るように見つめていた。やっぱり、やりたいのかな……?♡♡♡俺も勇気を出してみようかな。 「ダイキ。その……流石にあそこまではやらないけどさ、舐めてみる、か?♡♡♡」 正直痛いほど勃起しているちんぽを出しながら言うのは恥ずかしかったが、それ以上にもっと色々ダイキとしたい欲がでてきた。 「な、舐める……?♡♡……オ、オレはお前に屈したとかじゃないからな?♡♡♡最強はオレだからな?♡♡」 「言われなくても分かってるよ。大丈夫、できてもできなくても俺はダイキのこと好きだよ。」 「なぁ!?♡♡♡ナチュラルにそういうこと言ってくんじゃねぇっての!♡♡は、恥ずいだろ♡♡♡……その、じゃ、舐めるからちんこ出せや。」 「どうぞ。」 「!?♡♡♡♡……はっ!?み、見惚れてねぇから!♡♡♡トイレで見た時よりデカいとか思ってねぇから♡♡♡♡」 トイレで見てたんだ……。 それにダイキがこんな焦って早口になってるの初めて見たなぁ。素直になれてないってバレバレのことしか言わないから、物凄く可愛く見える。 「咥えるぞ……んむっ。ん……♡ん♡ん♡」 ダイキは拙い舌使いで先っぽをちろちろと舐め始めた。正直イケるほどの刺激は全くないが、ダイキが頑張ってるというだけで視覚的にイけそうだ。 「んぶ〜♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡んごっ♡」 「はぁ〜♡♡シューくんの喉気持ちいい♡♡♡♡きゅ♡きゅ♡って締めつけてきてる♡♡♡♡苦しいのに頑張れてえらいね♡♡♡鼻水も涙もダバダバ出てるのに、抵抗はしないもんね♡♡♡♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡シューくん♡♡出すよ♡♡♡♡ん♡イくっ♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡ 「んぶうぅぅ!?♡♡♡♡♡♡んぐぅ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐぅぅ♡んぐっ♡……んぐ♡ぷぁ!♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」 拙いフェラが行われている前で、2人はあまりにも激しすぎる行為をしていた。 思いっきり奥に出されたであろう精子は全て飲み干したのか、全く床に溢れていない。どれだけ訓練したらそうなるのだろうか。 「……ユキナリ、もしかして気持ちよくないか?他のこと、考えてるか?」 ダイキが上目遣いで、いつになく不安気な顔でそう言ってくるのでどきりとする。 「へ?大丈夫、ちゃんと舐めることできてると思うよ。」 「そうじゃなくて……オレはお前に気持ちよくなって欲しいの♡♡♡だから……オレもイラマする!♡♡あんな年下に負けてられねぇ!」 「そ、そんな無理しなくても!」 「無理じゃねーし!♡♡オレはお前のことが……好きだから気持ちよくしたいんだよ♡わかれよぉ……♡」 ……正直、抑えられそうにないぐらいギュンときた。もし嫌われたらどうしようとか思ってたけど、彼なら俺のこと受け止めてくれる。そんな気がした。 「じゃあ、その……無理だったら手で俺のこと叩いてくれ。」 「ん……♡♡♡こいよ♡」 ずぷっ……♡ずぷっ♡と奥へと侵入していく。口の中は思った以上に熱くて気持ちがいい。舌が柔らかくて、喉奥の刺激が心地よい。 「動かすよ?」 まずはゆっくり、ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ ずぷっ……♡ 「んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡♡」 これすごっ……♡♡♡全部持ってかれそうになる♡♡♡こんなの、抑えられない♡ ごちゅんっ♡♡♡♡ 「んぐっっ!?♡♡♡♡♡」 ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ 「ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡ん゛♡」 「はぁっ♡ダイキ♡はぁっ♡♡出す♡♡♡出すから、離すよ♡」 「んー!♡んー!♡」 口から引き抜こうとすると、ダイキが思いっきり吸い付いてきた。俺は思っても見なかった刺激に耐えきれず口の中に精液をぶち撒ける。 「ん〜〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡んぐっ!?♡♡♡♡ごぼっ♡ごほっ!!♡♡♡んぇ♡わ、わるいっ……♡♡♡ごほっ!吐いちまった。」 「わっ!♡初めてでここまでするなんて凄い愛だねシューくん♡♡♡」 「そう思う……♡♡♡途中から、ハルの兄の目が本気で……♡♡♡」 「興奮しちゃったんだ?♡♡♡やっぱり兄弟だからねー。俺も2年後あんな貫禄出てるかも!」 「……期待してる♡♡♡」 そんな会話が耳に入ってくるが、左から右へと抜けていく。それよりもだ。 「大丈夫か!?抜こうと思ったら急に刺激がくるからびっくりしちゃって。」 「んぐっ……♡い、いや♡大丈夫だっての♡オレがこれでへばるわけないし♡♡むしろ……ここ、やべぇ♡♡♡」 ダイキがオレの手を掴むと、下半身に移動させてくる。するとぐちゅう♡♡♡♡といやらしい水音が響き渡った。 「これ……!♡♡」 「舐めてたら、ここがドロドロになってきて……♡♡♡♡責任取れよな♡♡♡ここまできたら腹括れよ♡」 いつもの口調なのに、凛々しい顔付きはどこにもなくて『俺の恋人』がそこに存在した。 すげぇ可愛い……♡♡♡♡♡♡ 「ふふ♡兄ちゃんたちがラブラブになったところで、ラストだね♡♡♡ゴムは……どっちがいい?♡」 すると、真っ先にシュウくんが答える。 「いらない♡♡♡中に欲しい♡♡♡ドロドロにして♡♡♡」 「シューくんは生大好きだね♡♡♡よしよし♡♡♡♡2人はどっちがいいですか?」 「そりゃもちろん……」 ゴムはいるだろう、と言おうとしたときだった。 「いらねぇ。その……近々お前とセックスするって決めてたから、避妊薬……飲んでる♡」 「え!?」 もしかして、ダイキは俺が誘うのをずっと待っていたのか!?だとしたらすごく酷いことをしたんじゃ……。 「だから、今日誘ってくれたこと嬉しかったぜ♡♡一応ちょっとは慣らしたりしてみてたんだ。中、入れてくれよ♡」 ダイキは足を広げると、トロトロになったおまんこを見せてくる。綺麗なピンク色の処女おまんこだ。 「せっかくだから、向かい合おうよ♡こうやって見せつけるように足広げようねぇ♡」 俺たちは向かい合い、カントボーイたちのおまんこがくぱぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡と広げられる。 お互いのモノが丸見えでひどく興奮する♡♡♡♡♡♡見るのも見られるのも興奮してしまう♡♡♡♡♡それはみんなも同じのようで、ダイキもシュウくんも完全にメス顔になっていた。 「ふふっ♡シューくんいつもより興奮してるみたいだね♡クリちゃんビンビンでえっちだよ♡」 「んぉ♡♡♡早く♡はやくぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「オレも……早く欲しい♡♡♡この体勢やべぇ♡♡♡」 「うん。じゃあ、挿れるね?もし痛かったら言って。」 「あぁ♡♡♡」 どちゅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「「お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」 同時に中に挿れると、2人は大きなオホ声を上げて感じていた。俺たちはそのまま強く腰を振る。 パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡パンッ!!♡  ぐちゅう!!♡♡ぐちゅう!!♡♡ぐちょん!!♡♡ぐちゅぅっ!!♡♡ぐちゅん!!♡♡ぐちゅうぅ!!♡♡ぐちゅぅっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡ハルぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?♡♡♡♡♡しょこだめ♡♡♡♡♡クリちゃん一緒にしこしこらめえぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡やっぱりっ♡♡♡ユキナリのちんぽでかしゅぎるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎも゛じい゛♡♡しらない゛♡♡こんないいなんてぎい゛でな゛いぃぃぃぃ♡♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡♡♡♡♡♡♡ちゅる♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅるじゅる♡♡ 「ん〜?♡♡♡あは♡♡シューくん、ダイキさんとキスしてるの?♡♡♡♡いーけないんだ♡♡♡♡気持ちいい?♡♡」 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡♡メス同士のキスいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 本当は怒るべき場面なのかもしれないが、ダイキがこうやって欲望のまま他人の唇を貪っているの……なんかえっちかも♡♡♡中もめっちゃうねってるしっ……♡♡♡♡ 「んちゅ♡んぅ♡♡お゛♡♡♡オレを勝手にっ♡♡メス扱いしてんじゃねぇ゛♡♡♡♡」 「んぉ♡んほぉぉおおぉぉぉぉ♡♡♡♡まっで♡♡ごめんなしゃぁい♡♡♡らって我慢れきなくて♡♡グリ゛じゃんしこしこ早いぃぃぃぃ♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「ふふ♡♡♡♡♡♡じゃあそろそろ中出ししてあげるよ♡♡♡♡最後は思いっきりパコパコ♡しようね♡♡♡♡♡♡」 ドスッ!♡♡ドスッ!♡♡ドスッ!♡♡ドスッ!♡♡♡♡♡ ぐっぽ♡♡♡♡ぐっぽ♡♡♡♡♡ぐっぽ♡♡♡♡♡ぐっぽ♡♡♡♡♡♡ グポグポグポグポグポグポグポグポグポ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡いきましゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡いぐ♡♡♡オレ♡♡♡初めてだってのにぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁ♡たっぷり出してあげるね♡♡♡ん♡イクイクイク♡♡♡♡」 「ぐっ♡♡はぁっ♡♡♡♡♡ダイキっ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 「「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」 ずるぅぅ…♡♡♡♡♡にゅぽんっ♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡♡♡」 「んぉ♡……おほぉ♡♡♡♡♡♡♡」 「あーあ♡2人とも飛んじゃった♡♡やっぱり俺の兄ちゃんなだけあって才能ありだね♡」 「あんまり変なこと教えないでくれよ。」 「ふふっ♡どうしようかな♪こっそりダイキさんと密会して色んなこと教えちゃお♡」 「ダイキは俺のだから、ダメ。」 「うわー!超ラブラブじゃん♡♡♡でも俺とシューくんも負けてないから♡♡♡また見せ合いっこしよ?♡今度はおもちゃとか使いたいな〜♡♡♡」 2回目はだいぶすぐ行われたとか、行われなかったとか……♡ ♡おしまい♡ ミニおまけ 普段のハルシュウ 「ねぇ!聞いて聞いて!昨日兄ちゃんがね!!」 「あんま絡んでやるなよー。」 「ハルくんって完全ワンコだよね!優しそうだし可愛いし!!はぁ〜いいなー。」 「あいつら付き合ってんのかなー?」 「……重い。」 「あ、ごめんねシューくん!兄ちゃんったらさー、また4人でしようね♡って言ったらアホって返してきたの!昔はもっと優しかったのに!絶対彼女の口調が移ってるよ!」 「そう、なんだ。」 「でねでね!もしかしたらシューくんも急に俺の口調移ったりしてとか思ったり♪」 「多分ない。」 「ばっさりすぎる!」 「ハルはハルだけだから。」 「んー!?今のはデレ?デレ⁈」 「俺はツンデレじゃないけど。」 「クール!!」 「はいはい。」 「あいつら、何で仲良いんだろうな……。」 「ハルが犬すぎるだけだろ。」 「シューくん、今日お家これる?」 「っ〜!?♡♡うん、行く……♡」 テンポの速い会話で意外と盛り上がってるようにも見える2人でした。 実際は8割ぐらいハルが喋り倒してます。 お題箱より Wカップル/見せ合いっこセックス/ラブラブ/エロ多め/♡喘ぎ/カントボーイ……


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