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貝野ゆら
貝野ゆら

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変態ストーカーに催眠かけられて抵抗できずにしゅきしゅきえっちした♡♡

「……何の用ですか。」 「え?君が無事に帰れるように見張ってるだけだよ?こんな人気のない道を君みたいな可愛い子が1人で歩いてるなんて危険だよ!もし誘拐とかされちゃったらとか思ったら……でも安心して!俺が絶対に守ってあげるからね♡君に触れた瞬間にもう殺してるぐらいになれるよう、頑張るからね!」 今目の前にいる、早口すぎてもはや何を言っているかよく分からない男。いや、ゆっくり話されたところで理解できないかもしれない。 この男がいつから僕のことを監視していたかは分からないが、僕に一度バレて以降、当たり前のように後をつけてくるようになった。 しかもわざと分かりやすいようについてきている気がする。僕も話しかけなければいいんだけど、毎回家まで来るのは勘弁してほしいのだ。 僕はその男に返事をせず、もう一度歩みを進め出した。 「ねーねー。イブキくんはさ、どんなピアスがいいかな?ゴールド?シルバー?耳に開けるのも勿論だけど、へそとか乳首にも開けてあげたいな♡」 無視だ。 「確かに少し怖いかもしれないけどさ、大丈夫だよ!俺が開けてあげるからね!やっぱりピアスはお揃いの方がいいよね?」 無視、だ。 「そう言えばイブキくん、今日女の子と話してたね。あんまり異性と話すところ見たことなかったからびっくりしちゃったよ。楽しそうだったね。でも、俺の方がイブキくんのこと楽しませる自信あるよ!俺は心が広いから許してあげるけど、俺が1番だって分かって?俺たちより優先しないといけないことなんてないんだからね?」 無視……! 「あ、もうすぐお家につくね!今日はお家に入ってもいい?まあ、実は今日の午前中入っちゃったんだけどね。イブキくん掃除苦手って言ってたからちゃんと俺が全部しといたよ!夕食もイブキくんの好きなシチュー作っちゃった!」 「え!シチュー⁉︎……あっ。」 「♡♡♡やっとこっち向いてくれた♡」 し、しまった!シチューに釣られるとかどんだけバカなんだ僕は……。 「あ、れ、今、僕の家入ったって……?」 「ん?そうだよ?定期的に掃除しにいかないとすぐ散らかすんだから!後コンビニの弁当ばっかりだったら栄養が偏るでしょ?だめだよちゃんとしないと。」 言われていることは真っ当なのだが、他のことがぶっ飛びすぎてて口をあんぐりさせてしまう。 「へ?いつから入れるように……。」 「お邪魔しまーす♪」 僕が鍵を開けるより先に、何故か彼は鍵を取り出して家へと入って行った。 「さっ♡たっぷりシチュー食べて温まってね♡お風呂も沸かしておくね♡」 おかしい……おかしい! 「何でこんな快適なんだ……⁉︎」 「はぁ♡はぁ♡可愛いイブキくん♡♡♡君が風呂に入ってる間にお皿も洗っておいたよ!イブキくんのシャワー音生で聴いちゃった……♡♡♡ふへへ♡♡」 ……やっぱりちょっとキモいけど。 「じゃあその、僕はもう寝るね。」 「え?うん。」 「だから、ね?何で帰らないの?」 「え?」 「え?ぼ、僕変なこと言ってるかな?」 「ご褒美はないの?」 男は大袈裟に瞳を潤ませて僕の方を見てくる。瞳の奥には何やらギラギラとした邪な気持ちが見える。 「いや、そんな目で見られても困るから。明日も早いしストーカー男の相手してる時間ないの!まあ、色々してくれたことには感謝してるけど……。」 「わっ……♡イブキくんがデレた〜♡可愛い♡可愛いなぁ♡」 そう言いながら、自然と僕の布団の中に侵入してくる。 「はぁ⁉︎な、何で入ってきてるの!出てってよ!」 「やだ♡はぁ♡実は今日ここでお昼寝させて貰ったんだけどさ、もう布団被っただけでイッちゃいそうだったんだよね♡はぁ♡ん♡」 「気持ち悪い声出さないで!!」 最悪最悪最悪!!どうして僕がよりによってこんな変態ストーカー♂に狙われないといけないの!僕の怒りは頂点に達していた。その時。 「イブキくん♪これ見てよ。」 「え?」 ふと視線を移してしまったのがダメだった。途端に頭がぼーっとしてくる。だけど、ちゃんとこうやって思考できてる。 「イブキくん、俺のことどう思ってる?」 「らいしゅき♡♡♡しゅきしゅき♡♡♡」 え⁉︎何これ⁉︎どうして⁉︎ 僕はパニックになった。思ってもいないことが口から飛び出し、さらに自分の体じゃないみたいに身動きが取れない。 「わっ……♡♡初めてイブキくんに好きって言ってもらえた♡♡♡嬉しすぎてやばいっ……♡♡♡」 「いっぱいえっちしたい♡♡せっくす♡せっくすしたいよぉ♡♡♡ぎゅうってしてぇ♡♡♡」 !?!?!? 「え……?何?イブキくん、もっかい言って⁉︎」 「えっち♡♡♡えっちしたい♡♡♡」 「すご♡思ったよりこれ効果あるんだなぁ。こんな可愛いおねだりを初回で聞けると思ってなかったよ♡催眠に弱いの?純粋そうだもんね♡いや、純粋なはず!だって俺が監視してからまともにオナニーもしてなかったし。あ、それとも……元々俺のことがちょっと好きだったからこんなに効果あったのかな?♡どっちにしても可愛い♡♡はぁ♡はぁ♡」 僕はそんな事したいなんて1ミリどころか1ミクロンすらも思っていない。それなのに、図々しく隣で寝転がっているストーカー男にいやらしく抱きついた。 「さっきからね♡♡ずぅっとえっちしたかったの♡ねぇ、お願い♡♡♡しゅきだから、パコパコしよ?♡♡♡」 嘘嘘嘘!嘘だ!!何でこんな気持ち悪いセリフばっかり出てくるの!?どうして!? 僕は全く触りたくないのに、ストーカー男の股間に手が伸びていく。そして、むに♡むに♡と触り始めたのだった。他人のここなんて触ったことないのに……! しかももっと最悪なことに、僕が数揉みするだけでストーカー男のお、おちんぽはむくむく♡と勃起し始めていた。生温かい温度を感じて今すぐに引っ込めたいのに、それが叶わない。 「えへ♡イブキくんからのお誘い嬉しいな♡♡もちろんえっちしようね♡俺の精子はいっつもイブキくんのことを思ってぐつぐつ作られてるんだよ♡はぁ♡はぁ♡それをやっとイブキくんに注ぐことができるんだねぇ♡」 「嬉しい……♡♡♡貴方の特濃精子♡♡♡いっぱい欲しい♡♡♡♡濃くてどろっどろのザーメン♡♡僕にぶっかけて♡注いで♡」 最悪のセリフがこうもポンポン出てくると、すでに心が折れそうになってきた。どうして僕がこんな目に……! 何とか抵抗しようと体に力を込めようとするが全く動かず、そのままストーカー男が覆い被さってきた。 「イブキくん♡まずはキスしたい♡♡いいよね?♡♡好きなんだもんね♡♡」 そっ、そんなのダメに決まってるのに! 「いいよぉ♡♡♡たくさんしっ……んむ♡♡♡」 自分と思ったことと真逆のことが発せられる。そして、言い終わる前に気持ち悪いストーカー男の唇が触れた。僕、ファーストキスだったのに!! ちゅうっ♡♡ちゅぐっ♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅうっ♡♡♡むちゅっ♡♡ちゅ〜〜♡♡♡♡ 「んっ……♡♡んぁ♡♡ふぉ♡♡♡ふぁ♡♡♡」 「んー♡♡♡ふは……♡♡♡」 何でこんな碌に知らないストーカー男と舌べろ絡ませてるのっ……!最悪っ……! 最悪なのに……♡ちょっと、気持ちいいので困ってしまう。 「あー……♡♡♡」 「んぅ……♡♡♡ん、むっ♡♡♡」 「っは……♡♡♡じょーずだねぇ♡♡♡初キスだったのにこんなイラやしく舌絡ませてくるなんて、積極的なんだね♡♡♡」 知らない!そんな知識、僕にはないのに!変な画像見てから、何だかおかしな知識がたくさん身について、体がそれを欲しがってるっ……♡ 「ん〜♡♡唾液こーかんしよぉ♡♡」 「はは、えっろ……♡♡いいよ♡♡ほら、ここに落として♡♡」 な、何してるんだ僕⁉︎ 体のコントロールが効かない僕は口の中に唾液を溜めると、くちゅり♡とストーカー男の口に持っていった。 「んぶ♡♡♡」 「んっ♡は♡♡♡」 目の前の変態男はそれを大事そうにくちゅくちゅと口の中で転がしている。き、キモい……! 「俺のも飲んで、イブキくん♡♡」 「うんっ♡♡♡いっぱいちょーだい♡♡♡」 あー♡と口を開けた僕の中にトロトロと唾液が注がれる。おぇぇっ! 「えへぇ♡♡ありがとぉございます♡♡♡♡」 僕の心とは裏腹に恍惚の表情を浮かべながら唾液を味わう。 「ん♡ごくんっ♡美味しかった♡♡♡」 「ふふ♡イブキくんよかったね♡♡よしよーし♡♡♡」 子どもみたいに頭を撫でられて、払い除けたいのに受け入れるしかなかった。で、でもこれで終わりなんだよね? 「どうしたの?目がトロトロだね♡頬も真っ赤だよ。」 「おちんぽ、舐めさせてくらしゃい♡♡貴方のぶっといおちんぽぺろぺろしたいれす♡♡んぉ♡♡想像しただけで涎出ちゃう♡♡」 !?!? 再びありえないセリフが口から飛び出して、僕はもう頭を抱えたくなった。どうしてこうなったんだ。どうして……!♡ スリスリ♡♡と僕はストーカー男の股間に擦り寄る。撫で回したり、カリカリしたりとやりたい放題だ。 「そっかぁ♡ちんぽ舐めたいの?♡♡♡ふふ。いいよ。俺はね、イブキくんが望むこと何でも叶えてあげたいんだ♡♡♡だって大好きだから♡好きなだけ舐めていいよ♡♡♡」 「ありがとうっ♡♡♡すきぃ♡♡♡」 ストーカー男が脱ぐ前に、僕は男のズボンに手をかけて下着ごと一気に脱がしていた。 「ふぇ♡♡♡なにこれ♡♡おっきいよぉ♡♡圧倒的なオスの臭いがしゅりゅ♡♡オス臭い♡♡♡お゛ほぉ♡♡♡」 ブルン♡と飛び出したおちんぽはあまりに太くて、長くて、大きくて……。いや、こんなの、ただの汚物なのに!なんでぇ♡♡♡♡ 僕はスリスリ♡♡♡とすでに勃っているおちんぽに頬擦りを始めた。頬にムワムワ♡とオスの臭いが付着する。最悪♡最低だよぉ♡ こんな凶暴おちんぽ咥えたら、どうなるの?♡僕、死んじゃう……! 「んほぉ♡♡お゛♡お゛♡のーみそ犯されてる♡♡おちんぽ臭で頭バカになっちゃう♡♡早く舐めたい♡♡舐めていい?♡♡♡」 「俺はまだお風呂入ってないんだけどなー。だけど、もう我慢できないみたいだね?♡♡♡」 嘘っ……!僕は入ったけど、そういえばこのストーカー男は入ってないんだっけ。やだ、汚い、のにぃ……♡♡♡ 「貴方のおちんぽの臭いだぁいすき♡♡んぉ♡♡ずっと嗅いでたいぐらいだよぉ♡♡お゛ほっ♡♡♡今日の汚れ、僕が綺麗にお掃除してあげるねっ……♡♡♡」 「ふふ♡♡部屋掃除は苦手なのにちんぽ掃除は得意なんだね♡♡エロすぎ♡♡いいよ♡♡しゃぶりな♡♡」 僕の脳内での抵抗も虚しく、ぐっぽりと亀頭を咥え込む。咥えた瞬間にひどい臭いとひどい味が口の中に広がる。 変態男のおちんぽはすでに我慢汁でヌルヌルで苦い味がする。僕はえずきながらもぐぽっ♡ぐぽっ♡と音を立てながら味わい始めた。 こんなの無理やりの行為で嫌なはずなのに、何故か下半身が熱い。僕のおちんぽもぴこん♡と勃っているのだろう。さっきからぐぽぐぽ♡と動くたびに微妙に下が刺激されて気持ちいい……♡♡♡♡ 「んむ……♡♡♡おっひすぎるよぉ♡♡♡んむっ♡♡♡むちゅうぅぅぅ♡♡♡」 「ちんぽそんなにおいしいの?イブキくんはちんぽ好きの変態さんだったんだね♡♡♡」 「うん♡♡おちんぽだぁいすきなの♡♡んむっ♡♡らけどね、貴方のおちんぽだからなのぉ♡♡んちゅ♡♡んっ♡♡」 そして次の瞬間、僕は大口を開けると亀頭だけでなく全てをグッポリと咥えてしまった。 唾液と我慢汁が最悪のハーモニーを奏でており、ぐちゅ♡ぐちゅ♡と吸い付くたびに音が鳴る。 「お゛ぁっ……んぶ♡♡♡」 「はぁ〜♡♡♡イブキくんは健気だね♡♡♡可愛い♡♡可愛いよぉ♡♡♡♡」 そう言いながら、頭をよしよしと撫でてくる。こんなの嫌なはずなのに、褒められていると何故か気分が良くなる。もっと、尽くしたくなる♡♡♡♡ 「んぶ♡♡お゛っ♡♡ん♡♡」 「はぁ♡はぁ♡♡♡可愛すぎて、我慢できない♡♡♡イブキくんごめんねっ♡♡♡♡」 ごちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぇ゛っ♡♡♡ガポッ♡♡♡」 ⁉︎⁉︎ 突然今まで撫でていたはずの優しい手が、僕の髪を無理やり掴み喉奥までおちんぽが入った。 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「あ゛〜……♡可愛い♡♡♡♡気持ちいいよイブキくん♡♡♡喉マン犯すのたまんねぇ♡♡♡癖になりそ♡♡♡ここに詰まった精子ぜーんぶやるからな♡♡頑張って搾り取れよ♡♡」 息が詰まりそうなくらい苦しいのに、両手と唇は無常にも動き続ける。完全にこの男に奉仕してしまっている♡♡♡体全体がこの人を欲してる♡♡♡ 「はぁっ♡♡出そう♡♡♡イブキくん、出していい?♡♡いいよね♡♡ダメって言っても出すけど♡♡」 「ひぃよぉ♡♡♡んぶ♡♡♡らしてぇ♡♡♡♡」 出さないで出さないで出さないで!!脳内はずっとそう言ってるのに、僕の口からはらして♡♡という恋人に媚びるような甘い声がでた。 「……かーわい♡」 その時、目があった。本当に僕を恋人を見るような優しい瞳で見ていて不覚にもキュンとしてしまう。その時。 「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅ⁉︎⁉︎♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡ 「はぁっ♡♡♡♡」 どぴゅるるるる♡♡♡と、喉奥に男の精子が流し込まれた。 「あっ♡♡良すぎてとまらない♡♡♡♡♡」 「んぐっ♡♡んぐっ♡♡んぐっ♡♡んぐぅっ♡♡♡♡」 どれだけ出す気だよこいつっ……♡♡♡♡ どぴゅ、どぷっ、ごぷっ……♡っと僕の喉に濃厚な精液が流し込まれていく。 「んぶっ♡♡げほっ♡♡♡ごほっ♡♡♡」 あまりに苦しすぎて咳き込んでしまう。こんなの、人殺しと変わんないよぉ♡♡♡♡ 「んっ♡♡♡んん♡♡♡」 「ふぅ……出た出た♡♡イブキくんの体に俺の遺伝子がっ♡♡興奮する……♡♡」 やっと射精が終わり、喉奥を突き上げていたおちんぽがズルズルと引き抜かれていった。 「ぷぁ♡♡♡貴方のみりゅく、おいひぃ♡♡あへぇ♡♡しゃいこぉ♡」 「ふふっ♡♡♡ちんぽミルク美味しかったの?♡♡♡俺以外のは飲んじゃだめだからね?」 苦い……♡不味い♡こんなの、美味しいわけないよぉ♡ 僕は舌にこびりついた精子もごくんと飲み込むと、口の中を開けて舌を見せる。 「はぇ♡全部飲んだよぉ♡♡♡♡」 「うんうん♡♡えらいねイブキくん♡♡」 いい子だねぇと言いながら優しく頭を撫でられる。 「……可愛いよ、イブキくん♡♡♡」 そんな表情でそんなことを言われてしまうと、酷いことをされているはずなのに全てを許したくなってしまう。 全てを、受け入れたくなってしまう。 「んー?♡ふふ♡どうしたの?♡♡」 男は僕の耳元で囁いてきた。 「次は、どこに欲しい?♡♡♡俺のちんぽミルク♡♡♡」 「も……」 もういらない、と言えるかと思ったら。 「もちろん、僕のおまんこに♡♡お尻まんこにいれて♡♡♡コキ穴にして♡♡使ってぇ♡♡♡」 僕の知らないおねだりまで勝手に口から飛び出し、男は興奮した様子で僕を舐め回すように見つめる。 「ははっ♡♡♡イブキくんはおねだり上手だね♡♡♡ほら、自分で脱いで♡♡俺にいやらしい体見せて?♡♡♡」 「はぁい♡♡♡」 嫌なのに、僕はそそくさと服を脱ぎ始める。あっという間に上半身が裸になって……下半身も丸出しになった。 「はぁっ♡はあっ♡♡♡やばっ♡♡♡これがイブキくんの素肌……♡♡♡イブキくんの全部なんだ♡♡♡可愛い……すべすべ……♡♡♡」 「やぁっ♡えっち♡♡♡」 「下、ちんぽも可愛いミニミニサイズなんだね♡」 「えへへぇ♡♡そうなの♡♡♡だって、貴方のメスだから♡♡」 「ふふっ♡♡♡本当に全部が俺の好みだよ♡♡最高♡♡♡」 おいで♡、と男が手を広げてきたので迷わず体が勝手に飛び込んだ。 素肌同士が密着して、相手の温もりを感じる。最悪なのに……温かい。 「んぉ♡♡まだまだおちんぽ元気いっぱいだね♡♡ごりゅごりゅしてるぅ♡♡」 「だって、あまりにも可愛いからさ♡♡♡」 抱き抱えられた僕は抵抗できず、お尻にゴリゴリとおちんぽが当たっている。たまにくちゅ……♡くちゅ……♡とえっちな音を立てながら。 それに対して自分からいれてほしい♡と言わんばかりに腰をヘコヘコさせる♡ 腰をゆらゆらするたびに僕のミニおちんぽがぴょこ♡ぴょこ♡っと動いて、僕は羞恥心でいっぱいだった。 「あっ♡♡♡貴方のおちんぽ♡♡♡硬くて♡♡♡ゴリゴリすりゅ……♡♡ふとぉい♡♡♡」 「ふふっ♡♡俺のちんぽでオナニーしてるの?♡♡♡いけない子♡♡いけない子には、お仕置きしないと♡」 男はニヤニヤしながら僕を持ち上げる。そして、おちんぽが入る位置にピタリとくっつけられて……♡ 「ん゛ほっ♡♡♡♡」 僕は今までお尻を使ったことなんてないし、おまんこでもなんでもないのに……!それなのに、僕のお尻はすっかりおちんぽを受け入れていた♡♡♡ 「んほぉ♡♡♡お゛♡♡は、入ってくりゅ♡♡おほっ♡♡これから、たくさんパコパコしちゃうっ♡♡」 ぬぷぬぷ……♡と飲み込んでいきそうなときだった。 「あ!イブキくんがあまりに可愛いから、忘れてたよ。」 「んぉ?♡♡へっ?♡♡♡♡」 ぬぽんっ♡♡♡とわずかに入っていたおちんぽが抜けてしまう。何故か、ガッカリしてしまった自分がいた。 見ると、近くにあったカバンから何かを取り出そうとしてる。僕が考える前に体は勝手に動いていた。 彼を引き寄せると、力を込めて抱きしめる。 「ゴムいらない♡♡♡中出しえっち♡♡♡生おちんぽがいい♡♡♡おちんぽみるく注いでよぉ♡♡♡何で抜くの!♡♡♡やらぁ♡♡♡お願い♡♡♡僕としゅきしゅき生えっちして⁇♡♡♡」 ど、どうしてこんなこと言ってるの……?♡♡♡は、恥ずかしくてたまらないのに。何で、僕のお尻きゅんきゅん♡ってしてるの♡♡♡ 何で僕、ちょっと期待しちゃってるのぉ♡♡♡♡ 「えぇ、いいの?♡お腹痛い痛いなっちゃうんだよ?♡♡大丈夫?♡」 「らいじょーぶ♡♡ゴムなんていらないっ♡♡♡赤ちゃんほしいのっ♡♡♡孕ませえっちしゅりゅ♡♡♡パコパコして♡♡お願い〜♡♡♡ん、あ♡♡♡」 僕はそう言いながら彼の手に自らの手を重ね、ぬぽ♡ぬぽっ♡と音を立てて腰を振った。指えっち♡♡♡♡彼の指入ってきてりゅう♡♡♡ぬこぬこ♡きもちい♡♡♡ それを見ている彼は、とても愛おしそうに、そしてニヤリと悪い笑顔を浮かべていた。 「イブキくんが言うなら仕方ないよね♡♡♡これは完全に同意えっちだ♡♡♡お望み通り、絶対孕ませてやるからね♡♡♡だから、ちゃんと子宮口開けるんだよ?♡♡♡」 「んほっ♡♡はっ、ひら、ひらくぅ♡♡♡♡」 僕がそう言うと、指がおまんこから抜けた♡♡♡ひく♡ひく♡とぽっかり開いたおまんこが寂しがっている♡♡ 「これ欲しいんだよね♡♡自分で挿れてみて♡♡イブキくんならできるよね?♡♡♡」 「んふぅっ♡♡♡んぉ♡♡で、できましゅ♡♡♡しゅとーかーしゃんとらぶらぶえっちできます♡♡♡♡初めてだけど、一生懸命がんばりましゅ♡♡♡」 うそぉ♡♡♡♡こ、こんなの絶対入るわけない!♡♡初めてなのに、こんなにデカいの入るわけないもんっ!♡ それなのに僕はノロノロと、だけど確実に彼の方に近寄っていく。 「あへぇ♡犯して♡♡パコパコして♡♡ハメて♡♡えっちして♡♡孕ませて♡♡あへ♡おへっ♡」 「ふふっ♡♡可愛い♡♡いいよ♡♡♡おいで。あ、あとね。俺はストーカーさんじゃないよ。フウガって言うの。分かる?」 「フーガ、しゃん♡♡♡♡」 「フウガでいいよイブキくん♡♡ほら、イブキくんの大好きなちんぽだよ♡♡」 「んぉっ♡♡お゛ぉ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ふぇ⁉︎♡♡♡いひゃい♡♡♡♡裂けちゃうっ♡♡お尻さけちゃうっ♡♡ 「やっば……♡♡♡」 ぎちぎち♡と音を立てながらどんどん奥に侵入していくおちんぽ……♡♡♡♡ 生なんてダメなのにっ♡♡♡♡♡そもそもっ♡お尻使うなんて、おかしいのにぃ♡♡♡♡♡ 「すっご……♡♡♡まん肉がきゅうきゅう♡って一生懸命締めつけてくる♡♡♡」 「ん、お゛♡♡♡」 始めは痛かったのに、ゆっくり、ゆっくりと奥に侵入してくるうちに段々と気持ちいいが上回ってくる。おかしいのにっ……おかしい、のに?♡♡♡♡♡ 「はひ……♡♡♡んぉぉぉおおぉ♡♡♡」 声を抑えようとしても、汚い喘ぎ声はとまらない♡♡♡♡♡♡ 「ふふっ……♡♡今、すっごい可愛い顔してるよ♡♡♡俺にハメられて嬉しいって顔♡♡♡♡♡」 「んほぉぉぉぉおおぉぉぉおおぉ⁉︎⁉︎♡♡♡」 ごちゅん♡♡♡♡と奥の方まで届いたおちんぽ♡♡♡♡僕は多幸感でおかしくなりそうだった。 「はっ……♡♡♡♡しょこぉ♡♡♡しょこが、赤ちゃんの部屋……♡♡♡しょこにらしたら、孕んじゃうぅ♡♡♡僕、女の子なっちゃうぅ♡♡」 「ん♡♡ここね♡♡ちゃんと奥に出してあげる♡♡♡すぐに孕ませてあげるね♡♡♡」 「んひぃ!?♡♡♡」 フーガはガッチリと僕のお尻を掴むと、上からどちゅんっ♡♡♡と突き上げた。 「イブキくんのお尻♡♡♡柔らかい♡♡♡ナカもきゅうきゅう締め付けてきて♡♡♡最っ高♡♡♡♡やっと繋がれたね♡♡♡かわいいね♡♡♡♡」 「んぉぉぉぉおおぉ♡♡おほっ♡♡んほっ♡♡フーガ♡♡♡フーガしゅきっ♡♡しゅきしゅきぃ〜〜♡♡♡♡お゛ほぉ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡ 「あっ♡♡♡んほぉ♡♡♡きもち、いぃ♡♡♡ん゛ぁ♡♡♡おへぇ♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 こんなの絶対痛いのに♡♡♡♡苦しいのにっ♡♡♡♡何でこんな気持ちいいのぉぉ♡♡♡こんなの♡♡♡♡♡こんなの好きになっちゃうっ♡♡♡ 「はっ♡♡♡イブキくんの淫乱♡♡♡自分で腰振ってんの?♡♡♡ふふっ♡♡きもちーんだね♡♡♡」 グリ♡グリ♡といつのまにか僕は自分でも動いていた♡♡♡前でちっちゃなおちんぽがぴこ♡ぴこ♡と薄い精子を吐き出しながら揺れている♡♡♡♡♡ 「ふーがぁ♡♡♡ふーがぁぁ♡♡しゅき♡♡♡しゅきしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡」 「はっ……かわいい♡♡俺も好きだよ♡♡♡♡」 むちゅ♡♡ちゅぱっ♡♡と軽いキスをする♡♡♡僕は我慢できなくてフーガの首に腕を回して夢中で唇を貪る♡♡ふーが♡ふーがぁ♡♡♡♡ 「ぷぁっ♡そんなことされたら、もう♡♡♡出そう♡♡♡孕ませていい?♡♡♡♡責任はとるからさぁ♡♡♡ずっと一緒にいるからっ♡♡♡何だって俺がしてあげる♡♡」 もうだめなんて感情はなかった♡♡♡♡目の前の大好きな彼と契りたい♡♡♡それだけだった♡♡♡♡ 「うっ♡♡♡はっ♡♡♡いいよぉ♡♡♡♡ふーがのぶっ濃い精液たくさんちょおだいっ♡♡♡♡」 フーガの腰を突き上げるスピードが早くなっていく♡♡♡僕もそれに合わせて腰を振っちゃう♡♡ ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ 「ずっと一緒だからな♡♡♡離れるなんて許さないから♡♡♡好きだよ♡♡♡すき、すき、すきっ♡♡♡」 フーガのお尻を掴む手の力が強い♡♡♡男らしくてアザになることが確定しちゃう♡♡ ずっと、一緒♡♡♡♡僕は、フーガのめしゅ♡♡♡♡お嫁しゃん♡♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉおおおぉぉ♡♡♡♡♡」 「くっっ♡♡♡」 びゅくびゅく♡♡びゅるるるるッ♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡ 大量の精液が僕の中に押し込まれていく♡♡♡お腹の中にたぷん♡たぷん♡と蓄積されていく♡♡♡ 「あへぇ♡♡あはっ♡♡♡はへぇ♡♡♡♡」 いっぱい、らしゃれちゃったぁ♡♡♡♡♡ ずるっ♡っと引き抜かれると、精液が逆流してくる。勿体無いけど、仕方がない、のかな? 「はぁっ♡はぁっ♡イブキくんっ♡」 「あへ♡フーガ♡♡」 ちゅっ♡♡♡ちゅうっ♡♡♡♡ちゅぱっ♡ 「んぷぁ♡♡♡フーガぁ♡♡♡僕間違ってたぁ♡♡いちゅも見守ってくれてありあとぉ♡♡」 「……!お、おう……。でも、俺も本当は分かってるから。これは、催眠のせいで……。」 「んぁ?♡♡違うよぉ♡♡僕は、僕だよ?♡♡♡フーガのこと、好きになっちゃったぁ♡♡あへ♡♡♡もっと、フーガのこと知りたいっ♡♡」 「へ?ほ、本当、なのか?」 「うん♡♡だからね、もっかいしよ♡♡僕が離れないように繋ぎ止めて♡♡」 それからまもなく僕のお家にフーガが住むようになって、ずっとすきすき♡と繰り返しながら暮らしましたとさ♡ ♡おしまい♡


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