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貝野ゆら
貝野ゆら

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ちょっとおバカなカントボーイ、お金に釣られてA◯出演しちゃった♡♡

「う〜、お金ない……お金欲しいよぉ〜……。」 俺はサークルの飲み会でそう呟いた。最近20歳になって酒が解禁され、ガブガブ飲み歩くせいで一気に出費が増えた。 まあ、楽しいからいーんだけどなぁ〜。 「何、お前金欲しいの?」 「あ、しぇんぱーい!」 「サークルの金で飲んでるとはいえ、飲み過ぎだろ……。」 「んぁ?」 「……実は、お前にいい話があるんだよ。金がたんまり手に入る、いい話がな♡お前にだけ、特別に紹介してやろうか?」 え!マジか!俺だけとくべつ! 「本当ですか⁉︎お、教えて下しゃい!」 「あぁ、いいぜ。」 すりっ……♡すりっ……♡もにゅ♡もにゅ♡ 「んっ♡はぁ……♡♡しぇんぱい、毎回何でしゃわるんですかぁ〜?」 せんぱいはよく俺のお尻をもみもみしたり、おまんこをすりすりしてくる。 これ、セクハラっていうのかなぁ〜? 「ん〜?何のことだ?それより、どんな仕事か知りたくないか?」 もみっ♡もみっ♡♡♡すりぃ♡♡すりぃ♡♡♡ 「んほっ……♡♡♡んっ……♡♡♡し、知りたい、でしゅ♡」 「それがさ、ベッドに寝てるだけで金が手にはいんだよ。あとはまぁ、そうだな……ちょっとした質問はあるかもな。」 「んぁ……♡♡寝てるだけでんぉ♡もらえるんでしゅか?♡それ、いくらぐらい……んぉ⁉︎♡」 おまんこぷにぷにされてるっ……♡♡♡んぁ……♡♡♡な、何か♡変な感じぃ♡♡♡ 「それはお前次第だけど。でも、1回で何十万円も稼げる可能性あるぜ。」 「え⁉︎ほ、んとですかぁ⁉︎おれ、やりたいです!!お金ほしいです!!」 「お前ならそう言うと思った♡♡♡じゃ、俺が口利きしといてやるよ。後で集合場所送っとくから、週末よろしくな♡」 「はぁい!えへ、えへへ〜!」 先輩に恵まれてて、おれラッキーだな〜!!1回で10まんいじょーってすごい!! これができれば飲みたいほーだい、遊びたいほーだいだぁ!! 俺はソワソワしながら週末まで飲みくれるのだった。 「ここが先輩の言ってた場所かー!結構狭そうなビルだなぁ。」 何十万ももらえると言っていたので、豪華なホテルのようなものをイメージしていたのだが、目の前にはボロボロの狭いビルが建っている。 まあ、お金さえもらえれば何でもいいんだけど!さくっと寝て飲み歩くぞ〜! 「あぁ、君が例のカントボーイの子だね。ふむふむ。」 さわ……♡さわ……♡もみ……♡もみ……♡ 「ふぇ⁉︎♡な、何ですかきゅーに!んっ……♡♡♡」 「ふーむ。うん、思った以上に可愛い子がきたなぁ。おじさん嬉しいよ。」 「?」 「その何も分かってなさそうな顔もいいねぇ。コンセプト通りだよ。」 さ、さっきからこの人何言ってんだろ?それにカメラだらけで何だか怖いし……。 「あの、今日は寝てるだけでお金が貰えるって聞いたんですけど…。」 「あぁ、そう聞いたのか。」 「あはは。そんなので騙される人って本当にいるんですね。」 「あいつ悪いことするな〜。後輩ちゃんを売るなんて。」 「⁇⁇どゆ、こと?」 俺をみて周りの人たちが笑っている。が、特に心当たりがなくて何も言い返せない。 「そうだね。寝てるだけでもいいんだけど…。最初にいくつか質問いいかな?」 そう言えば、先輩が質問もあるって言ってたっけ?難しいやつじゃないといいんだけど……。 「じゃあ、始めるよ。」 俺は大きなベッドの上に座り、カメラの方を見るように指示された。寝るだけなのに本格的だな……!寝てる様子を撮るのかな? 「はい、あの、よろしくお願いします。」 「うんうん。じゃあ、まずは自己紹介をしてね。名前とか、年齢とか、通ってる大学とかね。」 「え……?」 そんな細かい質問までされるんだ。思った質問とは違ったけど、これなら俺も答えられる。 「え、と。俺は砂原レンジュです。**大学に通っている、20歳です。」 「趣味は何かな?」 「しゅみぃ?趣味は、えと、最近は飲み歩きをよくしてます。」 「へぇ〜。いいね。今度おじさんとも飲みに行こうね。スポーツとかは何かやってた?」 「スポーツ、ですか?スポーツは高校まではテニスしてました。でも、全然結果は残してないです。……あの、これっていつまで続くんですかね?」 「緊張をほぐそうとしてるんだけど、疲れちゃったかな?」 「疲れちゃったというか……その、何か近いっすね……。」 段々と近づいてくるおじさんに、俺は思わず後退りしてしまう。 しかし、途中で何かにぶつかった。後ろを振り返ると、俺より少し上ぐらいの男がいた。 「あの、これは、何ですか?」 「あれ。今はこっちが質問してるんだけどなぁ。お金、欲しいんだよね?」 「は、はい!ほしい、ですけどぉ……。」 すると、後ろの男が服の中に手を入れてきた。 「ひゃん⁉︎♡ちょ、急になんすかっ!あ、う……♡」 「先輩に騙されちゃったんですね。可哀想。」 「ちゃんと撮れてるか?」 「何度やってると思ってるんだよ。ばっちりだって」 みんな何を話しているのか分からない。分からなくて、俺は怖くなってきた。恐怖で喉がきゅっと縮こまった。何の話をしているのか、何をされるのか。 「う…っ……!は、離せ!俺、俺は、帰る!何か、怖いもん!」 「こらこら、そんなに暴れたら疲れちゃうよ。ちゃんとリラックスして。これからハメられ続けるんだからさ♡」 「は、められる?な、何それ⁉︎意味が、分からない……。ねぇ、むり!俺、寝てるだけって言われたからここにきたの!これって、はんざいだよね⁉︎ね⁉︎」 「あー、酷く錯乱してるねぇ。大丈夫、大丈夫。終わったらきっとちんぽ中毒になってるからね。」 言葉の意味はあんまり分からなかったけど、とにかくやばいことだけは分かった。 このまま何もせずに解放してくれる可能性がゼロなことだけは理解できた。怖い。怖い。おれ、どうなるんだろ。……先輩、嘘つきだったんだっ……! 「…父さん…母さん…っ、うっ…」 「おっ!良いね、そういうの。コンセプトがさ、純情なカントボーイのメス堕ちだから。」 「ふぇ……?」 ボロボロと閉じた端から涙が溢れる。なに、俺どうなるの……!メス堕ち……? 「ほら、でもあんまり泣きすぎないで。大丈夫だよ♡ちゃんとえっちにセックス出来たらお家に帰してあげるからね。」 「そんな…ひっ、出来ません!やだ!」 「出来る出来る。ちんぽ中毒になって、自分から肉便器になりたい♡って懇願するぐらいになれるよ♡」 「肉便器……?」 「まさか知らない?そっかー、よりによってこんなに純情な子選んじゃったんだね。可哀想だなぁ。」 「いや、純情だからこそ素晴らしいものが撮れるんだ。」 さわ……♡さわ……♡♡♡と変な手つきで太ももを撫でられる。こ、怖いっ……! 「やめてください……!それに、俺は男なので、メスじゃないもんっ!」 「アハハ、大丈夫だよ。だって君にはおまんこがあるからね。ちゃ〜んと妊娠できるからね♡」 すりっ♡♡♡すりっ♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡ちょ、ちょっと、触んないでっ……♡♡♡♡」 すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぁ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡♡ 「んほぉぉぉぉおおおおお⁉︎♡♡♡な、何⁉︎♡♡♡ふぁ♡♡♡おまんこすりすりやめてくださいっ♡」 「おー、おまんこは知ってるんだね?ん?もしかして、非処女か?先輩にハメられてないだろうね?」 するりとおじさんの手が俺の下着の中に入ってきた。ひぇ……⁉︎き、きもちわる、いぃ……♡ ぬちゃぁ♡♡ぬちゃぁ♡♡♡ 「お゛♡おほっ♡♡♡」 「何だこのまんこは⁉︎こんなに濡らして!もうぬちゃぬちゃ音が鳴ってるじゃないか!」 「ふぁ♡♡♡し、知らないぃ♡♡♡知らないのぉ♡♡♡」 おじさんの手はさらに奥へと入ってくる。 ピンっ♡ピンっ♡ 「おほぉぉぉおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡しょこ⁉︎♡♡♡♡なんか、変!♡♡♡おがじい♡♡♡」 「だらしないぞ!こんなにクリ勃起させて!ん?さっきまでは純情なふりだったのかな?」 クリ?クリって何⁉︎し、しらない♡♡しらないのぉ♡♡♡ 「ち、ちがっ♡♡♡そこ、触るのやめて♡♡♡だめ♡だめなのぉ♡♡」 「そこ、とは何だそことは!ちゃんと言わないと何がダメなのかわからんぞ。」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「おびょびょぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡おほぉ♡♡いひっ♡♡♡♡♡んぎぃぃ♡♡♡♡♡クリ、クリでしゅ♡♡♡♡クリ、だめなのぉ♡♡」 「クリがだめ?嘘をつくな!こんなに勃起して!パンツ越しにも分かるぞ!それに、この白いパンツはなんだ、純情アピールか?」 「うぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡やぁ♡♡♡ちがっ♡♡男用のおまんこ下着少ないからっ!それしかないだけっっ♡♡なのぉほぉぉ♡♡♡」 何度も何度もクリを弾かれてしまう。痛いぐらいに張ってしまったそこはもう戻らなくなってしまった♡ 「レンジュくんのまんこが濡れ濡れのせいで、すごいことになってしまった。ちゃんと全部脱げ!」 「ひっ⁉︎は、はいぃ……。」 俺は圧に負けて、ズボンと下着を完全に脱ぐ。外気に晒されると、クリがピンっ♡と張っているのが目視できた。 「おぉ〜、今まで何回もやってきたけど、これはすごいな。もしかして、たくさんオナニーしてるのかな?」 後ろの男から話しかけられた。いまだにこの男はよく分からない。ただ、俺の乳首をゆっくりゆっくりとくるくる触っている。男の乳首なんて、何の意味もないのに。 「おなっ!オナニーなんて、しない!俺は、そういう話は苦手でっ……。」 「あぁ、やっぱりカントボーイだとちんぽをシコる気持ちよさ分からないですもんね。でも、クリトリスがあるの俺は結構羨ましいですけどね。カントボーイのオナニーとか格別にエロいですし。」 「クリト、りす?」 「そうですよ。あ、やっぱり知らなかった?でも、その大きさだとクリちんぽの方が合ってるかもね♡」 「クリ、ちんぽ……♡」 ピク、と体が跳ねるのを感じた。ちんぽ……、触るのってこんな感じなんだ……♡♡ 「はぁ……♡はぁ……♡」 「お?♡発情してきたね?♡♡♡じゃあ、そろそろ指を入れようか、な♡」 つぷ……♡ぬぷぷ……♡♡♡ 「い"っ…⁉︎急に何っ⁉︎抜いてください!痛っ!」 何⁉︎何が起きてるんだ⁉︎俺は突然指が入れられたことに混乱してしまう。 「痛い?大丈夫大丈夫。リラックスして♡♡♡おまんこ気持ちいい♡おまんこ気持ちいい♡ほら、いってごらん?」 「お、まんこ気持ちいい……。おまんこ、気持ちいい……♡」 「そうそう。おちんぽがほしい♡おちんぽなしじゃ生きていけない♡」 「お、ちんぽ、ほしい……?おちんぽ、なしじゃいきてけない……♡」 「じょーずだねぇ。ほら、段々と慣れてきたかな?」 「あ、あぇ……♡♡♡♡」 ず、ず…ぬる♡じゅぷ♡ぬぷ♡ おじさんの声を復唱していると、体の中心がじわじわと溶かされて、柔らかくなっていく。 さっきまであんなに拒んでいたのに……♡♡なんか、きもちぃ?♡♡♡痛く、ない⁇♡♡♡ 俺の体じゃないみたい。何か、変……♡♡変、なの……♡♡ 「お゛?♡お゛⁇♡♡」 「あれ、やっと気持ちよくなってきました?ここ。」 くにっ♡くにっ♡と乳首の先端を押し潰される。 「んほぉおおおおぉぉぉおお⁉︎♡♡♡♡あ、い、今のはぁ違っ♡♡♡♡違うのぉ♡♡」 「気づいてなかったかもしれませんけど……乳首、少しずつ勃ってきてたんですよ♡♡勃起クリちんぽに乳首♡本当にいい子を見つけてきましたね♡」 「あ…あ♡あっ…そんな、違う♡♡♡」 何とか反論しようとするけど、何も考えられないほどに気持ちよすぎるっ…♡ くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「おほぉぉぉおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡ちくびらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ちくびを突然高速で弾いたりつまんだりしてきて、俺は思わず体を震わせた。 ぷしっ♡ぷしっ♡♡♡ 「まんこから汁が飛び散ってますね。」 「あっ♡あ゛♡お゛♡♡♡♡♡♡ひぎ♡♡♡♡♡」 「どうされたいんですか♡おじさんのちんぽ、欲しくないんですか?」 「あ、あぁ♡♡ち、んぽぉ……?♡♡♡♡」 「もう一押しかなぁ?♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええおおぉぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ぶしゅっ♡♡ぶじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「あ、へぇ♡♡♡♡♡♡」 中をぐちゃぐちゃにかき回され、俺は思わず盛大に仰け反った。しかし、後ろにも男がいるため逃げることができず、快楽が一気に身体中を駆け巡る♡ 「今のちゃんと撮れたか?」 「ばっちり!あへおほしながら無様に海老反り潮吹きメスアクメ♡♡」 「あひぃ……♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡しゅき……♡♡♡おほっ♡♡♡♡♡」 ……あれ、何で抗ってたんだっけぇ……♡♡♡♡おまんこに指ずぽずぽっ♡されて、気持ちいいことしかされてないのにぃ♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡♡ほぉ♡♡♡♡いひっ♡♡♡♡♡ 「どうしてほしいか言ってごらん?ん?」 はぅ……♡♡♡……い、いや!まだ!まだ負けて、ないのぉ♡♡♡♡ 「言っとく、けどぉ♡おほっ♡これ、絶対犯罪だからなぁ♡♡お゛♡♡これ以上やったら、ようしゃぁ♡しないぞ♡♡」 「あはは。それは怖いなぁ。じゃあ、レンジュくんの大好きなバイブ挿れてあげるから、機嫌なおしてね♡」 「え」 ヴィィン♡ヴィィン♡ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡ ぬちゅっ♡ぬこっ♡ヴィンヴィン♡ぱたたっ♡ぽたぁっ♡ずちゅん♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡待っで!!♡♡♡♡♡♡むりっっ♡♡♡♡♡クリっ♡♡♡♡♡くりちんぽしんじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡お゛⁉︎♡♡♡あ゛♡な、中入れない、でぇ!お願い、お願っ、あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「すっごいな…まだ前戯なのに、レンジュくんの汚い喘ぎとエロ汁ですっごく盛り上がってるよ。ベッドがびちょびちょだ。少し奥に入れただけで壊れたみたいにエロ汁垂れてきて、すっごくだらしない…♡バイブ水没しちゃうよ♡♡♡♡」 「あ!♡あっ…!うっ♡うぅ♡」 おがじい♡♡♡♡絶対おがじい♡♡♡♡♡あひ♡♡♡♡♡もう、♡♡♡我慢できなくなりそぉ♡♡ 「気持ちいい?」 「うぅ…!♡……うぁ♡あ♡きもちい…っ♡きもちいいれすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 「やっと素直になってくれたね♡こんなにだらしない雌トロ顔晒して♡最高だよ♡カメラ撮られてんだぞ?♡」 「い、いいっ♡も、我慢できないの…っ♡♡♡あへ♡♡あへぇ♡♡」 ずぽっ♡ズボッ♡ビュ♡ぴゅ♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡」 バイブを引き抜かれただけで体が跳ねる♡♡♡♡ 情けなく何も考えずにずちゅずちゅ腰を振って♡♡♡オモチャに奥を突かれて♡♡♡♡乳首ぴんぴん♡ってされてぇ♡♡こんなの、抗えるわけないぃ♡♡♡♡♡ ヴイィィ…ッ♡ぐっぽ!♡ぐぽぉっ!♡にちゅ♡にちゅんっ♡ビュクッ!♡ゾクゾクッ♡ 「あ♡う♡んっ♡ん♡お、おぉっ!♡クリとおまんこの往復だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡あへ♡♡あへぇ♡♡こりぇ♡♡しゅき♡♡しゅきになっちゃうぅ♡♡」 「うーん♡完全に堕ちちゃったね♡おほおほ無様に喘いで、可愛い顔も台無しのアヘ顔晒しちゃって♡ほら、そろそろこれをあげよう♡♡ちゃんと挨拶するんだよ。」 ぶるんっ♡♡♡と目の前におじさんのおちんぽが突き出される♡♡♡そして、頬にぺちぺちと当ててきた♡ 「おっきぃ♡♡♡かたいよぉ……♡♡♡♡んぁ♡♡♡あいしゃつ……こんにちはぁ?♡」 「あはは、本当にレンジュくんは純情なんだね♡まーでも、ちんぽで叩かれてメス顔してる子はもうオスではないね♡♡」 「うぁ♡額♡擦りつけないでぇ♡」 ぞく♡ぞくっ♡ 何かこりぇ♡♡♡のうみしょにおちんぽぐちゅぐちゅ♡されてるみたい♡♡♡♡♡やばい♡♡♡こんなの、もう♡♡ほしい♡♡♡ほしいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ 「ください…っ」 「どこに、何を?」 おじさんがニヤニヤと俺を見ている。そんなの、決まってるのに♡♡♡♡♡♡♡ 「俺の…おまんこに♡おじさんのおちんぽぉ…♡入れてください…!」 「うんうん♡♡よく言えたね♡ご褒美に、レンジュくんの大好きな極太おちんぽ、処女まんこに入れて孕ませてあげるからね♡」 ぴと♡ずぶ…ずぶ♡くちゃあ…っ♡ 「お゛⁉︎♡♡♡入ってぇ♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡うれじいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 「こんなほかほかまんこをおっ広げて!♡♡♡何だこの勃起クリは!!♡♡お前はオスじゃない!メスだ!この雑魚メスが!!♡♡♡♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡くちゃっ♡どろ♡くち♡ぱんっ♡ 「おっ♡男なのに♡♡おまんこで気持ちよくなってぇ…♡ごめ、なさ…ぁっ♡う♡もっとぉ♡もっとほしいのぉぉぉおおおお♡♡♡♡」 「こんなトロトロにちんぽ咥え込みやがって!♡男なんて嘘つくな!ここにきたのも!♡♡♡本当はこうされたかったんだよね⁉︎♡♡♡」 「ちがっ…♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」 どちゅっ!♡どちゅっ♡ずぼっ♡ズッポ♡ズポッズポズポ!♡パンッ!♡パンッ!♡ビュビュビュッ♡どぷっ♡ビクッ♡ 「くひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡お゛♡♡イグ♡♡♡♡♡無理っっ♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぎゅっ♡びゅる♡ぐぽっ♡ビクッ♡♡♡♡♡ビクンッ!!♡ 「はぁ♡はぁ♡♡♡♡処女まんのくせに締め付けがすごいぞ♡♡出す!♡♡レンジュくんに今までオスだと嘘をついてきた罰を与えてやる!!♡♡♡♡」 「おほぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡おしゅって嘘ちゅいてごめんなさぁい♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡しゃせーきてぇぇ♡♡♡♡」 おっきくてかたくて、あつあつのおちんぽが容赦なく奥を責めたてる♡♡♡♡こんなの♡耐えられるわけない♡♡♡♡ 「お前も一緒にイクんだよ!♡とっととAV堕ちして男としての人生終わらせろ!♡イクイクッ!ああ"っああああ!イ"クッッッッッ〜!!!!!♡♡♡♡」 「おびょびょびょびょぉぉぉぉぉおおおおおおおおおお⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 グポッ♡グポッ♡ブビュッ!♡グッポン♡ブビュッブッビュルルルルッ!!♡ドボッ♡ドボッ!!!♡ドップ…♡ビクンッ♡…ビク…♡とろ…♡ 中に突然あついものがドクドクと勢いよく入ってくる♡♡♡♡♡こんなのぉ♡♡メスになるしかにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡おまんこ堕ちしゅりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はへぇ♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡♡」 「ふぅ〜♡♡♡♡出た出た。」 おちんぽを抜かれて広がりきったおまんこから、奥に放たれた精子がとろとろ垂れ落ちてきた♡♡ なるべくこぼれないようにしたくて、頑張って中を締める。 「何だ、レンジュくん。そんなに妊娠したいのか?もっと欲しい?」 「…っう…♡」 「もっと気持ちよくなりたいなら、ちゃぁんと言わないとダメですよ♡♡あは。今日俺、ただのモブだったんですけど……レンジュくんに入れたいかもぉ、なんて。でも、無理はできないですよね?」 「あ…っ♡はーっ♡はーっ♡んっ♡う♡」 ふと目の前を見ると、真っ黒なカメラのレンズがこちらをのぞいている。全てを見られてしまっているのだ♡♡♡♡これが、全部見られているのだ♡♡ 「俺は……♡♡♡俺はぁ♡♡♡♡おちんぽ、しゅきでしゅ♡♡♡だから、お兄さんにも、ハメハメしてほしいのぉ♡♡♡♡」 「はは、いいじゃないか。予定にはなかったけど、メス堕ちした姿が撮れるなら最高だからね。」 「じゃあ、レンジュくん。ちゃんと、もう一度自己紹介しよっか♡♡♡♡これを見た全国のオトモダチが君を求めにやってきてくれるよ♡♡♡」 「あへぇ♡♡はい♡♡俺は**大学の、2年生、砂原レンジュです♡♡あひぃ♡♡好きなものはおちんぽぉ♡♡おまんこにずぽずぽっ♡されるのがだぁいすきです♡♡おまんこに精子ほしいです♡♡♡めしゅです♡♡にくべんきでしゅ♡♡」 「ほら♡ちゃーんと住所も家族構成も言わなきゃ♡弱みを握られれば握られるほど、言い訳にしてたくさんエッチできるんだよ♡」 「…おれは…1人っ子でぇ♡♡♡いちゅも寂しくてぇ♡♡♡最近はよく飲み歩きしてましゅ♡♡住所はぁ、大学近くの寮住みでしゅ♡♡おほぉ♡♡全部いっちゃったぁ♡♡おへっ♡♡おわるのきもちいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 ぺろ♡ぺろっ♡くちゅ♡ぺろぺろっ♡くぷぷ…♡ぞくっ♡かふっ♡にちゃ♡にちゃ♡ おにーさんにおちんぽを突っ込まれながら、おじさんの大きなおちんぽを口に含んで舐め回す♡♡もっと味わいたい♡もっと♡もっと気持ち良く♡ ズッズッ!ズッ…♡ぐぽっ♡ぐぽぐぽっ♡♡♡ 「あはは♡♡可愛いなぁ。ねぇ、レンジュくんは今幸せですか?」 「んぐっ♡♡し、幸せ…っ♡もうおちんぽ以外なにも要らないです…っ♡んぶっ♡ご♡ごくんっ♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ 「お゛♡お゛♡げぇ♡♡♡♡お゛♡♡♡おごっっ♡♡♡」 「良かったです♡♡♡きっとこの後、たくさんお金もらえますよ♡」 「ふぁ♡♡♡♡お金とかもーいらないのぉ♡♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡♡おちんぽしかほしくない♡♡♡おちんぽざーめん払いにしてぇ♡♡ぶぽっっ♡じゅぽぉ♡♡♡♡」 「すっかり、この子もAV堕ちしちゃったねぇ。ここで純情ものしか撮りたくないから、これはもうあっち行きかな。」 「はっ♡そうですね♡」 もう何も考えられない♡♡いや、おちんぽのことしか考えられない♡♡♡♡おいしい♡♡♡おちんぽだぁいすき♡♡ 「レンジュくん、出しますよ♡♡ちゃんと子宮で飲むんですよ?♡♡」 「はぁい♡♡♡んぽっ♡♡んぶっ♡♡」 ブビュッ!♡グッポン♡ブビュッブッビュルルルルッ!!♡ドボッ♡ドボッ!!!♡ドップ…♡ 「んごごごごごごごごっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「ぷぁ♡♡♡いひっ♡♡♡ほひぃ♡♡♡♡しあわしぇぇ♡♡♡♡」 しょれからおれはだいがくをやめて、オス様のザーメンタンクとして活用されました♡♡ 後悔なんてありません。だって、おちんぽだぁいすきだもんっっ♡♡♡♡ ♡おしまい♡


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