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貝野ゆら
貝野ゆら

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天使と悪魔が俺に惚れたらしい⁉︎♡♡

「貰っちゃいなよ。誰も見てないしさー。それで、美味しいもの食べようぜ!!」 「ダメですよ。交番に届けるべきです。」 「あ゛⁇クソ天使が。」 「誰がクソ天使ですか。やはり、悪魔は下品ですね。ねぇ?」 「……。」 「おいおい……この人間、さっきから全く喋らないぞ。動きもしないし。もしかして、お前何かしたんじゃないだろうな?俺に傾きそうだったからって、人間を操作するのは違反だぞ。」 「貴方こそ、何かしたのでは?何せ悪魔ですからね。他人のことを全く考えない傲慢っぷり。最低です。」 「……あぁ!!もう!!お前らうっさいわ!!俺の脳内に直接語りかけてくんじゃねーよ!!言葉は脳内にきてるのに何か2匹浮いてるし!!」 俺は普通の人間だ。そう、普通の人間なのだ。じゃあ、何でこんなはっきり浮いてるヤツが見えているのか。 しかも、天使と悪魔だという。 「良かった!下衆悪魔に操られていたわけではないようですね。私は天使のウェールです。こっちは悪魔のセマ。あ、覚えるに値しないやつなので気にしないでください。」 「はぁ!?てめ、何勝手に俺の真名を……!!って、誰が覚えるに値しないやつだ!こんなクソ天使のこと聞かなくていいから!な!」 ……随分この2人は仲がいいみたいだ。何だ、俺疲れてるのかな。もしかしたら幻覚かもしれない。 だって、天使と悪魔が仲良いなんて聞いたことないし。それに、財布を見つけて天使と悪魔が語りかけてくるなんて、何の冗談だよ。 小学生、いや、保育園児が見るような啓発ポスターじゃあるまいし。 「あほらし……。」 俺は2人と、そして財布も無視して再び歩みを進めた。俺はバイト帰りで眠いんだ。 交番に届ける気力もないし、かといって盗むほどの度胸もないし。まず、別にそんなに金に飢えてないし。 持ち主も変に動かすより、その場に落ちてたほうが探しやすいだろ。知らんけど。 「ちょっと待て!」「待ってください!」 「この財布を置いていくのですか!」 「普通盗るだろ!!だって、パンパンだぞ!絶対札いっぱい入ってるぞ!」 「いや、興味ないし。そういうのって、拾ったら負けだよ。めんどくさい。次にきた通行人に話しかけてくれ。じゃーなー。」 必死に声をかけてくる天使と悪魔を背に、俺はあくびをしながら家に帰るのだった……。 「はぁ……。」 「お帰りなさいマナトさん♡」 「あ゛ー、お前結構歩くん遅いな。待ちくたびれた。」 「はぁ!?」 今日は無駄に疲れたなー、とため息をついたのも束の間。 何故か目の前には先ほど見た天使と悪魔がいたのだ。しかも、教えていない俺の名前を知っている。 俺は思わず声をあげてしまった。 「私たちの声を両方無視するなんて、初めてのことでした。」 「そーそー。だからよ、お前に興味が湧いたってわけ。」 いや、どういうわけだよ!!とツッコみたくなるがやめる。相手にしたら負けである。 俺は何も聞こえない、何も見えないふりをして過ごすという強行手段に出ることにした。眠いし。 しかし俺が夕食を作る間も、 「そんなヘルシーそうなもんじゃなくてよ、もっと重いもの食おうぜ!近くのハンバーガー屋とか行こ!!」 「貴方何を言ってるんです!マナトさんはこの美しい体を維持するために努力しているのですよ!堕落させようなんて許せません!」 とか訳のわからない不毛な争いが続き。 リビングでくつろいでいる時も、 「なあなあ!やっぱ財布取りに戻らね?今ならまだ間に合う!」 「何と野蛮な!!信じられませんね!」 とかでせっかくの癒しの時間が潰され。 風呂に入っていても、 「シャワーなんてチャチャっと終わらせてさ!俺と話そうぜ♡」 「いーえ!ゆっくり湯船に浸かりながら、私と話しましょう♡」 とか……あれ?何か誘惑とかじゃなくなってるような? そして現在。 「えー?もう寝るのかよ。俺と話そうって!」 「こんな悪魔の言うことなんて聞かないでください!私が素晴らしい話題を提供して差し上げます!ずはり、どちらが好みかという話題なんてどうでしょう?」 「……は?」 今まで散々言葉を無視してきて、やっとベッドに入ったところだったのに。意味わからなさ過ぎるあまり反応してしまった。 しかし、それが命取りとなるのだった。 「あ!やっと反応しましたね!」 「流石にクソ天使よりは俺の方がカッコいいだろ!」 「何ですって!?」 「あーーーー!もう!!お前ら!せめて普通に喋ってくれ!脳内にガンガンくるから!」 うるさいだけなら耳栓かイヤホンをすればいい話だが、こいつらは厄介なことに脳内に語りかけてくるのだ。そのせいで防ぐ術がない。 「確かに、このような会話は人間にとって結構負担になると聞いたことがありますね……。気が付かなくてすみませんでした。お身体は大丈夫でしょうか?」 と、天使の……ウェールだったか?が俺の背中をさする。 その姿が何だか妙に艶かしいというか、家族や友達ではなく、まるで恋人にするような触れ方でドキりとする。 「あ!どさくさに紛れてマナトに触ってんじゃねぇ!」 悪魔の……セマが俺の頬に手を当てる。そして、輪郭をなぞる。その姿も先ほど同様どこか艶かしい。 「マナト……♡♡天使なんてほっといて、俺と気持ちいいことしようぜ♡」 ちゅっ♡ちゅるっ♡♡♡♡ちゅぐ♡ちゅぐぅ♡♡♡ 「んっ⁉︎ん〜!んっ……んっ、はっ……♡♡♡んっ……♡んぅ〜……♡♡♡♡……ぷぁ♡」 な、何が起こった、んだ……♡♡♡ 「気持ちよかっただろ?♡♡♡欲望を解放しろマナト♡♡俺がいーっぱい気持ちよくしてやるよ♡♡」 「あ、この悪魔めっ……!マナトさんを離しなさい!ダメですマナトさん。欲望を解放してしまったら、悪魔に食い散らかされてしまいます!!」 食い、ちらかす……?でも、何でかわからないけど……。食い散らかされた、い……♡♡欲望を、カイホウ、カイホウ……。 「マナトさん!!」 「!?」 その瞬間、朦朧としていた頭の霧が晴れた。俺は咄嗟に悪魔を突き飛ばす。 「痛って!くそっ……後ちょっとだったのに。天使もマナトのエロい顔見てぇだろ!!」 「そ、それとこれは別です!悪魔は巣に帰ってください!」 「やだね。俺の、悪魔の性格知ってるだろ?お高く止まってんじゃねぇぞクソっ。俺は欲しいもんは全部手に入れる。」 な、何やらまた始まってしまったぞ……⁉︎ 「マナトさん!耳を貸してはいけませんよ!」 ウェールが俺の耳元で囁く。その声が妖艶に聞こえて、何故か背筋がゾクゾクしてしまう。 耳元で喋んじゃねぇ……! 「悪魔の口車に乗せられてはダメです!悪魔は人間の欲望を糧にして生きているのですよ!」 「んぁ♡ウェール、耳元で、やめろっ♡」 「え、えぇ!?す、すみません!わ、私はっ、そんなつもりじゃ……。」 「あっはっは!さっすが天使ちゃんだねぇ♡余計なことしかしない性格が裏目に出たな。マナトのちんぽ勃ってる♡」 う、うそだろ……!?俺は思わず自分の下半身を見る。 普段ヌくことなんてほとんどないのに……!完全に勃ちあがってしまったそれは、ズボンをギチギチと押し上げている。 「な、何でっ……♡♡それに、何かわかんねぇけど、身体が暑いんだ……♡」 「人間ってのは常にエロいこと考えてる生き物だからな〜♡♡マナトも例外じゃないってわけだ♡ほら、天使。こんなに苦しそうなマナトを放っておくのか?可哀想に♡」 「み、見るなぁ……♡♡♡」 俺は慌てて下半身を隠そうとするも時すでに遅し。悪魔、そして天使までもが俺のモノをじーっと見つめていた。 そして、セマの手が伸びてくる……♡♡♡ダメなのに、暑くて苦しいのを何とかして欲しくて腰をヘコつかせる。 ウェールの手も少し遅れて伸びてきた。 「マナトさん!目を覚ましてください!!」 俺に手を伸ばしているのかと思ったが、ウェールはどうやらセマを止めるために手を伸ばしたみたいだ。 「天使。そうじゃねぇだろ?♡♡どうせ誰も見てやしない。一緒にマナトを助けてやろうぜ♡」 「う……あ……♡」 「あ゛っ!?や、やめろ!ウェール!」 セマに耳元で囁かれたウェールが、トロンとした目で俺を見る。そして、俺のモノをズボン越しに撫でてきた。その刺激でまた俺は喘いでしまう。 「ほらマナトも気持ちよくなりたいよな?♡」 「んぁっ……!あっ、やめっ……♡♡♡」 「悪魔の言うことなんて聞いちゃダメ、なのにっ……♡♡いえ、すぐに終わらせれば……!これは救済なんです……!」 「ほら、天使と3人で気持ちいいことしよーぜ♡♡悪魔に勝てるわけねぇんだからなぁ♡」 セマが無理やり俺の唇を奪う。 ちゅう♡ちゅっ♡♡と水音が耳奥まで響いてきてクラクラする。 そしてウェールは……♡♡♡ 「んっ……♡♡♡ん♡♡♡♡」 ズボンを下着ごと脱がして、俺の完全に勃ち上がったちんぽを口いっぱいに咥えてきた♡♡♡ 舌の熱さが伝わってくる……♡あ、だめぇ……♡♡♡喉奥にあたってっ……♡♡♡♡♡これやばいっ……!!♡♡♡♡ ウェールの喉奥がきゅう♡きゅう♡と締まっている。こんなのっ♡♡♡すぐイってしまう♡♡ 「んっ、んむ♡ちゅっ……♡♡♡はふっ、あむっ……♡♡♡」 「おら!どんどん気持ちよくなっていいぞー♡♡ちゃんとこっちにも集中しろよ♡♡」 そう言って再びセマの舌が俺の口の中で暴れる。 何かの生き物が口の中で暴れ回っているかのように絡みつく♡♡ 口の中が熱くて。唾液がぐちゅぐちゅ♡♡と音を立てて。溢れたものが口からツー、とでていく♡♡♡ ウェールはもっと深く咥え、完全に喉奥に届いている♡♡絶対に苦しいのに♡♡でも、やめて欲しくない♡♡だって気持ちよくなりたい♡♡愛されたい♡♡ 「ん゛〜!!♡♡♡んぅっ……!!♡♡」 「あっ♡んほっ♡♡♡も゛♡我慢できねぇ♡♡♡イく♡♡ウェール♡出すっっっ♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡びゅるるるる♡♡♡♡ どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 俺はウェールの口の中に出してしまった。そして、 「ん゛〜〜〜♡♡♡はふっ、んっ……!♡♡♡」 ウェールはごく♡ごく♡とそれを飲み干していき、ちゅぽん♡と音を立てて口を離す。 白濁とした液体がウェールの口から糸を引いているのを見てしまい、また下半身が反応しそうになる♡♡ 「おい天使〜?こんだけでへばんじゃねぇぞ♡」 「ん゛っ……!♡♡♡こ、こんなはずでは……!っ♡」 「ウェール!……ウェ……る?」 「マナトさん……♡これは救済です。悪魔の囁きに耳を貸してはいけません。」 ウェールが少し虚気に話しかけてくる。多分ウェールもセマの力にかかりかけているんだろう。 「あ、悪魔の言うことなんて聞いてはいけないんです……。」 「あはは♡面白いことをいう♡人間だろうが天使だろうが、欲望には逆らえねぇんだよ♡♡天使、お前は中立を守ってるつもりかもしれねぇけどさぁ♡マナトに惚れてる時点でおしまいだろ♡天使がしたいことしろよ♡」 「私はっ……♡貴方の言うことは聞いてないですっ!でも、マナトさんが望むことなら何でもします……♡そういう、つもりです♡」 ウェールはセマの言葉に少しムッとした表情を浮かべたあと、俺に熱い視線を向けてきた。その目に射抜かれて思わずドキッとしてしまう♡♡ 「はっ!いーじゃんいーじゃん♡マナトは、どうしたい?いや、答えは決まってるよなぁ♡」 俺は、俺、は♡♡♡ 「もっと2人と触れ合いたい♡♡続き♡♡えっちの続きする♡♡♡」 「マナトさん♡♡♡」 「やっぱりお前は最高だぜ♡俺の目に狂いはなかった♡♡じゃあ、続きをしようか♡」 「んぁ……♡♡♡はぁ……♡♡♡」 ウェールはちんぽを手で直接触ってくれる。そしてセマもシャツ越しに乳首を弄ってくる♡♡それだけで気持ちよくて俺はまた喘いでしまう♡♡♡♡ 「マナトさん♡一緒に気持ちよくなりましょうね♡」 「あ゛っ!乳首やめっ……!あっ、あ゛〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡」 乳首をくりくり♡♡しこしこ♡♡♡とイジメられる♡♡♡ちんぽを触る手もいやらしい手つきで♡♡♡ 「んほぉぉおおおおおおお♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡♡」 やばいぃっ……♡♡♡気持ちいいの止まんないよぉ♡♡♡♡これきもちよすぎるぅっ……!!♡♡♡♡ 「あっ!♡マナトさん♡こんなにビクビクしてて、かわいいです♡♡♡」 「ほらマナト。ここも弄ってやろうな♡」 セマが俺の後ろに指を入れてきた♡♡ こ、こんなの♡♡♡♡知らないのに♡♡♡♡でも、欲望が強いのか俺はそれだけでまたイきそうになる♡♡ この中ぐちゃぐちゃにかき混ぜられたらどうなるんだろぉ♡♡♡♡♡♡♡ さらにウェールがフェラをしてくれるからもうそれすらも考えられなくなる♡♡♡♡♡ 気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡ 気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡ 気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡♡♡頭おかしぐなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 もう無理だよぉ……♡こんなのずっとされたら絶対おかしくなるっ……♡♡♡♡♡ 「マナトさん♡中、気持ちいいんですか?♡♡でも、私も意識して欲しいです……♡」 「あ゛っ⁉︎♡♡♡そこはだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええ♡♡♡」 ウェールは俺の中の1番感じるところを指でグリグリしてくる♡♡先っぽ弱いのぉ♡♡♡♡♡♡ それがたまらなくて俺はまたイきそうになるけど、突然ピタリと止められた。 「んぉ⁉︎♡♡♡♡な、何でっっ♡♡♡♡せっかく気持ちよかったのにぃ♡♡♡」 「ふふ……♡もっと気持ちよくなって欲しいので♡」 そう言うとウェールはあっという間に裸体を晒すと、俺を上目遣いで覗き込むように見てくる。 まあ、元々服着てんの?っていうレベルで、かろうじで大事な部分が隠れてるって感じだったのだけれど。 それはそうとして、柔らかい表情や声とは裏腹に彫刻のような腹筋でとても魅力的だ……♡♡♡♡胸もなんかムチムチででかいし……♡♡♡♡ 「マナトさん♡私の胸で挟んであげましょうか?」 有無を言う前に、ウェールは胸を寄せてその間に俺のモノを挟む♡♡そしてそのまま上下運動を始めた♡♡♡♡♡ ウェールの胸は俺のカウパーでヌルヌルしていてすごく気持ちいい♡♡♡♡もういつイってもおかしくなかった♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉおおおおお!?♡♡♡♡♡♡ま、待って♡♡♡♡ウェール♡♡♡♡♡気持ち良過ぎる♡♡♡♡すぐ出るからぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 「はい♡いっぱい出してください♡」 「おらっ、マナト。天使に顔射してやれよ♡」 その瞬間、俺はセマの言うままにウェールの顔に向けて射精してしまった♡♡♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡♡どぴゅーっ!!♡♡♡♡♡ 「んっ……♡♡♡はぁ……♡♡マナトさんの精液、熱いです……♡♡♡♡」 「はー、最高だったぜマナト♡やるじゃん♡♡」 「んっ……♡はぁ……♡♡♡」 ウェールは顔についた精子をすくってぺろっ♡と舐める♡♡♡その様子を見ただけでまた俺のモノは元気になってしまう♡♡♡♡♡ 「ウェール、セマっ……♡♡♡」 まだまだ足りない♡♡早く続きをしたい♡♡♡♡♡2人にめちゃくちゃにして貰いたい♡♡♡♡ 「マナトさん……♡♡♡」 ウェールは妖艶な笑みを浮かべていた。そして、自ら脚を開いていく。そこはもうトロトロになっていた♡♡ 「マナトさんのおちんぽ、私のここに挿れて下さい♡♡♡」 「ウェールっ……⁉︎♡♡な、んで♡♡♡」 「天使は童貞じゃないとダメなんだっけか?♡処女は捨てていーのかしらねぇけど、面白いじゃねぇか。マナト、受け入れてやれよ♡♡」 そんなこと言われなくても、俺はもう我慢の限界だった。ウェールに覆い被さり一気に奥まで挿入する♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡きたぁっ!♡♡♡♡♡おちんぽきたぁ♡♡♡ん゛っ……♡♡きもちぃい……♡♡」 ぴゅ♡♡♡ぴゅるっ♡♡♡♡ ウェールはそれだけでイってしまったみたいだ♡でも、俺はまだ満足できないから腰を動かす♡♡♡ パンッ♡パチュンっ!♡♡♡♡ずちゅっ♡ずぷっ!♡♡♡♡ 「あ゛っ!♡♡♡だめぇっ……!♡♡♡今イったばっかりだからぁ♡♡♡んぉっ……♡♡お゛ほぉぉぉおおおおおお♡♡♡」 ウェールの中は熱くてうねってて気持ちいい♡♡♡♡ウェールは快楽に浸るように蕩けた顔になっている。 俺はもっとウェールを気持ちよくしてあげたくて、セマにさっき教えてもらった気持ちいいところを探すように腰を動かす♡♡ 確か、俺がいじられたときは♡♡♡この辺でっ……♡♡♡♡ 「んひぃぃ⁉︎♡そこぉ……♡♡お゛♡♡だ、だめでしゅ♡♡そこ、どちゅどちゅ♡♡ってされたらぁ♡♡♡」 「ここか?♡」 ある一点を掠めるとウェールの反応が変わった。そこを重点的に攻め立てると、ウェールはさらに乱れて声も大きくなっていく♡♡♡♡ 「おほぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡しょこ♡♡♡♡♡♡すきっ♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡あひぃ♡♡イグ♡♡♡♡むりぃ♡♡♡」 「ウェール♡ウェール……!」 俺は夢中で腰を打ち付けた。ウェールは俺に抱きついてくる♡♡ セマはそんな俺たちを見て興奮しているようだった。息が荒くなっているのがわかる。そして、俺の乳首を舐めてきた。その刺激でまた出そうになるけどなんとか我慢する♡♡ 「んぁっ……!♡♡♡2人ともっ……♡♡♡」 「ほら、1発中出してやれ♡♡♡♡天使に種付けだ♡♡♡♡」 「ふぐっっ♡♡♡はぁ♡はぁ♡♡♡♡ウェール♡♡♡出す♡♡♡中、出すぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「はいぃぃ♡♡♡♡出してっ♡♡♡♡♡♡マナトさんの子種っ♡♡♡私にくださいっ♡♡♡♡♡」 「イグ♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいい♡♡♡♡♡♡熱いのきちゃいましたぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡……はぇ♡♡♡♡おほっ♡おほっ♡ほっ♡♡♡」 ウェールは口が開きっぱなしで、おほおほと喘ぎ続けている。その姿が何だか可愛いなと思ってしまって頬に触れる。 「ほへぇ……♡♡♡♡あ♡♡♡マナトしゃん♡♡♡♡」 「ウェール……♡♡♡♡」 と、そこで。 「2人のメスセックス、なかなかエロかったぞ♡♡♡おかげで俺のがビンビンだ♡♡今度は、俺がマナトに種付けするからな♡♡」 そう言って、セマが俺の尻に大き過ぎるちんぽをあてがう。 「あ♡♡そ、そんなの入る、のか♡♡♡」 「入るだろ♡♡俺が見込んだ男ならさぁ♡♡♡欲望に満ちたお前の顔、最高だよ♡♡」 「マ、マナトさんっ…♡マナトさんのおちんぽ♡♡♡♡私の中でまた大きくなって……♡♡♡♡」 「3人で繋がろうな♡♡♡マナト、気持ち良すぎてトぶんじゃねぇぞ?♡♡♡」 ずぶ、ずぶずぶ……♡♡♡♡♡ あっ♡♡♡♡中入ってくるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あぐっ!?♡♡♡♡しゅごい♡♡♡♡2人の体重がかかってぇ♡♡♡♡おぐまで♡入ってきましたっっ♡♡」 ウェールが涙目になりながら俺を抱きしめる。 「ウェールっ……♡♡♡♡」 「そこ2人でイチャつくな!俺も混ぜろ♡♡♡」 そう言うと、セマが痛いぐらいに乳首を摘んで引っ張ってきた♡♡♡痛いのにぃ♡♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡♡気持ちいいよぉぉぉおおお♡♡♡♡ 「おほっ♡おほぉおお♡♡♡♡ちくび、きもちぃい♡♡♡♡♡♡♡あ゛っ!?♡♡♡」 「んぉ?♡ここがいいのか?♡ならもっといじって、突いてやらねぇとな♡♡♡」 セマは更に激しくピストン運動をする♡♡♡俺はもう限界だった♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「おほぉぉぉおおお!♡♡♡♡♡イグぅぅううう!!♡♡♡♡」 どぴゅっ!びゅるるっ!♡♡♡♡♡ 俺はウェールの中で果ててしまった。しかしそれでもまだセマのモノは元気なままだ。 「ふーっ……♡♡マナト♡まだ俺はイってねぇぞ?♡もっと楽しもうぜ♡♡♡」 「あ゛っ!?♡♡♡も、無理ぃい!♡♡♡♡♡」 「ほら、天使もまだまだ元気だしな♡♡」 ウェールは答えるように俺の肌を優しく撫でる♡♡♡そのえっちな触り方にまた勃起してしまった♡♡♡ウェールがエロいせいだ♡♡♡♡♡ そして、セマは俺の腰を掴むと一気に奥まで突いてきた♡♡♡♡ ずぷっっ!♡♡♡♡♡♡どちゅっ!!♡♡♡♡♡♡ずぷぅう♡♡♡ 「おほぉおおお!??♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ〜〜〜〜〜〜♡♡♡マナトさんの奥まで入ってきてるっ♡♡気持ちいいでしゅぅぅうう♡♡♡♡」 ウェールは俺の上に乗ってきて、自ら腰を動かし始める♡♡♡ちんぽが擦れてさらに感じてしまう♡♡♡♡♡ セマは俺のお尻を両手で掴みながら背面で激しく突いてくる。俺はもう訳が分からなくてただひたすら快楽に身を任せていた♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「おほっ♡♡♡♡んほぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡あへぇええ♡♡♡」 「マナトさんっ……♡♡♡もっと、私で感じて下さいっ……♡」 「はぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡2人ともエロ過ぎんだろ♡♡最高だぜ♡♡♡」 2人は俺を挟んでキスをしながら腰を振る。俺はもう何も考えられなくなってただ喘ぐことしかできなかった。 「はぁ♡♡♡マナトっ♡♡中、思いっきり出すからなっっ♡♡」 「んほぉ♡♡♡♡ひぎっ♡♡♡♡きてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 びゅるるるる♡♡♡♡♡どぴゅーっ!♡♡♡♡♡どぷ♡どぷ♡♡どぷ♡♡どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ セマは俺の中に大量の精子を放出した♡♡♡ 「お゛っ……!?♡♡♡♡♡あへぇえ……♡♡あひぃぃぃ……♡♡」 もうイきすぎて何も出ないはずなのに、俺のちんぽからは透明な液体が吹き出す♡ 「あ゛!?♡♡♡♡♡マナトさんっっ♡♡♡♡♡」 勢いでウェールもイったみたいだ♡♡♡♡♡ 「はぁ〜〜〜〜♡♡マナトの中、めっちゃ締まりよかったわ♡♡やっぱ人間の欲望、性欲が1番うまいな♡♡♡♡」 ウェールは満足したのか俺からちんぽを抜いて離れる。セマもこぽぉ♡♡と俺が注いだ液体を垂らしながら立ち上がる。 「はぁ……♡♡♡マナトさんっ……♡♡ごめんなさいっっ♡♡私っ♡♡こんな悪魔のいいなりになってしまいましたぁ……!」 「おいおい、終わった途端に罪を擦りつけんのはなしだろ!」 「わ、私っ……純潔じゃなくなったので、その、帰れなくなっちゃいましたしっっ!全部貴方のせいですよこの悪魔!!」 「あ、やっぱり処女も守らないといけなかったんだ。いや〜、俺は一応言ったけどな?」 2人の会話をまだぼーっとした頭で聞く。帰れなく、なったのか……。俺のせいで。 それだったら、 「ここに、いればいいじゃん……。」 「「え?」」 2人がこちらを振り返る。 「ここに!いたら!……別に、俺はどっちでもいいけど。」 「マナトさんっ……♡う、嬉しいです!私、ここにいます!!この悪魔は帰れるので、私だけいます!」 「はぁ!?ここで抜け駆けはなしだろ!」 しかし、その後天使と悪魔が間接的ではあるが交わっていたことが上にバレ、悪魔もすぐに家に舞い戻ってきた……ニコニコしながら。 「マナト〜♡俺たちを狂わせた責任、取ってくれよな♡」 「マナトさん♡私が悪魔から守ってみせます!あ、でも……その、たまには、え、えっちなこともしたいなーなんて……。は、はしたないですよね!!」 天使と悪魔は毎日のように喧嘩をしているけど……エロいことする時は謎に団結力を見せるし、賑やかなのも悪くないかな、と俺は思うのだった。 ♡おしまい♡


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