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貝野ゆら
貝野ゆら

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セックスしないと出られない部屋に会社のライバルと閉じ込められました♡♡

「今月の売り上げ1位は…須崎。先月に続いてだな。これからもよろしく頼むぞ。」 「はい。ありがとうございます。」 名前を呼ばれた須崎リョウは、全く喜びの表情を見せることなく淡々と話す。 気に食わないっ…気に食わないぞっ…!!その前は俺の天下だったのにっ!こいつが異動してきてから、2ヶ月連続で俺は2位だ。 まだまだ若い後輩の癖にぃ…!女性社員の目も釘付けにしていて本当にムカつく。しかも、本人は興味ありませんと一刀両断。 その態度がさらにクールだと何故か株は急上昇…。ありえないっ…!俺は認めないっ…! 「……では、今日はこれで…」 怒りに身を震わせていると、いつの間にかミーティングが終わったらしい。皆が席を立ち帰りの支度を始める。 その中には当然須崎もいた。本来ならもみくちゃにされるはずなのに、この2ヶ月ですっかりキャラが定着し誰も声をかけるものはいない。 1番に支度を終えると、さっさと出入り口の扉に向かって歩きだした。 「先輩…また俺が1位でしたね。」 その途中、ボソッと須崎が耳元で俺に囁きかけてきた。 「はぁ⁉︎てめっ…ちょーしのんな!」 俺は咄嗟に腕を掴み足止めする。今まで無表情だったくせに、意地悪そうな顔で俺を見ている。ニヤニヤしやがってくそっ! 「あー!またあの2人イチャイチャしてるよ。」 「普段笑わない須崎さんも、真面目な生駒さんも2人で話す時だけ子どもっぽいよね〜。」 周りがヒソヒソと喋っているが、全部聞こえている。俺は子どもっぽくないし。そもそも須崎がふっかけてくるんだから。 「あははっ。先輩、子どもっぽいって言われてますよ。俺がお世話してあげましょうか?」 「あ゛?お前が言われてんだろ。そもそもほぼ同じ売り上げだったし!来月は圧倒的差で俺が勝つ!」 「はいはい、楽しみにしてます。」 ニコリと笑った後、須崎は一瞥して出て行った。 〜〜〜〜!マジムカつく!!何なんだよ本当に!! これが2人の関係性で、この先も一生分かり合えることのない2人だと思っていたのに。 「は?どこだここ。」 記憶が飛んでいるのか、俺は気がつくとよくわからない場所のベッドで寝転がっていた。 「ん〜?何ですか…。」 「「は?」」 声が聞こえた方向に寝返りを打つと、目の前に須崎の顔があった。 相手も相当驚いたのか目を大きく見開いている。 「わぁ⁉︎な、何でお前が同じベッドにいるんだよ⁉︎きも!きもきもきも‼︎」 俺はベッドから飛び起き、瞬時に須崎と距離をあける。何だ、どうなってるんだこれは。拉致?こいつに拉致されたのか俺は? 「お前っ…!まさか男が好きなのか!確かに俺はまあまあイケメンだという自負があるがっ…流石に拉致はまずいぞ!」 「は、はぁ⁉︎意味わかんないこと言わないでくださいよ!先輩が俺を拉致監禁したんでしょ!一緒のベッドに寝かせるとか正気ですか!」 須崎の態度的に本当にやってないみたいだ。だとしたら、誰がこんなことを…。悪趣味な。 「あ、先輩。扉普通にあるじゃないですか。俺は帰るんで。先輩の茶番に付き合ってるほど暇じゃないんですよね。」 いつの間にか移動していた須崎は奥にあった扉に手をかけていた。 部屋も扉もベッドも真っ白で何かキモい場所だな…早く俺も出よう。そう思い、俺も扉に向かって歩いて行く。 ガチャ…ガチャガチャっ… 「せ、先輩…。」 「?何だ。」 俺が扉までくると、まだ須崎は扉を開けずに立ち尽くしていた。まさか、俺がくるまで待っていたのか?可愛いやつめ。 「ほら、何で出ないんだよ。さっさと開けんぞ。」 俺はドアノブに手をかけて開けようとする。 ガチャガチャガチャ… 「は?」 ガチャガチャっ… 「俺が開けられるならとっくに出てってますよ。」 冷たい口調で吐き捨てるように須崎が声を上げた。……むっかつく!!やっぱ可愛くねぇ!! 「どーすんだよ!こんなの本当に拉致監禁じゃねぇかっ…!」 「どうしようもないですね、上に窓でもあれば…あ。」 「どうした?」 須崎の向いた方向に俺も視線を向ける。 扉の上には『セックスしないと出られない部屋』と書いてあった。 「は、はぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎」 「どうするんですか。」 「いや、どうするって言ったって…どうしようもないだろ。」 「でも、水も食べ物もないですしこのままだと死にますよ。」 「は?お前と死ぬとか嫌なんだけど。」 「だからどうするか聞いてるんじゃないですか!!」 「キレんなよくそっ!」 俺たちはベッドの端と端に座っていた。 結局部屋を隅々まで探して見たが脱出できそうな場所はなく…。さらに部屋にはベッドの他に何も置いていない。 いや、何も置かれていないというのは嘘だ。近くに引き出しがあった。でも、その中にはセックスのために使うであろう道具がずらりと…。 はぁ、このまま死ぬとかマジで勘弁なんだけど…。 「先輩…こうなったらここのルールに従うしかありません。」 「と、言うと?」 「先輩が大人しく俺に掘られてください!!」 「嫌に決まってんだろ!よし!先輩命令だ!お前が掘られろ!」 俺は勢いよくベッドに須崎を引き摺り込むと、俺の下にくるように押し倒した。 「えっ……♡」 途端に須崎の顔が真っ赤に染まる。な、なんて顔するんだよ!てっきりキレられると思っていたのにっ…。 「せ、先輩…?ほ、本当にするんですか…?」 眉を下げて不安げに小さな声で須崎が話す。な、何だ…?なんで、こいつはこんなに可愛い感じになってんだ…? 「そ、そんな顔すんな!!言っとくけどな!これはセックスであってセックスじゃないからな!」 「うっ…せ、セックスとかっ…言わないでくださいよぉ…は、恥ずかしい…です…!」 須崎が顔を手で覆っている。その体は小刻みに震えていた。俺よりもデカい男が俺の下で震えている様子に、何故かゾクゾクした感覚が込み上げてくる。 「も、もしかしてだけど…お前、童貞?」 「……う、先輩はどうなんですか!!」 あ、童貞なんだ。てっきり裏では女食いまくってる系クズ男だと思っていたのに…。 「俺はふつーに人並みにはあるよ。まあ、男としたことはないけどな。」 「さ、最低ですね…!付き合ってもいない人と関係持つなんて…!」 「あー、お前そんなピュアピュア男子だったんだな♡もしかして、俺のことちょっと好き?だからいつも俺だけにあんな態度なの?」 その瞬間、真っ赤だった顔がさらに真っ赤になった。軽く頬に手を当てるとものすごい熱が伝わってくる。 「だ、誰が先輩のことなんか…♡♡」 やばい。普通に勃った。何だこれ。おかしくない⁇脱出するためにヤるだけだったのに…。 「何でそんなに勃ってるんですか⁉︎お、俺っ…♡♡♡」 「?」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡」 須崎が息を荒くし始めた。よく見ると腰をヘコつかせている。カク、カク♡と動くその様は発情した犬のようだ。 「須崎、気持ちよくなりたいのか?♡おねだりできたら色々触ってやってもいいぞ。」 ふふん。いつもバカにされてばっかりだからな。ここでとことんバカにしてやろ。 「あっ…♡♡お願い、します…♡♡♡先輩のおちんぽ、くださいっ…♡♡♡♡」 「は?」 「あ…♡♡♡足りない、ですか?♡♡♡生駒先輩っ…いや、ハヅキさん…♡♡♡ハヅキさんの大きいおちんぽっ♡俺のお尻にずぽずぽしてください…♡♡♡♡」 何で何で何で何で!!俺、こいつに興奮してる…♡男なのに…ライバルなのに…うざいやつなのに…。 「っ…!♡言い慣れてるような感じじゃねぇか。童貞だけど処女じゃないんだろ?なぁ?無口クールなイケメン後輩は、淫乱クソビッチだったわけだ?」 「んっ…♡♡♡ハヅキさん、俺のことイケメンだと思ってるんですね…♡♡」 「なぁ⁉︎そ、そこじゃねぇだろ今は!」 「あははっ…俺は1人でしかしたことないですよ…♡♡」 「じゃあ、エロ漫画とかAVでそんなセリフ学んだのか?とんだ変態だな。」 「……そう、ですよ…。俺はいつもあんな態度取ってますけど…貴方のこと、好きですし…えっ、えっちなこともしたいっ、とか思ってましたっ…♡♡」 ごりっ♡ 須崎が足を俺の股間にグリグリと押し付ける。 「っ…!」 「俺の方が優秀ですし…こっちもリードしてあげましょうか?♡」 「このっ…!調子に乗るなよ童貞が♡」 ちゅう♡♡♡ちゅぱちゅぱっ♡♡♡♡ちゅっ♡ 「んっ♡ちゅ、んむ……♡♡♡はぁ、ハヅキひゃん……♡♡♡♡」 俺は須崎をベッドに押し倒すと、その唇に噛み付いた。そしてそのまま舌を口内に侵入させる。 くちゅ♡くちゅくちゅ♡♡れろれろっ♡♡ぢゅるっ♡♡♡ 「はっ♡はぁっ♡舌きもちぃ……♡♡」 「須崎、お前から誘ったんだからな?♡」 「んぐっ…♡♡お、俺のこと名前で呼んでほしいです…♡」 「はい?」 「だ、だめですかね?」 目を潤ませて上目遣いで見てくる須崎を見てしまえば、名前で呼ばざるを得ない。 「はぁ…お前、今までよく変なやつに襲われなかったな…リョウ。」 「はい…♡」 ポヤポヤとしているせいか、若干会話が噛み合ってない気がするが…。 気を取り直して俺はリョウのシャツの中に手を入れると、腹筋をなぞる。 「んぉ…♡♡♡あふんっ…♡♡♡んっ…♡♡♡♡」 ビクビクッ♡と須崎の体が震えた。そのまま腹筋から胸の方に手を移動させていき乳首をギュ〜ッッ♡♡♡と摘む。 ぐにっ♡♡くにゅっくにっ♡♡♡こりゅっ♡こりゅん♡♡ 「あっ♡あっ♡あ゛っ!!♡♡♡」 「男のくせに乳首で感じるとか変態だろ?♡」 「や、やらっ……♡♡♡♡違いますっ……♡♡♡」 「呂律回ってねぇぞ。」 じゅるるるるっっ♡♡と乳首を吸い上げる。 「んほぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡」 リョウの腰がベッドから浮き上がり背中が反り返った。 その拍子に股間同士が擦り合わされる形となる。そこはガチガチに勃起していた。 ごり♡ごり♡とお互いのズボンの中で性器が布越しに擦れ合う。それは擬似セックスのようで興奮した。 「リョウのちんぽ勃ってる…。乳首ちょっといじっただけで勃ったのか?」 「はぁっ……♡♡♡はひゅっ……♡♡♡♡」 「おい、聞いてんのか。」 「お゛!♡♡♡♡おひぃ♡♡♡♡♡そんなっ♡乱暴にしたら乳首とれちゃいますぅ…♡♡♡♡♡♡……んぉ…♡お゛ほぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡」 ギュ〜ッッ♡♡♡と乳首を引っ張る。 すると、プシャァァッ♡♡♡♡♡と音を立ててズボンにシミができた。 もしかして、これって噂の…。 「お前、潮吹きやがったな?♡男のくせに胸で感じて、女みたいな声出して、みっともないな?♡」 「あぅ……♡♡♡ごめ、ごめんなひゃい……♡♡♡♡」 これにも言い返さないなんて、本当に俺のこと好きだったのかよ…♡やばいな…♡♡♡♡ ズボンの中に手を入れてリョウのケツに触れる。すると、そこはもう既に濡れていた。 え、何で⁇こいつ、女…ってわけじゃないよな? 「お前、何でこんな濡れてんだよ。普段からケツ穴弄りまくってんのか?♡」 「はひっ……♡♡♡あなにー大好き、です……♡♡濡れてるのはっ…♡♡♡乳首でイっちゃったから、それが垂れてきただけでっ…♡♡♡♡」 「へぇ…?いつもどうやって1人でしてんの?俺のこと考える?♡」 俺は人差し指をケツ穴に突き立てると、そのまま中へと押し進めた。 ずぷぷっっ♡♡♡♡♡♡くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡ 「あぁっ……♡♡♡んほぉぉ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡♡と体が震える。リョウは体を捩らせて快感に耐えていた。その反応に加虐心が煽られる。 俺は指を3本に増やすと、バラバラと動かした。 ぐりゅぐりゅ〜っっ♡♡ごりっ♡♡♡と中のしこりを抉るように押し潰す。 「お゛ぉっ!?♡♡♡♡♡」 びくっ♡びくびくんっっ!♡♡♡♡ぷしゅっぷしゅうううっ♡♡♡♡♡ 中が痙攣して指が締め付けられた。リョウは腰をガクガクさせてメスイキする。 「お゛っ……♡♡♡あへぇ……♡♡♡」 「お前、ケツ穴だけでイけんのかよ♡」 「はぁっ……♡はぁっ……♡♡♡も、もう無理れす……!♡これ以上されたらおかしくなっちゃうぅ!♡♡」 「先に煽ったのはそっちだろ♡俺の指まだ3本しか入ってねぇぞ?♡もっと太いの挿れるんだから頑張ろうな♡♡♡」 俺は自分のズボンを下着ごと下ろした。 ぶるんっっ♡♡♡♡♡♡ 「あ、ぅ……♡♡♡♡」 リョウはそれを見た瞬間顔をさらに紅潮させていく。そしてゆっくりと体を起こすと、俺のちんぽに顔を近づけた。 「すげ……♡♡♡おっきいですね……♡♡想像以上…♡♡♡」 「お前、ちんぽ見て興奮するとかマジで俺のこと大好きなんだな♡」 俺はリョウの頭を掴むとその口にちんぽを近づける。すると、リョウは小さな舌を出してぺろぺろと舐め始めた。 「んちゅ……♡れろぉ♡♡♡おっきいぃ……♡♡おいひいれすぅ……♡♡♡」 「ははっ♡美味いわけねぇだろ。」 じゅぽ♡♡ぐぽっ♡♡♡♡と頭を前後に動かし始めるリョウ。その姿は俺のちんぽに媚びてる発情メス以外の何ものでもない。 ずろろっっ♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡くぷっ♡♡♡ 「んっ……♡んぐっ……♡♡♡」 「はぁ、もうイきそう♡」 俺はリョウの喉奥を思いっきり突いた。 ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡……ごちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡♡どぴゅるるるっっ!♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「おごぉっ!??♡♡♡♡」 リョウは目を見開きながらも必死に精液を飲み干していた。 「んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ♡んぐっ…♡♡♡♡♡」 ずるるっ……とちんぽを口から引き抜く。 「げほっ……!♡♡♡はぁ、はぁっ……♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡♡♡ 「お前、俺のザーメン飲んで感じてんの?♡変態♡♡」 「あぅ……♡♡♡ごめんなさいぃ……♡♡♡」 「謝る必要ねぇよ。むしろ褒めてんだから。ほら、ケツこっち向けろ。」 「んっ……♡♡♡はい……♡♡♡♡」 リョウは素直に四つん這いになると、こちらに尻を向けた。そしてフリフリ♡と誘うように腰を振る。 やばい…♡♡完全にハマっちまった♡♡♡♡男で後輩でライバルなのに…♡♡♡♡もう、後には引けねぇ♡♡♡犯すっ♡♡♡俺のものにするっ♡♡♡♡ ずぷぷぷっっ♡♡♡♡♡ぬっぽぉ♡♡♡♡ぐっぽっ♡♡♡♡♡♡ばちゅんっっっっ♡♡♡♡♡ごりぃっ♡♡♡♡♡♡♡ 俺は勢いよくリョウの中に挿入れた。そのまま容赦なくピストンを始める。 パンッ♡パチュッ♡♡♡バチュンッッ!!♡♡♡ 「お゛ぉっ!?!??♡♡♡♡♡あ゛ぁっ!♡♡♡激しっ♡♡♡んほぉぉぉぉおおおおおお♡♡ごわれりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」 「お前のケツ穴はアナニーのしすぎでもう壊れてんだろ?♡♡♡♡おら、もっと締め付けろ♡♡ちんぽに媚びろ♡♡♡」 俺はリョウの尻をバチンッ!と叩いた。すると中がきゅううっ♡♡と締まる。 ばちゅっ♡♡♡ごりぃっ♡♡♡どちゅんっっ♡♡♡♡♡ 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいい♡♡♡おぐっ……♡♡♡奥まできてりゅぅ……!♡♡♡」 「はははっ♡叩かれても感じるとかマジで変態だな♡」 パンッパチュパチュッ♡♡♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♡♡♡♡イグゥっ!♡♡♡すぐイぎまずうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 リョウは背中をしならせて絶頂を迎えた。ぎゅ〜〜っっ♡♡♡と中が締まる。しかし、俺は構わずピストンを続けた。 パンッパンッ♡♡♡ドチュドチュッッッッ!♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇ⁉︎♡♡イってるからぁ!!♡♡♡まだ敏感だから動いちゃらめれふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ⁉︎♡♡♡♡」 「はぁ?動いてんのはお前だろ?♡♡」 リョウは俺が動きを止めると肉ディルドを使ってるみたいに自分で腰をヘコつかせて快楽を貪っている。 「うしょぉ♡♡♡♡♡あへっ…♡♡♡とまんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 えっろっ♡♡♡♡俺も再び動きを激しくする。 パンッ♡パチュッ♡♡♡ばちゅんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♡♡しゅごいぃっ!!♡♡♡あ゛ぁっ!またイグゥッ!!♡♡♡♡」 びくんっ♡♡♡ぷしゃぁぁあっっ!!♡♡♡♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡♡ビクビクビクッッ!!♡♡♡♡♡ リョウは盛大に潮を吹き出して達した。それでもなおピストンを続けると、今度は精液を吐き出す。もう快楽でぶっ壊れちゃってるみたいだ♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡俺も出すぞ♡♡♡♡♡♡」 どぴゅるるるるっっ!!!♡♡♡♡♡ビュルルルーーッ!♡♡♡♡♡♡ 「んほぉおおぉおおっ!??!♡♡♡せーえき出されてるぅっ!!♡♡♡」 リョウは舌を突き出しながらアヘ顔絶頂を迎えた。ビクビクッ♡♡と体が痙攣している。俺は構わず中出しを続けた。 びゅーっ♡♡♡どぴゅっっ♡♡♡♡どくんっっ♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁっ……♡♡♡熱いのいっぱい出てるぅ……!♡♡♡」 ビクッ……♡ビクンッッ♡♡♡♡♡♡ぷしゅっぷしゅうぅぅうっ!♡♡♡♡♡♡ 長い射精が終わると、俺はリョウの中からちんぽを引き抜く。 ごぽぉっ……♡♡♡と音を立てて大量の精子が流れ出た。 「あへぇっ……♡♡♡」 ピクッ……♡ピクンッッ♡♡♡♡♡♡ リョウはアヘ顔を晒したままベッドに倒れ込んだ。その目は焦点が合っておらず、口からは涎を垂らしている。完全に堕ちているみたいだ♡♡♡♡ 「おい、起きろ。」 「んぇ……?♡」 ぺちんっ!と頬を叩くと、リョウは目を覚ましたようだ。そして自分の姿を見て驚いているようだった。 「えっ?何で俺裸……?♡」 「お前が自分で脱いだんだろ?」 「そ、そうでしたっけ……?♡」 リョウはもじもじしながら聞いてきた。記憶が飛んでいるのか、冷静になって恥ずかしくなったのか…♡どっちにしても、もう元の関係には戻れそうにねぇな。 ……仕方がない。ここは先輩として大人な対応をしなくては。 俺は立ち上がると服を手に取った。そしてそのまま部屋を出て行こうとする。すると、後ろから腕を掴まれた。 「ど、どこ行くんですか……?」 目はまだ発情状態なのかトロンとしていて、危うく呑まれそうになる。正気を保て俺…! 「どこって、帰るんだよ。」 「えっ……?」 「もう用は済んだからな。だって、セックスしないと出られない部屋でセックスしたんだから。」 「そ、そんな……♡♡♡」 リョウの瞳が潤んでいくのが分かったが、俺は無視して扉のドアノブに手をかける。そしてドアを開けようとした時だ。後ろから抱きつかれた。 「やだっ……!行かないでくださいっ……!」 ギュッ♡♡♡ 「……おい、離せよ。」 「嫌です……!行かないでくださいよ……!」 「何でだよ?」 「好きだからです!そう、言ってるじゃないですか…♡」 「……はぁ、何言ってんだよ。」 俺は溜息をつくとリョウを引き剥がした。しかしすぐにまた抱きつかれてしまう。ここで力の差を見せつけてくんなっ! だが、今度は前から抱きついてきたため身動きが取れなかった。 「おい!離せって!」 「嫌です!絶対離しません!」 「あのなぁ、何で俺がこんなこと言ってるかわかるか?」 「わかんないですよぉ…!俺のこと、やっぱりムカつくやつだと思ってますか…?そうだったら…諦め、ます。」 「っ〜〜!そうじゃなくてさぁ!それ以上煽られたらっ!止まれなくなるからに決まってんだろ!頭いいくせに察しが悪いぞ!今何時か知らねぇけど……ハメまくってもいいのかよっ…。」 「……シてください…♡♡♡ハヅキさんにいっぱいハメられたい、です♡」 「……お前ってやつは本当に、本当にムカつく!……ムカつくし、愛おしいよ。」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「お゛っ!?♡♡♡いきなり激しっ……!♡♡♡♡♡♡あへぇっ!♡♡♡しゅごいぃいいっっ!♡♡♡♡」 パチュッ♡♡ドチュドチュッッ!♡♡♡♡♡♡パンッパンッ♡♡♡♡♡♡ 俺はリョウをベッドへ放り投げると、即セックスを始めた。もう理性なんてぶっ飛んじまったよ……♡♡♡ ばちゅっんっっっ!!♡♡♡どちゅんっ!♡♡♡♡♡♡パンパンッッ!!♡♡♡♡♡ 「あへぇぇっ!!♡♡♡しゅごいぃいい!♡♡♡しゅごいのぉぉおお!!♡♡♡♡♡」 「はぁ、はぁっ……!リョウ、好きだっ……!!♡♡♡」 パンッパンッ♡♡♡♡♡♡ばちゅんっっ!!♡♡♡♡♡♡どちゅんっっっ!!♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♡♡♡らめぇぇえ!♡♡♡イグゥッ!♡♡♡♡あへぇぇっ!♡♡イってるのにまたイっちゃうぅぅううっ!♡♡♡♡」 ビクビクビクッッ!!!♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁあっっ!!♡♡♡♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡♡♡ 「俺も、イくっ……!♡」 どぴゅるるるるっっ!!♡♡♡びゅーっっ!♡♡♡♡どくんっっ!!♡♡♡♡♡♡ 俺はリョウの中に大量に射精した。そしてそのまま覆い被さるようにして倒れ込む。 「はぁ……♡♡はぁ……♡♡♡♡」 「はぁ……♡♡♡ふぅ……。」 2人揃って肩で息をしていた。しかし、俺のモノはまだ元気だ。それに気づいたのかリョウがすり寄ってくる。 「……もう一回、シませんか?」 「はぁ、はぁ……♡♡♡はぁ……」 俺は言葉を出すことが出来ずにただリョウを押し倒した。そのまま挿入れる。 ずぷぷっっ♡♡♡♡♡ばちゅんっ!!♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇっ!?♡♡♡」 ビクッ……♡ビクンッッ!♡♡♡♡♡♡プシャッーッ!♡♡♡♡♡♡♡ リョウはアヘ顔で絶頂した。それでも構わずピストンを続ける。 パンッパチュパチュッ♡♡♡♡どちゅんっっ!!♡♡♡パンパンッドチュッッ!♡♡♡♡♡♡ 「お゙ぉっ!?♡♡♡またイぐっ!♡♡♡♡あへぇっ♡♡♡んほぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡イッぐぅぅううっ!♡♡♡」 ビクビクビクッッ!!♡♡♡♡♡♡♡プシャァアアッ!♡♡♡♡♡ プシュッ……♡♡♡ 「はぁ、はぁっ……!♡♡」 俺は再び中に出した。そして今度は体位を変えることにする。仰向けになっていたリョウをうつ伏せにひっくり返すと、尻を高く上げさせてバックから突いてやることにした。 ぱちゅんっっ!♡♡♡バチュバチュッッ!♡♡♡♡♡♡パンッパチュンッ!♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♡♡♡♡♡ハヅキしゃんっっ♡♡♡♡♡♡はげしいぃっ!!♡♡♡」 バチュッ♡♡ドチュドチュッッ!♡♡♡パンパンッ!♡♡♡♡♡♡♡ 俺は獣のようにリョウの中に欲望を叩きつけた。パンっ♡パンっ♡と肌と肌がぶつかる音が響く。そして、そのまま中に出した。 どぴゅるるるっっ!!♡♡♡びゅるるーっ!!♡♡♡♡どくんっっ!!♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇっ!!!♡♡♡また出されちゃったぁ……!♡♡♡お゛ほぉぉぉぉぉおおおおおおおと♡♡♡♡♡♡♡イクッ!!♡♡♡」 俺は構わずピストンを続ける。だってこいつはハメられ続けることに合意したんだから♡♡♡♡♡出なくなるまでやってやる♡ パンッパンッ♡♡♡どちゅんっっ!♡♡♡パンパンッッ!!♡♡♡♡ 「あへぇぇっ!?♡♡らめぇぇえっ!♡♡♡いまイってりゅかりゃぁぁあっ!♡♡」 ビクンッ♡ビクンッ!♡♡♡♡♡♡ビクビクビクッッッ!!!♡♡♡♡ 「はぁ、はぁっ……!♡♡」 俺はリョウの首筋に舌を這わせた。そして耳元で囁く。 「好きだ……愛してる……♡」 パンッ♡パンッ♡パンパンッッ!♡♡♡ 「お゛ぉっ!?♡♡♡♡しゅきっ!♡♡♡おれもしゅきれすぅうう!!♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッッ♡♡♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁあっ!♡♡♡♡♡プシャッーーッ!♡♡♡♡♡♡ 「ふぁ…♡♡あへぇ…♡ハヅキしゃっ…♡♡♡♡もっと、しましょぉー?♡♡♡」 「っ♡あぁ♡」 ここを出るのはいつになるのか…?♡♡♡2人はセックスしないと出られない部屋でずっーとセックスし続けるのでした♡ ♡おしまい♡ 次回からお題箱のお題で小説書いていきます!


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