エロすぎるカントボーイヤンキーを快楽堕ちさせて両想いになった♡♡
Added 2024-09-22 13:31:01 +0000 UTC「はーっ…。今回のやつも弱すぎて話にならなかったな。」 「だねー。」 「で、お前はいつまでついてくるんだよ。早く帰れや。」 目の前にいる男はこの辺では名の知れた不良……リュウヘイだ。よく喧嘩をふっかけられているが、1人で全てを薙ぎ払っている。 俺は高校になってからこいつと出会って、よく一緒にいるんだけど……。そのせいで俺まで不良扱いされている上に勝手に右腕ポジになっている。 そのおかげで俺まで強くなっちまったよ。だってヤンキーって気性が荒すぎるんだもん。俺が1人のときでも殴りかかってくるし。 そんなにしてまで何故この男と一緒にいるかというと、好きだからである。……もう一度言う、好きだからである!! 俺たちの通う高校は男子校なのだが、リュウヘイを狙っているやつは多いと思う。 何故ならエロいから!!体がとにかくムッチムチなのだ。はち切れんばかりの雄っぱいに桃もビックリのぶりんぶりんのケツ。太ももはふっかふかムッチムチなのだ!! 強いから襲われないとは限らない。俺が守るんだ…!そして、俺が恋人になるんだ♡♡♡ 「おい、話聞いてんのかよ?」 「おっぱ……あ、リュウヘイ。」 突然目の前にムチムチ雄っぱいが突き出されてびっくりしてしまった。危ない、もうすぐで雄っぱいと言ってしまうとこだった。 「?さっきから変な顔芸してキモかったぞ。何で帰らないんだよ。」 リュウヘイは属性モリモリの男なので、体がムチムチなだけじゃなく超ツンツンヤンキーなのだ。たまにデレてくれるけど。 本当小悪魔すぎるよリュウヘイ君…♡♡♡はー、早く付き合って欲しいわー。 「リュウヘイと一緒に帰りたいからだよー♡電車で襲われたら大変だろ?だから俺も一緒に乗る!」 「はぁ⁈お、俺がお、襲われるわけないだろ!だ、だって男だからな!」 リュウヘイは顔を真っ赤にさせて反論してきた。明らかに動揺している。……もしかして襲われた経験がある? 俺はメラメラと怒りの炎が湧き上がってくるのを感じた。俺より先に雄っぱいに触ったのはどこのどいつだ! 「男でも襲われないとは限らないんだからな!ただでさえリュウヘイは襲われやすそうな体してんだから。」 そう言うと、真っ赤な顔はいきなり真っ青になった。 「う、嘘だろ…。お前、俺の秘密知ってんのかよ⁉︎」 「ひ、秘密……?」 「とぼけんじゃねぇ!お、俺がカントボーイだってことは誰にも言ってないのに…!」 段々と声が小さくなっていくリュウヘイ。しかし、俺は聞き逃さなかった。 か、カントボーイ⁈それって、男の体なのに女性器がついてるってやつか…?本当にカントボーイが存在するなんて。 え、てことは……この男、ツンデレムチムチカントボーイヤンキーってことか⁉︎何だそのエロの権化みたいな男は! そんなの電車で襲われて当たり前だろ。やっぱり俺が守ってあげないと…♡リュウヘイは俺とずっと一緒にいないとなっ♡ 「な、なんか言えよくそっ…。キモいと思ってんだろ。俺をバカにしてんだろ⁉︎」 「へ⁇そんなわけないだろ!むしろそそるというか……ぐふっ。」 言い終わる前に思いっきり膝が入った。容赦なく急所を狙われた俺は意識を失った…。 「んっ…。」 次に目を開けたとき、俺はベッドの上だった。いい匂いがする。この匂い…♡リュウヘイの匂いだ。 あ…ここ、リュウヘイの家じゃん⁉︎一度だけ来たことがあるこの部屋…。 ち、チャーンス!俺はベッドにうつ伏せの状態になり、思いっきり鼻を擦り付ける。はぁ〜♡♡♡リュウヘイの匂い〜♡♡♡な、舐めてもいいかな⁈ 「おい、何しようとしてんだよ。」 「うわぁ⁉︎り、リュウヘイ…。」 「っ……。その、悪かったよ。ちょっと動揺してたっつーか…。」 あのリュウヘイが謝った…だと?俺は体を起こして、どさくさに紛れてリュウヘイに抱きつく。 「……許してくれんの?」 何だかいつもと違う雰囲気にドキドキしてきた。これ、いけるやつな気がする。俺たち、結ばれることができる気がする。 「な、なぁ…良かったらさ、見せてくんね?」 「は、はぁ?そんなの…ダメだろ…だって、絶対引かれるし…。」 「引かない!引かないから!な?見せろって!」 俺は半ば強引にズボンと下着を下ろす。すると、毛が一切生えてないツルツルおまんこが露わになった。 「あっ…!」 リュウヘイが顔を真っ赤にしながら涙目になって震えている。可愛すぎるっ…♡♡♡♡ 俺はゆっくりとリュウヘイをベッドの方に寄せ、押し倒した。リュウヘイはいつもの強さはどこにもなく、あっさりとベッドに倒れ込んだ。 「あっ…何すんだよくそっ…。」 「可愛い…♡♡♡♡」 「えっ…?」 「お前さ、自分が可愛いって自覚もっと持てよ!!ムチムチのエロエロボディしやがって!!その上カントボーイだって⁈他のやつに襲われる前に、俺がお前をメスにしてやるからな♡♡♡」 「なっ!離せバカ!!このっ!!」 俺は構うことなくブレザーも脱がし、シャツのボタンを外していく。 「あっ♡やめっ、やめてくれって!!」 リュウヘイはじたばたと暴れるが、全く抵抗になっていない。俺が本気で嫌なら簡単に抜け出すことができるだろうに……。 それをしないってことはさ……そういうことだよね? 俺はシャツをめくり上げた。 ムッチムチの雄っぱいがばるんっ♡と飛び出してくる。乳首はピンク色でぷっくりしている可愛らしいものだった。 えっっっろ♡♡♡♡あ〜♡♡早く揉みしだきてぇ〜♡♡ 「離せってば!!このっ……!!」 「ふふっ♡♡リュウヘイの雄っぱい前からずっと触りたかったんだよな♡♡♡」 俺は乳首を軽く摘む。するとリュウヘイはビクッビクッ♡と体を震わせた。 「あっ♡♡今のは、違うっ……。」 「何が違うんだよ♡気持ちよかったんだろ?♡♡大丈夫、気持ちいいことしかしないからな♡♡」 「それはっ♡♡♡……ダメ、なのっ…♡」 「なの」⁉︎リュウヘイが可愛い言葉使ってるっ…!♡ 「え〜?でも俺はお前のこと好きだから……お前が気持ちよくなれるようにしてあげないとなぁ……♡」 「は、はぁ?好きとか、バカなこと言ってんじゃ、あひんっ♡♡♡♡あっ♡♡♡んっ♡♡」 俺はリュウヘイの言葉が終わる前に念願の雄っぱい揉みしだきに入った。 肌がもちもちで弾力がある。両手で揉んでも足りないぐらいのおっぱいが俺に吸い付いてくる。 はぁ…♡♡♡しゃいこぉ♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡んぅ…♡♡♡あ゛♡♡♡ナ、ギト♡やめろぉ…♡♡♡」 「可愛い、可愛いよリュウヘイ♡♡もちもちおっぱいえっちだね♡」 「うるさっ…♡♡黙ってろおまえ…♡」 「あはっ♡♡♡かぁわい……♡♡♡」 俺はリュウヘイの可愛い雄っぱいをひたすらに揉んで揉んで揉みまくった。 もみっ…♡もみっ…♡もみっ…♡もみっ…♡♡♡♡♡ そのうち、リュウヘイの声がどんどん甘くなってきた気がする。 「……んっ♡んぅ〜♡♡もっ、もうやめろってぇ……♡」 「ん?何て??」 「はぁ……?♡♡な、何でそんなニヤニヤしてんだよお前……。」 俺今ニヤニヤしてる??確かにそうだな。だってさ……こんなに可愛いんだもん!もっといじめたい!! 俺は両手で乳首を思いっきり摘んだ。 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛っ♡♡♡おほっ♡♡♡お゛ん゛♡♡♡」 「あれ?もしかして乳首で感じてんの??」 「ち、違う!!そんなわけなっ……ひぁんっ♡♡んほぉっ♡♡」 俺は乳首をコリコリ♡と弄り始めた。リュウヘイはビクビクと体を震わせている。 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ 「んほぉおおおおおおおお♡♡もっ、やめろってぇ……♡んぉっ♡♡♡」 リュウヘイの低いオホ声えっっろ♡♡♡♡ 「だから何でだよ?こんなに気持ちよさそうなのにさ♡」 「だ、だってこれ、なんか変になるからっ……。」 「ふーん……変な感じになっちゃうんだ?じゃあもっとやってあげるね♡」 「あ゛っ♡♡♡やだっ、やめろってぇ……♡♡♡」 俺は乳首をコリッコリに摘んでは離すのを繰り返した。リュウヘイの顔はもうトロトロで、口の端からはよだれが垂れている。 可愛いなぁ♡こんな顔されたらいじめたくなっちゃうじゃん!♡♡ コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ぎゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぐりぐりぐりぐり♡♡♡♡♡♡ 「も、もうやだぁっ……♡♡お゛♡♡♡」 「ん?乳首でイクの嫌なの??」 「……うん。」 あ〜!!もう可愛い!!乳首でイクの嫌なんだ♡♡それって、俺のちんぽでメスにしてほしいってことか?♡♡♡♡可愛い〜♡♡♡ 「乳首嫌か?♡じゃあおまんこいじってあげようか?」 俺は下に手を伸ばした。 ぬちぃぃぃ♡♡♡♡♡♡ 「⁉︎」 俺が軽くおまんこに触れると、既にトロトロと愛液が溢れていた♡♡♡ 「なんだ…♡もうおまんこ受け入れ体勢に入ってるの?♡体は正直なんだな♡」 「ち、ちがっ♡♡♡♡別に、俺はぁ…♡♡」 「ツンツンリュウヘイも可愛けど…♡そろそろ素直になりな?♡」 「う…♡ほ、本当にもう、いいからっ…♡」 ……少し意地悪しちゃおうかな?♡リュウヘイが悪いんだからね♪ 「じゃあ、やめるか。ほら、服きなー?着させてあげようか?♡」 「えっ…?やめ、るのか?」 うるうるとした目でリュウヘイが不安そうに見つめてきた。 「だって、嫌なんだろ?俺好きなやつに嫌なことしたくないしさ。」 「あっ……うっ……。」 「どうしたの?」 「あ、あ、う……。そ、その。や、やめないで…♡♡もっと、触ってぇ…♡♡♡♡」 リュウヘイが俺の腕を掴んでおっぱいに押し付けてきた。可愛すぎるんだが⁉︎ 「意地悪してごめんなぁ。いっぱい触ってあげるから♡」 「なっ…お前わざと…。」 ごりぃ♡♡♡♡♡ 「ひっ⁉︎な、何だよそれぇ…♡♡♡♡♡」 リュウヘイが動いた拍子に、俺のバキバキに勃ったちんぽがリュウヘイの太ももに当たった。 流石にこんなエロいの見たら勃つのは当たり前だろぉ…♡♡♡♡ 「リュウヘイがエロいからこうなっちゃった♡」 俺がちんぽをゴリゴリ♡と押し付ける姿にリュウヘイは釘付けになっていた。 リュウヘイ、めっちゃ涎垂れてね…?♡♡♡ 「あ、俺もちんぽ見せないと不公平だよな♡♡♡今出してやるから♡」 俺もズボンと下着を下ろして下半身を露出する。興奮しすぎて既にカウパーが溢れている。 「あっ…♡♡♡ちんぽっ…。でかっ…。」 「リュウヘイ、これ欲しいの?♡涎じゅるじゅる垂れてるよ♡」 「へぁ…♡♡」 「ふふっ♡♡♡じゃあ、パイズリしてもらおうかな♡♡♡挟める?♡」 「お、おう…♡」 あ、リュウヘイが自分から俺のちんぽ挟んでくれてる♡最高かよ♡♡♡ 「そうそう……♡♡ぎゅうっ♡ってムチムチおっぱいでサンドするんだよ♡♡」 「わ、分かった……♡」 リュウヘイはおっぱいを両脇から手で押しつぶす。そして、むぎゅっ♡と乳圧をかけてきた。やばぁい♡♡♡♡♡ 「んっ……♡♡そう、上手だよリュウヘイ♡♡♡」 俺は思わず腰を動かしてしまう。すると、さらにパイズリの気持ちよさが増した。やばいやばいやばいやばいっ♡♡♡♡♡♡ リュウヘイはそんな俺の気持ちも知らず、一生懸命にパイズリをしてくれている。あ゛〜♡♡♡可愛い♡♡♡♡♡♡♡ 「気持ちいいよリュウヘイ♡♡♡」 「んっ……♡♡もっと頑張る…♡♡」 あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡可愛すぎんだろこの野郎ぉぉぉおおおお!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ むぎゅっ♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅうううう♡♡♡♡♡ 「んあ゛っ♡♡♡おひぃぃぃいいいいいいいいい♡♡♡」 あはっ♡♡♡パイズリしながら乳首もいじってあげると気持ち良さそうだな♡♡♡♡ 俺はムチムチ雄っぱいの乳首を思いっきり摘んだ。そして、コリッ♡コリッ♡コリッ♡と弄る。 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡ 「あ゛っ♡♡♡ちくびぃ♡♡おほっ♡♡♡♡」 「気持ちいいだろ?もっと声出していいんだよ♡」 「き、きもちいぃぃいい!!♡♡♡♡あっ、あへっ……♡♡♡♡♡」 「先っぽもクリクリしてあげよっか♡♡ほらっ♡♡」 コリッ♡コリッ♡コリッ♡クリっ♡♡クリっ♡♡♡むぎゅっ♡♡♡♡♡ 「おほぉ゛ぉおお♡♡♡♡んひぃいいい♡♡♡♡♡」 「ふふっ……♡可愛いなぁ♡♡♡」 リュウヘイは腰を動かしながら喘いでいる。そろそろイきそうだな?俺も射精したいから……♡ 俺は腰をさらに激しく動かした。 そして、ちんぽをムチムチおっぱいの奥まで思いっきり入れる。 ぎゅむぅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛っ!?♡♡♡♡♡だめぇええ!!♡♡♡♡♡イグッ、イッぢゃうぅぅううう!!!!!!!♡♡♡♡」 びゅるるるるるるる♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡♡♡♡ びちゃびちゃびちゃびちゃ♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ リュウヘイは俺のちんぽに屈服してイってしまったようだ♡♡可愛いなぁ〜♡♡♡ 「はぁ……♡♡♡気持ちよかったよ、リュウヘイ♡♡♡」 「あ、あへぇ…♡♡」 おっぱいも顔も俺の精液まみれだ♡♡♡ぷるっぷるの唇にもこってりせーしついてるし♡♡♡えっろ♡ 「はぇ…♡♡♡んぉ♡♡♡♡」 あ、あれっ?もしかしてこれはメス堕ちしてね??♡ 「ふふっ……♡♡♡俺のザーメントッピングされてさらにえっちになったな♡♡♡♡」 俺は再び乳首や雄っぱいにむしゃぶりつく。 「ひぁんっ♡♡♡もっ、だめだってぇ♡♡♡」 「何がダメなんだよ?こんなに気持ちよさそうな顔してるのにさ♡」 「あ゛っ♡♡♡だってぇ……。」 「だって、なんだよ?」 リュウヘイは俺の顔を見て蕩けた表情になった。そして……。 「だって、初めてだから怖い……。」 俺は可愛すぎて、ごくりと唾を飲み込んだ。 「初めてじゃないと俺も困るよ…♡」 「……お前に迷惑、かけたくねぇ…。」 え⁈何!最高にデレてるんだけど⁉︎ 「大丈夫だよ♡俺ちょーお前のこと好きだし♡♡♡いっぱい愛すし、優しくする♡」 「……分かった。」 「ふふっ、いい子だねリュウヘイは……♡♡♡♡♡」 俺は我慢できずにキスをした♡♡しかも激しいのを♡ ちゅるっ♡♡ちゅぷっ♡れろぉ♡♡♡ちゅぱっ♡むちゅっ♡♡♡♡ 「んっ……♡♡♡もっと舌出してごらん?♡」 「んぇ……?♡♡♡こぉか?♡♡♡♡」 リュウヘイの舌を思いっきり吸ってやると、リュウヘイは腰を浮かせた。それからしばらく俺たちはずっとキスをしていた。 ちゅっ♡ちゅぅ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅう♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡ナ、ギトぉ♡」 「どうしたんだ?♡」 「……下も…。」 「ちゃんと言わないとわかんないよ♡」 「っ…♡下も触ってくれ!♡クリも、まんこも弄ってっ…♡」 「あははっ♡♡よく言えたね♡偉い偉い!じゃあ、おまんこくぱぁ♡ってしてくれる?♡」 「くっ…♡んっ…♡」 リュウヘイは言われた通りに足を開き、両手をまんこに当ててくぱぁ♡♡♡としてくれた♡ 下は大洪水状態でにちゅ♡にちゅ♡と音が聞こえるぐらいだ。 おまんこもふっくらぷにぷにで美味しそう…♡♡♡♡それに、足を開いた時の太ももがエロいの一言だ。 素股だけでも簡単にイけそうな太ももをツーっとなぞる。 「んひっ♡♡♡♡」 それだけでリュウヘイは声を上げる。だいぶ感度がいいな。最初の頃の威勢はすっかりなくなり、快楽に身を委ねている。 ……流石に可愛すぎる。絶対に俺が幸せにするからな♡♡ 「じゃあ、クリいっぱい弄ってやるぞ♡」 顔を近づけると、蒸れたエロい臭いがムンムンと漂ってきた♡♡さっき喧嘩して動いた時に汗かいちゃったのかな?♡♡ すんすん♡すんすん♡ 「か、かぐなぁ…♡♡♡息、当たるからっ…♡」 「感じちゃう?♡」 「う……そう、だ…。」 「ははっ、ごめんごめん♡♡早く弄ってほしいよな♡」 俺はわざとクリのギリギリ触れない所まで顔を近づける。すると、リュウヘイは腰を浮かせて震え始めた。 「なっ……!あ゛っ……♡♡♡いじわるっ……♡」 「何?触ってほしいのか?」 「ちがっ!違うからぁ……♡♡」 「へぇ〜?♡」 俺はさらに顔を近づける。そして、ふぅ〜〜〜♡♡♡♡♡と息を吹きかけた♡それだけでもリュウヘイには十分すぎる刺激のようだ♡ 「あっ!?♡♡♡う゛、うぅ〜♡♡♡♡♡」 「じゃあこれは??」 ぺろっ♡♡♡♡くちゅくちゅっ♡♡れろぉ……♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡れろれろっ♡♡♡♡♡ぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡♡ジュルルルッ♡♡♡♡♡♡ 俺は思いっきりクリを舐め回した。ぷっくりとした大きめなクリを吸い上げ、舌先でチロチロと舐めたり甘噛みしたりを繰り返していると、リュウヘイは腰を浮かせたままガクガクと震えている。 「あ゙〜〜〜〜♡♡♡♡♡きもぢいぃ……♡♡♡あへっ♡♡♡♡も゛♡♡イくっ!イッぐぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅっ♡♡ぷしゃあああぁああぁぁぁああああぁぁぁぁぁああぁあぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 潮を吹きながらリュウヘイは盛大にイったみたいだ♡♡こんなすぐ潮撒き散らしてイクとかどんな淫乱だよ♡♡♡ 「ははっ♪派手にイったな♡♡」 「んへぇ……?♡」 「可愛いよリュウヘイ……♡♡♡」 俺はリュウヘイの唇に自分の唇を近づけた。そして、舌を入れて絡ませる。 ぐちゅっ♡ちゅぱっ♡♡れろぉ♡♡♡くちゅくちゅっ♡♡♡♡ 「んふっ……♡♡♡」 リュウヘイは感じすぎて目がとろんとしている。可愛すぎだろ!!もう限界だ。早く犯したい……!! 俺はずっと勃ったままのちんぽを、物欲しそうにヒクついているまんこにぴたっと押し当てた。それだけでも吸い付いてくるのが分かる♡♡♡ 「あっ……♡♡それ、ほしっ……♡」 あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡くっそっ♡♡♡初めてだから手加減してやろうと思ったのに♡♡これはダメかも♡♡♡ 「じゃあ、お望み通り……♡♡♡♡」 ぬぷぷ……♡♡♡みちっ♡♡みちちっ♡♡♡♡♡♡ぶちゅうううううううう!!!♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぁ♡♡♡♡♡♡」 俺は一気にちんぽを押し込んだ。おまんこがキュンキュンして離してくれない♡♡♡なんて可愛いんだ♡♡♡ 「んぉおお♡♡♡♡きたぁ…♡ナギトのちんぽっ……♡♡♡」 「はぁ〜〜〜〜♡♡♡♡気持ちいいな?リュウヘイ♡♡♡」 俺はゆっくりと腰を動かし始めた。すると、中のヒダが絡みついてきて最高に気持ちいい♡♡♡ 「あひっ♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡お゛っ♡おっ♡♡♡♡♡♡しゅごいぃ……♡♡♡」 リュウヘイはアヘ顔を晒して感じまくっている♡♡可愛いなぁ〜♡♡♡ こんなエロい顔されたら、すぐに決まってんだろっ♡♡ 「はぁ……♡♡悪いな、限界だ……!♡」 「んっへっ⁇♡♡♡」 「中、出す♡」 パンッパンッパンッ!!!♡♡♡♡ 俺はラストスパートをかける。子宮口にちんぽを押し当てると、吸い付いてくる♡♡ 「あ゛っ♡♡♡それだめぇっ!!♡♡♡♡」 「ダメじゃないだろ?ほら♡子宮降りてきてるぞ♡」 俺はリュウヘイのお腹をさすった。俺のちんぽに子宮が押し潰されているのが分かる。 「んお゛おっ!?!♡♡♡♡♡こりぇだめっっ♡♡♡」 「イくぞっ!中に出すからな!」 「だめっっっ♡♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 びゅるるる♡♡♡♡♡♡どぴゅっ♡♡♡どぷっ……♡♡♡ 「んお゛〜〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃああぁあああぁぁぁぁあぁあぁぁあぁ!!♡♡♡♡ジョロロロッ……♡♡♡♡♡♡ 潮吹きと同時にリュウヘイはまたイってしまったようだ♡♡すげぇな。エロすぎるぞ♡♡♡ちょっとお漏らしもしてるし♡♡ ちんぽを引き抜くと、おまんこから精液が流れ出てきた。これじゃあ俺の精子が勿体ないな。そう思い俺は指でおまんこの中に押し戻した。 「んっ!♡♡♡あぇっ?♡♡♡なんれっ……♡♡♡」 「ほら、また俺と交尾したいだろ?」 「う、うん……♡」 リュウヘイは素直に頷いた。やばいリュウヘイってエロいことするときは素直になるんだ…♡♡♡♡ 俺は再びちんぽを挿入した。今度は激しく腰を打ち付ける。パンッ♡パンッ♡パンッ♡と肌のぶつかり合う音が響く。 どちゅんっ!♡♡♡♡♡ずちゅっ!!♡♡♡♡ばちゅっ!!!♡♡♡♡♡ぬぷっ!!♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜っ!?!♡♡♡これしゅごっ!♡♡♡奥まで届いてりゅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ははっ♡気持ちいいだろ?♡♡」 俺はさらにスピードを上げた。そして、子宮口に思いっきり亀頭をグリッ!!と押し当てる。 ぐりぐりぃ〜〜〜〜っ!!!♡♡♡♡ぐりゅっ!!♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡イグッ♡♡またイッぢゃうっ♡♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡んぉおおおおぉおぉぉおおぉぉぉおおぉおぉぉおぉおぉぉおおぉおぉぉおぉお♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅっぷしゃああぁああぁぁああぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡じょろろっ……♡♡♡ リュウヘイは盛大に潮を吹きながら絶頂した。もう体の水分が抜けてしまいそうだな。 だが、まだ俺は射精していない。ちんぽをズロロッ……!とギリギリまで抜いて一気に奥まで突いた。 ずっっっっちゅん!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほぎょぉおお⁉︎♡♡♡」 あまりの快感にリュウヘイは獣のような声を上げた。俺は構わずにピストンを続ける。 どちゅっどちゅん!♡♡♡ごりっ♡♡ばちゅっ!!♡♡♡♡ぐぽっ!!♡♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡♡あへぇええぇええ♡♡♡」 「ははっ、すごい声だな♡」 「らめぇ……♡♡♡もう無理ぃい……!♡♡♡」 リュウヘイは涙を流しながら懇願してきた。だが俺はそれを無視して犯し続ける。 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンパンパンパンパンパンパンパン!!!♡♡♡♡ 「お゛っほぉおおおぉおぉぉおぉおぉおぉ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ほら、頑張れ!♡まだ足りないだろ?♡」 俺は腰を振りながら耳元で囁いてやった。すると、リュウヘイはビクッとして反応した。こいつ耳弱いのか♡♡可愛いな♡♡♡♡ それから何度も体位を変えて犯し続けた結果、リュウヘイはすっかり快楽に堕ちてしまったようだ♡♡♡ もう目の焦点が合っていない……♡ぼっーっと俺の方に顔を向けている。 「あへぇえぇえぇぇえ⁉︎♡♡♡♡♡イグっ!!♡♡♡またイグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁああぁぁぁあああぁっ!!!♡♡♡♡じょろろっ……♡♡しょわわぁあぁあぁぁ…………♡♡♡♡♡♡♡♡ 「くっ……!まだ出るっ!♡」 びゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どぴゅうっ!!♡♡♡ 俺は最後の一滴まで搾り取るように腰を押し付け、子宮に種付けした。そしてちんぽを引き抜くと、おまんこからは入り切らなかった精子が逆流してきた。 「はぁ……♡はぁ……♡♡♡♡」 「大丈夫か?♡」 「……らいじょぶじゃ、ないぃい……♡♡♡」 呂律が回ってない♡可愛いな〜♡♡♡ 「こんなの、孕んだぁ…♡♡♡赤ちゃん、できちゃう…♡♡」 「リュウヘイと俺の赤ちゃんかぁ…♡♡♡それもありだな♡♡♡リュウヘイのムチムチ雄っぱいで授乳してくれよ♡」 「あ、う…♡♡」 「ふふっ♡想像しちゃったか?♡ほら、最後にキスしような♡」 ちゅっ♡ちゅぷっ♡♡♡♡ちゅるぅ♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ 「俺はどんなお前でも好きだよ♡どんなリュウヘイでも受け入れられる…♡だから、俺のことも愛してくれよ♡」 「うっ…♡♡♡俺は、嫌いなやつとはワザワザ一緒にいないっての…♡」 顔を逸らしながら顔を真っ赤にさせてリュウヘイが答えた。それって…♡♡ 「本当にリュウヘイは素直じゃないなぁ♡♡♡俺のことが好きって言えよ〜♡♡」 「もうこれ以上は言わねぇ!!言わなくても分かるだろうが!!」 これは好きって言葉を聞くのはまだまだ先になりそうだなー。でも、両想いってことだよな♡♡♡♡ リュウヘイに変な虫がつかないように、全力で守ってやるからな♡♡愛してるぞ♡♡♡ 俺はムチムチな体に抱きついたのだった♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ 体がムチムチ 同級生etc