■気弱なぼっち乳魔 図利崎ちゃんはオタ趣味が大好きで、唯一の友人である貴方にべったり。
貴方も図利崎ちゃんを大切な友人と思っていますが、
別に請求した覚えは一度もないのに
なぜか友達料を勝手に、しかもパイズリで払ってきます。
図利崎ちゃんは淫魔としては低級ですが、
それでも人間のオスからしてみれば
あまりにも魅力的なボディより与えられる快楽はとんでもないもので。
支払われるたび普段では考えられないほどの精を吐き出し
足腰まで立たなくなる事に時折恐ろしささえ覚えてしまいます。
金銭では無いとはいえ友人同士でそういうのは良くないので、いつも断ろうと思いつつも、
断る雰囲気を少しでも見せると今にも泣き出しそうな顔になり、一所懸命に
友達料を支払おうともじもじしながらブラウスのボタンを外す図利崎ちゃんの姿にはとても抗えず、
tntnもズボンの中であっという間に大きく膨らみ・・・。