雑記。
Added 2020-06-02 14:10:10 +0000 UTC皆さん、こんにちは。
ごみりです。
雑記ブログというものは中毒性がありますね。気がつくと書きたくなっています。あまりしつこくてもよくないと思うのですが、今日はまあまあ絵も描けたし、筆休めがてらに近況でも記そうかと思います。
実はここ一ヶ月チラチラと確認していたのですが、Twitterアカウントのメディア(画像)ツイートの投稿がまもなく1000件になります。期間にして2年半くらいかな。
我ながら大したものだと思います。
最初はとかくエロへの情熱を絵にぶつけていました。ときには理想の可愛い女の子を具現化したくなったり、どうしようもない現実をリアルに描写したくなったり、夢のような初体験をひたすら描きたくなったりと、絵を描くことの動機はさまざま変わっていきました。しかし、それらの世界観はすべて「性欲に翻弄される、ときに身を任せる少年少女たち」であったつもりでいます。
1000件かけて、それらを表現し続けられたのは私の誇りです。私の夢と理想の結晶がツイッターのメディア欄にはぎっしり詰まっている、と言ったらカッコつけすぎかもしれませんね。
思えばいろんな女の子を描いてきました。
童貞を可愛がって優しく初体験へ導くのが大好きな女の子、いつか恋人と肌を重ねる日を想像しながら眠りにつくような女の子、好きな人に触れる機会をじっと待ちつつ自分から触りに行きたい気持ちにも悶える女の子……
はて、こんな風に挙げ連ねていると新しいネタが思い浮かぶものですね。新しいお話を思いつきました。
簡単なものでもアウトプットは大切ですね。ブログ記事を書くのもネタ出しになるんだなぁ。
たまにツイートで言うんですが、時期によって私は作品群にテーマ付けをしています。去年あたりは「女の子の性欲」、今年のはじめは「男の子のはじめて」だったりするんですが、最近はしっかりとしたものはなくて。
そんな中で「好きな子にちんこを入れた日」というタイトルの投稿を最近したのですが、これをかなり気に入っているんです(コメントで褒めていただいたのもあったりして)。大雑把に見ればこれも「男の子の初めて」なんですが、ひとつ大事なのは、「その日」であることです。つまり、好きな子とはじめてを交わした「忘れられない日」という、まさしくその瞬間に「きっと死ぬまで何かのたびにこの日のことを思い出すんだろうな」と考えるような、そんな空気感を切り取りたい気持ちがあります。
……だんだんとりとめがなくなってきました。ここらでやめておきましょうか。
私のアウトプットに付き合っていただいてありがとうございます(読んで楽しい文章にするつもりがいつのまにかこんな感じになりました)。
また何か書きたくなったら書きます。
ブログ記事が多くなってきたら、記事ごとのタグ付けを行って見やすくしようと思います。
では、また次の投稿で。
ありがとうございました。
ごみり