こんにちは、今回は都会生活を慣れ中の楓です。
まあすでにいろんな都会で生活したことありますから地形だけ覚えています。
支援者限定のコンテンツにつきまして、反応だけ見て不十分とかんじて、今後は予定よりの変更を加えたいと思っています。今月はそのままでいいですが、今後のアップデートに関する意見や提案など、Fanboxで見たい内容について考えがあれば是非コメント欄で教えてください。
今日は三人目の女の子を紹介していきたいと思います:
設定:
名前:点茵(でんいん)
身長:131cm
香り:太陽で乾かされた草の香り
声:力強く、大きく、中音域が豊かな声
肌は比較的滑らか。運動が得意ため、体はしっかりしており、弾力のある二頭筋や大腿直筋が目立ち。
元代の金戈鐵馬(きんかてつば)を理想基準に解釈され、桃源で誕生しました。
名前の意味は草原で点々と跳ねるような感じの女の子。
頭に付く花は「珙桐」という花。
身長も玄律(二期の黒い子)と同じくらい小ささ。外向的ではしゃぎ、常に動き回っている。まるで生命エネルギーを全て爆発させようとしているかのようだ。超越を追求する野心が強く、時には過剰に感じるほどに。
モットーは「日々精進」―物理意味で。
そのため、常に上昇している風船に独特な愛着を持つのだ。
人付き合い方はかなり直接で、時々一方的にも見える。夕璨に対しては少し...敬意?を抱いている。一方、語澄にはもっと胆力持って欲しかった。
「負ける」を受け入れるのは非常に難しい。
乳製品が好物、「私の朝は一杯の牛乳から始まるんだ」というクールな発言もあった。
お可愛いですね、撫でてあげましょう。
Take me higher: 兼人
(兼人とは他人を超える意志)
進取心の塊で、ただ速く、強くなることしか考えられなく、躊躇は時間の無駄である。この進取心を駆使していたのは利益ではなく、自分自身を成長し続け、より優れた存在になることの目指しであった――現時点では物理的だが。
だから、風船が上空に向かってゆくところを見つめながら、自分も励まされているような気持ちになるのだ。
解説:
点茵のデザインワークには、多くの衝突が存在し、過去の政治的な出来事に触れる必要があります。
かつて、モンゴル帝国が栄えた時代に、宋を打倒し漢地でも「元」という朝代が開かれました。したがって、ここでは元の服装を基準にデザインするべきでしたが、当時の中華の主体民族である漢族は自身の文化的特色を失っておらず、実際、当時の支配者は漢人文化に同化されることさえありました。したがって、点茵のデザインは、基準を定義された二人(嫣と澄)と比較すると、「同じデザイン言語の中で異質感を強調する」という方向になりました。今回は最も時間がかかるデザイン作業でした(約15日)。
元朝はわずか90年余りしか続かなかったため(中華の主要な朝代は通常300年ごとに交代します)、比較的若い。なので点茵の体型を最も小さくに設定されました。しかし、これだけでは彼女の強さ、向上心、自身や他人に対する要求を表現することはできません。したがって、彼女の小さな体でも圧迫感の持つ感覚になるため、比較的に乳量を最大限に引き上げられ、胸元のスペースも開放的にして非常に大胆な感じを演出しています。
したがって、ユーラシア大陸をほぼ統一したモンゴル帝国をモデルにした漢地の少女、私の頭に浮かぶのは日々の精進を重ね、常に高みを目指して成長する子供のイメージです。例えば、トライアスロンクラブのエース選手のような役割です。
衣服のデザインについて:
・異質感を求め、敦煌壁画の飛仙の衣装を少し参考にしました。簡素で優雅であり、仏教の意味合いが非常に強いです。Pinterestで「Dunhuang」を検索すれば、多くの画像が見つかるはずですが、著作権の問題からここでは直接示すことはできません。
・漢服に短パンを取り入れるアイデアを考えました。中央の羽衣の関係で、分離したように見えますが、実際は一体型です。
上着を単独にした画像をご覧ください。
(後で固いイメージしすぎた結の要素を接続部分から削除する予定です)
・緑色は印刷で再現が最も難しい色なので、グラデーションでできるだけ緑を残しました。そうした結果、グラデーションを使わない箇所が非常に少なくなりました(笑)。
以上が3番目の少女・点茵のデザインのアイデアです。振り返ってみると、すべてのアイデアを無理でも入れまくる貪欲な感覚を感じます。おそらく、彼女の向上心が作者自身にも影響を与えた一環なのかもしれません。(その後、あまりに貪欲であるゆえ、絶望ぐらいの描きにくさも自分に残しといたのです...。)
テーマイラストの失敗作をご覧ください。
↑(正直言って、なぜ自分がこれを失敗作だと思ったのか理解に苦しむ…)
以上が今回の更新でした。
Fanboxの執筆プロセスに慣れているため、4番目の少女・夕璨の更新は約1週間左右(多分右)になる予定です。
それでは、次回をお楽しみに。
楓
2023.09.17
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大家好,今天是正在熟悉都會生活的楓。
感到了這個角色設計密話的企劃進有可能不足以滿足觀客們的需求,想追加一些大家愛看,我更新也不是很費力的東西。所以之後想要對更新節奏和內容有一些變更,本月仍會按照原本的兩名角色的設計密話這樣的節奏來進行。如果有類似“更想在fanbox看到什麼”之類的意見、建議,還請在評論欄中予以告知。
今天介紹的是順位第三的女孩子:
設定:
名字:點茵
身高:131cm
味道:太陽曬過的青草的氣味。
聲音:聲音很有力道,也很大,中氣十足。
皮膚相對平滑。由於很擅長並中意運動的關係身體很結實,肱二頭肌以及股直肌的部分很突出,富有彈性。
由元代的金戈鐵馬為理想基準進行解構而降生在桃源。
名字的含義為在草場上蹦蹦跳跳,好像是為了要強調什麽,為自己佩戴上珙桐花。
個頭和旋律一樣小小的,但相對的,她性格很外向,大大咧咧,時刻都在動,就像是要把生命的能量全部都迸發出來一樣。晉升欲強到甚至讓人覺得太過,追求超越(物理),座右銘“日益精進”——物理意義上。所以她還蠻喜歡氣球,因為一直在上升。
在相處中似乎可以用“橫沖直撞”來形容,對夕璨有一些...敬畏?倒是對語澄感到很可惜,好想她能強身健體。
很難接受自己“輸掉”,
喜愛乳制品。
“我的早晨從一杯牛奶開始。”
本人酷酷地說到。
真可愛呀,揉揉腦袋。
Take me higher:兼人
進取心的團塊,只想著更快更強,未有過任何猶豫。但這份進取心並不來自功利,而是希望能夠讓自己一直成長下去,變得更加優秀——儘管現在她只能在物理意義上去實現。所以,與氣球為伴,看著這些不斷上升的物體飄向天空,感覺自己也受到了鼓勵一般。
講解:
點茵的設計概念相對的有很多衝突的地方,這裡要涉及到過去的政治現象。
以前,蒙古帝國強盛的時期,在漢地也開闢了一個名為“元”的朝代,當時以元為中心,蒙古帝國在東亞各地進行著他們的擴張。所以,這裡本該以蒙古族的服飾為基準去進行設計工作,但考慮到當時中華主體民族的漢族在文化傳承上並未失去作為自身的文化特色,反而當時的統治者甚至有被漢人文化同化。綜上所述,點茵的設計對比起定義了基準的二人(嫣和澄)就變成了一種“在同設計語言下增強異質感”的方向,也是所有人中用時最長的設計工作。
由於元朝僅持續了九十多年(中華的主要朝代大多300年一更替),因此,作為這片土地居民而言還相對稚嫩,於是點茵的體型被設定為了這些孩子們中最小的之一。然而這樣無法體現出一個要強、上進、對自己和他人都有要求而產生的壓迫感,需要給她嬌小的身軀提供一些非常規的力量。於是作為對比,將乳量拉到了最大,並不避諱地開放胸前的空間來達到一種突破常規並顯示的豪邁感。
於是乎,南征北戰幾乎將歐亞大陸都統一了的蒙古帝國為原型的漢地少女,那麼我的腦中自然浮現的就是日益精進,不斷磨練自己向著更高更遠方向發展的孩子氣形象,硬要說的話,像是鐵人三項社團中的主力,那種角色吧。
服裝設計方面:
·由於對異質感的追求,多少參考了一點敦煌壁畫中飛仙的穿著,少而飄逸,佛教意味十分濃厚。在Pinterest上搜索“Dunhuang”應該就可以看到不少,版權問題這裡無法直接予以展示。
·起初幻想了將短褲實現在漢服的想法,於是想到了在側面銜接達到褲裙效果的服裝下擺,由於中間羽衣的關係看起來像分離式的扮相其實是連體的(後續應該會刪除掉連接處的中國結元素,因為太刻板了)。
見圖:
·由於綠色是在印刷中最難以還原的色彩,所以只是盡最大可能保留了綠色的部分。盡可能交由漸變來完善色彩的豐富性,結果全身上下沒採用漸變的地方變得超級少(笑)。
綜上,就是第三名少女點茵的整個設計思路了。是頭一次在沒有原型的情況下完成的孩子,現在回看,感受到想要把過程中的所有想法全同時是現的貪婪質感,可能,這也是角色的上進心影響到作者本人的一環吧。(之後也是因為設計做得過於貪婪而畫得讓自己感到絕望。)
請看主題插圖的失敗作們:
↑(說實話,這張為什麼被自己算作了失敗作我也不太明白…)
好的,那麼以上就是本次的更新,也是習慣了fanbox的寫作流程,所以第四名女孩夕璨的更新會盡量安排在一周左右之後奉上。
那麼下次見。
楓
2023.09.17
楓
2023-11-01 13:28:54 +0000 UTC楓
2023-11-01 13:26:51 +0000 UTCvakv
2023-09-24 15:03:23 +0000 UTCびゃくえい
2023-09-18 02:38:58 +0000 UTC