「戻ってきたら、思う存分一緒にサッカーをやってあげたいです…」
悲痛な表情を浮かべてインタビューに答える父親。
*月*日、*山悠輔くん(*才)は、午後2時頃、一人で出かけ、そこから消息を絶っています。
こちら、悠輔くんが遊びに来ていたとされる、ガード下の子ども広場です。死角はありませんが、周辺は車道と工場で、日曜日は通る人が少ないといいます。
<近所の人の声>
「そうですね、あまり整備されてないので、普段は使いません。」
「近所に人工芝の別の公園もできたので、うちの子も最近はほとんど行ってなかったですが…こんな近所で、怖いですね。」
自宅から広場までは、わずか五分ほどの距離。悠輔くんは、おそらくここに一人でボール蹴りに来たと思われますが、その後の消息はわかっていません。
「私がね、休みで。家で休んでたら、ゲームに飽きた悠輔からね。サッカーに誘われたんですが、億劫で、一人で行ってきなさいって…後悔、しています。こんなことになるなんて。」
(インタビュアーの、悠輔くんが戻ってきたらなんて声をかけてあげますか、という質問に対して)
「戻ってきたら、思う存分一緒にサッカーをやってあげたいです…」
現場からは以上です。
ーーーーー
「わかってねぇよなぁ、お前のおとうちゃん。」
ほんの一週間前まで、どこにでもいるサッカー小僧だった悠輔の、変わり果てたケツの穴にチンポねじこみながら、オレは笑う。
「もう、悠輔はサッカーなんかどうでもいいもんな。な。ほら。」
ブッポ♡ ブボボっ♡
だいぶ崩れたケツの穴は、抜き差しするたんびにだらしなく中身を吐き出して、伸縮する。たっぷりのローションと、ケツ汁と、排泄しきれなかった昨夜の種汁が、オレと悠輔の太ももをベチョベチョに汚す。
「あっ はっ あ ああああッ」
「ほら、言ってみろ。悠輔は何が一番好きだって?ゲーム?サッカー?」
「ち・・・ちんぽ。ちんぽ、せっくす、大好きです・・・!オレ、ちんぽが一番すきぃいいいいい!!!!」
「お利口さん♡」
テレビに映る悠輔の顔写真を見ながら、抜き差しハメ挿し。モニタで見ると一般人でも子役に見えて、テンションあがる。
あの広場は前から目をつけてた。監視カメラ付きの店舗からも遠く、電車の音で悲鳴もかき消されるから。車道は見通しもよく、人が来そうならすぐわかる場所だし。何度もシミュレーションして、ガキ一人なら3分あれば拐えるなって、確信を持ててからの行動は早かった。
成功してよかった。
このために用意した、スタンガンも、荒縄も。
アナルプラグも、餌皿も、貞操帯も、乳首クリップも。
首輪も、針も、大麻グミも、シンナーも、手錠も、ペット用シートも
浣腸も缶詰もペンチも電動歯ブラシもピアッサーもウォッカも爆竹もホルモン剤も
全部全部全部
無駄にならなくてよかった。
「ちんぽ好き、ちんぽ好き。ちんぽ大好き!!」
無理やり言わせてたこのセリフも、今は何割かは本心かもしれない。
ときには厳しく、ときには甘く…は、した覚えないな。別の種類の厳しさで。
飢えや、痛みや、恥辱や、圧迫。いろんな拷問と、その果ての解放とセットのセックスで、悠輔は一週間でセックス依存症に仕上がった。
ケツの穴になにかいれてないと、眠れないぐらいにまで育ってくれた。
「ほら、お父ちゃんと会えたら何したい?とうちゃんはサッカーするっていってるぞ。」
「ち、違うッ セックス♡ セックスしたいですッ チンポしか! いらない!」
「そーかそーか。ほら、じゃぁもっとテレビの向こうに聞こえるぐらい大きな声で言ってみろよ。」
「あ、あぃいい、パパと♡セックスする♡ チンポいれて…!!パパチンポ!パパチンポとセックスさせてくださいぃいいひいいい!!!
オレ、オレセックス!チンポのことしか!もう!考えられないからぁああ♡♡」
「いい子だ。おとうちゃんもきっと本当はサッカーより、セックスのほうが好きだからな。家に帰ったら、ここで覚えたこと全部やってやれ。父ちゃんのチンポ、先っちょからケツの穴まで全部、べろべろ舐めて。口に入ったチン毛も垢もぜーんぶ飲み込んで、いい子いい子してもらえ。父ちゃんはズル剥けチンポかな。包茎だったらちゃんと臭い皮の中まで、べろべろするんだ。昨日やっただろ?便器掃除。あれみたいに、ちぎれるぐらい舌を動かせ。ケツの穴は、もう何もしなくても十分しあがってるから。ちゃんと父親とセックスしまくるんだぞ♡」
このぶっ壊れ息子の動画、送りつけたいな。どんな顔するのかね、パパ。自殺するかもな。そしたらもう悠輔ぶっ壊れるし、帰る場所もなくなるし。あー、それ面白そう。
死ななかったら、ご褒美に返してやろうかな。生きオナホになっても大事な息子なんだろうし。まぁ二度とサッカーはできないだろうけど。
いくら探したってもうどこにも居ないガキの捜索願ポスターは、
オナホ穴の拭き掃除につかってやった。