いつも見てくださってありがとうございます☺️❤️
いつかROMにしたいなと思っていたエルフちゃんシリーズ。
撮りたまらなかったので今回ビキニアーマーの方を新刊オマケにしちゃいました。
でもまた撮り溜まったら何かにしたいです!
エルフって永遠の憧れです。
でもフリーレン見てたら1人だけ千年生きるのって、本当に千年の孤独なんだなって寂しくもなりました。
フリーレンはドライなのでその辺感じにくいですが、でも想像すると切なくて。
みんなが先に死んでしまうわけで。残されるのきっと寂しいです。
最近わたし「喪中」の意味に気づいたんですよね。
とっても遅いんですが。
↓ここから失礼な話かもしれません…!閲覧注意↓
昔から喪中ハガキとかが来ても「そっか、喪中なんだな〜」くらいに思っていたのですが、違うんですよね。
「喪中」っていうのは、近しい人が亡くなったって意味で悲しいことがあったんだなって。
若い頃は喪中ってきいても遠いひいおばあちゃんとか、おばあちゃんとか遠い人の死が多かったので「そうだね。」くらいにしか思っていなかったのですが。(私は祖父母は物心着く頃には誰もいなかったので、おばあちゃんとかにも馴染みがなく…)
もう物心がついてだいぶ経つので、今の喪中って、誰かの大切な誰かが亡くなったことなんだなって。
ここ数年で、悲しいことがありましたというお知らせなのかなと思うようになりました。
周りに死がそんなに多くもなく(ちょっと遠い親戚の死は多いんですが)死をリアルに感じることなく生きてきましたが。
残される側はいろんな感情を受け取りつつ、生きていくわけですね。
何が言いたいかというと、亡くなってしまうことは悲しいけれど覚えておきたいし、寂しい人には優しくしたいし、残される側、生きてる側はみんな頑張って生きててえらい!とな思いました!
そしてフリーレンの千年の孤独を考えると切なくなるとともに、エルフ属性への好きが深まります。