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【ふたなり化・追加文章】乗っ取られたシンフォギア装者たち

ご支援いただきありがとうございます。

pixivに投稿した乗っ取られたシンフォギア装者たち【響・翼・クリス・マリア】の追加文章です。


自分はこういった「説明する文章」にたいへん興奮するんだなぁと思いました。

皆様もお楽しみいただけたら幸いです。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇




ツフル人となっても、寄生した人間に擬態して、うまく社会に溶け込まなければならない。

シンフォギア装者の本部でもう一度それを確認し合った響たちは、各々の生活に戻っていく。

脳みその中には、しっかりと寄生卵が根付いていながら……。


響は、本部からほど近い地下鉄に乗り込み、通うべき学び舎である聖リディアンへ向かっていた。

クリスは許可を取って本部に滞在するとのことなので、別行動だ。

リディアンの制服に身を包み、スクールバッグを持って地下鉄に乗り込めば、響がツフル人になっているなどと、周囲の誰も考えない。


(えへへっ、なんだかスパイになった気分……♪ツフル人のエージェントになって、人間社会に溶け込まないと❤)


響はスマートフォンを見ながら、ニヤニヤしていた。

そんな時である。

ツフル人のために開発され、スマートフォンに組み込まれたアプリから、通知が来る。

見ると、「近くにいるツフル人のこと」についてのマーク、ツフレンド機能だった。


(えっ、この近くに……!?ツフル人の仲間がいるの!?地下鉄の中だけど……)


少し驚いた響は、怪しまれない程度に周囲を見渡し、ツフル人らしき人物を探す。

男か女かも分からない中、果たして見つけることはできるだろうか――――やや自信が無い響であったが、すぐに見つけることができた。


(あッ!もしかして……)


それは、響のほうをジトッとした湿気を帯びた目で見ている、40歳くらいの女性だった。

パリッとした上下の紺色のスーツに身を包んではいるが、スカートの短さは扇情的で、長い脚が包まれているパンティストッキングは無地だがいやらしい。

座ってはいるが背は高いことが見るからに分かり、身体つきもグラマラスで、スーツの中の白いブラウスが悲鳴を上げているような大きさの胸をしている。

足を組んで座っていた女性は、響と視線を交わすとニヤッと微笑み、顎でクイッと合図すると、颯爽と立ち上がって隣の車両に行く。


「あ、はい……!」


思わず返事をしてしまった響。慌てて隣の車両へ移動すると、女性は座席に座りもせず、手すりをポール状に見立てて、持ちながら待っていた。

そして、その女性のすぐ近くに響が来ると……すぐに女性が口を開いた。

他の乗客には聞こえないような小声だが、ツフル人同士ならしっかりと聞き分けることができる。

女性専用車両ということも相まって、喧騒もなくよく聞こえた。


「あなた、ツフル人ね?」

「……ッ!は、はい……そうです……」


いきなり核心を突かれた響は、一瞬動揺したが、すぐに平静を装うと返事をした。

女性はすぐにスマートフォンを取り出して何やら操作をすると、響の携帯が鳴る。


【空野 美緒よ。よろしくね。43歳、大手商社でプロジェクトマネージャーをしているの。独身よ】

【美緒さんですね、よろしくお願いします!立花響って言います、16歳です。聖リディアンに通ってます】

【学生なのね。あぁ、シンフォギアの装者ってあなたなのね。ベビー様をお守りする、強化された戦士って聞いてるわ。頑張ってね】

【あ……はい!ありがとうございます!】


ツフル人のためのアプリ上で会話をするふたり。

響はそう答えると、さらに会話を続けた。


【あの、美緒さんもツフル人なんですよね……?どうやってツフル人になったんですか?】

【つい最近、3日前くらいかな。歌姫の風鳴翼と、マリア・カデンツァヴナ・イヴがCMで宣伝していて、口コミで広まりつつあるミネラルウォーターを飲んだんだけど、それがアタリだったみたい。寝る前にゴクゴクッと飲んだペットボトルの中に、ベビー様の寄生卵が含まれていて、ぐっすり寝ている間に乗っ取られちゃって。そこからはもう、ツフル人よ】

【そうなんですね♪翼さんもマリアさんも、ツフル人として頼りになるセンパイなんです❤少しずつ人間社会を乗っ取っていくために、メディアを通じてツフル人を増やしているんだなぁ……美緒さんは、この後お仕事ですよね?】

【ええ、そうよ。プロジェクトの進捗状況の確認と、今後の方針について会議なの。でも、この身体ならもう仕事なんてどうでもいいわ……❤】


そう言うと美緒は、地下鉄の揺れに合わせて、響に身体をすり寄せてくる。


「あッ……ちょ、ちょっと……」

(う~ん……ツフル人になったからって、いきなりこんなにグイグイ来るなんて……やっぱり人間だった頃とは全然違うんだなあ)


そう思いながらも響は、その豊満な肉体の甘さと柔らかさを早くも堪能しており、美緒の腰に手を回していた。

ウフンと瞳を垂らして感じ入る美緒に、響もまた積極的なボディタッチを繰り返し、背中から抱きつくようにしている始末である。


「あら、若い子のエキスをいただいちゃおうかしら?❤響ちゃんはまだ若いし、どんどん遊んで、ツフル人として性の快楽を知ったほうがいいわよ?❤」

「んっ……腰がヘコヘコしちゃいます❤女の子なのに……ッ❤んっ、はぁ……ッ❤」

「ウフッ、女の子なのに……ね❤」

(あぁ……私、もうダメかも……)


響が美緒の腰に手を回したまま、まるで男根があるかのように腰を振っていた。


『次は聖リディアン音楽院前。聖リディアン音楽院前です』


車内アナウンスが流れ、ふたりはハッとして身体を離す。


「あッ!わ、私ここで降りないと……!」

「あら、残念。でもまた会えるわよ。私はいつも同じ時間に、この車両に乗ってるから♪」


しっかり唇と唇が触れ合う、オトナのキスで別れを告げられた響。

高級な甘いリップを堪能し、手を振って見送ってくれる美緒に、思わず手を振り返す響。

そしてドアが閉まると、すぐにアプリから通知が来る。


(あ……美緒さんからだ!)


『またね❤』というスタンプと共に送られてきたメッセージは、まるで恋人のようであった。


【あと、私の肉体の能力も少し分けてあげるわね❤私の能力は、加齢による性欲のアップ❤響ちゃんも、もっとエロくなるように思想ごと変わるからね❤】


「ツフル人って――――最高~~~~ッ!!!!❤」


思わず、叫び声をあげる響。

ジャンプして小躍りするように、聖リディアンの学び舎へ向かっていくのだった。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


聖リディアン音楽院の授業が終わると、響はそそくさと本部に帰った。

もはや本部が帰る家であり、その本部さえもツフル人の巣窟になっているので、非常に居心地がいいのだ。


「えっへへ~❤翼さんもマリアさんも、本部に帰って来てるかな~♪」


朝、地下鉄の中で美緒からシェアされた【性欲アップ】により、響の目は爛々と輝いていた。

ツフル人同士のスキンシップを目論み、手をワキワキと蠢かしながら、翼やマリアの肉体を妄想しては、女の子らしくないガニ股気味の歩き方で本部の中を進む響。

すると、ちょうど翼とマリアが、意外な場所から出て来るところに遭遇する。


「あっ、翼さん、マリアさ――――んっ!?男子トイレから出て来ませんでしたか!?今!?」


思わず急ブレーキする響。

キョトンとした顔で響のことを見る翼とマリアが、今度は互いに顔を見合わせて「何を驚いているのか」という顔をする。


「ああ、立花か。くだらない学生生活を今日もやり終えて、本部に帰って来たのだな」

「それにしても、どうしたのその驚きようは。私たちだって、男子トイレで用を足すくらい、普通のことよ」

「えぇ~っ……そうですかねぇ。女性なんだし、女子トイレのほうがいいんじゃ……?」


すると今度は、翼とマリアがハッとして驚いた。


「そうか……!立花には、まだ言っていなかった。アプリにも共有していなかったな」

「そっか、それなら驚きようも分かるわね。響、ちょっといい?一緒に付いて来て。一応、本部内はツフル人のものになっているけれど、急な来客なんかはツフル人になっていなくて、まだ絶対に安全というわけじゃないのよ。隠れて話しましょう」

「は、はぁ……分かりました――――ってやっぱり男子トイレの中に!?あ、あの……翼さん、マリアさん、本当に男子トイレで……?」


響はそう言いつつ、翼とマリアの後ろに、恐る恐る着いていく。

中に入ると、清掃の行き届いた小便器が3つほど並んでいる、ごく普通の男子トイレだった。

その中に、見目麗しい美女である風鳴翼とマリア・カデンツァヴナ・イヴ、そして制服姿の立花響がいるという、異常な状況になった。


「え、えーと、翼さん?マリアさんも……本当に男子トイレで用を足すんですか……?」


響がやや引きつった顔でそう言うと、翼はフンと鼻を鳴らす。


「立花もツフル人のくせに何を言うか。私たちに寄生したベビー様のためなら、この程度は当然の行為だろう……というのは冗談だ。しっかりとした理由があってな」


翼は、青いキャミソールワンピースのみを身に着けており、そのスカート部分の中におもむろに手を突っ込む。

マリアもまた、長い脚を見せびらかすミニスカートの中へ手を突っ込み、何かを引きずり出すようにして露出した。


「あ……それって、もしかして……!」


2人の手に握られていたもの。それは紛れもなく、男性器であった。

しかも、その大きさは並の男性の比ではなく、響が思わず生唾を飲み込んでしまうほどのものだった。

亀頭が張り出し、怒張の名に相応しく、太い血管が幹に浮かんでおり、ドクドクと血流が聞こえてくるような猛々しさを持っている。


(す……すごい……これが翼さんとマリアさんの……)

「ああ。この通りだ」

「私たちも、ベビー様に寄生されてからというものの、性欲が日に日に増しているのよ。さらにツフル人は、元々の肉体の性別に依ることなく、生殖行為を行うことが可能になるの。私も翼も、もちろんオンナだけれど、男性器を生やせるようになったのよ。そして、この男性器は私たちに寄生しているベビー様の卵を、より強く産み付けることもできる。優れものなのよ」

「あ……だから翼さんもマリアさんも、男子トイレで用を足すって言い出したんですね!」

「そういうことだ。本当は女子トイレで用を足したいところだが、卵を産むのにはやはり男性器のほうが適しているからな。まあ、それで下着が汚れることもあるので、こうしてノーパンなわけだが……」


翼はそう言うとスカートを捲り上げ、マリアもそれに続くように捲り上げた。

すると、その下には確かに何も履いておらず、そのまま金玉まで丸見えになった。

翼とマリアの女性器からは糸を引いており、メスの匂いを漂わせている。その香りの中に、オスらしい力強さが混ざっているので、響は思わずクラクラしていた。


「肉体が興奮すると、マンコの中からローションが出るような具合ね。そのローションはチンポにも作用して、ぬるぬるの粘膜を帯びるのよ。これは、オスもメスも興奮させる媚薬効果があるから、少し飲んだり、嗅いだり、触れたりしただけでもメロメロになるの。もちろん、射精もできて……出て来る精子にはすべて、ツフル人の寄生卵が遺伝子カプセルとして組み込まれているわ。本来の精子の機能が、そっくりそのまま、ツフル人へと変えるための遺伝子カプセルになっているのよ」

「だから、こうして用を足すときにチンポを露出させて、金玉に溜まった精液を放出する。そして、この精液が寄生卵になるのだ。浄水場へと流れていっても、寄生卵は分解されることなく、何億個という数字がそのまま飲料水などに使われる。公園や学校、公共機関などで使われる水のすべてに、我々ツフル人のタマゴが潜んでいる、ということだな。あくまで可能性のひとつだが……」


翼がチンポを扱きつつそう言うと、響はゴクリと唾を飲む。


「すごい……そんなのが水道に入っていたなんて……!」

「まぁ、何億個という数字があっても、脳みその中まで届いて根付くのはごくわずかかもしれないが、少しずつツフル人を増やすのには適しているだろうからな。なぁ、マリア?」

「え、えぇッ……❤あぁッ、すごいわッ、チンポ……感じるッ❤」


するとマリアも、その大きな胸を揉みしだいてオナニーを始める。


「んっ……ふぅ……ッ❤そして、男子トイレという不可侵の領域には、監視カメラなども設置されていない。だから、ここでこうしてチンポを扱いて、精液を放出するの。私たちみたいな女性が男子トイレに入っていって、チンポをシゴいて精液を出して用を足しているだなんて、誰も想像できないでしょう?」

「あ、あはは……」


響が苦笑いする。確かにこの光景は異様で、翼とマリアの痴態を目の当たりにした男性職員たちは、皆一様にチンポを勃起させていることだろう。


「立花もツフル人となってはいるが、まだまだ脳みその中の寄生度合いが足りないだろうな。私とマリアはいち早くツフル人になって、どんどん寄生の根を広げていったが……チンポを生やすような遺伝子組み換えは、脳みその中の寄生度が一定に達していなければ行えない」

「肉体への負担もあるし、正しい判断力がおろそかになって、ピンチになる可能性もあるからね。いい、響?❤そこで見ていてね、私と翼がチンポをシコッて、射精するところを……❤」


マリアはそう言ってウインクすると、またも翼と共にチンポを扱き始める。

ふたりはガニ股気味に足を開いて、小便器に向かってシゴき上げており、喉を反らして感じ入っていた。

オスの快感とは、それほどまでにいいものなのかと、響はまじまじと美女ふたりのチンポオナニーを見つめている。


「んっ……あぁッ❤あはぁッ……んふぅッ……❤このチンポシゴくの気持ちいいわぁ……❤」

「そうだな、マリア……❤だが、私の方が、耐えるぞッ❤ベビー様をお守りする戦士として、射精を耐えてみせる……マリア、お前が先にイけッ❤」

「あはぁん……翼、そうこなくっちゃ……❤でも、そんな簡単にイクッ、私じゃないわよ?❤」


そう言うとマリアは、さらに激しくチンポを扱いていく。

するとすぐに、翼の腰がガクガクと震え始めた。


「あっ……んはぁッ!❤やばッ……もう出ちゃうッ!!あぁッ!❤出るッ!❤出る出るぅううぅううッッ!!!❤❤❤」

(翼さん、もう出ちゃうなんて……)

響が呆気に取られて見ていると、翼はチンポを扱く手をより一層早める。そして――。


「あぁあッ!❤出るぅううううッッ!!❤❤」


ブビュウゥウッ!!!ビュルルル~~~ッ!ドピュドピュッ!!ビュククッ!ビュルル~~ッッ!!ビュププ~~~~~ッッ!!ドップゥゥゥウ~~~!!! なんと、1分も経たないうちに射精をしてしまった。

翼のチンポから飛び出した精液は、まるでホースで水を放出したかのように勢いよく飛び散り、トイレの壁や床にも付着する。


「あぁ……❤はぁッ……❤あはぁん……❤すごい量ね、翼……❤」


マリアがうっとりとした目で翼を見つめる。


「ふぅーッ!❤ふぅーッ!❤す、すまないマリア……❤堪え性のないチンポで……❤」

「ふふッ……よく頑張ったわね。じゃあ次は私ね……❤んっ、あぁあ~~ッッ!❤出るぅううッッ!!❤❤❤」


ブビュウゥウッ!!ビュルルル~~ッ!ドピュドピュッ!!ビュククッ!ビュルル~~ッッ!!ビュププ~~ッッ!!ドップゥゥウ~~!! マリアもすぐにイってしまい、精液を放出する。翼よりも量は少ないものの、翼と同じくらいの飛距離と、威力で床や壁に付着した。


「はぁ……❤はぁ……❤マリア、すごいな……❤」

(これがツフル人になった翼さんとマリアさんの射精……!すごいッ、雄々しくて、力強い……ッ❤)


響は驚愕しながらも興奮し、思わず2人の痴態をスマホで撮影してしまう。

すると翼がそれに気づき、ニヤリと笑った。


「立花、射精の様子や、シコッているところを、ぜひカメラや動画で撮影してくれよ❤我々は、両手が塞がっているからな……❤」

「チンポをシコるのに忙しくて、パフォーマンスがおろそかになってしまうのが、ネックよね❤響もその内射精すると思うけれど、できるだけ複数人で取り組んで、ひとりは見張り、ひとりは撮影、ひとりは射精という具合に、役割分担をするのがツフル人のコツよ❤」


マリアもそう言ってウインクする。その美しい姿と、精液で汚した肉体がとても官能的で、思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまった響。


「さて……精液も出し終わったことだし、チンポを一時的にしまうとするか。常時肉体からぶら下げていてもいいが、あまり目立つと人間どもに見つかって厄介なことになるかもしれん。私とマリアは、窮屈になるからキュロットやパンツといった、チンポを締め付けるタイプの衣服は避ける傾向にある」

「やっぱりスカートよね❤長い脚もアピールできるし、素肌をさらして歩くと、股間がスースーして気持ちがいいもの❤それに、ちょっと催してきてチンポから射精したくなったり、ションベンを出したいなって時にも、簡単にチンポを出せるのが利点よね」

「な、なるほど~……だから翼さんもマリアさんも、短い丈のものを好んで選ぶというわけですか❤」


思わず合点がいった響に、翼は満足そうに頷いた。


「そういうことだ、立花。私とマリアはこのチンポと美貌を使って、少しずつではあるがツフル人を増やしていくことにする。何かあったら、アプリを通じて連絡してくれ。私もマリアも、常にツフル人の意識を持ち、アンテナを高くしておくつもりだ」

「私たちは芸能界やメディアといった、表舞台に堂々と出ていけるアプローチをすることにしたの。ミネラルウォーターのCMなんかにも出ているし――――」

「あっ、そうだ!!今朝、地下鉄の中でそのミネラルウォーターを飲んでツフル人になったっていう、大企業の偉い女性の人に会いましたよ!確か、美緒さんっていう人です!」

「何?それは本当か?ああ、それはよかったな……あのミネラルウォーターすべてに、ツフル人の寄生卵が含まれているというわけではなく、あくまで『アタリ』を引いたということだ。ミネラルウォーターすべてに寄生卵が含まれていると、異常に気付いた人間どもが流通停止にしたり、解析されてしまうかもしれないからな」

「少しずつだけれど、アプリを見ると昨日よりツフル人の仲間が増えているのが確認できるわよ。確実に、人間社会を侵食できているわ……❤ふふッ、ツフル人として誇らしいわね❤もっともっとタマゴをばら撒いて、ツフル人の仲間を増やさなきゃ❤」

「は、はい!私も頑張ります!」


翼とマリアが、チンポをしまいながら言う。

綺麗さっぱり肉体に収まっていき、女性器のみが残っていた。


「ああ、期待しているぞ立花。それと、また何か困ったことがあったら連絡してくれ。ではな」


翼はそう言うと、マリアと共にトイレから出ていくのだった。


「はぁ……なんてすごい世界なんだろう❤私も早く仲間入りしなきゃ!」


響はそう呟いて、2人の痴態を撮った動画を何度も見返しながら、男子トイレから出ていくのだった――――。

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