たま~にこういうことをして遊んでおります。ドラゴンボールGTのベビーに寄生されるシンフォギア装者…みたいな内容を出して欲しい、とAIに設定を渡して書き始めて、途中で詰まったところで自動生成してもらうとうまく繋げてくれて楽しいです。
ちょっとだけお楽しみください。
★☆★
[三人称視点]
[原作:戦姫絶唱シンフォギアシリーズ]
[装者:シンフォギアを纏うことのできる女性のこと。]
[立花響:女性。17歳。ガングニールの装者。日本人。徒手空拳で戦う。筋肉はうっすらある。]
[風鳴翼:女性。20歳。装者の中では年上。アメノハバキリを纏う装者。日本人。先輩役。背が高い。長い脚を駆使した攻撃が得意。スレンダーで筋肉質なアスリートタイプ。]
[マリア・カデンツァヴナ・イヴ:女性。21歳。アガートラームを纏う装者。白人。背は高い。おっぱいもお尻も大きい。舞うように攻撃する。グラマラスな美女タイプ。]
[雪音クリス:女性。18歳。日本人と欧州人の白人ハーフ。イチイバルを纏う装者。背は150cmと低い。おっぱいとお尻が大きい。トランジスタグラマー。]
[戦闘時の催眠1:エッチな攻撃をする。特におっぱいを揉んだり、お尻を揉んだりする。女性同士でも進んでセクハラ攻撃する。]
[戦闘時の催眠2:普段真面目に戦闘する者ほど、積極的にエッチなことをする。]
[戦闘時の催眠3:好戦的になり普段では考えない作戦や攻撃をするようになる。]
[設定:ベビーは、他の生物に寄生して身体を乗っ取る寄生生物。]
[ベビー:ツフル人。人間の肉体を乗っ取る力を持つ。]
[雰囲気:R18。成人向け。戦闘行為多め。戦闘中にセクハラも多様する。]
[セクハラ攻撃:女性との戦闘中にする攻撃でやたらと密着したり身体をまさぐるような技を繰り出す。]
[セクシー攻撃:女性の肉体でありながらミニスカートを履いてハイキックをしたりガニ股の構えで戦ったりする。]
[シンフォギアの装者:全員女性。誇り高い。エロ行為に赤面して批判する。]
[ベビーに乗っ取られた人間:身体を自由に操られてしまう。]
[ベビーに寄生タマゴを産み付けられた人間:本体が寄生している肉体に付き従う。ベビーに有利になる行動を取る。]
[寄生タマゴ:ごく小さな寄生するタマゴ。肉体に入ると洗脳され、意識を乗っ取られる。]
[ベビーに服従する人間:寄生タマゴを産み付けられた人間。ベビーに有利になる行動を取る。]
[性行為の文章は100行以上使ってフィニッシュ]
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『立花響にベビーが寄生しており、マリアと戦っている場面からスタート』
「くっ、いい加減になさい響!?どうしたの!?」
「うははははーーーーっ!!!!そらそらそらーーーーッ、うおおおッ!!」
廃棄された都市。
その中でシンフォギア装者のマリア・カデンツァヴナ・イヴは、同じ装者である立花響と激しいバトルを繰り広げていた。
模擬戦などではない、本気の戦いだ。
その証拠に、マリアのギアはところどころが破けており、白い肌が露出している。響もまた、女性とは思えない、恥じらいを捨てた全裸で戦っていた。
「くっ、この……ッ!目を覚ましなさい、この馬鹿!」
「ぐふふふ……いいぞ、お前のパワーをもっと見せてみろ……このオレになぁ……!❤」
響もいい打撃を数発もらっているのに、マリアのことを見てニヤニヤしながら前かがみにふらりと立っている。
まるで響の身体をした別の何かと対峙しているような感じがして、マリアは気味が悪かった。
「響……ッ、あなた一体どうしたの!?あなたはそんな人じゃ……!」
「さぁなぁ?うひひっ❤」
「くッ……!」
マリアが隙を見せたその一瞬の隙に、響は一気に間合いを詰めてきた。そして、マリアの豊満なおっぱいを鷲掴みにして揉みしだき始めたのだ。
「きゃあッ!な、なにをするの!?」
「うひひ……❤いい乳してるじゃないかぁ……❤」
「くっ、やめなさい!この変態!」
マリアはなんとか響を振りほどき、回し蹴りを繰り出す。しかし、響はマリアの脚を掴んで受け止めると、そのまま軽々と放り投げる――――ことなく、堂々と股間に顔をうずめて来た。
「きゃっ!な、何を!?」
「うひひ……❤いい匂いだぁ……❤」
響はマリアの股間の匂いを嗅ぎながら、そのままゆっくりと舐め始める。マリアは顔を真っ赤にして響を離そうとして、思い切り足で頭を挟み、振り回してしまった。
「あっ……まずっ……殺っちゃったかしら……?」
両足で投げ飛ばしてしまった際に、明らかに響の首が変な方向へ曲がっていた。マリアは青ざめながら瓦礫に飛び込んでいった響を見る。
だが、響は音もなく身体を立たせると首をゴキゴキと鳴らし、再びあの不気味な笑みを浮かべていた。
「くくく……素晴らしいパワーだ、マリア・カデンツァヴナ・イヴ……オレの新しい肉体に相応しい、この立花響よりも強く、美しいオンナだ……!」
「な、何を言っているのよ……さっきから響、あなた変よ!?まるで別人みたい……いやらしい攻撃をしてきたり、口調もまるで響じゃないみたいで……ッ!?」
「うひひっ❤……ま、見てればわかるさ。オレはベビー、この立花響の肉体を乗っ取った寄生生物だ……」
「なんですって!?響の肉体を乗っ取った……!?」
そう言った瞬間、響は膝を曲げて低く構えると地面を蹴ってマリアに急接近した。
「しゃああっ!!」
蛇のような奇声をあげ、響は鋭い爪でマリアの身体を斬り裂こうとする。
咄嗟にガードしたマリアは腕に軽い裂傷だけで済み、飛び下がって距離を取った。やはり、戦闘のセンスもマリアは優れていた。
「ほう……今の一撃をかわすとはな。ますますお前の肉体が欲しくなったぞ、マリア……」
「さっきからのでたらめな攻撃は、響の肉体を乗っ取って操っているからなのね……それに、私の名前を知っているということは、響の記憶や思考も掌握しているってことかしら……!?」
「ふふふ、そうだ、ご名答――――マリアさんっ❤私、ベビー様に乗っ取られたんです!❤肉体も記憶もぜーんぶ掌握されて、寄生されてよかったーって思いますっ!❤」
突然、それまでの冷徹な笑みとは打って変わって、いつものような響の口調をし始める。
マリアは一瞬たじろぐも、すぐに視線を鋭くした。
「響のマネをするのはやめなさいっ!そんな言葉、元の響から出てくるはずはないわっ……この卑怯者!」
「マリアさん、ベビー様のことを悪く言うのはダメですよ❤私たちをツフル人にしてくれる、素晴らしいお方なんですから……――――というわけだ、マリア……」
「くっ……!」
響は肉体を乗っ取られ、すべてを利用されてしまっている。マリアは唇を噛み締めるように、対抗策を考えていた。
だが、その一瞬のスキを突き、響、いやベビーは――――ズルリと響の全身から液状化して飛び出した。
「はぁぁぁぁーーーーーーッ!!!!」
まるで緊張の糸が解けたかのように、ふっと力無く倒れる響。
「っ!!!?」
驚くマリア。液状化したベビーが殺到したのは、マリアの腕に先程付けられた傷だった。傷から血を辿り、ベビーはマリアの血肉に寄生する。
そして、マリアの肉体を乗っとろうと、その身体を乗っ取る準備を始めたのだ。
「う……うあ……っ!」
「くく……❤お前の肉体も素晴らしいぞぉ、マリア……」
「な……ッ!?こ、これは……!」
マリアは自分の身体が動かないことに気が付いた。まるで金縛りにあったかのように、指一本動かすことができない。それどころか、声も出すことができなかった。
「どうだ、オレのツフル人の力は……くくく❤」
マリアの肉体を乗っとるために、ベビーは全身を液状にして絡みつくように脳みそと同化を始める。
「ぐぅ……あああぁぁぁあーーーーッ!!!?」
マリアは抵抗するように頭を抱え、限界まで背を反らして膝から崩れ落ちていた。目はカッと開かれ、額に血管が走るほど力を入れている。
だが、内側から寄生されるおぞましい感覚に、マリアはどうすることもできなかった。
「うはははッ❤どうだ、お前の肉体が少しずつ乗っ取られていく恐怖は……❤オレはお前と完全に同化し、意識も感情も、人間関係といったすべてを乗っ取るのだ……光栄に思うがいい、お前の肉体はオレが有効活用してやるからな……」
ベビーの声が響く。マリアは歯を食いしばりながら、必死に抵抗していた。
だが、それも長く続くはずがなく……次第に力が抜けていき、目の光が失われていく。
そしてついに、マリアは白目を向いて意識を失ってしまったのだった。
だらんと力無く膝立ちしていたマリアだったが、やがて瞳に力が戻ると――――光の無い、邪悪な灰色の瞳がギラギラと輝いている。
「うははは……うおおぉぉぉおぉぉーーーーッ❤この肉体はオレのものだ、オレがマリア・カデンツァヴナ・イヴの肉体を手に入れたぞぉーーーーッ!!!!」
マリア、いや肉体を乗っ取ったベビーが意気揚々と立ち上がり、両手の拳を突き上げて雄叫びを上げる。
姿かたちはマリアなのだが、その意識はベビーに完全に乗っ取られており、肉体へ寄生されてしまっているのが、今のマリアであった。
「くくくっ、立花響も素晴らしい肉体の持ち主だったが、このマリア・カデンツァヴナ・イヴの肉体はさらにいいぞぉ……❤この身体はオレのものだ。うひひっ、うははははははっ!!❤」
ベビーがおもむろにマリアのおっぱいを自分で揉むと、その巨乳っぷりにニヤニヤと笑みを浮かべる。
「この胸……立花響にも引けを取らない大きさだ。オンナとしてさらに成熟した肉体へ寄生したことで、オレ自身もパワーアップしているだろう……このマリアの肉体を、よりオレの肉体として相応しい姿にしてやるか……うおッ、うおおおッ!おおおーーーーーッ!!!!かぁぁぁぁーーーーーッ!!!!」
マリアは軽く足を開いて拳を握り、掛け声と共に力を入れる。すると、マリアの肉体が徐々に変化を始めた。
まずは先程から丸出しだったおっぱいだ。ぽよん❤と揺れたかと思うと、急激に大きさを増し始める。同時に乳輪や乳首も肥大化し始め、人間離れした大きさになっていた。
そして腕や脚はムキムキと筋肉が盛り上がっていき、胴体には脂肪が付いていく。特にお尻などは脂肪がついてムッチリしており、スラリと長い脚がさらに魅力的になっていく。
「うはははっ!!この肉体は素晴らしいな……まさに、オレの肉体として相応しいというわけだ❤そう思うだろう、響……?❤」
「…………――――はいっ、ベビー様っ❤」
ベビーに呼びかけられた響は、それまで気を失って倒れていたにもかかわらず、むくりと起き上がって跪いた。
ベビーは、一度寄生した肉体には必ず寄生卵を産み付けていく。響の肉体にももちろんそれがあり、ベビーのしもべとして覚醒していた。
ベビー本体が別の肉体に移ったとしても、ベビーの寄生から逃れることはできないのだ。響のニタニタした下品な笑みが、そう物語っていた。
その響の恭しい様子にふんっと鼻で笑い、ベビーは満足そうに口角を吊り上げる。
「ようし、響よ、お前も今から栄光あるツフル人だ……このオレをサポートし、不利な状況の時は率先して助けるのだ❤いいな?❤」
「はいっ、ベビー様❤かしこまりました。マリアさんとして自然に振る舞って頂き、疑われたら私が援護に回ります❤警戒心の薄い装者から襲って、少しずつツフル人の範囲を広げていきましょう❤」
響は頭を下げながら、本来の思考ではないことをペラペラと喋る。
ベビーはその様子に満足すると、ふっと表情を変え、本来のマリアのような優しい微笑みになる。
「ふふ――――そうよ、響❤これからシンフォギア装者はみんな、ベビー様に仕えるツフル人になるの❤」
「ベビー様❤マリアさんの口調をマネしているんですね❤」
「――――あぁ、そうだ❤……んっ、こんな感じかしら?脳みその深いところまで寄生しているから、普段の喋り方や仕草、クセなんかもわかるわ❤……どう、今の私は完璧かしら?♪」
「はい♪まさに完璧なマリアさんそのものですよ❤」
響の返事に満足し、ベビーはマリアの肉体でニヤリと笑う。
「ふふ……この肉体も、なかなか使い勝手がいいわねぇ……❤おっぱいもこんなに大きくなっちゃったわ……❤」
そう言ってマリアは自分の胸を下から持ち上げるようにして揺らす。ブルンッ❤と揺れる大きなおっぱいを見て、響は思わず生唾を飲み込んだ。
「んふっ……❤この胸、とってもいいわね……❤」
「は、はいぃ……っ!」
響は瞳を輝かせながらマリアの胸揉みを見ている。それに感化されてか、マリアはセクシーな動きをしながら妖艶に微笑み、響に見せつけるようにして胸を揉んだ。
「んっ、あはぁ……❤このおっぱい、すごく柔らかいわねぇ❤」
「う、うわぁ……っ!マリアさんの手つきがえっちですよぉ……っ!」
「あら?ふふ……❤あなたも触りたいのね?」
「え!?い、いえそんな……」
「遠慮しないでいいわ❤ほらぁ……私のおっぱいを触ってもいいのよ……?❤」
そう言ってマリアは両手で胸を持ち上げながら、響を誘う。ベビーに乗っ取られた人格は男女を問わず性の対象になり、可愛いオンナやキレイなオンナを大好きになるのだ。響は口では否定しつつも、顔を赤くし、もじもじと太ももを擦り合わせながら、マリアの胸から目を離すことができなくなっていた。
「ふふ❤触っていいわよ……?ほらぁ……❤」
「あうぅ……で、では……」
響は恐る恐る手を伸ばし、マリアの胸を鷲掴みにする。その瞬間にマリアは甘い吐息を漏らした。
「んっ……はぁぁっ❤あっ……あんっ……んふっ❤」
「うはっ……!な、なんですかこの感触……っ!柔らかいのに弾力もあって……すごい、すごいですよぉ……っ!」
「んっ❤そ、そうよ響……その調子でおっぱいを揉んでみて……?」
マリアの指示を受けて、響は手を震わせながら胸を揉みしだいていく。手の平に伝わる感触が心地よくて、夢中になっていた。
「んっ❤あっ❤はぁっ……んぅっ❤」
「おぉ……!これが大人のオンナの身体……!」
響は夢中になりすぎていて気づかなかったが、ベビーも自分の宿主であるマリアの肉体を、その感触を楽しんでいた。
「くく……❤やはりこのオンナは最高の肉体だな……❤」
ベビーはニタニタと笑いながら、響に胸を揉ませる。そして時折、甘い声を出したり身体を震わせたりしていた。
「んっ❤あっ❤はぁぁっ……❤やんっ❤」
「あ、あのっ!マリアさん、大丈夫ですか?痛かったりとか……」
「んふっ❤大丈夫よぉ……っ❤むしろ気持ちいいくらいだから……ねぇっ、そういえば響、私のアナルを舐めてくれないかしら?❤ククク……オレの肉体となったマリアの身体は、ケツの穴で感じるようにパワーアップしているのだ❤お前の舌テクでイかせてくれ……❤」
「はいっ!頑張りますっ!」
ベビーの命令に元気よく返事をすると、響はマリアの前に跪いてお尻の穴を見つめる。
マリアも壁に手を付いてお尻を突き出すと、アナルをヒクヒクッ❤とさせて響の視線に答えた。
「うわぁ……すごい、マリアさんのケツ穴……いえ、今はベビー様の肉体、ケツの穴がヒクヒクッ❤てして、可愛い……❤皺の一本一本がわかるくらいですよぉ❤」
「くくくっ……❤だろう?オレのケツの皺はマリアのアナルとリンクしているのだからな❤さぁ、遠慮せずに舐めてくれ……♪」
「はいっ!では……失礼しますね……っ!」
響はゴクリと喉を鳴らすと、舌先を出してゆっくりと近づけていく。そして、そのままペロッと舐めた。
「おおおおっ❤」
その瞬間、マリアの肉体がビクンッ❤と跳ね上がり、甘い声が漏れ出す。
「んっ❤あっ……はぁぁっ❤あんっ❤」
「くく……♪どうだ?マリアのケツ穴の味は?」
「はい、とても美味しいです!甘くて、ちょっと苦くて……でもクセになりそうな味ですぅ……!」
「ふふっ、そうだろう……?この肉体はオレのために選ばれたオンナだ。その肉体をよりオレ好みにするため、お前の舌テクで鍛えて――――くれていいのよ、うふふッ❤」
マリアはお尻をフリフリと振って響におねだりをする。響もそれに応えるように、舌を伸ばしてアナルの皺をなぞった。
「んっ❤はぁぁっ❤あっ……んんっ❤」
「くく……っ!いいぞぉ、響ぃ……その調子だ……♪」
「はいぃ……っ!」
ベビーが褒めると、響はさらに張り切って舌を動かしている。そしてついに、響の舌がマリアのアナルの中に侵入した。
「んおぉぉおぉぉ……ッ❤」
「おぉっ!すごい、マリアさんのケツ穴の中あったかいです……!それに、ヒクヒクッてして……舌に絡みついてくるぅ……!んちっ、んちゅ、ちゅく、ちゅく……っ♪」
「くひひっ……♪いいぞぉ、響ぃ❤もっと激しくしても構わんぞ……ッ!」
マリアが快感に顔を蕩けさせながらそう言うと、響は舌の動きをさらに速めた。同時に右手の人差し指をアナルに突っ込み、ぐりぐりと動かす。するとマリアの肉体は大きく跳ねた。
「おほっ!?おぉぉ……ッ!そこだぁっ!そのまま指をもっと動かせぇ……ッ!」
「はいっ!わかりましたぁ……っ!」
ベビーの命令通り、響は指の動きをさらに速める。その動きに合わせてマリアの肉体がビクビクと痙攣し、愛液が飛び散る。
「うひっ❤ひぁぁっ!よし、今度は舌で責めて来い❤マリア・カデンツァヴナ・イヴのケツの穴をねっとりと舐めほぐすのだ……ッ!」
「はいっ!マリアさんのケツ穴、いっぱい舐めさせていただきますぅ……っ!」
ベビーの命令通りに響は舌を尖らせて、マリアのアナルに挿入する。そしてそのまま、ぐちゅ❤ぬちゅ❤と音を立てながら激しく動かした。
「んおぉぉおぉぉっ!!❤❤❤もっと激しく音を立てろ、下品な音を立ててオレのアナルをぐちゅぐちゅにするのだぁ……ッ!」
「はいぃ!わかりましたっ!」
響はその言葉に従い、さらに激しく舌を動かしていく。舌の動きを速め、唾液を流し込むようにしてマリアのアナルに塗りたくった。
すると、その行為に応えるかのようにマリアの肉体が痙攣し始め、甘く切ない声が響き渡る。
「んっ❤あぁっ!あっあっあっ!はぁぁっ❤イイぞぉッ……!ケツ穴で感じてイキそうになる……だがまだまだ、もっと舌でねっとりと舐めろ……ッ!」
「はいっ!了解ですっ!!」
響は嬉しそうに返事をすると、更に激しく舌を動かし始めた。マリアのアナルから響く水音が大きくなっていく。
その音を聞いているうちに、響も興奮してきたのか息遣いが激しくなっていた。
「はぁ……❤はぁ……❤マリアさんのケツ穴、美味しいです……っ!んちゅっ❤ちゅぱっ❤」
「くひひっ♪そうだろう?この肉体はオレのものになったが、お前の舌テクでよりオレ好みのオンナにしてやるのだ……ッ!」
ベビーと響の会話を聞きながら、マリアは甘い声を上げながら絶頂へと昇っていく。そしてついにその時が訪れた――。
「んっ❤あっ❤イクッ……!イッちゃうぅぅう❤アナルでイクぅっ❤ぐははははっ、うおおおッ、おおおおーーーーーッ❤」
マリアは背中を仰け反らせながら絶叫した。同時に、彼女の尻穴からぶしゃああっ❤と潮を噴き出す。
「んっ……ちゅぷ……っ♪はぁ……んふっ❤」
響はその潮を舌で受け止めて飲み干していく。その表情はとても幸せそうだ。
「ベビー様、素敵なイキっぷりでした❤あらためてこの立花響、ツフル人としてベビー様に忠誠を誓わせて頂きます❤」
「くく……♪これでお前もツフル人となったわけだ。これからよろしく頼むぞ、響♪」
ベビーの言葉に響は敬礼すると、ねっとりと微笑むのだった――――。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
立花響からマリア・カデンツァヴナ・イヴの肉体に乗り換えたベビーは、まんまとシンフォギア装者の本部に戻ることに成功する。
マリアが寄生されていると疑うこともないほどに、ベビーのなりすましは完璧だった。
それもそのはず、脳みそを乗っ取っているため、完璧になりすますことができるのだ。
マリアは本部の中を、高い身長をさらに伸ばすヒールを鳴らしながら歩いていた。
ピンク色のウェーブがかった髪を揺らす様は、扇情的でセクシーだった。
それに、肩を丸出しにしたチューブトップ衣装はへそ出しで、マイクロミニのスカートからはヒョウ柄のショーツがチラッチラッと歩く度に見えていた。
ノーブラで乳首も浮き上がっており、色気を振り撒くというレベルではないほどにセクシーなマリアに、しもべとなった響が常に追従している。
「響、他の装者の様子はどうだ?……いや、どうかしら?❤」
時折、寄生しているベビーの口調が出てしまうことがあるが、すぐにマリアの口調に戻った。
「はい、まだ誰も戻ってきていません!みんな訓練中だと思います」
響がそう答えると、マリアはニタリと笑う。
「くくくっ……♪それは好都合だわぁ❤この本部には装者は何人いるのかしら?」
「えっと……今いるのは翼さんとクリスちゃん、それに調ちゃんと切歌ちゃんの四人です!」
「ふむ、なるほど……❤じゃあ、襲いやすいバカなのは誰かしら?」
マリアの言葉に、ふふっと笑った響は、意外な人物を口にする。
「それはもう、翼さんかクリスちゃんですよ❤翼さんは戦闘一辺倒で脳みそが筋肉になってますし、クリスちゃんはおっぱいばっかりに栄養がいって、脳みそがスカスカになってますから❤」
「あら、言うわね響❤ずいぶんと脳みその具合がツフル人寄りになったのね、普段のあなたからはそんなこと言うような子じゃなかったのに❤」
「あ、あはは……確かにそうかもしれません。でもマリアさんと同じ肉体を手に入れたら、そんな余裕もなくなっちゃいましたよぉ……❤えへへっ❤」
響が照れたように笑ってみせると、マリアもつられて微笑む。響がチロッチロッと蛇のように舌を出し入れする様子を見て、マリアも尻の穴がうずくのだった。
「すっかりアナル舐めジャンキーになったわね、響?❤」
「はい、マリアさんのケツ穴の味が忘れられなくて……❤私もツフル人になって、舌遣いがレベルアップしたと思いますよ……徐々に肉体が思考に馴染んできましたし、ふたりがかりで襲えば、翼さんやクリスちゃんを各個撃破くらいはできると思います❤」
マリアは響の発言にニヤリと笑った。優秀な副官であり、戦闘パワーも申し分ない響は、ベビーにとって最高の駒だった。
「ふふ……それはいい考えね。それなら、早速作戦を決行しましょうか?❤」
「はいっ!」
こうして響の発案により、シンフォギア装者襲撃作戦が実行されようとしていた――。