今回寄稿した『宇宙巨ケモ/体格差合同誌』にはあとがきを書く欄がありませんでしたので、参加した感想でも綴ってみようと思います。
あと、せっかくなので文字なしver.のタイトルイラストと、紙面では一枚絵になっているページのイラストの2枚を公開します。
まずは一枚目。
扉絵として目を引く見下ろしの構図で描いてみました。
イメージ的にはドローン(巨ケモカップルの所有物)で「地球蹂躙してきました!」って感じの記念写真を撮影しているイメージです。
狼獣人の舌と兎獣人の掌にさりげなく乗っているぐちゃぐちゃになったビル群が個人的にはシコポイント。
そして二枚目。
同人誌寄稿にあたり、いつものFANBOXの更新がだいぶ滞ってしまったので、そのお詫び…というほどでもないですが、実際の蹂躙ックスシーンの一部を公開。
紙面では右の空きスペースに3コマ、左上にナレーション、左下にも1コマある魅せページとなっております。
コマでだいぶ絵が隠れてしまっているのと、見開きページなので中心が少し見辛くなる可能性もあるので、せっかくなのでこの場でイラストの全容も見てもらおうと思いました。
さりげなく「3㎞おちんぽ」というワードが入ってるのがネコジャラス的シコポイント。
この合同誌がネコジャラスとしては、初めての参加作品となります。
「宇宙巨ケモ/体格差合同誌」というタイトルで分かるように、参加者の方達は別に皆が蹂躙シチュ好きというわけではなく、むしろ普段は体格差や丸吞み、リョナ、異種姦等で活動されている方が多いです。
それどころか、主催者様以外は今まで一切私と関りのなかった人ばかり。
なので、下手したら巨ケモによる虐殺作品は自分だけになるんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていましたが、もうお一方、巨ケモによる市街地蹂躙を描いている方がいたので、安心したのと同時に凄く嬉しかったです。
今回、合同誌のコンセプト的に漫画での寄稿を指定されたわけですが、今まで漫画を描いた経験がほとんどなかったので、たった4ページとはいえ結構苦戦しました。
普段付き合いのある層とは全く別ジャンルの人達にも読んでもらえるまたとない機会ですので、できる限りわかり易く「こんな特殊嗜好があるんだ!」って知ってほしかったのと、できれば何かを感じ、興味を持ってもらえたならと思って色々と詰め込んでいます。
イラスト+SSのスタイルで今までやってきたことを活かして、できる限り漫画にも情報量を持たせたかったので、4pの中にナレーションと会話だけで1000文字近く入っています。個人的には、蹂躙SEXの醍醐味をしっかり網羅しつつコンパクトに纏められたかな、と満足しています。
蹂躙セックスというシチュエーション自体が割とマイナーで自分以外で描いている人はあまり見ませんが(作画コストもキツいし…)、個人的には結構性癖ドストライクなので、自家発電兼ねて一度しっかりイラストで蹂躙前→蹂躙→蹂躙後の一連の流れを絵で表現したいと思っていたので、丁度良い機会になりました。
参加者の中には、女性クリエイターや外国の方も参加されており、表現やシチュエーションもバリエーションに富んでいてなかなか面白い本に仕上っています。
蹂躙シチュだけでなく、体格差とか丸吞みとかも楽しめる方にはオススメ…というか、この手の合同誌は結構珍しいので是非手に取っていただきたいです。
↑コミケに行かない人はメロンブックスでも買えるよ!(一応宣伝)
最後に登場キャラクターのスペックでも書いて終わります。
狼獣人♂:身長18㎞(耳含まない)、体重80億トン、性器3㎞(人間換算30㎝)
兎獣人♀:身長16㎞(耳含まない)、体重50億トン、おっぱいKカップ
殺戮数:作品内蹂躙SEX死者数8490万人、生涯殺戮数103億4352万人
とまと
2022-02-07 11:46:44 +0000 UTC深淵ネコジャラス
2022-02-03 14:31:20 +0000 UTCとまと
2022-02-01 23:55:52 +0000 UTC