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つぶつぶ触感

巨ケモ(macrofurry)の大きさ別特徴・魅力【R18ver】の大陸サイズの項目の二匹のやり取りの「本当にSEXしちゃったver」になります。



ズズーン・・


狼君の背後で突如大きな音が鳴り響いた。

ハッと振り向くと、そこには巨大化したうさぎちゃんの姿があった。


いつもの魔導士帽を被ったマスコットキャラクター然とした姿ではなく、狼君に合わせる形で頭身も大幅に上がっている。


ふわふわで魅力的なピンク色の毛皮はそのままに、程よいサイズのバストとヒップ。典型的な“ボンキュッボン”の高スタイルだ。


その姿を見て狼君が興奮しない訳がない。


一段と高く上を向いた肉棒がドクン...ドクン...と脈動に合わせて大きく揺れる。その先からはボタボタと我慢汁が溢れ、地表にカウパーメテオをお見舞いする。


圧倒的な質量の水滴は町ごと地面を抉り取るように巨大なクレーターを作り上げ、次々と愛液湖が生まれていった。


「お、もしかして、うさぎちゃんも我慢できなくてきちゃった感じ?」

あまりに正直過ぎる息子の反応への照れ隠しなのか、うさぎちゃんを挑発するおおかみ君。


「・・・ええ、もう我慢ならないわ。あなたが生意気過ぎてね!」

うさぎちゃんはというと仁王立ちで腕を組み、狼君を睨みつけている。しかし、その態度とは裏腹に股はぐちゃぐちゃに濡れていた。


「またまた~。そんな強気になっても、お股のほうは正直だからね。ほら、濡れちゃってるよ?大丈夫、安心して。僕がエスコートしてあげる。」


狼君もうさぎちゃんの美貌を前に、早くヤリたい気持ちで一杯だ。思わず、両腕に掴みかかり、そのまま押し倒そうとしてしまった。


・・・が、しかし、うさぎちゃんの身体はまるで石像かのように全く動かない。


「え?」


「まだ何か勘違いしているわね。これだけ大きくなって大量に人間を虐殺して、神にでもなったつもりかもしれないけど、この姿にしてあげたのはどこの誰かしら?」

うさぎちゃんは狼君の手を払うと今度は逆に狼君をいとも簡単に押し倒してしまった。


ズズーン・・・


富士山の何倍もの質量を持つおおかみ君が地面に伏した影響で、星が大きく揺れる。

無論、周囲に点在していた都市が壊滅的な被害を受けたのは言うまでもない。少なくとも億単位の命が消滅したことであろう。


「あなた生意気にも私を無理やり犯そうとしたわね・・!しかもこんな人間達の成れの果てがこべり付いた恥垢だらけの汚いちんぽで・・!」

うさぎちゃんは狼君の股間に顔を近づけると、躊躇なくフェラをはじめた。何千何万という人間達の血肉がうさぎちゃんの舌になめとられ見る見るうちに綺麗になっていく。


「う・・・あ・・・お、犯すだなんて、人聞きの悪い・・うさぎちゃんも濡れていたし、抱いてやろうと・・」


「抱いてやる?・・まったく、自分本位なのも大概にしなさいよ!言っておくけど、犯すのは私のほうだから!」

そう言うとうさぎちゃんは自ら、おおかみ君の肉の巨塔を下の口で咥えてしまった!

ずぶずぶと狼君の爆根が呑み込まれていく。


「え・・・あ、あッ!・・・僕のがこんなにも簡単に・・?」

おおかみ君自身、自分のチンコが規格外にデカいことは重々承知していた。


身長の1/4以上にもなる爆根。長さで言うと、25㎞にもなる。


もし、うさぎちゃんとSEXする際は、かなり時間をかけて穴を拡張させなければ、と考えていたので、あまりにあっさり咥えられてしまったことに驚きを隠せない。


「ふふふ・・・どうやら私のアソコを侮っていたようね。潤沢な魔力を含有する私の肉体は、そんじゃそこらの生物のソレとはワケが違うのよ」

ゴムのような柔軟性と赤子の肌のような柔らかさを備えたうさぎちゃんのマンコは、まさに宇宙一の名器といっても過言ではない逸品だ。


「絞り尽くしてあげる・・・!」


おおかみ君は思い知る。うさぎの性欲の凄まじさを!


「あ・・・あっ・・・あああああああっ~!!!」

猛スピードで腰を上下させるうさぎちゃん。あまりの勢いに、先の地震でかろうじて耐えていた周囲の町々の建物も次々と倒壊していく。1ピストンで50万人。大袈裟ではなく本当にそれだけの数が死んだ。


魔力に富んだ上質な愛液の滑りもまさに一級品で、これだけの爆根をものともせず騎乗位は極めてスムーズに進んでいった。


おおかみ君が穴を大きく広げた分、収縮力による締まりも一層強くなり、ガッツリうさぎちゃんの中のヒダに扱かれていく。おおかみ君のちんこの大きさが逆に仇になった形だ。


これには流石に思春期を迎えたばかりの狼君の若いちんぽでは耐えられず、ものの数秒で射精してしまう。おおかみ君は別に早漏でもなんでもなかったが、それ以上にうさぎちゃんのナカが悪魔的に気持ち良かったようだ。


幸か不幸か、SEXが早期に終了したこともあり、免震構造のしっかりしている一部地域の高層ビル群は辛うじて形を残した。


「あら、もう出ちゃったの?お子様ね。けど、私がイクまでは終わらせないわよ!」

無情なるSEX継続宣言。おおかみ君と、足元の虫けら達に追い打ちをかける。


うさぎちゃんは頑張って耐えていた構想ビル群の一角を、それより更に大きな手で地表ごと抉り取ると、愛液まみれのおおかみ君の亀頭の上に乗せた。






「え?な、何を・・・?」

そして、再びおおかみ君のちんこを高層ビル群ごと呑み込んでしまった。



膣分泌液と精液でぐちょぐちょになったうさぎちゃんの膣の中で建物や人間達がごちゃ混ぜになる。


「これで刺激がアップするのよ。さあ次行くわよ!」

問答無用で第二ラウンドを開始するうさぎちゃん。


「え?・・・ちょ・・・ちょっと待って・・あ、や、やめて・・・!」

イッたばかりで繊細になっている亀頭をゴリゴリと子宮口に押し付け、徹底的に扱く!


肉壁と肉棒に磨り潰されて一瞬で原型をなくした人間や建物の残骸が、膣内を満たし、粒々触感をプラス。再び悪魔的な快感が狼君が襲う!


「あ、あ・・・あああああっ!!!」

思わず思考が飛びそうになるおおかみ君。立て続けに二度目の射精。


悲鳴とも取れる喘ぎ声が世界を震撼させる。世界中の動物たちが生命の危険を感じ、パニックに陥った。


・・・が、急に狼君は静かになった。


「え?・・・嘘?」


どうやらおおかみ君はあまりの快感を前にテクノブレイクで気絶してしまったようだ。


「まったく・・だらしないわね・・」

すぐさま、覚醒の呪文を狼君に唱える。


ハッとなって目覚める狼君に、うさぎちゃんは悪い顔で覗き込むように顔を近づけた。


「レディをイかせる前に先に気絶しちゃうなんて、カッコ悪いわよ。男の子なら、意地を見せて頂戴。ほら、あなたのペースでいいわ。私をもっと気持ちよくさせてよ。」


息も絶え絶えで、チンコの残りHPも残り僅か。しかし、おおかみ君のちんこは全く萎える様子がない。大好きなうさぎちゃんとの念願のSEX。気持ちの昂ぶりが止まない。


なにより、うさぎちゃんの全身から染み出てくる濃厚なフェロモンが本能に語り掛けてくるのだ。ここで果てようとも、彼女を犯し続けろと。


「はぁ・・・はぁ・・うさぎちゃん・・うさぎちゃん!!」

両手でがっちりとうさぎちゃんを抱擁し、熱いキッス。そのまま横に身体を反転させ、今度は狼君が上になった。


狼の意地。


すでに足腰が立たず、生まれたての小鹿のように、ガクガクと足が震えていたが、それでも、ゆっくりと確実に腰を振る。


限界に近い亀頭でも、しっかりと奥まで挿入して、子宮口を突く姿からは一切逃げの姿勢が感じられない。


その姿にうさぎちゃんは思わずキュンとしてしまう。好きな♀を満足させたいという強い気持ちが、強靭な精神力を生み出しているのだ。騎乗位の時に比べれば激しさはないが、むしろうさぎちゃんの心は先ほどより夢中になっている。


「あ・・・」

ついにうさぎちゃんからも喘ぎ声を漏らした。思わず狼君を抱きしめ返し、ようやく二人の身体は完全に一つになった。


ズーン・・・ズーン・・・


狼君とうさぎちゃんの腰が衝突するたびに巻き起こる地震が、既に廃墟と化した周囲の町を揺らし続ける。瓦礫の中でなんとか生き延びていた者もいただろうが、なかなか止まない地面の揺れによって“皆殺し”が今まさに完了しようとしていた。


「あ・・・あ・・・」

うさぎちゃんの顔から男勝りな強気の表情が消え、雌の顔で完全に狼君に身をゆだねている。


うさぎちゃんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、狼君の腰を振る速さも徐々に早くなっていった。今まさに限界を突破した狼君の底力が発揮されている。


「あ、あッ・・・・狼君・・・あ、・・・イキそう・・・あ、イ、イく・・・!」

「うさぎちゃん!・・・うさぎちゃん!・・・だ、出すよ!」


パン!パン!!パン!!!


最後の力を振り絞った全力の腰降り!追い打ちをかけるような巨大な地震を前に、ついに周囲のすべての生き物が死に絶えた。


・・・そして、二人は同時にイった!!


3度目の射精を前に完全に果て、再び気絶した狼君。しかし、その表情は大好きな♀をイかせることができた満足感で笑顔だった。


対して、うさぎちゃんの目からは大粒の涙が流れていた。大好きな♂に初めてイかされた感動もそうだが、この激しい行為の中、本能に負けず、一切爪を立てずに、牙を剥くこともなく抱いてくれた狼君の優しさと、そして捕食者としての好きではなく、純粋なる愛を確かにSEXから感じ取れたことが、なにより嬉しかったのだ。


「狼君・・・これからもよろしくね・・・」

そう言うとうさぎちゃんも眠りについた。


2匹の眠りと、数えきれない死によって、世界はしばしの静寂に包まれるのだった。


おわり。

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