妄想メモ⑥:サイズフェチシチュエーション一覧
Added 2020-06-28 10:14:38 +0000 UTC世界の巨ケモナー達が今までに積み上げてきた、様々な種類のサイズフェチシチュエーションや、ネコジャラスが考えたシチュエーションなどを洗い出してみました。
★巨大化シチュエーション
【特徴】もともとは普通サイズのケモノだったが、何らかの理由で巨大化してしまい、その反動で町を破壊してしまう。意図しない巨大化が多いので、戸惑いの表情を見せたり、涙目になってしまうことも。
例1:何者かに巨大化薬が含まれた弾で狙撃され、意図せず巨大化して、町を破壊してしまう。
例2:町を破壊する為に自ら巨大化薬、もしくは魔法などで巨大化する。
例3:屋内で巨大化し、部屋に収まりきらないサイズになって困惑、もしくは内部から家を破壊する。
★猟奇的シチュエーション
【特徴】明らかな殺意を持って、人間達の町を襲うというシンプルかつ弑逆的なシチュエーション。
例1:明らかな虐殺目的で、町を破壊し尽くす。
例2:破壊や殺戮の背徳感、もしくは自分の優位性に興奮し、性行為に繋げる。
例3:町の外周からゆっくりと踏みつぶしていき、渦巻き状に町を破壊していって、町の中心地に人口を集中させて楽しむ(所謂、トルネード踏法)。
★露出狂シチュエーション
【特徴】自分に肉体を晒し、視線を集めることに興奮を覚えたり、自分の存在の大きさに優越感を覚える。
例1:自分の性器を町の上で晒し、ドヤ顔したり、満足気な表情を浮かべる。
★無意識破壊系シチュエーション
【特徴】あまりにも大きすぎるあまり、人間達の存在に気付かなかったり、もしくは何か別のものに夢中になっていて、無意識のうちに町を踏みつぶしてしまう。圧倒的なスケールの差を感じるのに最適なシチュエーション。
例1:小人があまりにも小さすぎて巨ケモが認識することができず、無意識のうちに大量虐殺する。
例2:巨大ケモショタや巨大ケモロリが蝶々を追いかける要領で旅客機を追いかけ、足元の町を無意識に蹂躙する。
例3:巨ケモがイヤホンなどで音楽を聴きながら、ウォーキングやランニングで町を蹂躙する。
例4:巨ケモが歩きスマホで足元の注意が疎かになり、気付かないうちに町を蹂躙する。
★人命軽視系シチュエーション
【特徴】無意識破壊系シチュエーションとは違い、人間の存在に気付いてはいるが、あまりにどうでも良い存在ゆえ、町があってもわざわざ避けたりせずに、そのまま踏み荒らしてしまう。加害者側が自身のスケールの大きさを自負している点がポイント。
例1:足元に人間の町があるが、何も気にせずに、そこで横になって寝てしまったり、座り込んでオナニーをはじめて、大量の命を奪ったり、町を汚してしまう。
例2:サッカーやバスケをやろうと思ったが、町があって邪魔だったので、トンボで更地にしてしまったり、そのまま気にせずにプレイを開始する。
★想像力足りない系シチュエーション
特徴:人間にとって自分がいかに強大で恐ろしい存在なのか、という想像力が足りておらず、結果、本人が意図せずに人間達を追い詰めたり、殺してしまう。
例1:ただ観察したいがために町に近づいたが、その時の振動で町が壊滅してしまう(本人は気付いていない)。
例2:人間達にただ挨拶するつもりで声をかけたが、人間達にとってあまりに大きな声だった為、音圧で建物のガラスが割れたり、鼓膜が破れるなど、大きな被害を与えてしまう。
例3:うっかりくしゃみを町にぶちまけてしまったが、それで町が壊滅状態になっているとは露知らず「ごめんごめん」と軽く謝る程度に済ませてしまう。
★転送・ワープシチュエーション
【特徴】地球外の存在が人知を超える技術で、自分の星にワープしてきたり、もしくは町ごと地球外に転送されて、好き勝手に蹂躙される。地球にはケモノなんて存在しないが、宇宙のどこかにはもしかしたら存在するかもしれない・・、しかもそれが地球とは違うスケールの星であっても何も驚けないし、その存在を否定することは誰もできない。
例1:小人の住む都市を自室に転送してきて、思い思いのプレイを楽しむ
例2:ポータル等を使って、小人の住む惑星に空間を繋げ、移動し蹂躙する
★自撮りシチュエーション
【特徴】巨ケモが承認欲求を満たす為に、人間達の命を消費するシチュエーション。
例1:巨ケモが自分の破壊している街の様子や自慰を撮影して、自身のSNSにアップしたり、場合によっては、小人達の使っているSNSに投稿し、反応を楽しむ。
例2:自分が町を破壊している様子を生放送で公開する。
★複数人シチュエーション
【特徴】複数人ならではの様々なシチュエーションを紹介。単体なら単純にその個体が鬼畜なだけの印象が強くなるが、複数人で蹂躙を行うことで、蹂躙行為そのものが、広くその種族の文化として根付いているように感じさせられる。
例1:大都市の上で小人を巻き込みながらSEXし、自分たちの愛のスケールを誇張する。
例2:「町でも破壊しに行こうぜ」と友達に誘われて軽いノリで殺戮・蹂躙を楽しむ。
例3:兜合わせや貝合わせにわざわざ人間の町を巻き込むことで、行為を盛り上げる。
★特殊シチュエーション
例1:巨ケモが町を破壊した後、小人の姿に変身して、自分が破壊した町の様子を観察したり、避難所に潜り込んだりする。
例2:自分の穴に建物や小人をぶち込んでどや顔。
例3:自分の身体を何千、何万という小人達に洗わせる。
★まとめ
最後までお読みいただきありがとうございました!
皆さんはどのシチュがお好きでしょうか?
私も巨ケモ文化発展の為、よりシコいシチュエーションを生み出せるよう創作活動頑張っていこうと思います!