XaiJu
Wade99
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怪文書付き原寸とおまけ


オレは人のいない更衣室に無理やりコイツを連れ込むと、その細く柔らかい体を愛撫し始めた。コイツがいけないんだ。オレの前で他のオンナと楽しそうにしているから。

 行為をやめさせようと必死に身をよじるが、力でコイツがオレにかなうはずがない。コイツが無駄な抵抗をしている間にもオレは愛撫を激しくしていく。首筋、鎖骨、胸、尻。どこをどんな風に触ればこいつが気持ちよくなるのかオレは全部知っている。何度も何度も犯したから。

頬に手を這わせたとき、コイツが女みたいな声を上げた。それがオレの加虐心をさらに煽る。コイツの全部をオレのものにしたい。オレ無しじゃ生きれないようにしてしまいたい。そんなことを考えて一瞬愛撫の手を緩めた時、コイツがオレの腕に手をかけ行為をやめるように懇願してきた。


うるさかったので塞いでやった。舌をねじこんで口の中を滅茶苦茶にかき回してやった。快感に身を震わせ、どんどんコイツの力が抜けていくのが分かる。口では嫌がっていても体の方はわかっているんだ。目の前の女になすすべもなく犯されるしかないことを。

愛撫の手を徐々に下の方に進めていくと、そこには水着に入らなくなるほどに膨張したコイツの「それ」に行きついた。オレはゆっくりと「それ」の先端を指と手のひらで包み込み撫でまわした。「ぐちゅぐちゅ」という水音とオレとコイツの吐息が更衣室に響き渡る。オレの手の中の「それ」はさらに膨張を続け、先端から粘着質な液体を溢れさせている。そろそろ限界が近いようだ。オレは「それ」への愛撫を激しくするのと同時にコイツの乳首をひねり上げた。次の瞬間コイツの体が大きく痙攣し、「それ」はコイツの「大量の分身」をオレの手に吐き出した。

オレは手についたそれを見せつけるようにコイツの顔の前に差し出した。

恥ずかしさと罪悪感で子犬のように震えて本当にカワイイと思った。

「お仕置き」はまだ終わらない…



以下文字なし






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