XaiJu
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元の世界には返さないから…

『あ、、あの、、、これには何の意味が、、、?』

異世界からやってきたという少女。

元の世界へと帰還する為、焦る彼女に私は憤っていた。

『ぅ、、、ぁぅ、、、///』

スカートを剥ぎ取りガニマタになるよう命令する。

鍛え上げられた太腿に指を沿わせるとぶるりと身体を震わせる。

『んんっ///ぅぁ///っっん///ん❤ん❤ん❤』

『やっ❤❤やめてくださいっっ///』

太めのバイブを無理矢理ねじ込む。

彼女に教わった物質に干渉する魔法。

『くはぁっ!!?こんな、こんな事の為にっっ!!』

まるで生き物のように蠢くバイブが彼女のナカで脈動する。

『お"っ!!?ぅぶっ!!!んぐっ///んっ!んっ!!んっ!!?』

吐瀉物を堪える少女に容赦なく逆流し内部から身体を蹂躙する。

『ぅげ!?ぇぁ"!!が!!やめっ!!?』

顔を紅潮させガタガタ震えつつ生まれて始めての責め苦に女戦士のプライドは脆くも折れそうになる。

『あが!!?ぁあああああああああ!?!!!!!!』

臓器をズタズタに傷付けられ失神と失禁を繰り返す少女は壊れた人形のようだ。

『おごっ!!ごっ!!おおお!!』

『ぁぁ、、、が、、、ぁ、、、』

無様な醜態を曝す少女。

その奇怪な姿に私は奇妙な安堵感を覚えていた。。。

『ぁはっ❤今日はどんなふうに痛めつけてくれるのかしら❤』

酸えた体臭を撒き散らし腰をくねらせる少女の姿は売女のようだ。

『アナタのせいでこんなになってしまったんだから…死ぬまで付き合ってもらうわ❤』

異世界の少女はこの世の者とは思えない強さで痛み、快楽を欲する。

『アナタの肉棒だけで私をイカせられるような魔法をかけてあげましょう...❤』

挑発的な表情でこちらを伺う彼女の瞳は私だけをみつめていた...


END





こんばんは!

なんかよくわからん差分になってしまいましたw

異世界の女戦士ならちょっとやそっとじゃ死なないよね?って感じで都合の良い世界観でいっぱいめちゃくちゃ酷いことしたい(されたい)かもですね^^;


本当は制服破くのとかそんな好きじゃないんすけど腋毛が描きたかったりすると悩みものですw

ご閲覧ありがとうございました!

元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから… 元の世界には返さないから…

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