ちょっと強制勃起を描きたくなりました。 なおツートン先生は受動式幽視法(パッシブ・アストラル・ビジョン)の使い手を助手に連れているので獲物がどこに何を挿入されているかを観測できるという中二設定がありますが長いので絵の文章には入れませんでした。 下記は絵の中の文章です(自動翻訳用) 1. サキュバスは獲物を射精させ 生命力を吸い取る怪異である 2. 獲物は麻痺させられるが 意識と体幹部の機能は正常である 3. 陰茎の勃ちが鈍くなると 獲物の口腔に体液を注ぎ込む 恐らく栄養補給と媚薬の効果があり 獲物の陰茎は再び搾精に適した状態になる 4. 注入と搾精の繰り返しは 蜘蛛が消化液を注入し吸引する様を思わせる 5. それでも精液の出が悪くなると 今度は腸内に大量の体液が注入される 腸の吸収の速さ、肛門への刺激 あるいはその両方によって 獲物の陰茎はなおしばらく活力を呈する 6. 獲物がほとんど動かなくなると 陰茎に対しても細管様の器官の挿入が観測された 最終段階では直腸および尿道からの前立腺刺激による 強制勃起が行われるものと推測する 『ツートン妖物記 夢魔の捕食』