私からみた息子の友達との秘め事です。 「ボクと友達のママ ~眠姦編~」と対になる作品です。 逆の立場からの心情を描いてみたので、比較しながら楽しんでいただければと思います。 ---- For translation ---- ① しんちゃーん、遊びにきたよ! 玄関で誰かの声がする。 あの子のお友達かしら。 もう!せっかくいい気持ちでお昼寝してたのに。 せっかくだけどあの子はシロの散歩にでかけたばかり。 面倒だからこのまま二度寝して居留守つかっちゃお。 私は疲れているんだから。 専業主婦って何かとやることが多い上に意外とストレスもたまる。 ストレスを発散しようにも旦那は仕事でいつも帰りが遅くて夜もご無沙汰だし。 自分で慰めてもむなしいだけでイクことはできない。 せめて夢の中だけでも紳士で可愛い年下イケメンといっしょに果てたいわ。 ② アナタのような素敵な女性はじめてです。 年下だけどイケメンでセックスが上手い英国紳士ジョンは甘い声で私を口説く。 ダメよ、私は人妻…。 関係ないさ! 紳士とは思えない強引さで私の服を脱がしていく。 真珠のような白い私の肌が旦那ではない男性の前にさらされる。 キレイだよ…といいながらジョンは自らも服を脱ぎ全裸になった。 下半身には旦那とは比べ物にならない巨大なペニスがそそり立つ。 ああ…なんて素敵なペニスなの…。はやく愛して…♡ しんちゃんから遊びに誘ったくせにシロの散歩に行っちゃったのかー。 ……しかたないなーこのまま待たせてもらおう。 ③ ジョン?突然何を言ってるの? 待たせてもらおう…っていやよ! 私もう限界なの!これ以上待たせないで! 私はジョンに迫った。 でもジョンは私のお腹の肉をつつくのに夢中だ。 ジョン?そんなところ触らないでよ! くすぐったいじゃない。 そこで私は目を覚ました。当たり前だがジョンはいなかった。 でもお腹の肉を触られている感触は本物だ。 ④ え?マサオくん?思わず声が出そうになるのをこらえる。 なんでこの子が私のお腹を触ってるの? と思った瞬間、私の上着は乱暴にめくられた。 ノーブラだったため尖端の突起までもあっけなくさらけ出される。 彼の鼻息が私の乳房に当たってなんだかこそばゆい。 起きるタイミングを失った私は声を出さようにジッとするしかなかった。 私の乳首は生暖かい感触で包まれた。 声こそ我慢できたが、体がビクビクと反応してしまう。 彼の舌の上で乳首が固く勃起してしまったのがわかる。 上手なわけではないが、一生懸命に乳首をしゃぶる様子に体が反応してしまった。 『ん…?』 ついに声が漏れる。 ⑤ 彼の動きが止まり、静寂な時間が流れる。 彼はジッと観察しているようだ。 起きてることを気づかれないように寝息を立てる私。 バレないようにすればするほど、彼の前にさらされている乳首が ビンビンと存在を主張するように勃ってしまう。 さらにアソコの奥もジンジンと熱くなっていくのがわかる。 このまま寝たふりを続けるべきか…。 迷っていると、私のハーフパンツは脱がされいた。 私の股間を守るものはショーツ一枚となってしまう。 彼の鼻息がクロッチにぶつかり、ふとももを撫でていく。 至近距離でマジマジと見られているってことよね。 今日どんなの穿いてたっけ。ダサいやつじゃなかったらいいのだけれど…。 ⑥ 彼はショーツの両端をもつ。さすがにコレは止めないとまずい。 静止しようとしたまさにその時、私のショーツはスルリと腰から滑っていった。 私自身が腰を浮かせたのだ。 まるで恋人か夫婦がこの先の行為を許したかのような動作に私自身が困惑している。 彼は足を左右に開こうとしている。 私は抵抗するどころか自ら秘所をさらけ出した。 何も隠すものがない私のアソコ。 お尻の穴や最近手入れできていない陰毛が息子の友達に見られている。 私の股間に顔をうずめる彼。 自分の性器に生暖かい感触が伝わる。彼の口に触れたようだ。 背徳感からだろうか。カラダに電流が走るような衝撃を感じた。 彼は顔をあげて大きく息を整えている。私のアソコ…クサくなかっただろうか。 今更ながらシャワーも浴びずにこのような行為をしていることに恥ずかしさを感じる。 ⑦ これが…しんちゃんのママのおまんこ……。と彼がつぶやく。 おまんこなんて私は普段聞かないし言わない。もちろん夜の生活でも。 女性が口にするには抵抗がある言葉だ。 それをさらりと言われてしまったことで私の頭のネジが緩んだ気がした。 衣服が擦れる音がする。私のではない。おそらく彼が自分のペニスを出して、 私のアソコに…いえ、私のおまんこに挿入するつもりだろう。 大した愛撫もされていないはずの私のおまんこが激しく濡れている。 私は彼とのセックスを望んでいる。早くペニスを入れてほしいと思っている。 彼のペニスが湿った小陰唇の内側をなぞるように動きまわる。 膣口がわからないようだ。 私は腰を動かして自らの体内にペニスを導き入れた。 彼の喘ぎ声が聞こえた。 私は必死に声を我慢しているのになんだかズルい。 ⑧ パンパン…ぬちゃぬちゃ…ヌプヌプ…。 卑猥な音が部屋の中に響いていた。 サイズの小さいペニスががんばって膣壁をこすり上げる際に 膣口から空気が出入りして下品な音が混じる。 セックスとは異なる恥ずかしさで顔が真っ赤になっているのが自分でもわかる。 旦那とは比べ物にならない小さなペニスだったが、旦那より気持ちいい。 小さな亀頭がGスポットを刺激しながら一生懸命にピストンする。 愛おしささえ感じる意地らしいセックスに私のカラダは愛液を分泌し応える。 ぶるると彼の体が震え、ペニスから精子が放たれた。 脈打つペニスの鼓動を感じながら私もオーガズムに達した。 射精と同時に絶頂するなんて初めてのことだった。 ⑨ 彼は私に服を着せていく。 このあたりで起きていじめるという手もあるのだが 一生懸命に後片付けをする彼が可愛いので最後まで寝たふりをする。 家の外から愛犬シロの鳴き声が聞こえた。 帰ってきたのね。少し残念なようなホッとしたような。 ガチャッ!玄関の扉が開く。 彼が玄関まで出迎えにいくのがわかった。 あの子の相手は彼にまかせましょう。 今は久しぶりのセックスの余韻に浸りたい。 大きなペニスもなかったし、寝込みを襲うのは紳士じゃなかったわね。 でもかわいい年下ではあったかな…と思ったらおかしくて一人で笑いそうになった。
キロきいろ
2022-01-21 16:32:55 +0000 UTCキロきいろ
2022-01-16 07:54:41 +0000 UTCキロきいろ
2022-01-10 04:55:48 +0000 UTC