ボクからみた友達のママとの秘め事です。 内面を表現したかったのでラノベのように 文字+挿絵で作ってみました。 ---- For translation ---- ① 『しんちゃーん、遊びにきたよ!』 友達の家に遊びにきたんだけど反応がない。 遊びに誘った側が家にいないということは よくある話なんだ、この友達の場合。 でも誰の反応もないのは不思議だな。 その友達のママはいつも家にいるはずなのに。 『お邪魔しまーす』 招待されているのだからとりあえず上がらせてもらおう。 居間に入る。誰もいないなぁ。 と思いながら目線を下に落とした時、ボクはその存在に気づいた。 友達のママが床に横たわって小さな寝息をたてている。 ② どうやらお昼寝をしているようだ。 幸せそうな顔をしてる。いい夢を見てるのかな。 視線をカラダに向ける。肩や腋がはっきりと露出したタンクトップと エアリズムハーフパンツが生々しい生活感を漂わせている。 タンクトップがはだけて隙間から見えるお腹の肉が妙に艶めかしい。 おっと、友達のママだぞ。変な目で見てはいけない。 ボクは罪悪感をかき消すように窓の外を見た。 そして気づいた。シロがいない。 そうか、友達は愛犬の散歩にでかけているのか。 『しんちゃんから遊びに誘ったくせにシロの散歩に行っちゃったのかー ……しかたないなーこのまま待たせてもらおう』 ③ わざとらしく今の状況を声に出してみた。 少しだけ彼女にも聞こえるくらいの声の大きさだ。 寝息は変わらず。間違いない、しっかり寝てる。 『なんだかエッチな感じだな』 今度は自分にしか聞こえない声でつぶやく。 ボクは以前から彼女をそんな目で見ていたのかもしれない。 心のどこかでダメだと思いながらも自分を抑えきれなかった。 そっと近づきお腹の肉に指で触れてみる。 やわらかい感触とほっとする体温が心地よい。 視界の端に少しだけ見える紫色の布地がボクをさらに興奮させる。 紫色のパンティーは卑猥すぎる。 ④ ダメだ!パンティーを見ようとしたら彼女が起きてしまう。 我に返ったボクは首を大きくふる。 今後は二つの山が目に入った。 タンクトップを盛り上げて存在を強調している山の頂上には 少しだけ突起した部分がある。あっ、ブラジャーしてないんだ。 と心の中で思ったのと同時にボクは強引に上着をめくってしまった。 ブルルンっと白くて丸い乳房が目の前で跳ねたあと、重力に引っ張られて外側に傾く。 魅力的なピンク乳首と乳房に滴る汗の匂いでボクは再び我を忘れた。 ボクは赤ちゃんのように目の前の桜色にむしゃぶりついた。 彼女の乳首は次第に硬めのグミのような感触になり、ボクの舌の上で踊りはじめる。 夢中でしゃぶり続けているとボクより大きい彼女のカラダがピクンと跳ねて、 自分じゃない吐息が聞こえたような気がした。 ⑤ 気のせいだよね。半ば自分に言い聞かせるように祈りながら彼女の顔を見る。 彼女は寝息を立てている。 少し頬が桜色に染まって見えるけど、窓から差す光のせいだと自分勝手な解釈をする。 はちきれんばかりに勃起した乳首が唾液をまとってキラキラと輝く。 むわっとした空気が二人の間に滞留する。 ボクの両手はエアリズムハーフパンツの両側を掴んでいた。 ハーフパンツを膝までおろすと彼女の股間を包む小さな布地が露わになった。 自分の母親は穿かないであろう面積の少ない紫色のパンティー。 アダルティックで上品なデザインの下着なのに、 下部の綿素材から数本黒い毛が飛び出ており、なんとも言えない下品さを漂わせる。 飛び出た陰毛のすぐ下には芳醇な香りを放つシミが広がっており、 その奥にある禁断の園がボクを誘っているかのようだった。 ⑥ 卑猥なパンティーに触発されたボクはもう止まらない。 艶かしい布地が彼女の尻と足を滑っていく。 とにかくボクは興奮していた。彼女の腰が少し浮いたことに気づかないほどに。 パンティーを脱がせた後は彼女の足をつかんで左右に開く。 力を軽くいれただけだが驚くほど簡単に股が開く。 目の前に黒い草原が茂っている。ボクはその草原に顔をうずめて息を大きく吸う。 汗の匂いがより一層濃くなって香ばしささえ感じさせる。 同時にボクの唇に湿った小陰唇が軽く触れる。 ボクのファーストキスだった。 『ぷはっ!…はぁはぁはぁ!』 顔を大きく上げてから息を整える。 ⑦ 『これが…しんちゃんのママのおまんこ……』 友達のママの女性器をみて思わず声がでた。 ボクは自分のズボンとパンツを脱ぎすてて、自らの性器を放り出す。 こうした経験も知識もない。しかし何をすればよいのか本能でわかっていた。 反り立った自分の男性器を彼女の女性器に合わせていくボク。 しかし合わない。腰を上下に動かして穴を探すが見つからない。 潤滑油であるはずの彼女の愛液が逆にボクのイチモツを滑らせて狙いがつけられない。 焦っていたその時、チンチンは肉の壁に包まれ 自分のふとももと彼女の尻が激しくぶつかった。 『あうう♡』 不意を突かれたボクは情けない声を出してしまう。 ⑧ パンパン…ぬちゃぬちゃ…ヌプヌプ…。 卑猥な音が友達の家に響いていた。 彼女の膣壁は容赦なくチンチンをシゴきあげてくる。 あまりの気持ちよさに呼吸を忘れてしまうほど腰を振っている自分に気づく。 呼吸を整えるためにチンチンを目一杯に奥へ押し当て腰を静止すると 彼女の膣内がギュッと締まり、熱を伝えてくる。 ピストン運動を再開する。今度はもっと激しく動く。 彼女の股奥から透明な液体がどんどん分泌され、肉同士がぶつかるたびにはじけ飛ぶ。 ぶるると自分の体が震え、尿意とは違う熱い衝動がチンチンを伝い、 自分の体外へ放たれていく。 次の瞬間、彼女のカラダも小さく震えて チンチンから放たれた何かを飲み干しているようだった。 ⑨ ボクは呼吸を整え、彼女の衣服を戻す。 ちょうどその時、家の外から聞き覚えのある犬の鳴き声が聞こえた。 急いで自分のパンツとズボンを穿く。後片付けはこれでよし。 さっきまで興奮していたはずなのに、今は妙に冷静な自分がいる。 ガチャッ!玄関の扉が開く。 ボクは廊下にでて彼を出迎える。 『おかえり、しんちゃん』 あれ?なんでオラんちにいるの?来るときは連絡してっていつも言ってるでしょ~。 なんてふざけたことを言う友達。 いつもはムッとくるのだが、今日は少し可愛らしく幼く見える。 ボクが大人になったってことかな…と思ったらおかしくて一人で笑いそうになった。
キロきいろ
2022-01-08 14:21:29 +0000 UTCキロきいろ
2022-01-08 14:21:03 +0000 UTCじゃみ太
2022-01-06 15:43:49 +0000 UTCJokerman
2022-01-06 15:23:05 +0000 UTC