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地獄のコチョコチョかくれんぼ#3

3. 違反者の末路は手コキくすぐり処刑で決まり! (F/M, FFFFFFFF/M) 隠れる側チームの最後の生き残り"山原ユウシ"はヤケになっていた。 頼りにしていた二人の仲間があっけなく捕縛され、残るは自分一人。 一人でも生き残れば勝ちといえど、敵は三人もいる。 はっきり言って勝機など微塵もなかった。 それでもユウシは負けるつもりなどなかった。 負けたくない。金は欲しいし、何よりも普段から性欲の曝け口としてしか見ていない女たちに負けるなどもってのほかだった。 だから、ユウシは禁断の行為に出た。 ユウシは単独行動をとっている鬼を見つけると、わざと物音を立てて近づかせ、目立たない場所に誘導してから首を締め上げ気絶させた。 一人目は、西山 愛佳だった。 ユウシは気絶させた愛佳を物陰に隠し、次のターゲットを探した。 ルール違反どころか犯罪まがいな行為であることは分かっていたが、バレなければ問題はない。とそう思っていた。 しかし。 突然、城内にけたたましいブザーが鳴り響いた。 「エントリーNo.46のプレイヤー様。相手チームへの暴力を確認。ルール違反とみなし、即刻退場を命じます」 機械的な女の声がそう告げた。 エントリーNo.46というのは、ほかならぬ山原ユウシのことだ。 「くそっ!なんでバレたんだ…!?」 ユウシはどうして良いか分からず、城内の廊下に立ち尽くしていた。 そこへ、何人もの女たちが列を成して現れた。 女たちは皆、真っ黒いスーツを着ておりサングラスを掛けている。 「No.46のプレイヤーを発見。捕縛します」 先頭を歩く女がサングラスのつるを指で抑えながらハキハキと言った。 ユウシは後退りしながら腕を振り回して威嚇する。 ユウシ「くそっ!くそっ!失格になってたまるか!」 「来るな!!来るな!」 ユウシの背後は、行き止まりである。 いくらユウシの身長が高いと言えど、男であると言えど、この人数の大人の女たち相手では敵わない。 まさに多勢に無勢。 大勢の黒スーツの女たちの手が四方八方から伸び、ユウシの四肢を掴み、最後には羽交締めにした。 ユウシ「くっ!?くそっ!!離せっ!!くそぉっ!!」 ユウシは暴れるが、黒スーツの女たちの力は凄まじく、逃げることが出来ない。 「対象を捕獲。これより無力化措置を行います」 一人の女がユウシのTシャツをべろんっと捲り上げると、別の女の白い手がにゅうっと伸びてきて、ユウシの細く引き締まった体脂肪率の低い腹部にガッと爪を立てた。 ユウシ「くあっ!?」 白い指は、爪の先で腹部の神経を捉えたまま、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っとくすぐり動き始めた。 ユウシ「ぐぎっっ!!!あっっっはははははははははははははははははははははは!!はひぃぃぃぃぃひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 女の生指が暴れ出した途端、手から、足から、胴体から力が抜けた。 ユウシは極度のくすぐったがりなのだ。 他人に皮膚を触られるだけで飛び上がるレベルであり、爪を立ててくすぐられるなどもってのほかだった。 それでもユウシは、なんとか倒れまいと踏ん張っていた。 すると黒服の女はぼそりと恐ろしいことを告げた。 「対象のさらなる抵抗を確認。無力化措置を激化させます」 女はお腹からつうっと指を滑らせ、ユウシの脇腹の窪んだところをがしりと捕まえた。 脇腹のコリッとした部位に親指を押し当て、グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!!!っと揉みしだいた。 ユウシ「がっっ!!?くぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!?ふああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははは!!?」 脇腹のくすぐったい神経を親指がグニュッと指圧した瞬間、痺れるようなくすぐったさが走り、ユウシはふにゃりと床に崩れ落ちた。 我慢など出来るはずもないような衝撃的なくすぐったさだった。 ユウシが倒れてもなお、女は生白い親指を脇腹に押し当て、グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュとくすぐり指圧し続ける。 ユウシ「ぐぎゃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああ!!もういい"っ!!いいがらっ!!抵抗しないがらぁぁぁあああああああああああはははははははははははははははははははははははは!!?かはっ!!?はっ!!?はへっ!?はへへへへへへへはははははははははははははははははははは!!!」 親指がグニュッグニュッと食い込んでくるたび、ユウシの細い身体が激しく波打つ。 親指がすぅっと離れたかと思うと、床に仰向けに倒れたユウシの視界にさらに恐ろしいものが飛び込んできた。 倒れたユウシに、黒スーツの女たちの手がにゅう。にゅう。にゅう。と伸びてくる。 うねうねと蠢く指は勢いよくユウシの身体に飛びつくと、腋の下に滑り込み、脇腹を捕まえ、お腹に爪を立て、一斉に コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っと暴れ出した。 ユウシ「ぐぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!あは!?あは!?あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?かはっ!!?ぐはっっ!!?ふああああああああああああ!!もう許してぇぇぇぇぇえええ!!!」 処理し切れぬくすぐったさがユウシの腋の下に、お腹に、脇腹にコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ刻み込まれ、ユウシは悲痛な甲高い悲鳴を上げ、死にかけの虫のようにジタバタどたばたと大いに暴れた。 それでも黒服の女たちはその器用な白い指を止めず、コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っとそれぞれの部位をくすぐり回した。 ユウシ「うがぁぁぁあああああああははははははははははははははははははは!!たのっっ!!頼むぅぅ!!もうっっ!!もう勘弁じでぇぇぇ!!っっへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!かはっ!?けほっ!!?あはっ!!?かっ!!?」 怒涛の勢いで注ぎ込まれてくるくすぐったさの刺激がユウシの身体の芯にまで達した時、ユウシの意識はぷつりと途絶えた。 ◯ 数分後。 ユウシの姿はかくれんぼ城の地下牢にあった。 鉄格子に取り囲まれたその空間の中央で、 ユウシは全裸に剥かれ、マッサージ台のような拘束台の上に仰向けに寝かされていた。 両腕は腋の下を開いたままグンと頭の上の方に伸ばされたまま固定されており、足首に枷をつけられて両脚も伸ばしたまま固定されている。 ユウシはいわゆるIの字型拘束によって縛り付けられていた。 ユウシの周りには、黒服の女たちがずらりと並んでいる。 ユウシ「はぁはぁ…よくもこんなこと…!」 「犯罪だぞ」 「いいえ。これは犯罪にはなりませんよ」 そう言ったのは、一人だけ黒服を着ずにでっかいオッパイの谷間を強調したセクシーなノンスリーブの衣装に身を包んだ背の高い女だった。露出されている左肩には蝶のタトゥーが入っている。 女は──"ユヒ"と名乗った。 ユヒ「ここで行われることは外部には漏れることがない」 ユウシ「俺が口外しないと?」 ユヒ「はい。貴方は、ここで起きたことを全て忘れます」 「これからの──お仕置きのことも」 ユヒはニッコリと笑ってそのしなやかな指ですぅっとユウシの横っ腹を撫でた。 ユウシ「んぐぅっ!!?ま、またくすぐりを!?」 ユウシが顔を引き攣らせて言うと、ユヒはまた笑った。 ユヒ「勿論。私たちは暴力を嫌います」 「くすぐりコチョコチョは暴力じゃないでしょう?」 ユウシ「馬鹿言え!人を苦しめるものはなんでも暴力だ!」 ユヒ「貴方に何を言われても響きませんよ」 ユウシ「う、うるさい!」 「俺はここを出たら必ず…警察に行ってやる!」 ユヒ「お好きにどうぞ」 「でも、きっとそうはならない」 「貴方は忘れるから」 ユウシ「さっきから何を…」 ユヒ「全てを忘れるほど衝撃的なこちょぐったさをお仕置きで受けると言うことですよ」 ユウシ「なんだと…!?」 ユヒ「お仕置きの内容を教えてあげますね」 「まず、これから貴方のオチンポを手コキでイかせます」 「その直後に…イキたてのタマと亀頭をたっぷり磨きくすぐり抜きます」 「そして…その際、潮を吹いたりしようものなら…さらに…いま待機している黒服たちのコチョコチョ指が襲いかかります」 「潮まで吹いて敏感になった身体に…くすぐりで人を殺すことさえできるこの黒服たちのくすぐりは致命的です」 「その衝撃で、貴方は狂う」 ユウシ「な、なんなんだよ…それ…」 ユウシは青ざめた。自分を取り囲む黒くの女たちの生白い指。そしてユヒの大きな手と長い指が恐ろしく見えた。 ユウシ「く、くだらないな!」 「そもそも責め専の俺が手コキでいくわけ…」 ユヒ「そうですか?貴方は多分…秒殺ですよ」 「なんせ」 「手コキマスターの私が貴方のオチンポをめたくそにシゴくのですからね」 ユヒはそう言って、宙で手コキをする真似をしてみせた。その動きを見てユウシはぞくっとした。思わず、股間のあたりがむずむずした。エアー手コキを見せられただけで。 ユヒ「それじゃあ…お仕置きへご案内します」 ユヒはボトルを手に取り、たっぷりのローションをユウシのオチンポにぶっかけた。 ひんやり冷たくてもったりとした重たい感触がオチンポを包む。 そして、ユヒはそのローションを塗り広げるように、ユウシのオチンポに指を絡ませてぎゅうっと軽く締め付け、軽くズリュリュッとシゴキ上げた。 ユウシ「ぐぅっっっ!!?」 ユヒの手のひらの皺や、指の腹の凹凸が、オチンポの裏スジやカリクビを擦り上げた瞬間、ユウシは感じたこともない強い快楽刺激を感じ、思わず声を漏らした。 あろうことか、オチンポはたったのひとシゴキで熱く硬くなり始めている。 ユヒ「あら?思ったよりも…敏感さんですか?」 ユヒはとぼけたようにそう言いながら、手首を軽くスナップさせつつオチンポを下から上にシゴく。 ズリュリュリュリュッ!! ユウシ「ふぐぅぅぅっ!!?んっ!!?」 またしても強い一撃にユウシのタマはきゅうっと縮こまった。 オチンポの芯が熱くなる。 周りの黒服の女たちは、ユウシがイクことを見越してか、細く長い白い指をウネウネと蠢かして準備運動をしている。 イッてたまるか。 こいつらの思い通りになってたまるか! ユウシ「ふー!!ふーっ!!こんなのでっっ!!負けるかぁ!!」 ユウシが啖呵を切ったその時、ユヒは片方の手でグッとオチンポの根本を捕まえて固定した状態──刺激の逃げ場を奪った状態──で、一気にズリュリュリュリュッ!!っとシゴキあげた。 ユウシ「うあぅっ!!?ちょっ!!?あっ!!?ぐぅぅぅぅう!!?」 外部に発散しようのない快楽刺激が直接、オチンポを襲い、ユウシはドクドクと何かがオチンポの底から込み上げてくるのを感じた。 ユヒ「あらあら?もうおしまい?」 ユウシ「う、う、うるざぃっ!!こんなのっっ」 ユヒ「へぇ。じゃあちょっと本気出してあげましょうか」 ユヒはそう言って竿を握る手に僅かに力を込め、ぐっと竿に圧をかけた。 ユウシ「んっ!?」 ユヒ「これが…手コキマスターの手コキですよ…坊や」 ユヒは、竿を絶妙な圧力で握ったまま、これまでとは比べ物にならないくらいにしなやかな手首のスナップを効かせ、グチュグチュ!!ズリュリュリュリュッ!!!っとオチンポをシゴキあげて刺激した。 ユウシ「うあっっ!!?うああああああああああああああああっ!!?」 折り重なる指指の腹が、手のひらが、裏スジを擦るように刺激し、カリクビを擦り上げ、亀頭をズクズクズクっと刺激した瞬間、ユウシは情けない悲鳴をあげて白濁した精液を先っぽから飛び出させた。 宙低く飛んだ精液はボタボタとみっともなくユウシの腹部に飛び散った。 ユヒ「ほら…言ったとおり」 ユヒはそう言ってニタリと笑うと、突然、 イッたばかりのユウシの亀頭をギュッと握りしめた。 ユウシ「う"ぁっ!!?」 敏感も敏感。超敏感になっている亀頭を他人の生の手のひらが包み込み、さらに指の腹が触れ、ユウシは顔を苦悶に歪める。 射精させられた直後の亀頭に感じるのは、快楽刺激ではなく、くすぐったさなのだ。 ユウシは思い出す。 もし、自分が我慢できずに果ててしまった時のことを。 ── イキたてのタマと亀頭をたっぷり磨きくすぐり抜きます。 ユヒ「さて」 「お仕置きタイムですよ」 ユウシ「ま、待っっ──」 ユウシがそう言い終わるよりも早く、ユヒは亀頭を包み込んだ手をグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!っと動かして亀頭をまるごとくすぐり磨き回した。 ユウシ「ぎぁぁぁあああああああああああああああああああ!!?あっ!!?あっ!!?あひゃっ!!あひゃひゃひゃひゃはははははははははははははははははははは!!?なんっっ!!?これっ!!?なんだぁぁぁああああああははははははははははははははは!!!」 ユウシは手から逃れるように腰を引いて震わせ暴れて悶えた。 亀頭を包み込むように襲ってくるその刺激の正体が、一体なんなのかユウシには分からなかった。 だが、それを受けているとイキ果てたはずのオチンポが再び熱くなり、そして──笑いが込み上げてくる。 ユヒ「ローションだけでなく…精液とカウパーでぬるぬる…おかげで磨きやすくて助かります」 ユヒは微笑みながらそう言って、非人道的な手つきでまるで本当に何かを磨くように亀頭をめたくそにグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャグシャ!!!っと磨きくすぐりまくる。 ユウシ「ぶっっっひゃははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?いひひ!?いひひひひははははははははははは!!やっっ!!やめろっっ!!?やめぇぇぇへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははは!!!」 ユヒのスベスベの手のひらが、指の腹が亀頭をグシャグシャグシュグシュと擦るたび、意識がぶっ飛んでしまいそうなほどのくすぐったさと性的刺激の入り混じった狂気の刺激が襲ってくる。 ユウシは目から涙をドバドバ溢れ出させながら必死に悶えた。 ユヒ「そういえば…イキたてのタマは…男性にとって急所だったりするんですよ」 「教えてあげて」 ユヒが言うと、黒服の女の一人が、にゅっと手をタマに伸ばしてきてその白い指の爪の先でタマをこちょっと引っ掻いた。 ユウシ「うぉぉぉぁぁぁあああああああああああっっ!!?」 タマに走ったのは、鋭くてえげつないくすぐったさだった。 ユウシ「うぎぎぎぎぎ!!?ちょっ!?そごはっっ!!そごはぁぁぁあああ!!」 ユウシが叫んだその直後、黒服の女は十本の指の先の爪を全てタマに添え、カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!っとくすぐり動かした。 ユウシ「ぎぃぃぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!?きついっ!!きついっっ!!きついぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!っっひぃぁぁああああああはははははははははははははははははははははは!!?」 性的刺激などない。純度100%のくすぐったさが小さなタマに刻み込まれる。 白い指の爪が、コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョとタマを引っ掻くたび、ユウシは視界がチカチカと点滅するような感覚を覚えるほど衝撃的なくすぐったさを受けていた。 ユヒ「さてそれでは…予定通り…潮吹きをしてもらいますよ」 ユヒはそう言いながら責め方を変えた。 単に亀頭全体を包み込んで磨きくすぐるのではなく、亀頭を磨き擦りながらも親指と中指の指の腹をカリクビに嵌め込むように当てて、カリクビにみっちり詰まっている敏感なラインを擦るようにコチュコチュコチュコチュコチュコチュ刺激し始めた。 ユウシ「ひあああああああああああああああああああああああ!!?な"っ!!?なっ!!?なんっっだぁっっっ!!?うああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははは!!?」 オチンポの中で最も敏感なカリクビのミゾを親指と中指の指の腹でコチュコチュと擦るように刺激され、ユウシはくすぐったさと同時に猛烈な性的快楽刺激を浴びせられた。 極上の手コキによって既に空っぽにされたはずのオチンポの内部──その根本から何かが迫り上がってくる。 コチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュコチュ!! ユウシ「んぅぅぅぅぁぁああああああああああああああああああああああ!!しおっっなんてぇっ!!ふっっ吹くっっもんかぁぁっ!!!っっひひひひははははははははははははははははは!!いひひひははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 ユウシはいわゆる男の潮吹きなど体験したことがなかった。 だから、そんな自分が潮を吹かされるなど考えられなかった。 しかし、ユヒのテクニックは地獄級であった。 ユヒはある程度、カリクビをコチュコチュと擦り責め上げるといきなり、ローションを追加して亀頭とカリクビを思い切り絞り上げるような手つきでズボズボとシゴキあげた。 ユウシ「うぉぉぉぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あ"っっ!!?あっ!!?しまっっっ─────んぁぁああああっ!!?なんっっだっっごれぇぇぇ!!?ぇぇへへへへへへへはははははははははははははははは!!!」 ユウシのくすぐったくて堪らないオチンポから、精液でも、尿でもない透明な液体が勢いよくプシャッと吹き出した。 ユヒ「おめでとうございます」 ユヒはオチンポの竿をズコズコとシゴキながら、先っぽから溢れ出る潮を見つめて言った。 ユウシ「はぁ!!はぁ!!はぁ!!くそっ!!くそっ!!?」 ユウシは恐る恐る周囲を見渡した。 当然、ユウシを取り囲む黒服の女たちは、潮を吹いたユウシにお仕置きを執行するため、その生白く細長い器用な指をウネウネとうねらせていた。 その手指にもローションが塗り込まれている。 本気でユウシをくすぐり笑い殺すつもりなのだ。 ユウシ「はぁはぁ!!くそ!嫌だっ!!嫌だっ!!待って!!お願い助けてぇぇ!!」 ユウシが泣き喚くが、ユヒは無慈悲に処刑執行開始の合図をした。 ぱちんっ。 ユヒのローションまみれの長い親指と中指が擦れて処刑執行の合図が鳴った。 その瞬間。 無数の───軽く百は超えているであろう細く長く器用な指が一斉にユウシの全身──首回り、腋の下、胸、肋骨、横っ腹、脇腹、腹部、太もも、膝、足裏に喰らい付き、ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!!っとくすぐり殺し始めた。 ユウシ「うわぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああはははははははははははははははは!!?ひあっ!!?あ"っ!!?しっっ!!?死ぬぅぅぅぅぅぁぁぁああああああああああああああああああああはははははははははははははははは!!ごれはっ!!ごれは死ぬぅぅぅぅぅぅ!!!っっひははははははははははははははは!!!?」 ユウシは断末魔の如き悲鳴を、天井に向かって放出した。 体中の至る所にあるくすぐったいウィークポイント全てに他人の指の先が、爪の先がゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ這い回っているそれだけでも気がどうにかなりそうなのに、それに加えて殺人級のくすぐったさがユウシを襲っており、ユウシは本当に発狂しそうだった。 ユヒ「数百の指に貪られ、数百の爪にくすぐり削がれる気分はどうですか?」 「何もかも…忘れたくなるでしょう?」 ユヒはすっかり萎れてしまったオチンポのそばの鼠蹊部に指を食い込ませて揉みしだくようにくすぐりながらそう嘲笑った。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ユウシ「ぶひゃぁぁああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははは!!?きひひひひひひ!!?ぐるじっっ!!?いっ!!?いひひひひひはははははははははははははは!!?もうしないっ!!なにも"っ!!?なにもしないがらぁぁぁあああああああああははははははははははははは!!!」 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ。指先が皮膚を滑る音。爪の先が神経を掻きむしる音。それらだけがユウシの頭の中に響き、ここに連れて来られて来てから構築されて来た記憶がかき消されていく。 ユウシ「うへへへ!!?うへへへ!?うへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!!無理っ!!もう狂うっ!!!もうっっ!!っっぅははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?ぎぃぁああああああああああああああああははははは!!?」 たった一人の青年の細い身体に、百何十ものヌルヌルとした白い指がコチョコチョコチョコチョ這い回る。爪を立てて掻きむしる。 指先や爪の先が神経をこちょぐり掻き回すたび、ユウシの身体は異様なまでに痙攣する。 その顔からはすっかり生気が消え失せ、唇に至っては紫色にまで変色している。 だが、顔だけは笑顔でいっぱいだった。 ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! ユウシ「ぅぅぁぁぁああああああああああああはははははははははははははははははははははははは!!?ふへへ!?ふへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははは!!?ぎひひははははははははははは!!?かはっ!!?かはっ!!?はっ!!?はっっ!!?はひひひははははははははははははは!!!」 ぬっるぬるのボディには数え切れないほどのくすぐられ痕が刻み込まれ、痙攣を繰り返した腹筋部はビクビクと引き攣り、過呼吸により肺は悲鳴を上げている。 ついにユウシの頭の中は、くすぐったい、でぎっちりいっぱいになってしまった。 ユウシが白目を剥いて失禁したのと同時に、女たちは全員同時にぴたりと指を止めた。 台の上には、舌を出して気を失っている哀れなくすぐり発狂体が乗っている。 ユウシが病院で目を覚ました頃には、地下牢で受けたことは綺麗さっぱり忘れてしまっていたという。

Comments

reoさんありがとうございます! かくれんぼの醍醐味である見つからないように隠れる・見つかったら酷い目に遭うという良さを少しでも感じていただけていればなによりです…! とは言え、何だか結局鬼ごっこっぽくもなってしまっていたのでまだまだ課題ですね! 西山は、単発作のキャラなのであんまり何かを意識して作った訳ではなく、特別キャラの個性も感じていなかったのですが、reoさんに言われてからそう言うキャラだったのかと気づかされました。 こういうキャラもありかもしれませんね〜 それにしても匂いでわかるって…恐ろしいですよね! 悪いことをした人たちにはやっぱり、それ以上の苦しくてきついお仕置きが必要ですからね! 彼らの心の根本…遺伝子の根元にはきっちりと女性と、女性から受けるくすぐりの恐ろしさが刻まれたことだろうと思います…!

Kara

くすぐりとかくれんぼの組み合わせは、鬼ごっことはまた違った良さがありますね。女性たちが隠れている男性たちを発見するというシチュエーションは、他の作品でも見てみたいです。 西山 愛佳はKaraさんの作品では珍しい小悪魔的な感じのキャラで好きになりました。匂いで男子の居場所が分かるって凄いですね。ユキヤへのくすぐりは結構ハードだったのに、本気では無かったのは驚きです。ミユと大原のくすぐりに彼女も加わっていたら、ソウタは笑い死んでいたでしょうね。 ルール違反とはいえ、そんな愛佳を気絶させたユウシは本当に凄いと思います。男たちのリーダーなだけはあるなって思いました。そしてそんなユウシを記憶が無くなるまでくすぐったユヒ達のくすぐりは本当に凄まじいですね。普段から女を性欲の曝け口としてしか見ていなかったユウシが女性の集団からくすぐられるのは因果応報って感じでスカッとしました。地下牢で受けたことは綺麗さっぱり忘れてしまっても、女性への恐怖は残ってそうですし、ユウシは二度と女性を傷つける事は出来ないでしょうね。

reo


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