XaiJu
Kara
Kara

fanbox


女子アナはくすぐり手コキが激ウマらしい!?

女子アナはくすぐり手コキが激ウマらしい!? (F/M) "女子アナウンサーと遊べる"。その嘘みたいな謳い文句に誘われて、青年"大山 シュウ"はここにやって来た。 シュウは甘いマスクに童顔で、学内でも屈指の人気男子である。同じ歳は言わずもがな、先輩から後輩まで好き放題に食ってきた。 女には困っていない。 だが、シュウは飽きていた。自分と同じかそれ以下の存在の者たちを喰らうことに。 次に喰らうなら、芸能人だ。 シュウはそれを目標にしていた。 だから"今回の話"はシュウにとってまたとないチャンスだった。 今回の話は、サークルの女性先輩からの紹介だった。 "とある女子アナが性欲発散相手を探している。相手になれば報酬をもらえる"ということだった。 女先輩によれば、これは秘密裏に行われている芸能人向けの性サービスの一環であり、決して表に出ない裏ビジネスだという。 だから当然、今回のことも他言無用というのが条件だった。 場所は都内の某ホテル。 シュウは知らなかったのだがかなりの高級ホテルらしい。受付も他のスタッフも 若い女性ばかりで、容姿にかなりうるさいシュウから見ても百点満点のルックスを誇る女性ばかりだった。 指定された部屋に向かう。 部屋は思っていたよりも広くない。大きめのベッドが一つとテーブルがあるだけのこぢんまりとした部屋だった。 その部屋のベッドの上に、いた。 背の高い、セミロングヘアの女──"長原 美郷(ながはら みさと)"。 夜のニュース番組やバラエティでは長原アナでお馴染みの人気女子アナであった。 美郷は、いっとき某ボーイズアイドルとの熱愛も報じられたこともあり、"性欲強めのお姉さん"というちょっと妖しい一面も持っている。 「君がシュウくん?」 美郷は立ち上がってシュウを出迎えた。 その声は、アナウンサーとしてのあのよく通る声ではなく、少しめの声だった。 美郷は慣れた動きでシュウを部屋に招き入れるなり、ドアを閉め、施錠した。 「あ、はあ」 シュウは初めて間近で見る芸能人のその美しさに思わず見惚れていた。女を見て緊張するのは、久しぶりだった。 美郷「えっと…シャワーお願い」 「私はもう浴びたから」 美郷はそう言ってシャワールームの方を指さした。ピアノ経験でもあるのか、指はえらく細長い。 シュウがシャワーからあがると、部屋の灯りは怪しげなピンク色に染まっていた。 美郷はその中に佇んでいた。 シュウ「そ、それで…なにを?」 美郷「うん。とりあえず…そこのベッドに仰向けに寝てくれる?」 「あ、服は着なくていいよ」 美郷はシュウが持っていた着替えを預かった。 シュウは言われるがまま、パンツ一枚の格好で大きなベッドに大の字に寝転がった。 布団はひんやりと冷たい。 美郷「それじゃあ…」 美郷はサイドテーブルに置いてあった小さなバッグを持って、ベッドに上がってきた。 美郷「…縛るね」 美郷がボソリと囁いた。 シュウ「へっ?」 シュウはすぐには美郷のその言葉の意味が分からなかった。だがそれは言葉通りの意味で、シュウを縛り付けるという意味だった。 美郷がバッグから取り出した拘束具は、かなり本格的なものだった。 手枷同士と足枷同士の間に鉄の細い突っ張り棒のようなものがあり、これにより、かなり身体の自由は奪われるつくりになっている。 美郷は非常に慣れた手つきで拘束具をセットし、シュウをその拘束具で仰向け大の字型に縛り付けた。 腋の下を晒すように両腕は伸ばされ、股を見せつけるように両脚もばっくり開かれている。 細身と言えど男であるシュウがいくら暴れても、拘束具はびくともしない。枷同士を繋ぐ鉄の棒がかなり良い仕事をしているのだ。 美郷「じゃあ…責めてくね」 美郷はそう言ってシュウの傍に座り、すぅっとその長い腕を伸ばしてきた。 美郷の長い指がさわさわとシュウの上体──乳首まわりなどを撫でる。 シュウはその刺激に、ぴくん、と腰を浮かせた。 ゾクゾクするが、気持ち良い。美郷はかなりのテクニシャンであるようだ。 シュウは普段はもっぱら責め専である。責めることでしか快感を感じない。だから今日だって最終的にはこの女子アナを責めるつもりで来ている。 しかし、どうやら美郷は責めるのが好きなSであるようだ。 それでもシュウは、この後に攻守交代させてもらおうと楽観的に考えていた。 Sな女ほど、喘がせると興奮するのだ。 だが、そんなシュウのもくろみは崩壊する。 美郷は一通りシュウの上体を撫で終えると、突然、爪を立てて撫で回してきた。 シュウ「はっ!?」 シュウは今度はビクンと大きく腰を浮かせた。 爪の先で撫で回されたことで、シュウはある嫌な刺激──ゾクゾクする不快な刺激──くすぐったさを感じたのだ。 美郷がわざとそうしているのかどうか分からなかったが、爪を立てて上体をサワサワ撫で回されるのはくすぐったくて堪らなかった。 シュウが笑いを堪え、ぷるぷると身体を震わせて耐えていると、美郷はなぜかニタリと不敵に笑っていた。 美郷「くすぐったがり屋さん?」 シュウ「い、いや別にそんなことはっっ…くくくっっ…!!くっ!!」 責め専のシュウは、相手に弱みを握られることを嫌う。だから、強がった。実際、シュウは特にくすぐりに弱いわけでもなかった。 美郷「へえ。そっか」 美郷は、ふぅん、と言って突然、爪をズルルルッと腋の下に滑らせた。 シュウ「ぐひゃうっっ!!?」 その瞬間、シュウは呻き声を上げ、拘束されていることも忘れて腋を閉じようとしてしまった。 ──しまった! 不意打ちの腋の下への刺激に思わず身体が素直に反応してしまった。 シュウは慌てて平静を装うが、美郷は何かを見抜いたように目を細めてシュウを見ている。 美郷「あれ?もしかしてやっぱりくすぐったがり屋さんかな」 美郷がいやらしい手つきで、細く長い指をスリスリと腋の下に擦り付ける。 シュウ「んぎぎぎぎぎっ!!?い、いやっ!!それはっっそんなことっっ!!」 シュウはとりわけくすぐったがりでもないのだが、それでも美郷に触られるとなぜか堪らないくすぐったさが込み上げてくる。 美郷「じゃあちょっと試して見て良いかな」 美郷はそう言うなり、腋の下に少し指先を立てた。 美郷「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ〜」 シュウ「んぐぅっ!!?ぶっ!?くっ!!?ぶくくくくくっっ!!?だ、だからっっ!!効かないっで」 プライドの高いシュウは"責められる側である女"からのくすぐりに笑ってたまるかと必死に我慢する。 美郷「じゃあこれは?」 美郷の目つきが変わった。 美郷は、指関節を曲げ伸ばししてワシワシと掻くように腋の下をくすぐった。 指先のみならず、乳白色に塗られた爪の先が少しだけ腋の下の神経に擦れた。それが堪らないほどくすぐったかった。 シュウ「ぎゃっ!?ちょっ!?ぶくっ!!?うわははははははははははははははははははははははははははは!!?」 他人の爪の先が腋の下を掻くくすぐったさに堪らずシュウは笑い出してしまった。 美郷「あぁ。やっぱりそうなんだね」 「それは良かった」 美郷は一旦、手を止めた。 シュウ「はぁはぁ…へ?良かっ…た?」 シュウは真っ赤な顔で美郷を見る。 美郷「うん。私ね」 「君みたいな可愛い子を縛り付けて狂うまでくすぐるのが大好きなの」 「こんなふうに───」 美郷はいきなり、腋の下に爪を立て、 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!!っと激しく腋の下の神経を掻き回した。 シュウ「ぎぃっ!!?ぅぁぁぁああああああああああああははははははははははははははははははははははははははは!!?なっ!!?なんだっ!?なんだこれぇぇぇぇへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 さっきとは比べ物にならない攻撃的で嗜虐的なくすぐったさが腋の下に炸裂し、我慢などできる余裕もないままシュウは暴れ、笑った。 美郷「そうそう。この反応」 「この反応にヤミツキでさぁ」 美郷は涼しい顔でそう言いながら、腋の下をコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと爪の先と指先とで掻き回す。 シュウ「うぎゃっはははははははははははははははははははははは!!?わかっだ!!わかりましたがらっ!!っっはははははははははははははは!!それはもうっ!!っっははははははははははははははははははははははははははは!!!くるしっ!!?」 身体を縛られて素肌をくすぐられる経験などしたことがなかったのだが、拘束されてのくすぐりは想像以上に苦しく、気がどうにかなってしまいそうな感覚さえ覚えた。 それでも美郷は悶えるシュウの顔をジッと見つめながらコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと腋の下をくすぐり回す。 シュウ「くぁっはははははははははははははははははははははははははは!!?もっっもういいっ!!いいからっ!!早く本番をっ!!!普通のぉっ!えっちをっ!!っっはははははははははははははははははははははははははははは!!!」 くすぐられ始めてまだ数十秒しか経っていなかったが、シュウはもう限界だった。 これ以上、敏感な腋の下に他人の生指が、爪の先がコチョコチョコチョコチョ這い回るのには精神が耐えられない。 美郷「普通のなんて興味ないの」 「さっきも言ったけど…私は それとも、普通がお望みかな」 シュウはこくこくと素早く頷いた。 美郷は手を止める。 美郷「じゃあこうしよっか」 「これから君がお姉さんの手コキに五分間耐えられたら…普通のエッチにしてあげる」 「その時は、君の好きにしてくれて良いよ」 「でも、もし五分以内にイッちゃったら… お仕置きとしてくすぐり地獄の刑ね」 シュウはその条件を飲んだ。 そもそもシュウは責め専門の男である。責められることに興奮などしない。ましてや、普通のエッチに興味のない女の手コキなど耐えられないわけがないのだ。 それに、このゲームに勝てばこの有名お姉さん系女子アナを好きに犯せる。シュウにとってはメリットしかないように思えた。 美郷「それじゃあ───」 美郷はシュウのパンツを脱がすと、バッグに入っていたボトルを取り出した。ボトルはピンク色のぬったりとした液体で満たされている。 美郷はそのぬったりしたピンク色の液体をシュウの全身に塗り込んだ。もちろん───おちんちんにもたっぷり塗った。 シュウ「こっ…これはっ…」 美郷「特製ブレンドのオイルローションだよ」 「オイルとローションの良いとこどりをした液体」 「これを塗るとね…くすぐりも手コキも格段に効果が上がるの」 シュウはごくりと唾を飲む。 シュウは、こんな妖しい色をしたオイルもローションも見たことがない。 そのオイルローションとやらを美郷はオチンポ周りだけでなく腋の下や腹部に脇腹など他の部位にも塗り込んでいる。 つまり、美郷ははなから自分の勝ちを確信しており、シュウをコチョコチョ地獄に処すつもりなのだ。 そう思うとシュウはこの女にますます巻けたくなくなった。 美郷「いくよ?よぉい…はじめ」 美郷はスマートフォンのタイマーをセットしスタートさせると、まずは右手でシュウのオチンポの竿を握りしめた。 大人の大きな手。長い指が竿に巻き付く。 ぎゅうと竿を握られると、グッと圧力が掛かり、どくんと竿の根本が熱を持った。 シュウ「んんっ!?」 思ったよりも強い性的な快楽刺激が竿を襲い、シュウは唇を歪ませた。 美郷「君はこう思ったよね」 美郷は、根本から亀頭にかけてをゆっくりとシゴキ上げながら言う。 美郷の折り重なる指の腹の凹凸がオチンポを容赦なく刺激する。 美郷「くすぐりにしか興味のない女の手コキなんて大したことないって」 美郷のオチンポを握る指にぎゅっと力がこもる。 シュウ「っ!?」 美郷「でもね」 「それは間違ってる」 美郷は、ぎゅっと竿を握りしめ、手首をなめらかにスナップさせながらオチンポを根本から亀頭にかけてズリリリュッとシゴキ上げた。 シュウ「んぅぅぅっ!!?」 シュウのオチンポが熱くなり、一気に最大にまで膨れ上がった。 きゅうっとタマが縮こまる。 美郷「お姉さんね」 「手コキでイキ狂わせるのも大好きなの」 美郷は亀頭を捕まえ、カリクビの溝に親指と人差し指の腹を添えてチュコチュコと擦り刺激した。 シュウ「あぐぐぐぐぐぐっっ!!?ちょっ!?かっ!!?あっ!!?」 初めての刺激だった。 カリクビの溝にある弱いポイントを他人の女の生の指の腹がちゅこちゅこと刺激するたび、鋭く刺々しい快楽刺激が発生しシュウを苦しめる。 シュウの細い腰がひくんひくんと動く。 美郷「あぁここ弱いね」 「ここ弱い子多いから…」 「ほら、ちゅこちゅこちゅこちゅこ…って」 美郷は完全にシュウのオチンポを手中に収めている。 もはやシュウのオチンポは美郷のおもちゃだ。 シュウ「ぐぅぅぅぅんっ!!?やっっ!!やめっっ!!あっ!!?あっ!!!」 じゅくじゅくとした性的快楽刺激が容赦なくカリクビを襲い、シュウの亀頭はカウパー液に覆われ始めていた。 美郷「ふふ」 「もうダメかな?まだ責め始めて一分くらいだけど」 シュウ「んぅっっ!!そ、そんなことはっっ!!これくらいっっどうってことぉっ!」 美郷「そう?」 「じゃあこれは?」 美郷は親指で亀頭をコチュコチュコチュコチュと磨き擦った。 シュウ「んぅぅぁおおおおおおお"っ!!?」 不意打ちの亀頭責めにシュウはメスのような悲鳴をあげた。 美郷「良い声出せるね?」 「ほらもっと聞かせて?」 美郷は親指の腹で亀頭を磨くように擦り、人差し指でカリクビの溝を擦る。 シュウ「んぁぁあああああっ!!?くそっ!!こんなのぉぉっ!!」 シュウの意思とは真逆に、オチンポは硬く硬く熱くなっていく。 美郷「ゲームオーバーにしてあげる」 美郷はいきなり、もう片方の手でがっしりとオチンポの根本を捕まえると、亀頭を責めていた手でオチンポを握りしめた。 そして、オチンポを根本で固定したまま、絶妙な圧力を竿に加え、クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ!!っと素早くかつねっとりとオチンポをシゴキ上げた。 シュウ「んふぅっ!!?ふあああああああああああああああああああああああああああああああ!!?やっっ!!?やばいっ!!それはっっ!!」 極上で地獄のテクニックにオチンポをシゴキ上げられ、シュウは情けない悲鳴を上げ腰を振る。 地獄のテクニックを持つ美郷の手のひとシゴキひとシゴキが、シュウのオチンポにとっては命取りだった。 美郷「ほら…おしまい」 美郷はぐぐぐぐぐっと竿に圧を加えながら、裏スジにゆっくりと快楽刺激を染み込ませるが如く手つきでオチンポをシゴキ上げた。 その悪魔のような手コキテクニックにより、シュウはどくどくどくっと込み上げてきたソレをみっともなく発射させてしまった。 シュウ「んふぅぅぅぅぅぅっっ!!?」 「あっ!!?そんなっっ!!」 シュウは自分の先っぽから溢れ出す白濁した液体を呆然と見つめていた。 美郷「あーあ」 「イッちゃったね。君の負け」 美郷はとろとろと特製のオイルローションを手に垂らし、さらに手指をぬったぬたにした。 美郷「君が負けたらどうなるって言ってたっけ」 美郷のヌルヌルの長い指がビクビクと痙攣しているシュウの竿の根本を捕まえる。 そしてもう片方の手の指が、イッたばかりのタマに近づく。 コチョリッ。 人差し指の関節が折り曲げられ、爪の先がタマの表面を引っ掻き上げた。 シュウ「うああああ"っ!!?」 鋭利なくすぐったさが全身を駆け巡り、シュウは思わず失禁しそうになった。 美郷「負けたら…こうするって言ったよね」 美郷は五本の指先をとんとタマに添え、ワシッと関節を折り曲げて爪の先を突き立てた。 シュウ「んぎゅううううっっ!!?」 背筋に怖気が走る。 爪の先は、イキたての縮こまったタマをしっかりと捉えている。 美郷「負けたら…」 「くすぐり地獄だって言ったよね」 美郷はニタァッと笑うと、タマに突き立てている爪を滑らせ、そのままカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! っとタマを引っ掻き回し、 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! っとくすぐり回した。 シュウ「あ"っ!!?」 「うあああああああああああああああああああああああああああああああ!!?なっっ!!?なっっ!!?なんだごれぇぇぇぇぇえええええええ!!!?っっへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 くすぐったさという刺激そのものを何倍にも濃縮したような猛烈なくすぐったさが突き刺すように襲いかかってくる。 シュウは意識が飛びそうなくらいのくすぐったさに堪らず天井に向かって裏返った悲鳴を上げ、ベッドの上で激しく身体をバウンドさせた。 美郷「あぁくすぐったいね?」 「この前もね…本番のあとでイッたばかりの男の子のタマをこうしてこしょぐり回したら大変なことになったの」 美郷は恍惚の表情でそう言いながら、器用にタマにぴったりと爪を這わせカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョっとくすぐり回す。 シュウ「ぐぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああ!!?あはははははは!!?ギブっ!!ギブっっ!!!ギブぅぅぅ!!!っっはははははははははははははははは!!?死ぬっ!死ぬっ!!死ぬぅぅ!!!っはははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 爪でコチョリとひと引っ掻きされるだけで狂いそうなくすぐったさが発生する。それを何度もハイペースで送り込まれてくるのだから堪らない。 硬くツルツルとした乳白色の爪の先でイキたてのタマをこちょばされるそのくすぐったさは、シュウに死の寒気すら感じさせた。 美郷「ギブなんてないよ?」 「これはお仕置きだから」 「私が満足するまで続くの」 「ほぉらもっと笑って苦しんで」 美郷は真っ赤な顔を涙やら唾液やらでぐちょぐちょにしているシュウの顔を覗き込み、タマに這わせている指の速度をぐんと上げた。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! シュウ「うわぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああはははははははははははははははははは!!?ひぎぎぎぎぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!もう無理っ!!もう無理っ!!!無理ぃぃぃぃぃひひひひひははははははははははははははははははははは!!?」 シュウが情けない声で泣き叫んでいると、 タマを襲っていた指がピタリと止まった。 やっと解放される。 シュウが安堵した次の瞬間、美郷はまた両手にオイルローションを追加して今度はその指先をシュウの細い腹部の上に添えた。 シュウ「うぎぃぃっ!!?」 「はぁはぁはぁ!!!ま、まだっっ!!?」 美郷「まだ?」 「言ったよね?」 「コチョコチョ地獄の刑だって」 「地獄ってこういうことを言うんだよ?」 美郷はワシッと指関節を曲げ、お腹に爪を立てる。 爪の先が、くすぐったい神経をしっかりと捕まえている。 シュウ「うぐっ!!?はぁはぁはぁ!!ま、待っで!!!これ以上はっっ」 美郷「これ以上…笑い苦しんでもらわないと私は満足しないの」 「ごめんね?」 美郷はニッコリ笑うと、その細く長い大人の指をゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!っと暴れさせた。 その爪の先は腹筋部を掻き回したかと思うと、次の瞬間には腋の下、横っ腹までもを縦横無尽にくすぐり這い回った。 シュウ「はぎぁぁぁぁああああああああああああああああははははははははは!!?かはっ!?あっ!!?ぐるじっ!!?ぃっ!!?ぃひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははは!!!死ぬ"っ!!ごれはっっ!!ごれは死ぬぅぅぅぅぅぅぅ!!!っっはははははははははははははははははははは!!!」 美郷の指の動きは蜘蛛のように素早く、 致死レベルのくすぐったさが腋の下、腹部、横っ腹の三箇所をほとんど同時に襲う。 シュウは泣き喚き笑い苦しみながらその指先から、爪の先から逃げようと必死に身体を暴れさせている。 しかし、その悪魔の指先から逃げることはできない。 美郷「こらこら逃げようとしないの…そういう悪い子には…」 「コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョォ〜」 美郷はまるで子をあやすような口調でそう囁きながら、残忍な指遣いでシュウの弱点三箇所を同時にくすぐり責め抜いた。 シュウ「ぎゃっっっはぁぁぁぁあああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははは!!?きつっっ!!?あっ!!?くるじっ!!?いっ!!?いっ!!いっひひひひひはははははははははははははははははははははは!!!もう無理っ!!無理ですぅっ!!助けてっ!!お願いしますぅぅぅぅぅぅ!!!」 十本の指によってシュウはすっかり精神を破壊されていた。 ヌルヌルの素肌を這う爪の先の感触が、それらがもたらすくすぐったさが気持ち悪くて、嫌で仕方がなかった。 それらの刺激にシュウは本当に気が狂いそうになっていた。 美郷「コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョぉ〜」 美郷はコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと歌うように囁きながら、殺人級の指さばきで腋の下を掻き回し、お腹を貪り、横っ腹をくすぐり掻きむしった。 シュウ「がっっ!!?はっ!!!はっ!!?はっっ!!?くあっ!!?っっは!?ひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?んぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああっっ!!?」 身体に電流を流されているように暴れていたシュウは最後に甲高い悲鳴を上げ、大きくビクンっと腰を浮かしたのを最後に気を失ってしまった。 ベッドのシーツ───シュウの股の下のあたり───には大きなシミが出来ていた。 美郷は気を失ったシュウをうっとりとした目つきで見回し、すうっと人差し指を萎れたオチンポのぬめぬめした亀頭に伸ばした。 そして。 人差し指をコチョコチョ動かして爪の先で亀頭を引っ掻いた。 ビクンっ。 気を失っていたシュウの身体が大きく身体が跳ね、シュウが目を開いた。 シュウは状況を飲み込めておらず、あたりをきょろきょろ見渡してから美郷を見つけて青ざめた。 美郷「さぁて…地獄の続きをやろっか」 美郷はニッコリ笑ってシュウのオチンポを捕まえ、そこにオイルローションをぶっかけた。


More Creators