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拷問塔#3

3. 恐怖の指圧と擽殺専用鉄の女 〜くすぐりアイアンメイデン〜 (F/F,X/F) 夏瀬の視界には、高い高い天井からぶら下がっている灯りと、自分を見下ろす女の顔が映っている。 夏瀬はいま、猛烈な悔しさに襲われていた。 計画が失敗したことへの悔しさだ。 夏瀬は二人の女囚を嵌めた。二人をそそのかして脱獄未遂を決行させたのだ。こうして騒ぎを起こさせたその隙に夏瀬だけが知るルートから脱走する手筈だったのだ。 それなのに、計画は失敗に終わった。 脱走を始めていた夏瀬は鬼畜どもに捕らえられ、この"最深部拷問地獄部屋"に連れてこられた。 全裸の夏瀬はこの部屋にしかない特別な台に拘束されている。それは、究極のIの字型拘束を実現するという拘束台である。 一見するとマッサージ台のような普通の拘束台であるが最大の特徴は台の両端に取り付けられた滑車である。滑車にはワイヤーが巻かれており、ワイヤーは夏瀬の両手首と両足首に取り付けられた鉄の枷に繋がっている。 ハンドルを握って滑車を回し、ワイヤーを巻き取れば拘束されている夏瀬の身体はギンギンに引き伸ばされる。結果、筋肉と神経が縦に伸び、敏感なボディに仕上げられるのだ。 縦に引き伸ばされた夏瀬の細い身体の表皮は妖しく照り輝いている。鬼畜たちによって油を塗り込まれたのである。 「捕まっちゃったねぇ?」 憎らしい声を発して女が夏瀬を覗き込む。 この女は他の鬼畜どもとは様子が違う。 アイドルなんかにいそうな容姿で、奇妙なまでの清潔感に溢れている。ただその手は、やはり凶悪である。細く長い指は滑らかで、黒く塗られた長いネイルは艶やかだ。これまで幾人もの罪人をくすぐり壊してきた凶悪な手指爪である。 "マナ"──この塔ではこの女はそう呼ばれている。 マナ「君がここに来てからずぅーっと隠している秘密も、そして君の…"六人殺し"の自白も、全てこれから引き出してあげる」 マナはニタリと笑う。 夏瀬は済ました顔をしていた。心に抱く悔しさも、憎しみも顔には出していない。 マナ「随分と余裕なんだね?」 「これまでこの部屋に連れてこられてこの台に縛り付けられた連中は皆、泣き喚いていたのに」 マナはつまらなそうに言って頬を膨らます。 そんなマナを夏瀬は呆れたように見つめ返し、はぁとため息を吐いてから、 「私。くすぐられるのが全然ヘーキなんだよね」 と、また呆れたように言った。 マナ「へぇ。それは馬鹿な話」 マナがくすりと笑う。 夏瀬「何がおかしいの?」 夏瀬は冷たい視線をマナに向けた。 マナ「だって───」 マナがすぅと細い腕を挙げる。 マナ「───くすぐりが効かない人間なんてこの世にいないんだから」 マナの細く長い親指と中指が擦れ合ってパチンという乾いた音が鳴った。 部屋の隅の闇に身を潜めていた数名の女──鬼畜どもがわらわらと這い出てきたかと思うと、鬼畜たちはその油ぎった細長い指をぬっと伸ばし、究極のIの字型拘束に処されている夏瀬の伸び切った腋の下や脇腹やお腹などに指先をコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと這わせた。 瞬間。夏瀬の目が大きく開く。 だが、夏瀬の顔は少しも歪まない。 指先の一つも動きはしないし、口角のひとつも上がりはしない。 コチョコチョコチョコチョと本能のままに指を這わせている鬼畜たちは何が起こっているのか分からないと言ったような様子で、それでもなお指を動かし続けている。 夏瀬「これでわかった?」 「私にはこしょぐりは、効かないの」 夏瀬は僅かに歯を見せて笑った。 マナはそれを見て思い切り口角を吊り上げる。 そして。 マナの高らかな笑い声が響き渡った。 マナ「何言ってんの?」 「あははははは!"ズル"してるだけのくせに偉そうなこと言って!」 マナはぐんと腰を折り曲げて、自身の鼻先を夏瀬の鼻にくっつけた。 マナの長い髪が夏瀬に垂れる。 夏瀬「な、なにを言ってるのか意味がわからないね」 マナ「とぼけるんだ?」 マナのおっきな手がすぅっと動き、ガッと夏瀬の腋の下と肋の境界にある窪みを捕まえた。マナの指の腹が窪みのラインを捉える。 夏瀬の顔に緊張が走る。 ぐちゅっ! 夏瀬「うっ!?」 マナの指に瞬発的に力が込められ、指の腹で腋の下と肋骨の境界線にある窪みがぐちゅりと揉まれた。 夏瀬の顔が一瞬だけ、苦悶に歪んだ。 マナ「それから───」 マナは腋の下と肋骨から手を離し、手を宙に漂わせて今度は脇腹と腹部の間にある一点に指を打ち込み、指圧した。 夏瀬「ぐぁぁっ!!?」 夏瀬の腰がひくんと動く。 夏瀬「さ、さっきから何をっ!!」 「は、はやくくすぐれば───」 夏瀬は、自身の肉体に張り巡らされている神経がずくずくと疼き始めているのを感じていた。 マナ「そう焦らないの」 「次はここ!」 マナの指は横乳のミゾに指を押し込んで。 夏瀬「あ"ぇっ!?」 夏瀬の顔から徐々に余裕が消えていく。 マナ「見つけたんでしょ?この塔にある"禁術の落書き"を」 マナがそう口にすると夏瀬はハッとマナの顔を見た。それから、その反応が不味かったと察したようにすぐにマナから目を逸らした。 夏瀬「な、なんのことだか──」 マナ「第697房の壁面に書いてある落書き──そこに書いてある通り自身の身体に指圧を施せばくすぐったさを感じない身体になる」 「それを君は試した…そうでしょ?」 夏瀬は呆然としたようにただじっとマナを見つめて言葉を失っていた。 マナ「どうして知っているんだって顔だね?」 「知ってるに決まってる。あれを書き記したのは私なんだから」 マナの告白に、夏瀬の顔はサッと青ざめる。 冷たい汗がじわっと夏瀬の額に浮き、皮膚に塗り込まれた油に弾かれてつるりと肌を滑り落ちた。 マナ「あんたみたいな勘違い馬鹿を泳がせるためにわざと書いたんだ」 「あれを試すヤツはたいてい、死ぬほどのくすぐったがり屋さんだからね」 「でもあれには嘘が書いてある」 「あの方法では、くすぐりが効かなくなるんじゃない」 「あれはね」 「一時的にくすぐったさを溜め込んでおくようにするだけ」 「つまり」 「その指圧を施してから君が受けたくすぐったさは…君の身体から消えていない」 「そして溜め込んだくすぐったさは、とある施術を施して解放することが出来る」 マナは悪魔のような笑みを浮かべながら、自分の長い親指をクイクイと指圧するように動かして見せた。 夏瀬の全身からだらだらと冷や汗が溢れ出す。 マナ「どうする?」 「私がこの指で最後の一撃を君のその腋の下のツボに打ち込めば、これまで溜め込まれてきたくすぐったさが一気に爆裂するよ?」 「それに加えて…」 「私は君を拷問する」 「口を割らなかったら…あの"くすぐりメイデン"にぶち込むつもりだよ?」 マナはこのへの隅に置いてある冷たい"金属質の女"を指差した。 あれは"擽殺専用鉄の女"。いわゆるアイアンメイデンであるが──くすぐり殺し専用のアイアンメイデンである。 あそこにぶち込まれた女囚は皆、笑うだけの肉塊と化すと言う。 マナ「さて。どうなっちゃうのかなぁ?」 「嫌なら…今すぐここでぜーんぶ白状しな?」 「それとも…」 マナが両の手の親指をすぅっと夏瀬の開きっぱなしの腋の下の窪みに近づける。 マナ「地獄がお望み?」 夏瀬はごくりと唾を飲んだ。 一瞬のうちに逡巡した。 何度も。 そして答えを出す。 夏瀬「そ、そんな脅しで私を屈服させられると思ってるの?」 夏瀬が出した答えは、抵抗であった。 このイカレた女にくすぐられるのは堪らないが、それでも罪を自白した後の長い長い服役生活にはかえられない。 マナ「そっか」 マナはため息をつく。 マナ「そっかそっか」 マナのツヤツヤとした滑らかな親指の先っちょが夏瀬の腋の下の窪み───神経の塊がある窪み──に押し当てられる。 夏瀬「んんっ!!?」 「こ、こんなことしてもッッ私はっっ───」 すっかり冷静さを失った夏瀬が慌てて叫ぶが、マナはそれを高らかな声で遮った。 マナ「くすぐり地獄極刑に"一命"ご案内!」 「それじゃあ溜め込んできたたっぷりのくすぐったさを〜〜解放〜!」 マナの親指がごりゅっと生っぽくてエグい音を立てて腋の下の窪みにねじ込まれる。 夏瀬「あぎゃっっ!!?」 夏瀬は、マナの親指の先と、その指の腹が腋の下のミゾにある神経に達した時、じゅわ、と熱いものが神経から滲み出るような感覚に襲われた。 そして。 ぴりぴりと全身──腋の下、乳、横乳の溝、肋骨、腹部、脇腹、骨盤、裏もも、膝、足の裏、お尻──くすぐられるとまずい箇所全ての神経が疼き始め、それらの疼きはくすぐったさとなって爆発した。 夏瀬「ひぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?あっっ!!?ぐぁっ!!?ふーっ!!ふーっっ!!?ぶふっ!!?無理っっ!!!っっぃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああ"っ!!?」 欲しい腰が折れ曲がるほどに反り、夏瀬の肉体がガタガタと激しく揺れる。 だが拘束のせいで、爆発したくすぐったさを発散できるほど夏瀬は暴れられない。その代わり──夏瀬の手指は人をくすぐっているかの如くウニョウニョ暴れ、足指は激しく前後に折れたり伸びたりを繰り返している。 マナはケラケラと笑う。手も触れていないのに壊れたように笑っている様がおかしくて仕方がないのだ。 夏瀬「うがっ!!?あっっ!!?止めっっ!!これ止めっっでぇぇぇぇえええええええええええええええ!!!っっっっははははははははははははははははははははははははははは!!?ほひゃひゃひゃひゃひゃひゃははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 幻肢痛ならぬ───幻肢擽それが夏瀬の全身のウィークポイントに炸裂している。 走っているのは生々しいまでにリアルなくすぐったさ。腋やオッパイや腹部ならば爪の感触を感じるし、脇腹には親指を捩じ込まれているかの如く鈍い感触を感じる。それぞれの過去に味わうはずだったくすぐったさは容赦なく夏瀬を壊しにかかる。 マナ「止める?そんなの出来ないよ。これは全部君が溜め込んできた、後回しにしてきたくすぐったさなんだからね」 夏瀬「そ、そんなっっ!!?そんにゃぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああ"っっ!!?うぁぁぁぁあああああはははははははははははは!!?ぎゃっ!!?うああああああああああああはははははははははははははははははははははははは ははははははははは!!?」 絶望によりまたさらに筋肉が弛緩し、夏瀬は派手に失禁した。 尿を撒き散らしながら、夏瀬は全く動けない状態で襲いかかるくすぐったさの猛撃に、攣るほど指をうねらせ、口を限界まで開けて天井に向かって濁った笑い声を放出する。 こうでもしないと、狂ってしまいそうだった。 くすぐったさが止まった。 夏瀬「ぶひゃっ!!?ひゃっ!!?はっ!!!」 あまりの刺激の強さに気絶さえも出来ないままぶっ通しで味わされたくすぐり地獄からの生還に夏瀬は顔を青くしたまま息を整える。 自慢げな笑みを浮かべ、親指を突き立てているマナが見えた。 マナが、指圧によって再びくすぐったさを封印したのだ。 マナ「ここで夏瀬ちゃんに質問たーいむ」 「君は君の罪を認める…よね?」 マナの親指が再び、夏瀬の両腋の下の窪みに迫る。 自白を断れば、ここを指圧され、再びくすぐったさが解放されるのだ。 夏瀬「はぁはぁはぁ!!」 「わかった…わかったからちょっと交渉を…」 自白はしたくない。何も話したくない。だが、もう一度あれを味わされるのも御免だった。 マナ「あぁ。残念」 「じゃあこうしちゃお」 マナは、夏瀬の交渉を無視し、冷徹に親指を腋の下の窪みに押し当て、グリリッッと指圧した。 夏瀬「ちょっっ!!?ぎゃっっ!?」 再び。神経が熱くなる。 そして、眠っていたくすぐったさの爆弾が再び爆裂する。 夏瀬「ぎぃぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あははは!?あへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!あひょははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 抗いようのない過去からのくすぐり地獄に夏瀬はまた盛大に笑い出す。油を塗ったくられた細身の身体に何スジもの筋肉のスジが浮き立つ。 マナ「ねぇ夏瀬ちゃん」 「そろそろ自白しないとさぁ…」 「本当の拷問を味わうことになるよ?」 マナがぬぅっと両手を夏瀬の揺れるオッパイに伸ばし、黒く塗られた長い爪の先をヌルヌルのオッパイに突き立てた。 夏瀬「がっ!!?ちょっっ!!?」 夏瀬は解放されたくすぐったさに悶え苦しみながら、オッパイに突きつけられた硬くツルツルとした爪による新たな刺激に怯えた。 マナ「こんなふうに──ね」 マナは無慈悲にも突き立てた十の爪をワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュワシュッッ!!っとリズミカルに掻き動かしてオッパイをくすぐった。 夏瀬「ふぎゃっっ!!?にょぁぁぁあああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははは!!?や、やめっっ!!?これ以上はっっ!!!うぁぁぁぁあああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 マナの黒く塗られたネイルの先っちょによるオッパイワシュワシュ掻きくすぐり責めは想像を絶するくすぐったさだった。それは鋭く、直接神経をなぶるようなくすぐり刺激で、ワシュワシュとされるたびに脳内にぞわりと寒気が走る。 マナ「そんなに苦しいなら自白すれば良い」 マナはそう言いながら非常に慣れた手つきで、長い指を操ってネイルの先だけでぬるりとした張りのあるオッパイの神経をくすぐりなぶる。 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!! 夏瀬「うへへへへへはははははははははははははははははははは!!?ぎゃーっっはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!それはっっ!!それはっっっ!!!それは出来ないぃぃっっ!!っっひひひははははははははははははははははははは!!?」 爪によるゾクゾクする鋭いくすぐったさと、全身を襲う過去からのくすぐったさの両方に苦しめられながらも夏瀬は口を閉ざすことを選んだ。 マナ「へぇ。それが出来ないなら───」 マナの指がつるつるとオッパイを滑り、 人差し指の先っちょが夏瀬の薄ピンク色の乳首を捉えた。 人差し指の爪の先っちょが、乳首に添えられる。 夏瀬「んぁぁぁぁっっ!!?そごはっっ!!」 夏瀬は恐怖に満ちた目で、黒い爪に捉えられた自身の非力な乳首を見つめる。 マナ「───こうしてあげようか」 マナは人差し指だけを器用にうねらせ、乳首を下から上に弾くようにカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッッと引っ掻きくすぐった。 夏瀬「んにゃぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!?にょほほ!?にょほほほほほははははははははははははははははははははははははは!!?ひぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!!?そごはっっっ!!?そごはぁぁぁぁああああああああああああははははははははははははははははははははははは!!?」 乳の中でも最も敏感な神経がギュッと密集している乳首を、丸く尖ったツルツルの爪の先で器用に引っ掻きくすぐられるたび、脳天まで突き抜けるような鋭いくすぐったさが走る。 爪の先っちょがコチョリ。コチョリ。コチョリコチョリと異様なくらい器用にいやらしいリズムで乳首を掻き上げる。 夏瀬「あひゃひゃひゃひゃひゃっっ!!?ひゃっっっひゃはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?そっっ!!そごっっ!!?そごっっっっ!!?そご触らないでぇぇぇぇええええええええええええ!!!!うへへ!?うへはははははははははははははは!!!」 灼けるようなくすぐったさを絶え間なく、休みもなく、ゾクゾクゾクゾクと乳首に送り込まれ、ついに夏瀬の乳首からびゅるるるるっとミルクが溢れ出す。 それでもマナは容赦なく乳首だけを執拗にカリカリカリカリコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョとくすぐり回す。 夏瀬「っっっへへへへへへへへ!!?うへ!?うへ!?うへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!乳首ィィ!!!乳首もう無理ぃぃ!!壊れるぅぅぅ!!!んぁぁぁぁあああははははははははははははははははははははははははははははは!!?んほぉぉぉほほほほほほほほほほほ!!?」 無様にびゅるるるるとミルクを吹き出しながら、夏瀬は淫らな笑い悶え声を絞り出す。 限界を迎えた乳首にはなおもマナの黒く艶やかな爪がコチョリコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョと襲いかかっている。 マナ「いっぱいミルクが出たねぇ」 「じゃあ、もう一回…おしっこも出しとこっか?」 マナはそう言って乳首から手を離すと、そのまま夏瀬の鼠蹊部をガッシリと掴み、鼠蹊部にあるコリッとした部分に素早く指をはめ込み、ぐしゃぐしゃゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ!!!っと揉み潰した。 夏瀬「うがぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!!?にょぁぁぁあああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?うはっ!!?うははははははははははははははははははははははははははははは!!?やめっっ!!?やめぇぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!?」 下半身からごっそりと筋力を抜き取るような非人道的くすぐったさが鼠蹊部に炸裂する。 爪の長いマナの指は意外にも揉みも上手く、器用に指の腹を使って鼠蹊部のくすぐったいところをグチュグチュグチュグチュゴリュゴリュと揉みしだいている。 マナ「ここを…こうすれば…」 マナは、鼠蹊部にある神経のラインのとりわけくすぐったいところを瞬時に探り当て、そこを、ぐちゅっ!と揉み込んだ。 夏瀬「にゃぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!?んほぉぉぉぉぁぁぁああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?そごっっ!!そごっっ!!?揉むなぁぁぁぁああああああはははははははははははははははは!!?」 鼠蹊部のくすぐったいポイントはまるで失禁のスイッチであった。マナがそこをグチュグチュと音を立てて親指で押し込むと、夏瀬の股間から多量の尿がプシャッと盛大に噴き出した。 失禁による脱力感とくすぐったさによる筋肉の緊張と弛緩の往来に夏瀬の肉体は疲弊していく。 マナ「このまま狂うまで揉んでやろうか」 マナはじゅるりと唾液を口から僅かにこぼしながら不気味に微笑み、捕まえている鼠蹊部をグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!っと揉み潰し続ける。 夏瀬「い"ぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?わっっ!!!わがっだっ!!!わがっだ!!!話すっっ!!!全部ぅぅぅ!!!全部話すからぁぁぁぁああああはははははははははははははは!!?」 ひと揉みひと揉みが精神を蝕むようなくすぐったさを孕んだ強烈な一撃である鼠蹊部揉み潰しくすぐり責めに夏瀬の強固なプライドと意思は崩壊した。 マナ「本当にぃ?」 マナは意地悪に歯を見せて笑い、親指をグニュニュッと鼠蹊部に食い込ませる。 夏瀬「んぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああ"っ!!?ほんどぅっっ!!本当だからぁぁぁぁぁああああああああああああははははははははははは!!?」 最後の一撃により、また失禁しながら夏瀬は何度も何度も叫んだ。 鼠蹊部に親指を押し当てられたまま、夏瀬は自身の罪──六人殺し事件の罪──とここに来てからくすねた金の隠し場所を自白した。 これで夏瀬のその後の人生は真っ暗だ。 それでも。それでも夏瀬はくすぐられ続けるよりマシだと思った。 だが。夏瀬の地獄はこれからだった。 自白を終えた夏瀬は拘束台から解放された。 夏瀬がそのまま力なく──まるで生ける屍のように力なく──ふらりとよろめくように部屋から出ようとすると、夏瀬の髪をマナが掴んだ。 マナ「どこいくの?」 夏瀬「…へ?」 夏瀬は、唾液やらなんやらでべとべとに汚れた顔をマナに向ける。 マナ「脱走しようとしたお仕置きがまだ残ってるでしょ」 マナはそう言ってニカッと笑うなり、力づくで夏瀬を引っ張り、部屋の隅に夏瀬を投げた。 ゴミのように転がる夏瀬。 顔を上げると、"それ"は目に入った。 銅かなにか分からないがとにかく金属で出来たその入れ物は冷たく光っている。 人一人が押し込まれてやっと入るほどの多さのその入れ物には美女を模した顔が取り付けられている。 そしてその入れ物"擽殺専用鉄の女"の中には───無数の腕が、手が、びっしりと生え揃っている。 その手は、金属質でありながらも非常に生っぽく──艶かしい。まるで生き物のような質感を持っていた。 マナ「あの中に入って反省しな?」 マナは夏瀬の髪を掴み、ズルズルとくすぐりアイアンメイデンの方に連れていく。 夏瀬「や、やめっっ!!!」 夏瀬は抵抗するが、まるで力が入らない。さっきまで死ぬほどくすぐられていたから当然だ。 ズルズル。 ズルズル。 金属で構築された地獄の穴がすぐそこに迫っている。 夏瀬「したっ!反省したからっ!これからはっっ罪を償うからぁっ!」 夏瀬は駄々をこねる子供のように喚き、長い両脚をバタつかせて暴れる。 マナ「"逃げようとしてごめんなさいもう二度としません"って三回連続でちゃーんと言えたら…出してあげるからね」 マナはそのアイドルみたいな可愛らしい顔つきからは想像も出来ないような冷徹な声でそう囁き、大きな手にスジが浮くほど力を入れ、夏瀬を鉄の女の中にぶち込んだ。 「い"やっっっ!!!」 なすすべもないまま、裸体の夏瀬はその冷たい金属の入れ物の中に放り込まれる。 夏瀬「お願い待ってだめっっっ!!!」 夏瀬が手を伸ばすが、マナはそのままその鉄の女の扉を閉めた。 がちゃん。と外側から鍵が掛けられる。 夏瀬「ひっ!?」 観念した夏瀬からは焦りが消え、突然、恐怖だけが襲いかかった。 闇の中。四方八方の壁からぐるりと自分を取り囲むように無数の鉄の指が向けられている。 びっしりと生えた金属の腕がにゅるにゅると伸びてくる。 冷たくも妙に柔らかなその手が獲物である夏瀬の身体を撫で回す。 夏瀬「ひっ!!?ひひっ!!?や、やめっっっ!!やめてぇっ!!」 まるで人の手だ。本物の、女の手。そんなような手が、夏瀬の身体を愛でている。いや、コイツはどこが弱いのか…そんなことを吟味しているのだ。 夏瀬「はあ!はぁ!!はぁ!!」 「に、逃げようとしてごめんなさいっ!も、もう二度としませんっ!!」 パニックになった夏瀬は鉄の壁を叩きながら叫ぶ。 夏瀬「に、に、逃げようとしてっっっ」 「ぐひゃっ!!?」 鉄の指に囲まれた夏瀬の足の裏に鋭い刺激が走った。 まるで、爪でなぞられたような嫌な刺激だった。 夏瀬は、この恐ろしいアイアンメイデンに関する噂を思い出す ──擽殺専用鉄の女はまず、逃げられぬよう足を奪う── 夏瀬「ま、まさか…」 無数の手が、がっっっっしりと夏瀬の頭、腕、手首、胴体、太もも、足首を捕まえ押さえつける。 そして、にゅるりと伸びる細長い金属の指が夏瀬の大きな足の裏に添えられた。 金属の指は滑らかに形状変化をし、爪の長いマナのような手指爪に形を変えた。 鋭くも丸みのある爪が足裏の土踏まずに突き立てられる。 夏瀬「うぎぃぃぃぃぃっっ!!?」 「まっで!!待っで!!!本当にこれ無理っ!!!これはぁぁぁぁぁ」 ぱちんっ。 外側から乾いた音が響いた。 指を鳴らす音。 それが響いたその直後、がっっっちりと押さえつけられた夏瀬の無防備な足裏の土踏まずに鉄の爪による猛烈なコチョコチョお仕置きが炸裂した。 ガリガリガリガリガリガリガリガリッッ!!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 夏瀬「うぉぉぉぁぁぁぁあああああああああああああああはははははははははは ははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?足はっっっ!!!足は本当にぃっっ!!!ほんっっっとに無理なんですぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!!」 夏瀬は、鉄の空間にその悲痛な叫びを撒き散らした。 顔をグシャグシャに歪め、足指をギュッと丸め、土踏まずという敏感な溝に注がれるくすぐったさの暴力に悶える。 生白かった夏瀬の足の裏がみるみるうちに赤く、赤黒く変色していく。 それでも、鉄の指と鉄の爪は非常に滑らかに繊細かつ暴力的なタッチで足裏の土踏まずを灼くようにくすぐる。 ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリッッ!!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!! 夏瀬「おひょひょひょひょっっ!!?ひょはぁぁぁぁぁああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?足がっっ!!あじがっっっ!!やげるぅぅぅぅぅぅ!!!ぅぁぁぁああああああはははははははははははははは!!?」 鋭くも丸い爪の先端部がガリガリと土踏まずを引っ掻き、つるりとした指先が足裏のその他の部位を搔くたびに、視界がチカチカと点滅するほどのくすぐったさが炸裂する。 「ほぉら夏瀬ちゃん。なんて言えたら出してあげるって言ったかなぁ?」 マナの声が鉄の外から微かに聞こえた。 夏瀬「あ"っ!!あっ!!あははははははははははははは!!!に、に、逃げようどしでっっっっ!!ごめんなさっっっっぃいひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?無理っ!!無理っ!!こんなの無理ィィィィ!!!っっひははははははははははは!?」 爪の先と指の先とがコチョコチョ動くたびに自分の意思とは無関係に足指が暴れ、足裏の筋肉が痙攣するほどのくすぐったさが走るのに、謝罪の言葉を繰り返し読み上げることなど出来はしない。 「へぇ。言わないんだ?」 マナがまたパチンパチンと二度ほど指を鳴らした。 すると、また新しい指が伸びてきて、その指は夏瀬の母指球を指先で細かくモジョモジョモジョモジョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!っとくすぐり回した。 夏瀬「ほにゃぁぁぁああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははは!!?そごもっっっ!!?そごも嫌ぁぁぁぁぁぁぁあああああはははははははははははははははははははははは!!?うへへへへへへはははははははははははははは!!!」 土踏まずとは違い、モジョモジョとくすぐられる母指球へは染み込んでくるようないやらしくも暴力的なくすぐったさが注ぎ込まれる。 夏瀬はそのくすぐりを受け、さらに顔を崩壊させた。 母指球へのモジョモジョくすぐりと、土踏まずへの鋭利なゴチョゴチョに既に夏瀬の足裏は瀕死の状態へと陥っていた。 しかしそれでも無慈悲な鉄の指と爪は止まらない。 ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリ!! ゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!! モジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョモジョ!!! 夏瀬「ぐぇへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははは!!もぅっっ!!もぅ無理っっ!!いやっっ!!かはっ!!?はっっ!!!ははははははははははははははははははは!!たすげでっっ!!!逃げようとしでっっ!!ごめんなさいぃ!!ごめんなさいぃぃぃ!!!」 ボタボタと汗と涙を垂らしながら夏瀬は鉄の向こう側にいるマナに懇願する。 マナ「ぜーんぜん。言えてないじゃない」 「ダメ。これは徹底的にお仕置きだね」 マナが指を鳴らす音が大きく響いた。 夏瀬を押さえつけている無数の鉄の腕は、夏瀬を腋を晒すようなバンザイの格好にし、さらにカエルのように股を開いた状態でがっっっちりと全身を固定した。 そこへ、にゅるにゅると無数の鉄の腕が伸びてくる。細くて長くてしなやかな鉄の指と爪が、油まみれの夏瀬の腋の下や、オッパイや、腹部や脇腹や鼠蹊部を狙う。 夏瀬「っっっ!!?いやっっ!!いやっっ!!死ぬっっ!!死ぬっっっ!!!それはっっっ!!!」 夏瀬は必死に暴れるが、鉄の手による拘束はほとんど拘束具による拘束と同等に強固であった。 ウニョウニョ。 うねうね。 ワキワキ。 鉄の指と爪はそれぞれが得意とするのであろう部位にセットされた。 冷たい鉄の感触が夏瀬の全身──腋の下、横乳のミゾ、脇腹、腹部、鼠蹊部、足裏に添えられる。 夏瀬「助けて!!!ねぇ!!」 「おい!!ほんとにっっっ!!お前っっ!!」 夏瀬は声を裏返して怒鳴る。 それが、最後の抵抗だった。 「やっぱり。反省してないじゃん。じゃあお仕置きね」 マナの声が響いたその直後、指が鳴った。 それを合図に、夏瀬の身体の各所にセットされていた鉄の指がゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョ!!!!っと滑らかに凶暴に暴れ出した。 夏瀬「うわぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああ!!?あっっっははははははははははははははははははははは!!?うへ!?うへへ!?うへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?待っで!!!無理死ぬこれ無理ぃぃぃぃぁぁぁぁぁああああああああああああああああ!!!」 瀕死だったはずの夏瀬の身体が元気いっぱいに暴れ出す。 ぬるぬるの全身に、艶かしく照り輝く銅の指が蟲の如くコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ這い回る。 夏瀬「ぶひゃぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!いぁぁぁぁぁああああああああはははははははははははははははははははは!!?ぐっっ!!?ぐるじぃっっっ!!ぐるじっっっ!!いひっ!?はっ!!?はっ!!!うあああああははははははははははははははは!!?」 鼠蹊部を揉まれれば尿がぶち撒けられ、腹部を爪でゴショゴショされれば酸素を吐き出してしまい、乳首を鉄の爪でカリカリされればびゅるるとミルクを出し、腋の下をゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョゴチョくすぐり回されれば唾液をぶちまけさせられる。 自分の吐く息が、発する熱が鉄の中に充満して苦しい。 鉄の女は容赦がない。 容赦なく、腋の下を細長い指の先で掻き回し、程よい太さの指で脇腹を揉み込み、背中を撫で回し、お尻を細かく執拗にくすぐり回す。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! 夏瀬「あへへ!?あへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ふへへ!?へへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははは!!?」 笑い過ぎて顔の筋肉が痙攣を始めていた。 腹部の奥が捩れるような感覚に襲われた。 意識が薄れ始める。 夏瀬はこれまで何度も気絶を繰り返していたが、その凄まじいくすぐったさのせいで気絶しても、浴びせられ続けるくすぐったさのせいですぐに覚醒させれていた。そのため、夏瀬本人は気絶したことにも覚醒したことにも気づいていない。 だが夏瀬の体力は限界を迎え、いよいよ失神しようとしていた。 手足の感覚が、全身を覆う冷たい鉄の感触が薄れていく。 それでも。くすぐったさだけはしっかりと神経に感じていた。 夏瀬は目を覚ました。 冷たい石の床に寝かされていた。 全身の至る所に鉄の指によるくすぐられ痕が刻まれていた。 ぼんやりとしている夏瀬の視界に悍ましきマナの顔が入り込んで来た。 「おはよう夏瀬ちゃん。くすぐりアイアンメイデンのお味はどうだった?」 マナは満面の笑みを浮かべている。 夏瀬は答えない。 あんな恐ろしい刺激のことなど思い出したくもなかった。 マナ「思い出せない?でも大丈夫」 「夏瀬ちゃんがあの刺激を浴びせられている最中に…私が指圧でそのくすぐったさを夏瀬ちゃんの身体の中に封印しておいたから…」 「これからたっぷり…味わおうねぇ」 マナは親指をクイクイと動かして微笑んで見せた。

Comments

ikuyaさんコメントありがとうございます。 冷静な分析…恐れ入りました! こうして解説してくださることで私の記した文章がより一層くすぐったく感じることができますね…! 羽だか足を捥がれた雀の雛とは…個人的にとってもそそられる表現です…! この恐ろしい塔の中で待ち受けている運命は過酷なものばかりですから、ikuyaさんの予想されるような奴隷のような結末もあるかもしれません…!

Kara

胴体と脚全体を繋ぐ股関節の1番敏感な部分である鼠蹊部、ここを悪魔のような凶悪で強烈なくすぐったさでいじめると脚の筋肉の力全体が抜け股関節の力も全部抜けるだろう。これを壊すまでひたすらひたすら何日も何日もいじめ続けると、脚は立つ為の筋力を全て失い尿道括約筋も使い物にならずオムツが外れない体になるでしょう、さらに足裏までイジメながら足の裏で地面を触れることもできなくなったらもう赤ちゃんの完成!!羽だからか足までもがれた雀の雛!脱走なんで夢のまた夢!歩くことすら絶対できない!ベビーベットからすら出られなさそうだし、ベビーバッタの中で筋肉不足で赤ちゃんのようにしか動けずベビーベットすら脱出できず、ゆりかごの中でずっとくすぐり 赤ちゃん奴隷として生きていくみたいな結論もあったのだろうか

ikuya1325


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