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短編漫画シナリオなど

いつもご支援ありがとうございます。

昨日、前回の作品の続編のシナリオというのを投稿したのですが、今日はちょっと違う心境なんです。20P〜40Pぐらいの作品を作って発売するっていうのを今までしてきましたが、もっと短い作品を量産する方が僕にあってるんじゃないかなって思ったんです。


こんなアイデアを描いてみたい、短編アイデア。


○アイデア

夜の街、少年に声をかける男

「良いかな」

「良いよ」

少年を買った

乱暴なセックス

「おじさん、もっと優しく….]

「うるさい。男ならこれくらいで根を上げるな」

『どうせ2度と会わないんだ。少々乱暴に扱っても』

少年の射精

自分の部屋(和室)で茶を飲んでる男

男『もっと優しくしてあげればよかったか….あの少年…俺の好みの顔、体だった….」

しばらくたって俺は両親の願いに応えて結婚することにした。

相手は一人息子を育てるシングルマザーで、俺は彼女の息子の方に興味を抱いたのだが…

3人で会う場面。

男「アッ」

息子は男が夜の街でだいた少年だった。

少年「おじさん、久しぶり」

女「おじさんじゃなくてお父さんって呼びな….あなたたち知り合いだったの?どこで」

男「それは…]

少年「お母さんには内緒。それでね。僕、おじさんの部屋で寝泊まりするからよろしくね」




○アイデア

もしもこんな学校があれば….

全裸週間

健全な精神は健全な身体に宿る。

少年たちの心身の鍛錬のために1週間の間、生徒たちは全裸になる。

体を鍛えるため、恥ずかしさを克服するため、そして友情を深め合うために服を脱ぐのである。

全裸で授業。

少年 『恥ずかしい』

少年たちのハードルは恥ずかしさを耐えることだけではない。

油断していたらより強い男たちに掘られてしまうのである。

自分の身は自分で守れ!

掘られたくなければ戦うしかない。

やがて弱い男たちは強い男たちに進んで奉仕して保護してもらうようになる。

フェラする少年たち

1週間経つ頃には少年たちの勢力図がだいたい出来上がっていて、全裸週間後も維持されていく。

学校の秩序は良好に保たれ、少年たちは思う存分に勉学に励むことができるのある。



○アイデア

不登校男子と教師

男子名前 ヒロ

教師

ヒロの部屋でベットの上でヒロに挿入している教師

ヒロ「やめろ、抜けって」

教師「自宅に閉じこもれば俺から逃げられるとでも思ったのか」

ヒロ「警察に言ってやる。教育委員会にも」

教師「言ってみろ。今まで撮り溜めたお前の恥ずかしい動画をネットで拡散させてやるからな」

ヒロ「この鬼畜」

部屋の外から母親の声がする

母「ヒロ、また暴れてるの?先生に失礼な態度とってるんじゃないでしょうね」

ヒロ「お母さん」

教師「ご心配なく、お母さん、運動不足の息子さんと男同士で取っ組み合いしてましてねははは。」

ピストンを強める

声を抑えるために口を腕で噛む

そのまま射精

教師「学校に行く気になったか?」

ヒロ「はい」



○アイデア

本能寺の乱

戦いの中、信長を探す明智勢

兵「信長を探せ」

信長は奥の部屋で小姓たちと共に炎に包まれようとしていた。

信長も小姓たちも傷を負っている。

信長は小姓たちとHしている。あなる掘りながらフェラしていたり

信長「死ぬのが怖いか」

小姓「はい」

信長「わしもだ。ここは完全に炎に囲まれた。敵はここまでは入ってこれない。最後の時を存分に楽しもうぞ」ピストン強める。喘ぐ小姓

見つめあってる小姓同士

気付く信長

信長「お前たち、好き合ってるのだろう。前から知っていたわ。わしに遠慮せずに存分に睦み合うがいい」

二人は愛し合う。

信長「気持ちいいのお。最高の心地だ」「はい!!」

炎に燃える本能寺を遠目に見る明智光秀

炎の中から少年たちの声が聞こえる

明智の武将たち「まさか信長めはあの中で小姓たちと睦み合うているのか」

光秀「英雄は色を好むか。さすが信長」



○秀吉

秀吉に佐吉が茶を入れるエピソード

3杯の茶を飲み干して佐吉を見る秀吉

秀吉「茶は美味かったぞ。次はお前を味見して良いか」

少し驚く佐吉

後年の秀吉「わしには稚児を抱くという趣味はなかった。だが、お前を見た時、稚児を愛でたがる者たちの気持ちが少しわかったようだ」

セックスシーン

「もしあの時お前が少しでもいやな顔をしていたら斬り捨てていたやもしれん」

三成「嫌な顔などするものですか。私は必死だったのです。殿下に気に入られようとなんでもすぐ覚悟でした。あの寺を出たかったのです」



○探偵事務所

私立探偵と助手の小林少年

探偵が小林少年のちんちんしゃぶりながら

探偵:あ〜今日も暇だな〜生活苦しいし、家賃も滞納しちゃってるし….

小林少年:毎日僕とこんなことばかりしてるからでしょ。仕事してください

探偵:働くったってねえ(と言いつつ指で小林少年のケツ穴をほぐす)

探偵、小林少年のケツあな掘りながら:名探偵に相応しい仕事の依頼が来ないんだもん

小林少年:仕事より好みしてる場合じゃないでしょ。あっあっ このままじゃ、あっ僕たち干上がってしまいますよ

探偵:それはいかん。仕事するぞ小林くん(キリッとした顔)

小林少年:やっとやる気を出してくれましたか。(久々の探偵のやる気顔に応える)

探偵:小林くん、潜入捜査を頼めるか。

小林少年:任せてください。少年探偵団にも声をかけますか。

探偵:危険な任務になるぞ

小林少年:先生のためなら….

探偵:裏町の風俗街に男色家たちが集まるバーがある。君たち少年探偵団は彼らに声をかけて体を売って金を稼いできて欲しいのだ。

小林少年:は?

探偵:ほんとに今月大ピンチなんだよ。

探偵を引っ叩く小林少年



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Comments

そうなんですよね... いつも妄想してるのは時代ものとかレトロものが多くて、長編を描くとなるとすごく困難ですが、数ページぐらいの短いものなら描けるかもと考えたりしてます。

ユキヒロ

やはり時代ものやレトロものがユキヒロさんらしいような気がしますねー!🥳服とか小道具とか大変かもしれませんが

目黒はやと


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