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新作シナリオ(確定じゃないけど多分これを描きます)

いつもご支援ありがとうございます。

新作シナリオです





誰も知らない小さな海辺で親友とHしてみた(仮題)

シナリオ


○登場人物

恭介 中2幼馴染、親友の修と同じクラス。サッカーやってる感じ

修 中2 色白メガネ長髪で恭介が好き。

クラスメートたち

怖そうな男たち数人


○場所 

教室

下校時の片田舎、田んぼ、山森、住宅地、

小さな海辺


○シナリオ案


土管の中で恭介と修が肛門性交し二人が射精する場面から始まる。 射精した後、二人はキスをする(のか?)

ー(恭介の心の声)雨の日、土管の中で俺たちはHした。俺の初体験だった... 

学校の教室

休み時間


修がクラスメートと談笑してる。

嫉妬する恭介

恭介:『修、楽しそうだな。あいつ、性格良いから友達多いんだよな。でも親友は俺だけだし。でも、まさか...修、そいつらともヤってるんじゃないだろな。』

(ここから妄想)修とクラスメートが体育倉庫で3Pしてる場面。掘られながらちんこ咥えてる修

クラスメート:すごい...出そうだよ修

修:口の中に出していいよ。僕は精子大好きなんだ!

クラスメート(不細工系):(修のけつ穴いじりながら)ほ、ほぐしたよ。もうちんちん入れても良いかな。

修:良いよ。僕の中で気持ちよくなって!

(妄想終わり)

恭介:『まさか....な。でも、やり慣れてたっぽいし、』

ちんこ咥えられ、アナル掘った時のことを思い出す。

エロい気分になる恭介

恭介机の下で勃起させてしまう。それをバカっぽいクラスメートAが屈んで覗き見る。

クラスメートA:こいつ勃起してるー!!

クラスメート数人が笑いながら覗き見て:ほんとだ!はははは   

クラスメートたちに囲まれる恭介

クラスメートたち:恭介、またAVの巨乳のこと考えてたんだろ? 

恭介:違うわ!

クラスメートたち:こいつ授業中にスマホでAV観て先生に怒られてたことあるんだぜ。マジか〜

談笑してる感じになる恭介

その様子をじっとみてる修(真顔で)


放課後、下校する生徒たち

石造りの校門

校門の外側で座って待っている恭介

恭介に気づく修

恭介:よう

修 :うん

二人で歩き出す。

修:恭介、教室で僕を見てたでしょ。

恭介:修も俺を見ただろ。

修:恭介が他のやつと話してるの嫉妬した

恭介:それ、俺のセリフだから。

いつの間にか二人は手を繋いでいる。

修:恭介、僕またやりたい!

恭介:俺も。

握ってる手が力こもる

恭介:どこでやる。また土管の中か?

修:いやだよ。ジメジメして硬くて狭いんだもの。

恭介:俺んちはダメだぞ。兄弟多くて狭いんだ。

修:知ってる。ぼくんちもな....ホテルとかは

恭介:金ないだろ。

修:じゃ、山....海!

景色が一気に変わる。目の前に小さな海辺が広がる(そこに行き着くまでの間を省略)

恭介:小学校の夏休み、ここで二人でよく遊んだよな。

修:親には怒られたけどねw 「子供だけで海で遊んじゃダメでしょ」とか言われて。

海に向かって石を投げる二人。

恭介:あ〜あ海パンあればなあ

修:いらないでしょ。そんなの。

脱ぎ出す修

修:泳ごう

ボクサーだけ履いて泳ごうとする修


怪しい黒塗りのワゴンの車が海辺を見下ろせる場所に止まったことをまだ二人は気づいていない。

ワゴンから男たちがでる。怪しい服、やんちゃなヤクザっぽい。反社会感

男:ほう


仕方なしに脱いでトランクスだけになって修の跡を追う

波を被った修、体を震わせて

修:さむ〜まだ海冷たい。

恭介:(バカにしたような笑みを見せて)それでも男か。意気地がないな。

修:恭介だって....

修、恭介のトランクスを脱がせる。

修:寒さで恭介のちんちん縮まってるじゃないか

恭介:ヤったな

笑いながらじゃれあう二人。水を掛け合ったり取っ組み合ってみたり...

散々体を動かした二人は疲れ切ってそのまま抱き合う。

冷えた体を温め合うように。夕日が二人を照らす。


修:温かいね

恭介:うん

そのままキスする二人

修はそのまましゃがんで恭介のペニスを咥える

そのまま口で扱き出す修。恭介は心地よさを楽しむ


その様子を双眼鏡で見てる怪しい男たち


恭介:修...

修:?

恭介:俺も修の舐めてみたい


海辺で互いのを舐めあう二人

恭介:ずっと修のこと考えてたよ。

修:僕もだよ.... もう挿れて欲しい

四つん這いになる修

修に挿入する恭介

修:思いっきし突いて!

恭介:行くぞ!


そのままピストンして修は射精する。


男たち:

なんだ。女子といちゃついてる生意気な中坊かと思ったら、男同士だったんだ。

なんか最近ホモ増えたよな。

でも、近くから見ると両方可愛いじゃん。


恭介、修を庇うように立ち上がる

恭介:修、逃げろ!


取り囲む男たち

男たち:ここは俺たちの縄張りだ。ただで返すわけないだろ。

俺、この可愛いメガネもらうわ。じゃ俺こっちな。

修:や、やめろ

恭介:触るな!

男たちに掘られる二人。

恭介:い、痛いっ 抜けよ!

男たち:うわっこいつキツっ 後は初めてみたいだな。

修:恭介!

修を掘る男:こいつ、すげえ感じてる。掘ってくれるなら誰でもいいのか

修:ち、違うっ ああっ


恭介の尻に別の男が挿入

男:こいつも慣れてきたな。エロい声出し始めたぞ

恭介:あっあっやめ

男:お前も素質あるな。 掘られる素質がよ。


修が掘られる恭介をみる

男:お前も彼氏に挿れたいか... 挿れていいぞ。二本差しだ。

修:いやだ。そんなことしたら恭介が壊れてしまう。

男:お前がこいつに挿れたら終わりにしてやるよ。

修:....

恭介:修、挿れろっ!俺は大丈夫だから。

修:恭介、ごめん

挿入

恭介:グアアあああ

修:うう


修はそのまま射精する

(ここで終わる?)


服を着た修と恭介、暗くなった夜道を歩く

修はケツが痛くて自力で歩けない。お互い支え合いながら歩く。


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