新作漫画のアイデア
Added 2023-09-24 02:40:42 +0000 UTC新作アイデア
仮題「お継父さん、お願いだから痛くしないで」
登場人物
少年(中学1年〜2年)
名前案、勇貴 瑞貴 琥太郎...
身長158
色白黒髪 剣道部 趣味読書 大人しいけど愚鈍じゃない 大体制服着てる
少年の母が幼い時に病死し、その後、実の父も心を病んで失踪し現在行方不明
継父 年齢40代後半
身長170 がっしりした体格
少年の父が経営してる会社の共同経営者
父失踪後に継父が少年を保護して少年の壊れかけていた生活に安定を取り戻す。
少年は継父に感謝している
独身、少年の父との関係は友人?それとも...
常にダンディーな背広を着こなし、髪もセットしている。社会的にそこそこの地位の高さ。
継父は少年が小学生の時はただの優しい保護者だったが、中学に入ってから本性を見せ始める。
少年の担任
苗字案 水島 里見 (なくても成立するか)
20代前半の男性教師
身長165 貧乏
優しく親切 イケメン 社会の汚さをまだ知らない感じ
少年に何かが起こってるのではないかと感じて案じる。
ストーリー
ソファーがおいてある来客用の洋間
継父と教師が向き合って座っている
継父 確かに私と瑞貴は血のつながった親子ではありません。瑞貴の母は彼がまだ幼い時に病死し、父親は心を病んでしまって失踪し今もまだ行方不明です。
瑞貴がお茶を持ってくる(礼儀正しい)
教師 そうだったんですか...(瑞貴を見る)
継父 私はこの子の父親が作った会社の共同経営者でね。
彼が帰ってくるまで、会社とこの子を守りますよ。
玄関、もしくは家の門で
帰ろうとする教師
見送る瑞貴
瑞貴 先生、もう帰るんですか?
教師 ごめんな。今日まだ何軒か寄らないと行けないから。
瑞貴 そっか...
教師、心配そうな顔つき
教師 瑞貴、もし相談したいことがあったら先生はいつでも聞くからな。
先生は瑞貴の味方だから。
瑞貴、一瞬暗い表情をみせるがニッコリと作り笑顔を見せて
瑞貴 僕は大丈夫です。
家の中で瑞貴と継父
継父が瑞貴を抱きしめてる、もしくは壁ドン
継父 大人しそうな顔して男を誘惑するようになったか?
継父 随分とあの男と親しげに話してるじゃないか。あの教師が好きなんだろ?
瑞貴 そんなんじゃない!あの人は...
継父が瑞貴の唇を塞ぐ
ん!
舌を絡ませ唾液を流し込むようなキス
瑞貴 やめ..
継父 今日はいつになく反抗的だな。お仕置きが必要だな。
青ざめる瑞貴
瑞貴 ごめんなさい、お継父さん、許してください
継父 ダメだ。来なさい
継父の部屋、書斎
亀甲縛りされてる瑞貴
継父「剥きなさい」
瑞貴の仮性包茎のちんちんを剥かせる。
瑞貴 やめて やめて お継父さん
電動歯ブラシの先端を剥きかけの亀頭に押し当てる。
瑞貴 痛い!痛いよお継父さん
継父 我慢しなさい。動けばもっと痛くするぞ
瑞貴 やめ..やめて
継父 ちんカスをこんなに溜めて...ちゃんと洗わないとダメじゃないか。
瑞貴 痛いっ...
継父 痛いだけじゃないだろう?感じてるんだろ?こんなに固くして
瑞貴 ち...がう
ちんカスがついた歯ブラシを舐める継父
瑞貴の尻穴に歯ブラシを当てる継父
瑞貴 やめ...
継父 お尻の穴も綺麗にしなきゃダメだろ?
瑞貴 痛い
歯ブラシを尻の中に入れる
継父 何かついてたら舐めてもらうからな
瑞貴 .....
継父 綺麗じゃないか、何もついてない。尻の
中までちゃんと洗ってるんだな。それとも頻繁に弄ってるか...
さらに奥のある部分まで歯ブラシをあて、電源を入れると
瑞貴 ぐああああああああああああ
痛みなのか快楽なのかわからない何かに襲われる
そのまま射精してしまう。
継父 なんだもう出したのか。だらしないちんちんだな。栓をしておこう
瑞貴 やめっ...痛い
歯間ブラシを亀頭の穴から差し込む
継父 (興奮)もっと遊ぼうか瑞貴
乳首に洗濯バサミを挟まれ
尻の穴にもっと色々突っ込まれる
その状態で放置されながら継父が誰かと電話している。
尻の中で振動し続ける電動歯ブラシ。何度か絶頂しかけてるが尿道が塞がれてるため射精できない
瑞貴 ああ、ダメ、先生...
瑞貴にとって長く感じる時間がたって、ようやく継父が近づいた
瑞貴 お継父さん、トイレいきたいです
継父 トイレだと?
瑞貴 おしっこ...
継父 ここでしていいぞ。私が飲んであげよう。
瑞貴 そんな、汚いですよ。あっ
継父は慎重に尿道の歯間ブラシを抜いて瑞貴の陰茎を口に含む。
瑞貴 ああああ
瑞貴は継父の口の中にしっこを出す。
ごくごくと音を立てて飲む継父
瑞貴 はあはあ お継父さん?もう全部出たから離して....
飲み干した後も陰茎を咥えた口を離さずそのまま口で扱き射精させる。
力尽きた瑞貴の尻から歯ブラシを抜き、縄など
の拘束も解く
力尽きた瑞貴をそのまま押し倒し、挿入する
瑞貴に反抗する力はもはやない。
挿入しながら継父が叫ぶ
継父 瑞貴、愛してるぞ瑞貴!
お前は私のものだ、私だけのものだ!瑞貴!
瑞貴はその言葉を朦朧としながら聞き意識を失う。
翌朝、学校の門の前
教師がいて生徒たちと挨拶している
教師と向き合う瑞貴
瑞貴 おはようございます先生