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新作シナリオ「少年輪姦島」1

いつもご支援ありがとうございます。

新作のアイデア練ってます。

ひょっとしたら、大長編になるかも.....


とりあえず書いてるシナリオを少しずつあげていきます。

文字だけです。


少年輪姦島


登場人物

春彦(僕)◯学2年

カズキ(弟)△学6年

継父


孤島で会う人たち

山田・岡・谷口  日常は漁師をして生計を立てつつ写真家である継父のアシスタントもこなす

島のお巡りさん

島の少年


シナリオ

僕が◯学2年の時に母が再婚した。

相手は著名な写真家で、母が出版社に勤務していた時に知り合った。


新しい父は、かっこよくて優しく僕と弟はすぐに懐いた。

仕事の話を面白おかしく話してくれて笑わせてくれた。


ある日、継父は10日間の撮影旅行に行くことになって、僕を誘った。

春彦「行く!行ってもいいでしょ?お母さん」

母「そうね。お父さんがせっかく誘ってくれてるのだし」

春彦「やった」

カズキ「お兄ちゃんばっかりずるい」

継父「カズキはもっと大きくなったらな。」

カズキ「え〜」

僕は幸せだった。この幸せがこれからも続くのだと確信していた。


孤島への旅

小さな船に乗ってる春彦たち。島が見えてくる。

春彦「お父さん、あれ、イルカ?すごい!」

継父「いや、あれはサメだよ。人喰いザメ。気をつけろよ。数年前も島から泳いで逃げ出そうとした少年がサメに食われている」

春彦「逃げ出す....って」


小さい島だが、絶壁に囲まれている。波が高く上陸できる時間は限られている。

小高い岩に小学5、6年ぐらいの少年が立っている。

可愛い顔立ちだが、ボロボロの服を着ていて、春彦を見つめている。


島の宿

春彦が宿の部屋のタンスを開けたりして調べてる。

春彦「ね〜、ここ、浴衣とかないのかな」

継父「そんなもんいらねえだろ」

継父の声色がいつもと違う。そして春彦を抱きしめ、ズボンの上からちんちんを鷲掴みにする。

継父「おっ、可愛い顔に似合わず立派なもん持ってるじゃねーか」

春彦「痛い!やめてよ、お継父さん」

継父「痛いじゃねーよ。固くなってきたぞ〜」

春彦「なんでこんなことするの?一体どうしちゃったの?」


布団に投げ出される春彦

継父はズボンのベルトを外しながら語りかける。

継父「俺はあの女には興味がないんだよ。仕事も辞めやがって。俺に依存する気まんまんじゃねーか。あのババア」

春彦(絶望的な表情)「誰のこと..?」

継父、でかいちんちんを春彦の顔の前に出す。

継父「しゃぶれよ。」

春彦「いやだ」

継父「お前の態度次第では、母子三人俺の家から叩き出すぞ。

病気がちの母と幼い弟を抱えて生きていくのは大変だろうな」

春彦、涙をためつつ継父を睨む「鬼!」

継父、春彦の口に強引にちんちんを突っ込む(イマラチオ)

継父「お〜良いね〜近親相姦最高だわ!」

継父、春彦の口の中に射精する。ドクっ!!


布団に突っ伏して泣きじゃくる春彦。

継父は春彦のズボンをパンツごと下げて、尻をいやらしく撫で回す。

継父の意図を察した春彦は叫ぶ

春彦「それだけは、それだけはやめて!やめてよぉ!」

継父、赤子を諭すように語りかけながら指を尻穴に入れていく。

継父「怖くない怖くない」

春彦「あ、あ、あ」

継父「あ〜じれってえな」

指を抜いて自分の亀頭をあてがう継父

春彦「やめてやめてやめ....あああああ」

体位を変えながら出し入れし続ける継父。

春彦「痛い痛い....やめて!ちんちん抜いてよ〜」

継父「はははは!やめてしか言えねえのか?W 

春彦、少年の体はな、けつの穴で感じるようにできてんだよ。もっとセックスを楽しめ」

継父が思いっき突き上げる。春彦は今まで出したことが内容な声をあげてしまう。

春彦「ぐああああああっ!」

継父「もっと声出せ、声、ほら!ほら!」

ピストンが激しくなる

春彦「あっ!あっ!あっ!」

春彦は射精してしまう。

我に返った春彦、なんでこうなったのかわけがわからなくて号泣する。

継父「いつまでもメソメソしてんじゃねー!」

「体グジョグジョだな。風呂入るか、春彦。まだ終わってねえからな」




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