終わったと思って安堵したのも束の間
先輩は奏太のイったばかりの陰茎を咥え口で再度扱きはじめます。
再び強烈な快感が奏太を襲い、疲れ切った手足は感覚を失いそうになり
ブリッジが崩れそうになります。
「ああああっ!!だめ・・・ダメ!!もう、やだぁぁぁぁ」
全身を愛撫されつつ、奏太は快楽のことで頭がいっぱいになってしまい
再び射精してしまいます。
体の全てを搾り取られたように脱力する奏太に先輩たちが労わります。
「よく頑張ったな。。奏太。偉いぞ!」
「はい...」
「でも、まだまだ頑張れるよな!!」
「......」
(完)w
いつもご支援ありがとうございます!
「ブリッジ!」今回で終わりになります。
いかがでしたでしょうか(^ ^)
お楽しみいただけましたら幸いでございます。
見ていただいてありがとうございます。
ユキヒロ
2020-09-07 23:32:21 +0000 UTCDD-Lukas
2020-09-07 14:49:52 +0000 UTCユキヒロ
2020-09-07 14:47:45 +0000 UTCDD-Lukas
2020-09-07 14:18:38 +0000 UTC