奏太の陰茎は天を衝くように屹立していました。
毛は生えておらず、中一らしい華奢な体つきの奏太ですが、
「ち◯こは立派なもんだ」
先輩たちは素直に感嘆します。
パンツ越しにち◯こを揉んでいた先輩は、自分の権利であるかのように奏太の男根を鷲掴みにして強引に扱き始めます。皮をかぶっていた先端がわずかに剥けて敏感な亀頭を覗かせます。
「あ、ああ・・」
白濁した液が先端から滲み出ると、先輩は扱く速度を徐々に早めていきました。
乳首の刺激も止むことなく続けられ、快楽に耐えきれずにブリッジが崩れそうになり、奏太はあえぎながら訴えます。
「先輩!僕、もうダメです!!」
先輩たちはその訴えを切り捨てるように叱咤します。
「こらえろ!!奏太、お前なら頑張れる!」
「あああっあああ!!」
「頑張れ!頑張れっ!」
陰茎を扱きはより一層早くなり、ついに絶頂に達してしまいました。
「ああああああああああああ!!!!」
「先輩に顔射する奴があるか」
「す、すみません・・」
先輩は怒ってる様子ではありませんでした。
奏太はこれで終わったと安堵していましたが、恐ろしいことにまだ終わってはいなかったのです。
(新作)ブリッジ!(3)に続く
いつもご支援ありがとうございます!
ブリッジ(1)の続きになりますが、小説っぽい文章に正直難航しましたw
絵だけではわからないだろう、説明が必要だなって思って書いてみてるのだけど難しいですね。
読みにくくなってしまい、すみません。
最後まで見ていただいてありがとうございます。