お待たせしました。 日本語セリフのマンガの続きです。 台詞をテキストにしましたので、必要に応じて翻訳してください。 (第30話) 異世界拷問生活② <<1Page>> 1.黒女「ふふっ、呑気に寝てるわね」 2.赤女「かわいい寝顔だこと」 黒女「本当にそうね」 3.赤女「家具として家に飾りたいくらいよ」 黒女「それもいいけど…まずはこの娘を懲らしめないとね」 4.赤女「千尋?そろそろ起きなさい」 千尋「う…うぅ…」 5.赤女「おはよう、よく眠れた?」 赤女「勝手に寝てはだめよ?罰としてもっと恥ずかしい姿勢にしたわ」 <<2Page>> 1.赤女「さて…さっきの続きの前に水分補給しましょ?」 赤女「口移しで飲ませてあげるからしっかり飲みなさい」 千尋「…はい」 2.赤女「いい娘ね」 千尋「んっ…んんっ」 3.赤女「さて…問題の答えは何?」 赤女「千尋がこの世界に転移された最大の原因は何かしら?」 4.赤女「千尋のお気に入りの準備はもう出来てるわよ(笑)」 赤女「さあ答えなさい」 <<3Page>> 1.千尋「申し訳ありません」 千尋「神社から高下駄を持ち出した事しか思いつきません」 千尋「謝りますからどうか答えを教えて下さい」 2.赤女「…そう」 赤女「仕方がないわね」 3.千尋「はあああぁ」 赤女「あらら。すっかりお気に入りみたい」 4.赤女「じゃあ教えてあげる」 赤女「この高下駄は我が主が生み出したのよ?」 5.赤女「それが千尋のものだって?」 赤女「冗談じゃないわよ」 6.赤女「挙句の果てには、我が主を泥棒呼ばわりしたそうね」 赤女「そんな冒涜を私達の世界では絶対に見逃さない」 <<4Page>> 1.赤女「さあ!千尋の最大の罪は何?」 赤女「何故この世界に転移させられたの?」 2.千尋「私は神様の高下駄を盗み…」 千尋「神様を泥棒呼ばわりしました」 千尋「罰を受けて当然の事をしました」 3.赤女「はい、よく言えたわね」 4.赤女「でも、千尋自身で回答出来なかったからお仕置きね」 千尋「ああっ、許して下さい」 <<5Page>> 1.赤女「禁断の快楽を植え付けてやる」 3.赤女「嫌なのに手も足も出ないなんて悔しいね」 赤女「これは我が主を侮辱した事に対する当然の報いよ?」 4.赤女「アナルは性器じゃないから最初は辛いけど、気持ちよくなるまで調教するからね」 <<6Page>> 1.赤女「ひどい脂汗ね」 赤女「うんちが出そうな感覚でしょ?」 赤女「アナルは排泄だけの器官だから当然ね」 2.赤女「でもちょっと声が変わってきたわよ?」 赤女「ちょっとだけ感じて来た?」 3.赤女「何回も性的絶頂に達するまで、頑張ろうね」 4.「その後もずっとアナルを責め続け出血すれば回復薬で治療し再挿入」 「千尋のアナルはわずか半日で開発が完了した」
gachidom
2020-07-15 09:19:20 +0000 UTC284419578
2020-07-12 00:18:17 +0000 UTCgachidom
2020-07-11 23:37:05 +0000 UTCガリタル
2020-07-11 01:13:39 +0000 UTC