XaiJu
望月ぴの。
望月ぴの。

fanbox


導き手の恋

「僕は”世界”に恋をした」 久々の創作絵です。自創作小説同人誌「sacrifice」から、割とネタバレっぽい絵を描きました。先行公開って言った方がいいですね! 導き手の窮愁 | 望月ぴの。 #pixiv https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=12706014 ↑この小説を読んでから絵を見てもらった方が雰囲気が伝わるかもしれません(多分)。結構前に書いた短い小説なのですが単純にTwitterで告知するのを忘れていました…😱多分気づいた人もいるかもしれません。サイレントで公開してしまう癖があるのでちゃんと告知するように心がけたい…。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ルイン達の導き手である名もなき”神様”(左側のデカい方)ですが、神様というのはいつ頃から自分で”神”を名乗るようになったのでしょうか。自分で自分のことを神様と名乗るのはかなり勇気(自信?)が無いと出来ないことだとは思うのですが…。 生まれた時からたまたま神の末裔にあった?それとも普通の人が突然変異をして神になった?色々と説はありますが結局答えなどわかりません。わかるはずがないのです。 神というのは誰かに導かれています。導き手は受け継がれてこそ導き手です。教育という文化が代々まで受け継がれているのと同様で神という存在は最初から完全ではありません。誰かに導かれて、今があるのではないでしょうか。 そんな神様という天の上の存在も私達と同じ”生き物”です。恋という感情が芽生えることもあります。 例え神だろうと、凡人だろうと、弱者だろうと、皆が平等に恋に恋をしていいはずですよね、なんて思った、そんな感じの絵です。それが例え自分より小さい人でも、立場が上の人でも。好きになったら好きになってもいいのではないでしょうか。 …とかカッコイイ事を語っていますが肝心のストーリー本編が進んでいないのでこの場でそれっぽい事を言ったところで何も上手く伝わらないと思います😭読者の皆様をもにょらせることしか出来ねえ…すまねえ…。早く続きを書きたいですね。時間が取れればいいのですが…。 最近リアルが忙しくてつるぷに竜おねも自創作もあまり描けていませんがそんな中でも少しずつ、確実に創作は進めています!作品の公開は遅くなってしまいますがそれでも応援して頂けると嬉しいです…!

導き手の恋 導き手の恋

More Creators