彼女が色々言ってるが、僕の全神経は息子に集中してしまっているのでよくわからない・・・
女の子「さて、まずはおちんぽの触感を心ゆくまで味あわせていただきますよ~
私も初めての体験なので背後からです。顔を見られちゃうのは恥ずかしいですからね。
あんな顔しておちんぽ触ってるんだ、とか、思われたくないですから・・・
男の子も見られたら恥ずかしでしょ??」
僕「あ、ああ・・・ 」
まあ確かにそうだ、息子を触られてよがっている姿を見られるのは恥ずかしい・・・
でも向こうも恥ずかしいのか・・・
強引に脱がしておいて・・・でもまあ、それは当然だよね、女の子だもの・・・
女の子「あ、なんかベタついてます・・・これは嫌な感触です。
こんなもの、体に付けていて、よく気色悪くならないですね・・・
でもこの竿の曲線は格好良いですね。
反り返った日本刀みたいです。」
ああ、そんな解説は良いから、もっと強く握って・・・!!
その手を動かして・・・!!!
女の子「それでは、おちんぽを上から下になぞってみましょう。」
この子はいちいち実況しないと手も動かせないのか??
じれったい!!
あ、でもかすかな快感が息子の中ほどから根元まで伝わって来た・・・
女の子「それではキンタマも触ってみましょう。
あ、ぷにぷにしてますね〜」
だから、そっちは良いから・・・
早く、一刻も早く息子を!!!!
女の子「なんか腰を動かしてますね。はしたないですよ。
まあ、察するにおちんぽを触って欲しいんでしょうね。
噂通りです。
男子はおちんぽの要求に逆らえない。
あんなにきっぱりおちんぽ見せるの拒んだくせに、おちんぽ握られたら一転して、今度は弄ってもらいたくてしょうがなくなる。
じゃあおちんぽ弄ってあげますよ、これでどうですか?
えいっ!!」
彼女は息子を握る手を下にズリ下ろした。
涼しい空気が皮に隠れていた竿に当たる・・・
あ、ヤバい!!
気持ちよすぎる・・・
なんということだ!!!
これだけでイッてしまいそうだ・・・
こちらの状況をわかっているのかいないのか、彼女は息子を握る手に力をこめた。
あ!!!
これ以上は限界だ・・・
もう、視界が・・・
イってしまいそう・・・!
女の子「ずいぶん無口な人ですね。
さっきから私1人でしゃべって馬鹿みたいです。
せめて気持ち良いとか悪いとか、そのくらい言って欲しいのですが・・・
無理ですか・・・
男の人はおちんぽ握られるとしゃべれなくなるって本当だったのですね。
でも気持ち良いのであればすぐにわかりますね。
ではこうして・・・★
キンタマコロコロしながらシコシコです。」
彼女はタマを刺戟しながら握った手を上下に数回スライドさせた。
僕「うっ!!」
それで終わりだった。
女の子「あら、今、白い液体が飛んだのが見えましたよ★
こんな初心者の私にしごかれて、ものの数秒で出しちゃうなんて、なんて我慢の無い人でしょう・・・」
-------------------------------
第四回目
第一回目
https://pandora.fanbox.cc/posts/1965778