首、手首、足首、乳首、雁首の八つの頸(くび)を鎖で束縛された、筋肥大・太鼓腹・超巨根・肥大乳首・鍵付き尿道ピアス等、要素てんこ盛りなドワーフ。過去に描いていた絵に色を乗せてみたもの。
全身鎖緊縛で髭ロン毛の汁だく汗だく毛むくじゃら。作画コストが半端ないので完成はさせられないと思われます。せっかくなのでこちらで供養。
《以下、旧作を知る人だけわかる厨二な設定》
炎を自在に操る「熾槌 焔」を持つ。鍛治師でもあ るが、チ◯ポが勃起していない時(稀)しか槌を打てない。頭の被り物は赫布という、かつて焔の刀身に巻かれていたもの。
八つの鎖にはそれぞれ「グラップニップ」「スレイブヒール」などの(神話を捩った)名前があったりなかったり。
筋力強化呪(ストレングスエント)が常時発動している為、普段から並ならぬ膂力を誇るが、本人は後衛での戦術補佐を得意とする頭脳派。
八つの鎖は、かつて彼に仕えた獣の骸を強制的に概念化させ留めている。その繋がりをもって双焔の獣の力を身に宿すことができるが、(快楽のあまり)射精してしまうと解けてしまうため、あまり長時間は持たない。
とかなんとか考えてみたりみなかったり。
汁で見にくいので、効果消去版も追加で。(一部レイヤーまちがってて消えない)
おまけで線画版。この時点でペン入れする気はなくなっております。
名無しの権兵衛
2021-09-09 04:42:17 +0000 UTC