Twitterで公開した、猩猩和尚の露出シリーズ二枚目。
前回公開時に、公衆電話のボックスで露出とかしてそう、との感想を頂いて描いたもの。とはいえ描いてみたらボックスには入り切らないわ、入れたら肝心なところが隠れるわで、結局ボックスの明かりで見られそうな街中露出センズリに。
文字なし差分。毎度セリフに四苦八苦。こういうボキャブラリーはどこで得たらええものなのか、いまだに悩んでおったりします。汗や精液、体毛は相変わらずのブラシ描き。環境光とか考えてみたものの、結果グラデーションで潰されて訳がわからなく。一応、前回が赤い絵だったので、今回は青くしてみようと試みていたので、背景のおかげでその部分だけは成功しとる気がします。
ではでは、また次の更新、或いはTwitterなどでお会いしましょう。
braford
2020-03-27 13:10:08 +0000 UTC