■挑発しちゃうよアミンちゃん
「オニさんこっちだよ〜♪
アミンを捕まえたらエッチできるよぉ〜!
捕まえたらすぐに交尾できるように、アソコにローションも塗り込んでるよ♥」
本気を出せば人間さんには捕まらないけど、アミンちゃんもケモナーさんと交尾したいからすぐに捕まっちゃう><
接待プレイが下手っぴなアミンちゃんです(笑)
■捕まっちゃったアミンちゃん
「アミンちゃん、捕まえたー♪」
「はわわ、二人がかかりで待ち伏せなんて、人間さんはズルいなぁ。」
「約束通り、エッチしちゃうもんね〜。」
ケモナーさんの一人がアミンちゃんの秘部を摘み広げます。
「わっ、わぁぁ、なんて立派なおまんまん。スッゴい、ぼ、ぼくので足りるかなあ…。」
「おっ、自信無いならオレが先にヤッちゃうぞ。お前の二回りはでかいからな!」
もう一人のケモナーさんが後ろからアミンちゃんのおっぱいを揉みしだきながら言います。
「う、うるさいなあ。
しかし、見た目もすごいけど、匂いがエッチすぎてちょっとヤバイんだけど!
これが本物のフェロモンというやつか。これ、人間にも効果抜群だ…!」
「もう、そんなにまじまじ見ちゃって恥ずかしいなあ。みんなこんなもんだよぉ。」
ちょっと戸惑い気味だけど嬉しいアミンちゃん。
「はっ、はっ、たはー、たまらん!」
なんと男の子は匂いだけで射精してしまいました!
「うそー、アミンの匂いそんなすごいの。
でもケモナーさん! 無駄打ちするくらいなら早く入れてよ!」
「ごめんごめんアミンちゃん、今からたっぷり楽しませてあげるから!」
■アミンちゃんといっぱいエッチ
「あぁ〜、アミンちゃんかわいいよ〜、どう、気持ちいい?」
「ぁ、あ、うんうん、ふぅ〜、気持ちいいいよ。
でも、まだ遠慮してるんじゃないのぉ? もっと激しくしてみてよ。
アミン、人間さんの本気が見たいなー♥」
やっぱりケモナーさんは優しいなあ。
ケモノが大好きなんだから、のっけから貪るように来るかと思いきや、案外最初は恐る恐るなのよね。
それがまた可愛くてキュンキュンしちゃう!
でもいったん心を開かせたら、大好きモード全開のラブラブ交尾が楽しめるの♪
ふっふー、これからもっと私に夢中にさせちゃうもんねー♥