かがみんが一日履いたおパンツの匂いと靴下の匂いで
ダブルにちんぽにくる。
射精を促す破壊的生物兵器がかがみんであった。
おパンツのの向こうの楽園にはまだ辿り着けないが
いつかきっとその前人未踏の地に
ナニを突き立てたい。
いや、湧き出る泉で喉を潤すのが先か
いずれにせよおパンツと靴下のセットは
牛丼に卵をつけるのと同じくらいの定番であるという事実を人類は認めるべきではなかろうか。
ちんぽが壊れるほどシコりたい。
そんな晩夏の夜にふさわしい一枚に仕上がった。ザーメンをいっぱい出すためだけに生きていこうと強く誓った。あの月に。