どうも~、あららっくです。今回は以前にピクシブさんにあげたこちらの作品
「風紀を乱す風紀委員・高崎豊子ちゃんとヤリチン茶羅杉君」(https://www.pixiv.net/artworks/79422458)について設定を知りたいとの声を頂いたので、ちょっとまとめてみよーと思います。(今回、新規の絵はないです。ほかに色々描くものが詰まってる感じなので(-_-;)ごめんなさい~)
以下とりとめのない設定
高崎豊子はまじめで融通の利かない性格。子供の頃から、学級委員長や風紀委員に立候補していた。彼女の性格が災いして周りにはあまり親しいと呼べる友達はいなかったのだが、そんな中、幼馴染の栄太君(名前は適当→A君から連想)だけはいつもそばにいて彼女を支えていた。栄太はほのぼの、おっとりした性格で男ながら小柄で小動物的な可愛さがあった為彼女もどこか彼を邪険にできず、弟のような存在に思っていた。
そんな栄太が身長も高くなりいつの間にか男性的な体つきになってきた中学3年の秋頃、彼の方から告白し付き合うことになる。(この頃、栄太は割と周りの女子に人気があり、そんな彼を取られたくないという一心からあまりよく考えずに付き合ったという経緯がある)とはいえ、お付き合いの上でも真面目な豊子。お互いが結婚するまで婚前交渉の類は一切禁止。高校も不純異性交遊を疑われない為に付き合っていることを隠すことをお願いする。
栄太は彼女のことが大好きなのでこの条件を飲むことに…(彼も人並に性欲もあり、興味もあるが彼女の為に我慢する)
ただその頃、豊子は自分でも驚くほどの性欲が強くなっていた。自分の身体が成長期を迎え、それが何だか男女問わず人目を引くほどになったホルモンの分泌が原因か…?男性の身体に興味深々だし、セッ●スがどういうものか知りたくて夜は悶々とした。けど真面目な自分がそれを邪魔するのである。だから、外では真面目な委員長、自宅ではこっそり自慰にふける毎日を送る。(この頃、もし栄太が強引に来てくれたらその時は、密かに彼を受け入れるつもりであった。)
高校入学後、二人は周囲に付き合っていることを隠しつつも、お互いの絆を深めていく。ただこの頃、本人たちの意思とは裏腹に周りが色々うるさくなり始める。
もともとの柔和で端正な顔立ちと中学後半から成長期の訪れた栄太は、高校入学後、女子に言い寄られることが多くなり、また同様に豊子も告白を受けることが多くなった。(ヤリたい盛りの男子には彼女の煽情的なエロボディは刺激が強かった)またクラスがお互い離れてしまったことも原因であろう。
また豊子のクラスには密かに学年一のヤリチンとして有名な茶羅杉がおり、彼が問題を起こすと必ず委員長である自分にフォローさせられることが求められる。おまけに入学当初からしつこくセクハラじみたアプローチを受けていたことも彼女のストレスになっていた。(例「俺の息子いっかい試してみる?」「委員長、肩こりそうだよね?そのでっかいおっぱい今何センチ?」「俺のセフレにしてあげようか?」)
あんまりにしつこいので、「私には結婚を前提にお付き合いしてる彼氏がいるので、あなたと付き合うことは絶対にない」と茶羅杉にばらしてしまう。
後日、休日の街で茶羅杉と街で偶然出くわす。いつものように適当にあしらっていると少し目の前をこれまた偶然、彼氏が通り過ぎる。その彼の隣には豊子の知らないちょっと軽そうな女の子。楽しそうに会話する彼らを不審に思いつつ追いかけると彼らはそのままホテル街の方に向かっていく。そして、あっという間に中に入っていってしまう。
どうしようか迷っていると、「面白そうだからあとをつけてみようぜ」と茶羅杉に提案され流されるまま、彼らの後を追う。女の子の後ろ姿が、一つのラブホテルに入った所を目撃し、動揺と混乱を見せる豊子の腕を引っ張って、彼らが入ったであろう部屋の隣に彼女もまた茶羅杉と一緒にはいる
部屋に入ってすぐ豊子は聞き耳を立てるが当然、隣の音は聞こえない。と、その時、慣れた手つきで茶羅杉が彼女の身体を触り始める。当然、怒る豊子。だがラブホテルのなんともいえない部屋の空気や茶羅杉の年の割に経験豊富な性技の前にもともと感じやすい体がどんどん開かれていく。指先に糸を引くほどの粘度の高い愛汁を見せつけられ
「やっぱりな、委員長みたいなむちむちすけべボディは、絶対体持て余してるとおもってたんだよな?(笑)」と耳元で囁かれる。
自分の本性を否定し、辛うじて抵抗を見せる豊子の耳に隣の部屋からかすかに喘ぎ声が聞こえ始める。そこには知らない女の声で「栄太」という名前を呼ぶ声が。訳が分からず、さらにどんどん追いつめられるように体を触られる。すでに何度も逝かされ、ぐったりとした後、茶羅杉がそろそろと下着を脱ぐ。そこには普段から彼が自慢していたぱんぱんに勃起した巨根の姿。初めて見た生の男性のシンボルに豊子の目は釘付けになってしまう。
「彼氏も隠れて楽しんでるんだから委員長も楽しもうぜ?」
そういって茶羅杉が自身の逸物になれた手つきでコ●ドームを付け、見せつけるように豊子を押し倒す。混乱している彼女の耳元で
「大丈夫、俺がこれからも表では真面目な委員長でいられるように発散させてやるよ」
そういって…抵抗する間もなく挿入。
こうして、彼女はあっさりと茶羅杉によって女にされた。
それから数日後、先日の過ちの件と彼氏の例の事が気になって思い切って彼氏の栄太に問いただすと、彼はきょとんとして真相を話した。曰く「部活の先輩に頼まれて買い出しには付き合ったけど、そんな所(ホテル)にはいっていない」との返答。
そんなはずはない。もしそれが本当だとしたら、自分はとんでもない勘違いをして彼を裏切って…
思わず青ざめる豊子の前にここ数日話しかけてこなかった茶羅杉が「あ~、やっぱりバレちゃったか~?」とニタニタしながらやってきた。
実は今回の事、全部仕組まれたことであり、先日、栄太と歩いていた女は茶羅杉とグル(彼のセフレ)で、豊子をモノにするために行われたことだった。(ちなみに部屋にいたのはそのセフレの彼女だけで、いいタイミングで声を出していたりしただけ)
当然、この後の展開はNTRものとして予想できるものになる。
勘違いから彼氏を裏切った罪悪感と握られた弱み(写真)を盾に、そして本能的により強い雄に媚びてしまう本性から「茶羅杉の一番お気に入りのセフレ」として彼女は高校生活を送ることになる…
みたいな感じ
なんか途中から若干、官能小説みたいになってしまいましたが…一応はこんな所が「風紀を乱す風紀委員・高崎豊子ちゃんとヤリチン茶羅杉君(https://www.pixiv.net/artworks/79422458)の設定になると思いマス。
…ふ~、頭疲れた(>_<)
あららっく
2020-09-04 02:57:16 +0000 UTCtetra
2020-09-02 11:21:10 +0000 UTCあららっく
2020-09-01 16:36:05 +0000 UTCtetra
2020-08-31 13:01:03 +0000 UTC