バチィンッ!!!
バチィンッ!!!
バチィンッ!!!
「お”っき”ぃ”ーーーーーーッ!!!!」
「お”、お”は”さ”ん”ん”ーーーーーーーッ!!!」
「お”て”か”い”し”は”す”ッ!!!!」
「も”、も”う”い”か”せ”て”く”た”さ”い”い”い”ーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
バチィンッ!!!!
バッチィーーーンッ!!!!!
バッッチィイイイーーーーーーーーーーンッ!!!!!!
「ひ”き”ぃ”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「はぁ・・・はぁ・・・ったく、仕方ないわねぇ。」
「ほら、涼介。そのまま自分の足首掴んで、動かないようにしな。」
「は”・・・は”い”い”・・・!!!」
「ほーら、アサミ叔母さんの”ご褒美射精”の時間ですよ〜。」
「あ”ッ・・・あ”ひ”ぃ”ッ!!」
「おーおー、真っ赤なお尻も、お尻の穴も丸出しでなっさけない。」
「それに、な〜にこのオチンチン、もうピンッピンじゃないの?ええ?なにこれ?」
叔母は涼介のペニスを掴み、上下左右に振り回す。
「あ”ッ!!ひ”ぃ”ん”ッ!!!」
「こんなに真っ赤になるまでお尻叩きしたってのに、チンチンは期待しっぱなしだったってわけ?ヘンタイ。」
「こ”め”ん”な”しゃ”い”い”い”・・・!!!」
「ほら、ほら。気持ちいいか?このガキンチョ。」
「あ”ッ・・・あ”あ”ッ!!!」
「こんなになるまでお仕置きされてんのに、どうしても射精したいんだって。」
「バッカなオチンチン持つと、苦労するねぇ・・・お・と・こ・の・こ・は!」
「あ”ひ”ぃ”ーーーーーーーッ!!!」
包皮を剥いたペニスを素早く扱き上げながら、叔母は涼介を責め立てる。
「なに?もうイきそうなの?駄目よ、まだ我慢しな。」
「ふ”ん”ん”ーーーーーッ・・・!!!」
「あは、そうそう。しっかりケツの穴締めて、我慢しな。」
「・・・んしいてもアンタ、2年前からチンチン成長しないね〜。」
「いつまでたっても毛も生え揃わないクセに、性欲だけはいっちょ前に・・・。」
「ひ”っ!!ひ”ん”っ!!!あ”あ”あ”ッ!!!!」
「このチンチン見てると、思い出すわ。」
「いっちばん最初にアンタを預かった日のこと、覚えてる?」
「あ”ッ・・・え”・・・う”・・・う”ん”ん”ッ!!!」
「懐かしいなぁ、家に着いた瞬間、速攻でズボンとパンツひん剥いてさぁ。」
「膝に押さえつけてお尻百叩き。躾は最初がカンジンって感じだったな、うん。」
「今のおとなしくお尻叩かれてるアンタも良いいけど、絶対勝てないのに必死に逃げようと抵抗するアンタも可愛かったな。」
「ひ”ん”お”お”ーーーーッ!!!」
「こら、まだ出すな。」
「ぐ”ん”ッ!!!ん”う”う”ーーーーーーーーッ!!!!」
高まる射精欲求を歯を食いしばって耐える涼介を余所に、昔話に浸る叔母。
「そうそう、それでさんざっぱらお尻叩いて真っ赤っ赤にしたあと、アタシの足でガッチガチに押さえつけて。」
「それでもまだ暴れるから腕も掴んで・・・で、そっからなんだっけ・・・ああ、そうだそうだ!」
「ぴょっこり顔出してたチンチン摘んで、ちょっと扱いたら勃起したんだった。」
「あんときゃなんか、無性に腹立ったんだよな。なんでお仕置きしてんのにコーフンしてんの?このガキ!って・・・。」
「でもまぁ、丁度良かったからスマホで撮りながらそのままシゴくことにしたんだ・・・今思えば我ながら名案だったね。」
「あんときまだ射精も分かってなかったから”おしっこ出る〜!!”ってギャーギャー喚いててさぁ。」
「あっは、あとで久々に見直してみよっと・・・涼介の精通ビ・デ・オ!」
「ひ”ん”い”い””い”ーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「お”は”さ”ん”!!!!も”う”!!!!も”う”け”ん”か”ッ!!!!あ”ッ!!!!??あ”あ”ッ!!!!あ”あ”ーーーーーーッ!!!!!」
「もう限界?はいはい・・・それじゃ、イくとき何ていうの?」
「い”き”は”す”ッ!!!!い”き”は”す”ッ!!!!!い”く”ッ!!!!い”き”ゅ”う”う”う”ーーーーーーッ!!!!!」
「はーい・・・ぴゅっ・・・ぴゅっ・・・ぴゅ〜〜ッ!!!!!」