「お”ッ・・・お”き”ぃ”ッ・・・!!!」
「ふふ、大人しくしていて偉いですね。」
「よっぽど追加罰が怖いんですねぇ・・・まぁそれもそうですかね。」
「なにせ、少しでも身動きを取れば、即座に”追加罰”って言ってますもんね。」
「ひ”き”ッ・・・あ”ッ・・・!!!」
「おや・・・?どうやら”ここ”みたいですね。」
「分かりますか?”ここ”。これがアナタの、前立腺です。」
「お”ッ・・・あ”あ”ッ!!!」
「堪らないでしょうね。なにせ、ええと・・・かれこれ2週間は射精していないですもんね。」
「ああ、”射精してない”は語弊がありますね。」
「かれこれ2週間は”射精をさせられていない”、ですか・・・この施設では許可なくお射精はさせてもらえませんもんね。」
「お”ひ”ぃ”ッ!!!」
「ん〜?気持ちよさそうですねぇ・・・ですけど、勃起してはいけませんよ。」
「しっかり動かず耐えてるのは偉いですが、それとこれとは別ですよ。」
「アナタが懇願したんでしょう?絶対に勃起を我慢するから、お尻の穴へのお仕置きを許してほしい、と。」
「まだ触り始めて2分も経ってないのに、こんな様子じゃ・・・。」
「・・・相当まずい状況、です、ね。」
「あ”ひ”ぃ”ーーーーッ!!!」
「あららら・・・もうかなりオチンチンに”芯”が入ってきてますね。」
「規定の5分まであと・・・2分50秒はありますよ。」
「ひ”ッ!!た”ッ!!た”め”ッ・・・た”め”ぇ”え”・・・!!!!」
「そうですね、ダメですね。私としても、追加ペナルティは時間がかかりますから避けてほしいところです。」
「まぁだからといってこの、”お尻の穴ほじほじ”の手を抜くことは出来ませんから・・・。」
「せいぜい頑張って、勃起させないように頑張ってください。」
「特別に、半勃起までは目をつむって差し上げます。」
「お”ひ”ぃ”ーーーーーーーッ!!!!」
「とはいえ、このままだとあと30秒と持ちそうにないですね。」
「・・・老婆心ながら、忠告して差し上げますと。」
「・・・このまま勃起してしまうと、本当の本当にまずいことになりますよ。」
「もし、もしもですが・・・勃起なんかしちゃったら、どうなるか教えてあげます。」
「まず、勃起した罰として、お仕置きは最初からやり直し。」
「しかも、勃起しないことを条件での仮免除だったことを反故にした追加罰も加算されてしまいます。」
「つまりどうなることかと言いますと・・・。」
「単純に、お仕置きが最初っからやり直しに加えて全ての回数が倍の数になります。」
「ひ”お”お”お”お”ーーーーーーーーーッ!!!!!」
「まずはパドルでのお尻叩き200回、そしてお浣腸は2.5Lを20分も我慢しなければなりません。」
「しかも、お浣腸我慢中のお尻叩きは600回もペンペンされることになってしまいますし、オチンチン叩きは150回です。」
「ひ”い”ぃ”い”っ!!!ぴ”ぃ”い”い”い”い”ーーーーーーーーーーーっ!!!!!」
「おっと、暴れない、暴れない。」
「今のお仕置きも加えて、お浣腸とオチンチン叩きが終わったら、お尻の穴もみっちり120回は叩いて差し上げます。」
「そこまでぜーんぶ終わって、ようやくこの勃起我慢の”リトライ”が行われます。」
「え”・・・リ”ト”ラ”イ”って”・・・!!!???」
「あら、最初に先生からご説明ありませんでしたか?」
「お仕置きの変更を患者が願い出て、それを担当が許可をした場合・・・以降、その条件は絶対にクリアしなければいけないんです。」
「つまり、先述したお仕置きが全て行われた後、もう一度私の手で”お尻ほじほじ”を5分間行います。」
「そこでまた勃起してしまった場合、お仕置きは最初からやり直し、しかも回数は”直前の回数の倍”となります。」
「ひ”・・・ひ”ッ・・・え”お”ッ・・・!!!」
「つまり例えばお尻叩き200回からやり直しになったら400回・・・次にまたやり直しになったら800回です。」
「確か上限回数は設けられていたはずですが・・・ま、少なくとも2000回程度じゃ、許されませんね。」
「い”や”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
「おっと、良かったじゃないですか。今の忠告でオチンチンは随分しぼんだようですよ。」
「さ、あとたった1分ですから、我慢なさい。ここからは手加減なしの”お尻ほじほじ”ですから・・・ねっ!!」
「ほ”ぃ”き”ぃ”い”い”ーーーーーーーーーーーーッ!!!!」
「クス・・・あっという間にまたムクムクと・・・これじゃあと30秒持ちませんね・・・。」
「かわいそうですが、最初からやり直しは免れそうにないです・・・ねっ!」
yuki
2025-08-31 19:03:27 +0000 UTC