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お仕置き浣腸、準備万端

「ひ”ぃ”い”い”ーーーーーっ!!!!」


「これでよし、と。」


「すいませんね、手元が狂うといけませんから。」


「こうしてお尻の穴に大きくバツ印をつけると、一気に突き立てられるんです。」


「い”や”あ”あ”・・・い”や”あ”あ”あ”!!!!!」


「さて、それじゃ、お浣腸のお時間ですよ。」


「ゆ”る”し”て”く”た”さ”い”い”い”い”!!!!!」


「申し訳ありませんが、その権限は私には無いんです。」


「私は罰を執行すること、己の裁量で罰の内容を加算することしかできません。」


「ああ、ちなみに不用意な発言はお控えになったほうがよろしいかと。」


「無用、無意味な謝罪や要求は追加罰の対象ですからね。」


「ひ”ぃ”い”っ!!!ひ”ぃ”い”い”い”っ!!!!!」


「残念ですが、今の発言も看過できません。」


「そうですね、お浣腸のお仕置きが終わった後、おちんちんを20回叩きますからね。」


「い”や”あ”あ”!!!!い”や”あ”あ”あ”!!!!!」


「さて、それじゃお浣腸です。」


「・・・ああ、言い忘れていましたが今回のお浣腸液は特殊でして。」


「・・・と”・・・と”く”しゅ”・・・?」


「ええ。」


「グリセリン濃度が上がっていることに加えて、大量の生姜液が混合されています。」


「つまり・・・分かりやすく言うと、そうですね・・・。」


「排泄・・・出すときに、お尻の穴がとてつもなく沁みる、ということですね。」


「ひ”い”い”い”い”い”ーーーーーーーっ!!!!!」


「この配合率のお浣腸は相当に堪えるようでして、当院でも指折りの厳しさと評判です。」


「お浣腸を受けて数日間は、排泄はおろかオナラしても飛び上がるほどキツイんですよ。」


「あ”あ”あ”!!!!あ”あ”あ”あ”ーーーーーーっ!!!!」


「こら、暴れないでください。」


「さ、それじゃ最低でも二十分は我慢させますからね。」


「・・・二十分、ただ我慢させるだけじゃ芸がありませんね。」


「そうですねぇ・・・お尻の腫れ具合を見るに、まだもう少しお仕置きをしても問題なさそうですね。」


「我慢している間、お尻叩きでもしましょうか。」


「い”や”あ”あ”あ”!!!!そ”ん”な”あ”あ”あ”ああ”!!!!!????」


「こら、暴れるんじゃないと言っているでしょう。おちんちんの拘束、もっときつくしますよ?」


「もう100回・・・いえ、200回ぐらいはお尻叩きで反省させてあげますからね。」


「い”ん”や”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!」


「遠慮なさらずに。」


「ああ、それといま暴れた分のお仕置きは追加罰です。」


「おちんちん叩き、30回追加して50回。」


「もし勃起したら最初のお尻叩きからやり直します。」


「パドルで100回、お浣腸は時間も量も1.5倍。我慢中のお尻叩きは300回。」


「追加罰の分もやり直しの上、加算ですから、おちんちん叩きは75回です。」


「ひ”い”ぃ”い”っ!!!ぴ”ぃ”い”い”い”い”ーーーーーーーーーーーっ!!!!!」


「ふふ・・・あんまり暴れるようでしたら、このままおちんちん可愛がって勃起させてしまいますよ?」


「こ”え”ん”あ”しゃ”い”い”い”い”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」


「うふ、それは勘弁して差し上げましょう。」


「それじゃ、召し上がれ・・・っと、ああ、今の謝罪も追加罰ですね。」


「おちんちん叩きが終わったら、沁みに沁みてるお尻の穴を、たっぷりペンペンして差し上げます。」


「ほ”お”お”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


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