バチィイーーーンッ!!!
バチィイーーーンッ!!!
バッチィーーーーンッ!!!!!
「びぃいいっ!!!!び”ぃ”い”い”い”ーーーーーッ!!!!」
「ま、こんなもんか。」
「ったく、ピーピー泣き喚いてなっさけない・・・。」
「それでも男の子?」
「は”う”ん”ッ!!!あ”お”お”お”ーーーッ!!!」
「・・・は、まだまだアタシよりちっこいガキンチョが、生意気な口聞くからこうなるんだよ。」
「さ・て・と!」
「ウォーミングアップはこのぐらいで勘弁してあげる。」
「それじゃ、いよいよお仕置きの本番ね。」
「”お仕置き部屋”にご案内〜♪」
「ひ”ぃ”ッ!い”や”ッ!!い”や”あ”あ”!!!」
「グズグズしてっともっとお尻叩くよ!」
「・・・って、なにアンタそれ。」
「・・・え・・・?」
「ふっ・・・ガキンチョのくせして、何チンチンおっ立ててんのよ。」
「あ”え”ッ!?こ”、こ”れ”は”・・・!!!」
「ねえちゃんにお尻ペンペンされて真っ赤なおサルになってるのに、いっちょまえに色気づいてんじゃないよ。」
「ひ”ぃ”ん”・・・!!」
「・・・あは、そうか。なるほどね。」
「これは・・・こうやっ・・・て・・・!」
「ぎ”ひ”ぃ”ッ!!!」
「アタシが連れて行きやすように、杖代わりにしてくれてるってワケね?」
「ひ”ぃ”い”!!ひ”き”ぃ”ーーーッ!!!」
「そっかそっか、そおんなにお仕置き部屋に行きたかったのね。」
「それじゃお望み通り、ねえちゃんがしーっかり連れてってあげる。」
「ただし・・・いくらアタシの為とはいえ、勝手に小っちゃいチンチンピンピンにしちゃうような悪い子は、反省してないってことよね?」
「こーんなピンピンのお子ちゃまチンチン、反省してない証拠だよねぇ?」
「う”え”ッ!!う”え”え”!!!!」
「これは重罪だね、そうねぇ・・・さっきのウォーミングアップと比べてぇ・・・。」
「その3倍は、きっついきっついお仕置きだからね!!!」
「い”や”ぁ”!!!!い”や”ぁ”あ”あ”ーーーーーッ!!!!」
「こら、暴れるんじゃない!チンチンじゃなくて、このタマタマ握りつぶしちゃうよ!?」
「ひ”ぃ”いえ”え”え”ええ”ーーーーーーーーん”ッ!!!!」
「ふっ・・・泣かないの。」
「そうねぇ・・・最後までしーーーっかり、お仕置き受けきれたら・・・。」
「あとでこっそり、ねえちゃんが抜いてあげるから、我慢しなさい?」
「あ”う”ッ!!!え”う”ッ!!ひ”ん”ッ!!!ひ”ん”ん”ーーーーッ!!!」
「さ、それじゃ行くよ!さっさと来なさい!」
「え”う”ーーーーーッ!!!」
(・・・まぁもっとも・・・。)
(最後までお仕置き終わって、まだ勃起できるような元気があるなら・・・の、話だけどね・・・♥)
「グズグズすんなッ!あとでお尻の穴もひっぱたくから!!」