「い”や”あ”あ”あ”ーーーーーッ!!!!い”や”あ”あ”あ”ーーーーーーーッ!!!!」
「お”か”あ”さ”ッ!!!お”か”あ”さ”ん”ん”!!!!」
「ごべんた”さ”い”!!!!!こ”へ”ん”た”さ”い”!!!!!」
「お”ね”か”い”ッ!!!!お”ね”か”い”し”は”す”ッ!!!!」
「お”う”ち”い”れ”て”く”ら”さ”い”い”い”ーーーーーーッ!!!!」
プッ・・・
インターホン越しに、無機質な母の声が聞こえる。
「はぁ・・・。」
「アンタがお仕置き受けたくないって言ったからでしょう?」
「た”!!た”って”!!!お”し”り”い”た”い”!!!」
「お仕置きなんだからお尻叩きが痛いのは当たり前でしょ。」
「お母さんだって、アンタの大っきなお尻なんてもう叩きたくないわ。」
「まともにお仕置きも受けられないような子はウチには要りません。」
「お尻丸出しのまま、一晩中・・・いえ、一生外で過ごしてなさい。」
「それじゃ・・・。」
「あ”あ”ーーーーーーーッ!!!!!ま”って”ぇ”!!!!ま”って”く”た”さ”い”い”!!!!!」
「こ”へ”ん”た”さ”い”!!!!こ”へ”ん”た”さ”い”い”い”い”!!!!!」
「も”う”わ”か”ま”ま”い”い”ま”せ”ん”!!!!ち”ゃん”と”お”し”お”き”う”け”は”す”!!!!!」
「た”か”ら”!!!!」
「お”う”ち”に”い”れ”て”く”た”さ”い”い”い”い”ーーーーーーッ!!!!」
「・・・そこまで言うなら入れてあげる。」
「2度目は無いから、肝に銘じなさい。」
「あ”あ”・・・あ”あ”あ”ーーーー・・・・!!!!」
「ただし。」
「お尻叩きは最初っからやり直し。」
「え”う”・・・!!!」
「それに、追加罰もみっちりやるから。」
「きっついきっつい躾で、お尻に嫌というほど教えてあげる。」
「あ”・・・あ”あ”・・・わ”・・・わ”か”り”は”し”た”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーッ!!!!」
「そう、それじゃあ・・・。」
「・・・っと、その前に。」
「これからたっぷり時間かかるだろうから。」
「お母さん、アンタのお仕置きする前に洗い物を終わらせたいの。」
「だから・・・。」
「もうしばらく、お外でお尻出したまま反省してなさい?」
「い”・・・。」
YYY
2025-04-20 02:29:32 +0000 UTC